あの日地下鉄の改札で急に咳が出て涙にじんで止まらなくなった 君と過ごしてたさっきまで 嘘みたいだねもう帰る時間だよ 君と僕の腕時計一緒に並べて君と僕の手のひらをそっと重ねて 愛という 窮屈をがむしゃらに抱きしめた 二人会える日が少ないからいつも別れ際でため息ばかりついてる何も言わないで君の姿 消えてしまうまで見送ってあげるから 君と僕の思い出はまだまだ少ないずっとずっと歩こう道を探して 愛という 窮屈をいつま
一人じゃないのよ 分かるでしょ?君が僕の心の奥ごとさらってゆく一人じゃないのよ 分かるでしょ?僕のハーモニー君のハートに重なってゆく yeah 一人でできたまるで手品言葉 音がオレのメディアcheck it out now種も仕掛けもある事さえも誰も知らねぇしてる暇ないぜ絶望なんかまだ繰り返すクエスチョン アンサーおはようございますこんばんは 毎回毎回が本番だ 逃げ出したくなる泣きたくなることもあるだろう間違
もしこの背中に翼があったらいますぐキミに届けたいあふれだす幸せをそよぐ風に乗りひかり輝く未来をTogether いつまでも 夢にみていたこの景色をHarmony 耳を澄ませてみれば『いいの。この道であってる?』いつも不安で揺れていたのさ 振り返ることもしないままずいぶん遠くまで来たんだ何もかも早すぎて変わりすぎてIt’s never gonna stop, we’ll keep it on t
うそつきたくないだけど 強がるしかないあなたに会えない夜でも大丈夫 大丈夫愛されていたい だから微笑んでいようあなたに会えない夜でも大丈夫 大丈夫 青いワゴンを見るたびにあなたのような気がして立ち止まるもう何日も電話だけ忙しいのは素晴らしいことだけど ひとつだけ覚えておいてねすれ違っても信じ合えるのは私たち二人だからこそ人はもっと弱いものでしょ 大切にしたいだから困らせたくない私の寂しい気持ちは明日には
君がいると眠れないしベットも狭くなるけどでも、不思議なほどにそんな窮屈が愛おしいよ 理想のタイプとかでもないしなんていうと怒るかな?ただ、君のとなりで笑う毎日を愛してるよ 真っ白なカレンダーに僕らの今までも未来も書き込んでゆこう365日に全て名前をつけて 願うこんなふうに来年の今日もまたその先もなんて想いを込めて記念日ってあるのかな?目の前にある幸せに慣れてしまうことのないように二人だけの記念日を重ねて
そばにいてねどんな時もその手を離さないでいて曖昧でも構わない今夜永遠を約束しよう I love you, I love you, you’re my last “FIRSTLOVE”For you, with you 二つの影を一つに肩寄せ合い朝まで不思議なくらいにキミが心の隙間埋めていく 惹かれ合うほどに無邪気になってその暖かい手に触れてたくてこの夢の果てで誰か傷ついても 何かを得るため 何かを失う臆病になって踏み
LOVE and CRY 会いたいが募っていくまるでたった一度の巡り合わせのように愛しくて暖かくて 切なくてまだ届かない tonight今はこのまま I Love and I Cry 願うほど消えそうで 追えば追うほどに遠くなる本当のキモチ書きかけては 未送信のまま時が過ぎる それなりの理由を並べてそれなりに理解してきたつもりでそれなのにどうしてキミだけ会えば会うほど知れば知るほどもっと近くに欲しくなる LOVE and
キミのこと、想っては胸が痛むのそれなのに、なのにまた想ってばかり 治りかけの傷口に触れてしまう子供みたいに自分を止めらない キミ以外だったらきっとこんなに苦しくなかったでもキミ以外なんて考えられないんだこんな夜に 降り出した雪 出来過ぎなほどのエンディングにめくれずにいたページを開こう 例えば それが望んでたラストシーンじゃなくても ねぇ後悔はないからキミに出会えたことキミと過ごせた日々は今夜の雪の記憶
I Believe 大事なことは いつもそばにいることI Believe 同じ青空 見上げて笑い合うことそれぞれの胸の奥に 癒せない痛みがあるとしても 僕達はきっと涙を 優しさに変えて行けるはず見慣れた景色が Prismのように煌めいてるただ君が隣にいるだけで I Believe 光と影は すぐに入れ替わるけどI Believe 孤独の森に 迷ってしまわないように 戻れない道を歩く増え過ぎた荷物は僕が持つよ 僕達
募る 想い 伝えたいよすぐにたとえ叶わないとしてもあなたに出会えて見えた景色あなたに触れて知ったイタミがまだ ここにある 真っ白なままの二人の未来と言えないままの想いをまっすぐなままに伝えられたならどれだけ楽かな静かに沈む sunset 切ないほどキレイで二人だけの海岸で夜に隠れてキスをしたあの日の二人の記憶焼けた肌に触れた feeling永遠を願った星空に 寄せては返す波のような二人の距離どうか近づけて
Baby I love U, I love U, I love U これからもOnly one, Only one 変わらないI’m always
広い宇宙の数ある一つ青い地球の広い世界で小さな恋の思いは届く小さな島のあなたのもとへ あなたと出会い 時は流れる思いを込めた手紙もふえるいつしか二人互いに響く時に激しく 時に切なく響くは遠く 遥か彼方へやさしい歌は世界を変える ほら あなたにとって大事な人ほど すぐそばにいるのただ あなたにだけ届いて欲しい 響け恋の歌ほら ほら ほら 響け恋の歌 あなたは気づく 二人は歩く暗い道でも 日々照らす月握りし
限られた時間 i can’t say “bye”寂しい気持ち照らすmoon light堪えられない涙がもう溢れそうなこんな夜は 不器用な言葉でキミを困らせてばかりで不安が募るほどにcry… 離れていても love you会えないほどに i miss youあの日のキミの言葉がこの胸を締め付けるのずっと 目には見えないもの呼び起こせる7月の魔法でjust wanna be with
昨日より君が好きなのに 昨日みたいに上手く出来ない二人がはしゃいだ言葉はあっと言う間に 忘れてしまった 並んで座ったベンチで 手をつなごうか迷ってた何故か君にだけ僕が伝わらない それだけ分かった 捨てる様に 日々を生きてきたけど君は僕を まともな怖がりに変えてしまった 毎日君を抱きしめても どんなに強く抱きしめても0.1mmの不安が狭まったまま 毎日君に恋するため 毎日君を抱きしめよう忘れるから 移ろうか
何でもない冬の景色 夕暮れの道散歩の子犬 落ちた手袋 伸びる影只の石に名前つけて 蹴って歩いた踵を踏んで いつもの靴で 帰る道 大人になったけど 変わらない空っぽのポケットが 少し寂しいだけ 一度遊べば ともだちだった 誰でも顔もあだ名も 思い出せないけれど 何でもない冬の景色 繰り返す道今日の匂いは 朝には消えてしまうだろう只の石に名前つけて 持って帰ろう振り返らずに 背伸びもせずに歩いてみよう この
今夜降り注ぐ星の下で Kiss をしよう時を止めて二人だけの世界でたとえばもし明日が来ないとしてもこの想いは変わらないよ君が好き 考えすぎてる 5AMディスプレイが映し出す Your Name「もう寝てた?」なんて声聞くだけでなんか救われる Everyday 君と過ごす日々は自由でどんな夢すら叶いそうで幸せの正体だってみつかった気がした きっと僕らは限られた時を試されるように与えられて分け合う喜びとその瞬間の尊さに
充たして――可愛い声で Juliet鎖が解けない様に足りない容物 棄てて二人 何時までも 指先の鉄格子 囀りも届かない白昼の幻惑に 接吻 荊棘這わす秘密の扉覚悟あらば見せてあげる 貴女だけにね踊って 絶戒のJuliet骨さえ融けるくらいに壊れる體躯なんていっそ要らない誰も居ない城で時間の檻の中で二人 蕾の儘で 散るの 結んでも実らない 箱庭の睦語り血の色は赫いのに 不思議ね 疵を交わす姉妹に成って独り同士 
天命の火を解き放て赤い空を焼き尽くして《全てを》終わらせるために 《貴方を恐れて 貴方を忘れて 貴方を残して……》 この左手にはまだ温もりがあった《Bring back memories》剥き出しの骨格 今は小鳥さえ止まらない 正義も悪も屠る人生そうさ 僕は兵器だから 《Going to ruin》天命の火を解き放て赤い空を焼き尽くして君を救うのは僕じゃなくてもいいこの命を問い質せ鉛の環を切り離してやがて滅ぶ世界
ぬらりくらり 覚悟が無い半可通 不一致フィロソフィー世間知らず 月夜の蟹不釣り合いでしょ おことわり! タペタムもないから視界がきかないだけ平常を奪われそうな事態 斯くして…とめられないとめられないたて座でキミを守りたいイカサマルーティンしたくないそっと隣で 生きてみたい やめられないやめられない質より量よりトキメキ素直になり「そばにいたい」なんて言えればそれがいーのに この世はプラマイゼロの仕組み右目の
ずっとずっとこんな日が続きますよにと小さく願ったsending my love for youthis is my song for youきっと幸せな結末が待っている2人 ねぇ どんな夢を今見てるの?ねぇ どんな未来に向かってるの?ねぇ その二つの中に自分はいるの?なんて勝手に考えてる Wait もう少しだけここにいてDays 流れる月日を数えてこう何気ない会話も三度目の映画も大好きに変わってく Ever since th
水色の鳥が教えてくれる風景君が映っていなくても浮かぶよ 顔も 声も 思い出を見送って改札が閉まったらそれぞれの明日への線路を進んだ 笑い合った君とDAYSなにげない時間も素直じゃない背中も好きだったよ胸が鳴った君とDAYS隣にいなくても大切な人 これからも たとえば僕らが交じり合わない世界で「初めまして」と出会ってもまた友達になろう 過ぎた日が重なって少しずつ遠くなるそれぞれの明日へと声援を送るよ 肩を寄せ
“君”が居る 楽園を目指して…… wandering in the universeI wanna hear stories who you arewandering in the universeI wanna
ね、つむじが3つあっても怪獣みたいと言わない?そのメイク、変だよと言わない? ね、例えてばっかりで全然 話進まない危難の海で平泳ぎ見せてよダメ? こたえない鏡に聞いても意味がないからあなただけ 何度も聞くけどごめん 不安ね、かわいい? 愛は ジンガー・リンガー・ギャング平凡以外自我・文雅・玩具全部見せるからギザギザファング血が滲むまで二進も三進も通せんぼ?? 夢が覚めてもカタギじゃないの誰かと似てないのが
偽りの名を纏い美しき影は舞い降りた漆黒の闇は いずれ忌まわしき光塗り潰す 全て奪うまで―― 消えぬ焔 遠い夢を忘れはしない此の命は迷宮 鏡の中で帰れぬ日の背負う罪を 贖うBloody Rain癒やせぬ傷を濡らす様に真紅の雨を降らせよう 漆黒の闇は今も姿無き怒りに飲まれて 全て奪うまで―― 消えぬ焔 遠い夢を忘れはしない此の命を操る 悪魔に抱かれ帰れぬ日の背負う罪を 贖うBloody Rain振り返れない たとえ
地平を覆い隠す欲望が砂漠を滑り駆けてゆく誰もが求め挑む栄光の陰の惨禍に気付かずに 私は下僕 死すらも厭わない野と河を渡り 十字を抱いて血を流すだけ 嗚呼 弄ばれる 破滅を記す地図にまだ 終わりは来ない 道無き最果てまで 祈りを賭けて奪い合う闘い赦しなさい 此の痛みを神よ 私は全てを捧げよう帰る場所も失くしたまま何れも夢を見る 潜み爪を研ぐ旅の行方は判らない 気高く飢える者の足跡を宿命は追いかけてくる私の捨
どうしようもないくらい好きだよ考えるだけで精一杯なの確かめようのない想いばかりが舞っては消えてまた生まれてく たった1秒で届く距離なのに地球の裏側みたいに愛おしくて気づかないふりがバカらしいくらいにココロは君にある… I’m so in love ねえ好きだけでただそれだけでよかったはずなのに胸が苦しくなるわけは無邪気に笑うその笑顔を失うなんて思ってはまた好きになるから 声にならないくらい好きだよキ
My heart will always be with you…Stay with me my love… 雨降りの月曜日さえ恵みだよと キミは笑ったからまってもつまずいても そんな言葉で不安定な僕も雲も晴れていく 星の数ほどの中からちゃんと輝く場所を見つけたここから話す全ては君と僕の奇跡 ありふれた日々がどうしようもないほどに愛おしい理由は隣で笑う その横顔と待ってる未来が重なって見えるから君のために僕ができること僕の
隠しているんじゃない 大事に護っていたいだけ心にしまいこんだ 淡い愛しさを 君の願い 聞かせてほしい夢の中でいい 寄り添っていたい ねえ 神様はきっと まだ 決めてはいないよそう この出会いが 運命でも 偶然でも いいのねえ 二人の間に ほら 不幸などないよそう 迷う日々も どんなときも前を向いてさ 笑っていよう 君だけはもしかして 全てを見抜いているのかな震える仔犬のような 弱い強がりも こんな嘘を 赦
水の中みたいに 動けない夢をみんなも見ているのかなI’m gonna change my world 漫画のようにねえ 翼なんて生えはしないけど 君になりたいわけじゃない私は わたしのままで 真っ白に掻き消した 霧中で描き、消した題名は 今は思いつかないけど自分で生み出すよ 何度も描き足すよいつの日か 物語になれ 硬い殻を出て 鳥達は本当に空を飛びたいのかなI’m gonna change m
I wish you…It’s a Christmas time again君を願う 降りはじめた雪の魔法で想いを届けてI’m waiting for you loveここにいたらいいのに 聖なる音色が鳴り響くこんな夜ここにいないキミを想ってる温もりが切なさをこの寒さが愛しさを教えてくれている越えられない想いばかりが積もるThis silent nightWanna hold