晴れ渡る空私の気持ちも青空よ 夢みてる片道切符 つかんで あなたとふたり乗り込んだバスはあの虹を越えて進む憧れのニューヨークシティ 摩天楼の空あなたとみたいの広げよう 夢の地図どこまでだって いけるわ トランクひとつ乗り込んだバスは愛し合うふたり乗せて憧れのニューヨークシティ
祖先は銭形平次 心のほこりルパンをとらえるために 世界をかけめぐる今日またとり逃がし 夕陽をあびてこぶしでふく涙 あしたこそかわけ御用だぞよ 神妙にお縄をちょうだいしろルパンたまにはおれに 手柄をたてさせてくれ ルパンにふりまわされて 幾年すぎたコートも帽子も靴も ボロボロすりへったせっかく追いつめて もう一息でするりと逃げられて ただくやし涙御用だぞよ 神妙にお縄をちょうだいしろルパンおまえとなが
土砂降り パンプス脱いで傘もささず歩く私の後をクラクション 鳴らしてはアイツがついてくるけど 終わりよ 言い訳だけは聞いてあげるこれが最後のチャンスもうすぐ地下鉄よタイムリミットは5秒 ダイヤより欲しいのはあなただったの 気づいてよ愛はいつの間にか 逃げるの抱きしめなくちゃ アイツの車が去って誰もいない路地で子猫が見てる心もずぶ濡れよ今日は 涙のレイニーデイ ダイヤより欲しいのはあなただったの 気づいてよ
I feel some touch of lovechangin’ meThe man I’ve beenjust lookin’ for is youOh
街はカルナバル 無口な仮面で心を隠して 会いに来て 秘密の部屋へと 続く階段で指輪をはずした 悪い人 誰にも 渡したくない今夜だけは 私のものよ あなたは 遠い喧騒と あなたに抱かれて夢を見ていたい 何度でも あれから毎日 赤いバラの花あなたらしくない プレゼント 私の未来に あなたはいないわ自由が好きなの いつだって 恋して 燃え尽きるまで今を二人 確かめるだけ 見つめて 今夜も仮面で 心を隠して私のすべてを
Love squallIt’s my loveもう逃がさないわ予告もなくつかまえるのこの愛のスコールで だけど あなたの心は風いつの間にか すりぬける Good nightMy darlingそばにいて欲しいの二人だけの夢を見ましょうOh, Please make my dreamcome true Love squallIt’s my loveもうわたしのもの地の果てまでとけてゆくのこの愛のスコールで だ
真っ赤な薔薇は あいつの唇やさしく抱きしめて くれとねだる 瞳の奥に 獲物を映して淋しく問いかける 愛の在りか 男には自分の世界があるたとえるなら空をかける ひとすじの流れ星 孤独な笑みを 夕日にさらして背中で泣いてる 男の美学 真珠の色は あいつのまなざし遥かな幸せを 夢に描く いためることを 恐れるあまりに冷たく突き放す 愛もあるさ 男には自分の世界があるたとえるなら風をはらい 荒れくるう稲光 都会の闇に 
照らして moonlight 私に spotlight帰り道がステージ ひとり芝居 歌うわ goodbye 今夜は heartbreak泣かないわ この恋のヒロインよ アイツなんて知らない もう二度と会わないって決めたの だけど ブルー いつかはきっと 運命だって私に微笑むはず I can sing a song 幸せ playback あの日の sunrise二人で見た朝焼け 忘れなくちゃ アイツに goodbye 最後の hea
熱いシャワーのあとであなたに電話したわ懐かしいその声はそうよ留守番電話 さよならとだけ告げて降ろす受話器の重さ立ち去るのは私と認めたくなかったの あなたがいて 彼女がいて何が起きたの今は何も知りたくない少し眠るわ A gentle breeze and misty twilight blueThe endless song it’s just my yesterdaySomeone to
ショコラみたいな キスをしてあなたに今夜 ハマりそう 悔しいけれど みつめちゃうもう止まらない 絡めた指先も 〔You’re so sweet〕心を溶かす鐘も 〔You’re sexy〕 本気なの? 遊びなの?じらされてる my heart 愛してるとか 言わせるつもり!?この恋はゲーム? Ah…n 意地悪なのね 恋のワナわたし1人で 堕ちそうよ よそみしないで ジェラシーでもう戻れない 激しく抱き寄せて
囁いてよ tenderly どこにいるの?寂しさは魔法の媚薬 会いたくなるの 出逢った頃みたいに 踊りましょう胸の奥が 熱くなるまで 三日月もおやすみ この部屋で星を眺め 夢をみてる あなたの夢 眠る わたしの手に キスした… Woo uh 嘘ついてよ tenderly 誰といるの?切なくなるとあの歌が 聴きたくなるの いつもの店 期待して 探しちゃうその背中に 抱きつきたくて 三日月がみていた サヨナラは涙じゃない
水辺をゆく ゴンドラ夕陽が沈む頃 遠い記憶 たどるの初めてのくちづけ 甘い香り あなたの腕の中にいたわ 石畳の街角振り向いてこぼれた “好きよ…”誰より愛してた 甘い香り あなたの夢の中にいたわ ペンダントをはずしてヴェネツィアにさよなら ずっと…あなたを忘れない