どこかで見た他人の人生 過ちの跡まるで自身の経験のように 置き換えたいつか聞いた誰かの言葉 胸を打たれて馴染んでいく 真か嘘か確かめもせずに 「あなた」ではない存在が「あなた」を形成する本当の「あなたらしさ」どこかに隠しているの? 伸ばしたこの腕から あふれるはずの光は歩いたその距離だけ こぼれて見えなくなる忘れず歩みたいと 願ったはずの心は過ぎ去る時の中で 気づかずに霞んでた 置いてきた大事なものを 
果てなく続く暗闇 光求める旅遠き日 旅は始まり 孤独だけを愛した無機質な時間抱えて 見つめ続けたのはリアルな自分の姿 等身大の答え 形のあるものが 崩れ壊れ果てゆく混沌へと向かう定め 誰にも止められないから そう 壊れることが僕らの定めでもその1秒追い続けてる 偶然が必然だから変わり続ける度 何かを失ってそれでも止まることのない明日を迎える 終わり無きdisteny どこまでも深い夜空 彷徨い続けてるあ
ここからそう始まる 明日へと続く道が駆け出すこの気持ち どんな未来も見据えてあふれてくる勇気と希望の音が 君を後押しする 心が踊ること 思い浮かべてみてそれはきっと君だけの世界をつくるカケラ点を繋ぐように すべてが揃う時できた線は誰にも 真似などできない光 もしも落ち込んだ時は あの日のこと思い出してそれはいつもそばにある 大切に結び続けた絆の証だから いつでもここにある 熱く託した想い弱さも苦しさも乗
見慣れた街 今日も変わらず 毎日をただ潜り抜けて手にできる僅かな喜びだけ 受け入れている組み込まれたシステムの中 自分に課せられた使命を果たし続ける意味のなさに今、気づき始めた 何かが(心の鎖を断ち切って)壊れた(君と進む為に僕は)此処から始まる自由感じて もう誰にも止められはしない 新たな景色求めて心から聴こえる声に従い歩いてく終わりなく続くこの道に 見つけた希望抱いて叶えたい 僕らが夢見る明日を 見
目醒めた能力が 次元を超え行くその光で照らす明日を信じて真っ直ぐな想い 貫いて辿り着こうまだ見えない世界 君と見たいから いつも感じていた 消せないその夢は巡る時のなかで 私を強くさせてく あの日 舞い降りた 鼓動の高鳴り 気づいた感じてく 心の素直な衝動恐れずに この心を解き放つならまた強くこの一歩を踏み出せる 遥かなる道を 君と歩いてくかけがえない希望だけを感じてたった一つだけ 夢見る未来のためにこ
春の風が優しくそよぐ月明かりが照らすこの想い君と重ねてきた想い出はそう 今はかけがえのないもの こんな些細な毎日のなかたった1つの煌めきをやっと見つけることできたのは君がいつも支えてくれたから どんなに傷つけてどれだけ想ってもいつも隣で笑顔くれるからわかっているよ今は言えるよ心から伝えるこの言葉“いつもありがとう” 桜舞う 朧月夜 眩しくまた一緒にこの季節を超えて降りしきる花びらに溶けてゆくこの想い 君
君と歩いていた 懐かしい街並みあの時と変わらぬまま 今も輝いているそう あの日からずっと 避けてきた景色はいくつもの季節超えて その想いを隠し続けた 切なさ忘れるため 思い出消したくても温かなあの日々は消すことなんてできない確かな大切な記憶 君と手を繋ぎ歩いてた 冷たい手を握り返した些細な何気無い日常 記憶の欠片が輝いている 冷たい雨の音が 路地裏に優しく響いてる 静かな夜 君の笑顔が浮かぶそう あの日
夜明けゆく街で そっと目を閉じる 静寂のなか 君を想ういつも感じてた 暖かな光 還るべき場所 理解(わか)っていた 忘れないよ いつの日にも 君と僕が描いている未来はこの手の中で明日を待つ いま輝いた その瞳に映そう 今日僕たちが生きている証を2度とないこの瞬間が 僕たちをいま一つにするから 抱きしめ続けた 記憶はいつでも この心を動かしてる迷いなく進む日々は残酷に 終着点を目指している 忘れないで どん
この空 響き渡る 自由な想い抱いて永久に輝く想いを きっといつか一緒に見つけよう 煌めくその冒険の始まりが 心踊る出会いを予感していた繋がり合う 心と心が見つけた 揺るぎのない確かな熱い想いを胸に 感じあえる 今があるから 語り合える 明日もどこかで信じる あの日の約束 高鳴る鼓動胸に 刻んだ誓い この空を舞い上がる それぞれの幸せが永久に輝けるように 同じ想い重ねよう季節は移り変わり この桜が散っても
光が舞う季節に 過ぎ行く日々を抱きしめた傷は嘘をつかない 君と強く歩いている 懐かしく優しく 思い出すあの頃幼かったあの日々 見上げた冷たい夜空街も人も夢も 少しずつ変わって止まることのない時を刻み時代を描いた 自分らしく生きる 強さを求めていたあの日の僕と君が見ていた 夢の形は今も変わらない ah 凍えるこの季節に 溢れた涙忘れない弱さを認めたなら 強く前に進むからそう 僕たちの居場所は 変わらずにここ
夕日に染まってく街並み 見渡すこの坂道でいつかの2人が笑い合う 声が聞こえた気がしたまだ少し冷たい潮風 あの頃を思い出したまだ見えない明日を手探りで捜していた 違う未来を描いてた 互いの想いの形囁き合うその言葉は 儚い時間の中この風の音に消えた 今私は歩いていく その答えを今も探してる進むことに迷った日々に惑わされない様に限りのある時間のなか 描けるだけ描いた夢はいつかきっと君のもとへ 届くと信じてい
見上げた雲間から こぼれた光感じたあの日から変わらない 繰り返す日常 時には優しさを 拒みたかった日もある不器用なその幼さで なんとか歩み進めた 何が正解かなんてきっとこの先もわからないただ一つ守りたかった 自分であるというプライド 負けたくない その想いで繋いだこのリアルは望んだ未来とは離れたけど それでも輝いている流す涙 忘れはしない それが軌跡なんだと見えない出口 探し続けてる君を 今ここで待つよ
水平線を 指でなぞった 夕闇と光の境界を心地よい風 君の面影を 運んだ 今も終わる季節に 迷い見つけた 壊れそうな一つの想いだけ暮れていく街並み そっと包んでいた 心の何処かで感じてた 隠しきれない想いが溢れて君と歩いたこの軌跡を輝かせて 笑顔も涙も 抱きしめた Ah 僕達はやがていつか その場所へとたどり着くそこで何が待っていても この眼を逸らさない心で繋いだこの手は 強く握ったままで君と僕があの日
遥かな時を超え辿り着く 永遠 感じる程に遠く過ぎ去る日々の中で見つけた 儚い夢の欠片 ずっとこの手に 優しい風 あの日と同じ感覚景色だけが その色を変えた君と2人 笑いあったその時間と同じだけ立ち向かう勇気を持てた気がした 震える心で見上げた空 強く感じた鼓動この胸に突き抜けるその決意を離さずに ずっと忘れないよ 君と誓った記憶虚空の彼方を彷徨う 果てないその夢変わらない想いを この音に乗せて届け続ける
哀しいほどの漆黒の闇に 蠢(うごめ)く痛み 問い続ける罪真実と嘘 抗(あらが)う その日々はやがて僅かな光 絶望を照らした いつからか捜していた いくつもの夜を越えてこの心を映す幻影 壊せるほどに強い救いを苦しみで逃げ場のない 毎日に支配されたこの世界で求め続けた 明日を信じるその意味を 震えるこの鼓動が 力を生み出す時隣に感じる同じ息吹が 絆を超えていく 放つ光は全てを貫く 強い力は未来を切り裂く儚く
白く深く 街を染める 冷たく光る街並み降り続いた雪がそっと 君との思い出に積もる重ねた日々 振り返った そこに君が見えなくて今もずっと 捜している あの日の君の温もり ずっと… いくつもの季節が 過ぎては繰り返す月日を感じてる 人は今日も今も孤独で求める答さえ 今はまだ無力で冷めきった 心と身体 哀しさで慰めている 果ての無い 想いだけが この心に 響き続ける胸にただ 巡る言葉「君に会いたい」 白く深く
I believe in my heart 駆け抜けてく 過ぎ行く季節にさよならして新しい景色 この胸に刻んでる痛む胸を抱えている 戸惑うこの街の片隅みでいつか手に入れたい 色褪せることない輝きを 他人事だと見つめていた 切なく過ぎる日常見失った目的は 閉ざす闇に埋もれてく叶わないと諦めてた いつか君と分け合った言葉さえも 行く先を失くし 迷い彷徨った 決して消えないあの日が 私の心を縛って動かないままの記憶
雑踏のなか 響くクラクション すれ違い行き交う人々この路地裏の 街路樹がいま 風に揺られて囁いた 人はいつも不安で 涙隠して泣いてる痛む心抱えて 愛だけ求めている この広い大地に 一つの夢を描いていくあの日の僕たちと 同じ道を選んで歩いてくその胸に光った 迷いも決意も抱きしめて新しい景色を 求めてこの夜を越えていこう 国境を超え 見知らぬ街で 何故か思い出すあの日々を輝いていた 夢を求めて 笑顔だけが溢
澄み渡る青がどこまでも 続くこの空の果てにまだ見知らぬ希望が隠れている夢がまた 走り過ぎていく 駆け抜ける日々の中で今 僕達が向かう新たな夜明け 深く息を吐いて 曖昧に見つめている視線の向こう側 輪郭がぼやけた世界物憂げな日常 試してみたい衝動誰もが期待する予定調和を否定して いつの日か 誰もが皆 一人きりで 旅立つのなら燃えるようなこの瞬間 君と感じていたい 澄み渡る青がどこまでも 続くこの空の果てに
輝きの光抱いて この景色を染め上げてく刻はただ色褪せずに その能力は運命を照らした夢にまだ届かないと 切なく揺れるこの心にはいつだって 誇れる仲間と気持ち交わしたあの日刻んでる 懐かしく響く言葉に 振り返るいつかの日々に迷い込み戸惑う気持ち 揺れ動いた深い追憶あの頃に見ていた夢が 紡いでる今があるから立ち止まることなく今日も 心だけ正しさ捜してる その頬を伝う涙 痛む記憶 溶かせるなら君と今日もこの心
広いこの世界を 白く染めあげてくあなたと見つけた冬のカケラを輝かせたい あたたかな居場所を探し、あなたと出逢えた手をつないで歩く 街は切なく優しかったあの頃の写真も 思い出もきれいなままで誰にも知られずに 大切に抱き続けてた 絡んでく あなたとのこの赤い糸遠くても切れてても想い消えない会いたくて 言えなくて 時間があなたへの道を消していく… 粉雪が囁く この恋の行方をこの心の中を 白く白く染めてくれたな
青い月が 照らしている この心に巡る想いを届かなくて哀しくても 君の幸せだけ求めた 新たな季節に 気持ちは戸惑い君がくれた いくつもの優しさはいまその色を変えて 意味を問いかける行くあての無い心は とりとめのない形を描く いつだってその笑顔を側で見られることが嬉しくてそんな日々が ずっと続くと思っていた 冷たい空 光る星に この誓いをそっと伝えた叶わないと知っていても 心に嘘はつけなくて青い月が 導いて
光る画面 届いたばかりのメッセージ忙しさの合間に笑顔くれる 今私は… 書きかけてやめた話題つぎ会うとき 君の顔みて話そう 気付いたの君はね 特別な存在大勢の中の一人だったはずなのにね 少し不思議だね 何気ないけど君の言葉 いつも私に元気をくれるたった一言も嬉しくて あたたかい気持ちがあふれてくるよ一人では長いこの夜も 君と繋がる言葉があれば話したりないと思うほど 一瞬に感じるのLike a blink, a s
人並みを避けるように 逃げ込んだこの路地裏疲れ切ったこの午後に また君の事を思い出す時として僕らみんな この街に馴染めなくてその気持ちを隠してる ため息さえつかない振りして 言葉を遮ってる何か 壊したい 真っ直ぐな気持ちでぶつかる 勇気を持てたなら この想い 君に届くかな? 重ね合う視線だけ 信じて 明日を占えば確かなその想いは いつかこの壁を壊すだろう届かないと知っても あと少しこの手伸ばせるならそ
輝いている 君の横顔 見ていた 秘めた想いが風を感じた その瞬間に 僕はこの気持ち全て 君に打ち明けたんだ 鼓動が聴こえてる 瞳をそらせずに君を守るために僕は この世界 変える程 強い力が欲しいと覚悟決めた 目眩(めくるめ)く時の彼方へ 奇跡が導く出会いが限りのない夢を乗せて 2人を導くから大きな壁を乗り越える その勇気だけ誰にも知られずに その強い意志で結ばれてる いつからだろう? 気が付いていたあな
夜空を照らす 星の光は遥かな 時を旅して 今僕らの瞳へ静寂だけが 教えてくれた僕らのこの世界の 限りある明日 今日も 誰かが何処かで 裏切りと苦しみに耐えて生きてる人の愚かさを 僕らは等しく抱えて 今この時代を作り上げてる 目を逸らさずに真実を 受け止めて君と生きてく悲劇と痛みを共有して抱きしめた君の体の その熱を感じたなら明日は少し 優しい風が吹くのだろう 決して僕らは孤独じゃないと 信じた時は再び 
胸の奥に しまいこんでるその願いこのままではゼロと同じだ 言葉にできない想い 悔しい時も飲みこむことアタリマエになりながら 自由になれることを もしも許されたらどんな景色を君は描くだろう ah忘れかけてる 熱い気持ち 今もう一度声にして ひとつだけの your story くすぶってるその想いを 高く解き放ったら変われるかも 強い光 見た事もない世界へとso crying = your chance 恐れないで夢を描
夢を紡ぐ 空が繋ぐ 白に染められたこの大地でひとつだけ 叶えたい夢遥か彼方 煌めく星 その微かな光で照らした君と誓い合う果てしない理想を 何もわからずにいた あの頃見ていた夢形さえも掴めなくて 現実が見えてなかったあの日 切り裂く痛み この胸を貫いたからやっと判った かけがえのない 失くしたくない想い 心に秘めた進むべき道を絆が支え合うそれ以上のこの気持ちが 君の温かさに守られ溶けていく… 失えない 今
重ねられた偽りに支配され正しさと過ちは曖昧に振舞う過ぎ行く人が垣間見せる冷笑は全てを虚無に還す 自分のその存在さえ These all are phantoms fake light.Sometime vanishes in dark side.I wanna… To sneak out
鮮やかな世界に 手を伸ばして君がくれたこの温もり ずっと胸に宿る今も 涙拭う絆を 握りしめ終わりのない闇を切り裂き 描いた空を駆けてく Once upon a time, the world was divided.My fate has fallen apart because of