人知れず涙する夜 誇り高く香り放つのは 少女の魂 朝の陽が昇る 波打ち際で ひとり佇む昇る朝日とは 対照的な 沈む心を 持て余す 僕にはね わからない 君の気持ち ひとつだけ 言えること僕は君のため 生きていきたいんだと 糧になるよ Girl Spiritの 君の笑顔 儚き夢 永遠に 叶わないなんて だれが決めるのさ君の苦しみすら 打ち払えぬ僕は なんて非力だと 嘆く 夜空に人知れず涙する夜 誇り高く香り
夜に降る雪 足跡消して どこから来たか わからなくなる夜明けに踊る ダイヤモンドは 身に余るほど 適わないよ 手繰り寄せた手袋の紐 赤い糸の先にあるのは 心から想うのは 君のことだけなのからまわる この想い まるで溶けた硝子ねいつの日か 雪のよう 冷めてゆく 溶けることなく 割れて消ゆ つないだ手と手 冷たいままで どこから君か わからなくなる朝陽に踊る ダイヤモンドが 舞い散るほどに 叶わないよ 手繰り
孤独な夜にも慣れたと言うのは ただの強がりだと もう気づいているかしら既読がつくまで待つのも飽きたわ すぐに返せないのは 愛が足りないからね 不埒な唇 誘惑に濡れるラストダンス 踊るふたり 死神のキスを ひとりでは踊れない 今宵奏でるレクイエム地獄の業火の果て 熱く燃える魂よこのままどこか遠くへ行きたい 夢のようだね 雲の上 踊れ Dance Flight ひとり目覚めても寂しくないのは 温もりのない日々
あの空を駆ける風が運ぶ未来Growing Up! Be Ambitious! Just For Dreams… うまくいかなくて挫けそうでも 後ろを向くことはできないまだ知らない朝迎えるたびに 気持ちを切り替えていこうよ 頭でわかっているつもりでいるのに できないのはなんでだろうDon’t Give Up! Growing Up! Growing Up! 日々の積み重ねがやがて実を結ぶ そう信じて 歩み出そうGr
ふっと風に乗る薫りが 過ぎ去りし日々を呼び起こしてそっと差しのべる手のひら 温もりを感じて涙するの 弱さは罪だと自分には言い聞かせていた心から願うことだけ 未来を拓く明日の懸け橋となる 希望の朱り 胸の奥で薫り発つVermillionあなたの胸にも緋を灯してあげる胸の奥に響き鳴る言の葉はあの日描いた夢の地図を形作っていくDrive Your Dreams… Vermillion… きっと花はもう枯れたと 懐か
片想い 不安? Pump It Up!あきらめたらそこで終わりだよあの子の心にはだれがいると思う? オリオン座のペテルギウスとおおいぬ座のシリウスを結んで できる直線にこいぬ座のプロキオン足して できる三角形とか複雑すぎるのかもねI Don’t Understand! 君の願いが叶わないなんてくだらないねそれに見合うだけの 努力したと胸を張って言える?Don’t Give Up! あきらめる
SとS NとN どちらも巡り会わないのあなたと私 まるで磁石のように オドルノ Ah… SとS NとN どちらもあまり合わないのあなたと私 まるで磁石のように マワルノ Wow SとNならいいのにこの恋の行方は読めないDark Side あなたにだけ見せてあげる 私のコトつかず離れずの磁石のようね群がるのは砂の様な人形どうしてなの? 教えてよ乾いた唇を潤してほしいだけよそれすら叶わないの? SとS NとN 
雨上がりの空気の香りが 遠い記憶呼び起こして幼き日のあなたの笑顔が 頬を染めて消えるの Melt into… 当たり前の日常には 限りがあるの ふたりの明日が見えない やらかい雪が道に積もる夜 決して未来を見せてはくれないのね桜の季節が来ればお別れと 二度と会えないあなたに伝えたいの 好きだよと 昼下がりの陽気の香りが 遠い記憶呼び起こして若き日々のあなたの涙が 頬を濡らし消えるの Melt into… ふた