だって 顔を上げたらみんなが微笑んでいて恥ずかしくて 嬉しくて 横向く星空 あれから毎日が(まいにちが)ダメって思ってたいま少し ほんの少し 自分に聞いてみたんだ「飛べるかなぁ?」 “そら”で逢おうわたしたちはいつでも ゆける風が星を蒔いて ひかりが躍る彼方“つかまえなきゃ”その手をのばした瞬間に ひろがる風景はキラリ いつかのafter School だって 生まれた理由(わけ)を誰もが知らないままで存
泣きじゃくりながら旅をしてたせめてこの宇宙(そら)を飛べるのなら喧嘩した夜は星が優しい キミも見ているかな シラナイ…シリタイ…カンジタイ…なんにもないなら なんにでもなれるはず その時、生まれたときめきが時空の波サーフしてゆく不思議だね 今なら怖くない未完成なまま飛び込もう約束の扉(ドア)を開けてまぶしい笑顔になれ! 名前など まだないカケラたち呼ばれるその日を ただ待ってる長い眠りから目覚めるように