この町で出会って 私 あなたに恋をしたお揃いにしていた クロス外したらCarry Them For Luck限がないほどにキスをしたね 終わりはないと思ってただってあなたは最初のBoyfriend ガムを噛み 指でKeyを鳴らす 胸が痛い つい涙をこぼした ガラになく黙り込んだ 汚れたTシャツの背中ちょっと見は怖いけれども 実は優しい人 この町で出会って 私 あなたに恋をしたお揃いにしていた クロス外したらC
まだ好きだから 思い出には 決してしたくないのまだ好きだから いつかきっと会える そんな気がする 海は エメラルドブルーに 光り私たちが過ごしたのは 楽園だったお互いに大人じゃなかったよね 無邪気に笑ってた裸足で駆け抜けた夏 終わるって知りながら ずっと一緒に いようねって キスで約束交わし離れ離れになる事実は 見ないふりしていたねぎゅっと 空っぽの未来 握りしめて 最初に 泣き出してしまったのは私じゃ
好きでもないのに 私を好きだとあなたはいつも言うのだから私は「あなたが嫌い」とまた嘘を重ねていく だってそうでしょ? あなたは他に愛してる子がいるでしょ? I know I know もしあなたがそれを 優しさだと言うつもりなら今すぐやめてね 抱きついたりもしないでね私が 受け入れたら 哀しみに溺れる女(ひと)がいる 広い背中に 顔をうずめたい一秒だけでいいからホントは泣いて しがみつきたい…絶対やらないけど だ
Ma Joe My Joe Ma Joe My Joe 私がたった1つだけ欲しいものを Ah(Give me Give me Give me
そうやってあなたはまた 旅立つの私はあなたを ただ見送ります男は未来だけを 追いかけて女はその未来を 待ち続けている広がる夕焼け…紅 それをドレスに仕立て見てよ見てよ私を忘れずにいてくださいと素肌に羽織ってせめてもの笑みを浮かべて手を振るわ 早く早く あなた帰ってきて本当は 未来なんかよりも 瞬間の方が欲しいです逢いたくってたまらない時間は淋しすぎるんです孤独がシクシクと痛む寒い夜長は涙がしゅるる
心をうつした通り雨に傘を持たず君とただ夢中で 強くなりたいと見上げていた あの頃の 日々にね見せたい景色に手を伸ばして Ah君を想った、届けと。 I Believe今は寂しいけどそれぞれ 出逢いと別れ 繰り返し歩んで行くから 見守っていてね。I Believeまだ答えは見えないそれでも 歌っていくよ一筋の夢 どんな時をずっと感じて生きてきたんだろうって君がいない この世界でまだ探していた 涙が止まらなくて夜滲ん
掻い潜ればファンタジー 濡れてウネるコンクリート夜と夜のミルフィーユ 亜熱帯のマジックシティ 真昼に触れたいのは 累卵なる“四時半”急くとシクるワークフロー 錯乱シュープリーム ジオメトリィな空に 泳ぐ世界を 此処はマジックシティデジャヴュに合わせ さあ踊れプラス らるらったりら wow神の涙飲み 混じってく 今宵を知りたいなど 穿つ それは禁忌呪われたらウォルラス 微睡むルーシー ユークリッド睨んでる 歪む
Have it your waylt’s gonna be right.白旗を掲げ帰ろうか胸を張って始めの場所へ 何の為にがんばってんだよ?that’ll do,I know you’re the BEST CRY AWAYLead me
ホワイトアウトしてく 無表情な未来へ感覚 カタチなく 進み出した雨が止んだ音に 気付かせてくれた君はもう悲しまないで欲しい さよなら言わなきゃ 戻れない足跡に記憶のカケラ つなげてさ君に混ざる音 ほら 取り出してイマとなる 鳴り響け 遠くまで 存在証明歌隠してた 本当は弱い僕を目の前の事に 疲れたならあの日誓った約束 思い出そう掻き鳴らせ 最後まで 全身全霊 イマ急いでる夢の扉を叩け君に届けたくて こ
痛み痛み痛み 途切れなくて ズキリ ズキリあれも これも どれも 見られなくて ぐにゃりぐにゃり 歪んでく 誰も誰も誰も 信じれなくて ひとりよがりここに そこに どこにでもあるような 悲劇 どろり溢れて ヒト怖くて 閉じこもって うわべだけでの ユウジョウなら僕にはいらない ナナイ ナイ。 真っ赤な嘘で 笑われ 裏切られ胸にじっとり滲んだ 痛みが取れなくて真っ赤に腫れた 心 擦り切れたって 今日もひと
止め処無い 悦楽のrealize吹き消す 夢幻のデザイア覗いた 底無しの沼に 足を取られた僕は 描いた その先はどこか悲劇を孕んだ喜劇と巫山戯た 灰色のエヴリデイ 年の瀬は遠く そう 夢を抜け出してゲームめいた 日々よ 鮮やかに“響け”宇宙の向こう 溢れ出す光新しい世界が待ってる 深く染まる夜 抉る街の喧騒薄汚れた人々 「   」求め繋ぐ闇のサイト 僕に未来は無い秘密の園 迷い込む Dance×2 Hone
ねえ 数えてんだ君のイヤなとこ ウザいとこつまらない嘘とか だけどねえ わかってんだ自分じゃ 解けない 千切れないそんな風に今日も呼ぶから もういいかいもういいよ夕焼け雲泳いで凪いでなにが残んの? 君だけ追わない鬼ごっこ何処まででも逃げてっちゃいなよ絡まるわけないじゃん そうやってたらんたらん 垂らしたって重なる時だけ半分こ触れなけりゃ壊れもしないでしょなんにも知らないふりして アレして良い子 良い子
空積まれた あの 雲の味はきっと 甘くて 切ないそう サイダーに似ている 「今年の夏 やり残すときっと来年の夏もやり残す」なんてさ 目を開けた私の前には陽炎が、去年と変わらない風景が、 あるのに街ごと一人飲んでた透明なサイダーに透かしてくまなく見渡していてもそんなあいつだけがどこにもいなくて 雲より高く昇る泡と浮いたでももう届かないんだね 君に 「溶け出した誰かの涙の分だけ近くなった気がした」 なんてねわ
おばけ おばけ おばけが 死んだと思ったら生きているおばけ おばけ おばけが 逝ったと思ったら死んでいないおばけ おばけ おばけが 消えたと思ったらそこにいるおばけ おばけ おばけだ 生きてるおばけは生きている (だだだだだぎゃー!!)生まれてからずっと 何もなく生きているのんべんだらりと 何もすることなく意識の棺に 閉じ込められているおばけは生きてる 膨大な時間だらっと生きている いや、みんな何やっ
泳ぐ 波音冷たく 響いた 交差する呼吸と心音青白く揺れる太陽泣きじゃくる海に浮かぶ微笑まない花びら 誰よりも近く寄り添った雨よりも深く曇らせた凍りついた回想リフレイン気付けばいつも真夜中 溢れて 揺れて 溺れていく悴んだ指先をずっと離さないであどけない頬に 伝う雪は映す水面に咲いた 寄せては返す 波の行方沁みついた想い出をそっと連れ去ってくいつかの君の無邪気な面影が遠ざかる 零れて 溶けて 沈んでいく臆病な
夕景 伸びる影が手を振って僕らの遊びを美しく象っている流星 働き者の時計は君の補助記憶に入り込む余地をくれない 感情の甘い所が君を呼ぶ声となれ 形となれ と願ってばかり 嬉しいこと楽しいこと真夏の鉄棒は熱いこと悲しいこと苦しいこと美しい雪は冷たいこと言いたいこと言えないこと楽しげに思い出を話す君が好きなこと好きなこと 鮮明 晴れた笑顔に驚いて僕は反射的に俯いた 風が髪で隠す弁明 思考の外側の答えが君の頭
大体それで良いんじゃないの 適当だって良いんじゃないの少し不安残したほうが 楽しく生きられるんじゃないの疲れたら寝れば良いんじゃないの たまには楽して良いんじゃないのやりたいことやる為に 僕らは生きているんでしょう 大体それで良いんじゃないの 失敗しても良いんじゃないのどんなに悩んだってほら 結局タイミングなんじゃないの一つ一つ抱え込んで 一体何をどうしたいのやりたいことやる為に 君は生まれてきたん
「やあこんにちは」「こんにちは」「ねえ調子どう?」「普通かな」 「花火大会が来週あるんだってね」「あーゆー人が多いの俺は苦手なんだよな」「あーあ それじゃ誰か他をあたってみっか(怒)」「やっぱ楽しそうだな結構行きたいかも(汗)」 「のど渇いたな」「これ飲めば?」「これっていわゆる間接キッス?」「…意識した?」「…意識した」のどは渇いたまんま 待ってる左手にほんの少し触れてみる繋ぎたい繋ぎたいだけどポケッ
昔 となりのおしゃれなおねえさんはクリスマスの日 私に云った今夜 8時になれば サンタが家にやって来る ちがうよ それは絵本だけのおはなしそういう私に ウィンクしてでもね 大人になれば あなたもわかる そのうちに 恋人がサンタクロース本当はサンタクロース つむじ風追い越して恋人がサンタクロース背の高いサンタクロース 雪の街から来た あれから いくつ冬がめぐり来たでしょう今も彼女を 思い出すけどある日遠い
空を斬(き)るように 翼を広げたあの鳥の名前 教えてくださいキャラバンは進む 果てのない道を明日(あす)を捜す振りして 彷徨う旅人 金色の砂嵐 過ぎ去った痕(あと)に何もかも潤(うるお)す 海が欲しいよ この世で一番 哀しい 夜が来る砂漠を照らし嗤(わら)ってる星へと願ってみたって決して叶わないだからせめてもうヴェール纏(まと)ったままで踊り続けるよ 渇いた荒野で 白く咲いていたあの花の名前 憶えてます
泣き出したいのに笑ってる キミはそんな気しませんか? 交差点響く 幾千の靴音たちクラクションと偽笑顔(フェイクスマイル) 聞きたくない見たくない聳(そび)え立つあのタワーが 怪獣(モンスター)みたいだわみんな怖くないの? みんなどこ行くの? Everyday Everynight囚われの身 キミはそんな気しませんか?ひとりきりがイヤだから 群れの中紛れ込んでいませんか?ねえ? 誰もかれも私を Strang
(Yu.la.la.la.Yu.la.la.la.Yu.la.la…) You make me so blue(No)(Fu.la.la.la.Fu.la.la.la.Fu.la.la…) Jellyfish love(Yu.la.la.la.Yu.la.la.la.Yu.la.la….) 追えば追うほどあなたは 私から逃げる素振(そぶ)りねだから離れようとすると 今度は追いかけてくるわ水族館(アクアリウム)で
それは とても 深いグリーン 私の部屋で キミと毎晩 朝まで話し込んだよねすごく 他愛もないことで はしゃいでお気に入りのソファー 手の平ひとつ分だけ離れて座ってるときに愛しさだけが 愛しさだけが もう 泣きたいくらい 溢れていたの 深緑のカーテン越しに広がる夜がぼんやり明るくなって「そろそろ寝ようか?」キミがそう言うたびにぎゅっとぎゅっとぎゅっと抱きついてた小さなベッドで窮屈そうに眠るそれさえ幸せだ
LOVE 泣きながらなんだって乗り越えてきたのLOVE ひとりでね 誰かを待っていたのよ白と黒だけに塗られた 淋しさに包まれ眠る自分と時代を嘆くたび 愛が欲しい!と叫んでいた そしてそう あの夜に 出逢ったの…あなたに モノクロのAh 世界がすぐに 光り輝いたのよ「好き」でもない「大好き」でもない たとえるなら You’re my LIFE(Wowwow…) あなたがすべて You
非常階段座り込んでUmm 雨上がりの空を見てたねくちびるを噛みしめながら キミはどんなこと想ってたの?(泣いてないのに) 泣いているみたいな顔してたんだ(キミの向こう) 儚い虹がぼんやり架かってたんだ(そしてボクは) キミから目が離せなくなって それが恋のはじまりで… どんな色が キミは一番好きですか?その色を ボクも好きになりたいよ My girl願わくばキミの世界を カラフルに彩って誰にもできないくらいそ
人魚のナミダは 海へと返るの 人魚のナミダは… 絶対絶対 実らない恋があるってことを知らずにずっと あなただけを追いかけ続けた私は生きる世界が違う王子様(ひと)に 憧れてしまった人魚姫です夢から醒めたら 行き場をなくして… 抱きしめてください 波にさらわれるように痛みを 感じてみたいわせめてひとつだけ 真実欲しいの泡になってしまう前に 抱きしめて 私のナミダは 海へと滲むの あなた…さようなら 二度と二度
これ以上私を愛さないで離れられない夜にしないであなたが本当に好きな人は私以外にも いるんだからなぜ あなたが泣くの?泣くのはいつも私だったのに突然 砂の城は壊れてしまうものなの 愛してた…決して幸せにならない恋に彷徨(まよ)って終わりがあることを見ようともせずにあなたを想い続ける理由を嘘つき…ウソツキ… 捜していた他の誰かより悲しい恋をしただけそんなふうに思い込んで忘れるわもうだめよだめ もう終わり
目が覚めればいつも 変わらない景色の中にいて大切なことさえ 見えなくなってしまうよ 生きてる意味も その喜びも あなたが教えてくれたことで「大丈夫かも」って言える気がするよ今すぐ逢いたい その笑顔に あなたを包むすべてが やさしさで溢れるようにわたしは強く迷わず あなたを愛し続けるよどんなときも そばにいるよ 当たり前の事は いつでも忘れ去られがちで息継ぎも忘れて 時間だけを食べてゆく 花の名前も 空の広
紫陽花の花が咲いているのよ あなたの家に行く道の途中青紫と赤紫が 色とりどりに 笑ってるみたいね雨上がりに履いた(初めて履いた)新しい靴で軽やかなステップ(軽やかにステップ)「大好き」だって想いを(そんな想いを)胸いっぱいに束ねて あなたを訪ねるの 口笛を 吹きながら 恋の始まりをメロディーに乗せてときめきがラヴソングになるまるで万華鏡(カレイドスコープ)の中を 歩いている気分だわ 紫陽花の花はあなた
何を見ているの?その瞳の奥にある銀河(ミルキーウェイ)翳らせたりしないで ねえ…あなたを愛してる 出逢った瞬間にすぐ あなたのことを好きになった無邪気に笑いながら 不意に見せる 悲しい横顔(プロフィール)嘘と事件と意地悪ばかりが この街をいじめているみたいそれでも私 あなただけは信じられる 不思議なくらいに 誰を見ているの?その瞳の奥にある銀河(ミルキーウェイ)いつも輝くように Ah 守ってあげたい 今日