街のリズムにのれなくても 暗いなんて思わないで見せかけの明るさが 都会にはあふれてるけど誰もみな やり切れない 気持ち抱えてるのになぜか自分をごまかす事 うまくなってしまうねうわべだけの言葉で うまくやれない君だから僕は好きになったんだ だから変わらないでOh, Angelica 心が淋しさで あふれたらああ 僕が居る事 思い出すんだ Angelica叶わない恋だからと ため息をつく君を見て心を解
誰もが急ぎ足で行き交う街木枯らしに押されて 今夜君を抱きしめにゆくよあわてて電話ボックス出ながら心の中では 君の部屋でジョーク飛ばしてる「雪を降らせて…」と、君はわがまま言うけれど笑いながら聞いてるよWinter Kiss 君を抱きしめてるぬくもりがあるからWinter Kiss どんな寒いよるも一人じゃない僕らだから去年の今頃はバイトばかりで 旅行もキャンセルそして 君は初めて泣いたねあれから
顔を見て ホッとしたんだ 僕が悪かったのさ仕事の帰りは終電車 遅いから 心配したよビデオ屋でゆうべ借りた コメディ-を観てた時一人で笑って淋しくて 僕はただ 腹が立ったよちっぽけな こだわりで 意地を張り合ったってダメなんだ 君がいないとケンカして 僕はわかったのささあ 帰ろうこの愛に続く道を 泣き顔にキス
誰にも大事な場所があるそこへ まっすぐゆくだけ海をみながら 君と約束をしたたとえ道が分かれていても 迎えにゆくSay Hello 風がひろげるよ 二人の翼をSay Hello 高く翔べるはず あの頃よりもそこを動かないで 約束の場所を離れても いつも心は 君を抱いていたその日がとうとう訪れたふたり向かい合い 輝く時わがままを言わせて 君のそのすべてを今日から ひとりの男にくれるかいSay Hello
待ってたよ 変わらない笑顔が夏の香りをこの部屋につれてきたホッとした 明るい笑い声今日は はじめて君が来る日だからこんなベッドやテーブルの中囲まれて過ごしてる僕を見て欲しかったいつだって君がいるだけでどんな海辺より まぶしいよこの気持ち忘れないように君に口づけ Welcome to my life散らかったままにしてごめんね隠したくなかったんだ だらしないとこもいいところ見せてるだけじゃ もうこれ