マイナス20℃ – DEEN

眠れずに旅支度
粉雪のリズム 高鳴る鼓動
何回もバゲージを
開けては閉めてる
明日を夢見て

もう少しで逢えるんだね
君はどんな旅支度
僕はまた大荷物です
急ごう 3番時計台前

マイナス20℃の白銀の世界へ
オーロラを求めて
星空を散歩して 10年に一度の
奇跡を君と目撃したい

君と出逢い僕の人生
変わり始めてる大袈裟じゃなく
厚い雲抜けた瞬間広がる大空
そんな存在

思い通りの僕じゃないけど
君だけは守りたい
手を振ってるその笑顔へ
走った さあ飛び立とう

マイナス 20℃の白銀の世界へ
オーロラを求めて
星空を散歩して 10年に一度の
奇跡を二人でやきつけて

マイナス 20℃の白銀の世界へ
オーロラを求めて
星空を散歩して 10年に一度の
奇跡を

マイナス 20℃の白銀の世界へ
オーロラを求めて
星空を散歩して 10年に一度の
奇跡が二人を待っている

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