だからその瞳をぼくにちかづけてどんなときでも きみをずっと守りつづけていたい風が絡んだ街角で きみを見つけた時から不意になにかが走りだした ふたりの物語空回りする毎日が胸に積もって気づいたきみを愛する気持ちだけは だれにも負けない胸は荒れる真夏の雨 この想い全部腕にこめて 抱きしめたいだからその瞳を僕にちかづけてきみの吐息がかかる距離で 胸のカギを渡そうだからその瞳をもっとちかづけてどんなときでも