ラムネの瓶の 中のガラス玉どうしても直ぐに 手に入れたくて雨に濡れたまま泣きながら 泣きながら 粉々に 割ったんだ Oh~怖くて 寒くて 眠れなくなって小さな光を 探した夜に必ず僕を照らす Oh~サーチライトを ずっと信じてた 信じてたけなげに咲いてる ありふれた花枯れてもいいと思ってたのに乾いたこの心でちぎっても ちぎっても どうしても 枯れなくて Oh~涙が溢れて とまらなくなって小さな光を 
雨の日は肩にもたれ ボンヤリと夢を見ていたい晴れた日は手をつないで なつかしいあの川へゆこう心まで混雑して すりきれる日々のあいまにいつからか恋をして失くせない恋を知ってああ…愛する人の喜びも悲しみも感じていたい泣きながら笑いながら 大切を心で知るのよ愛に手が触れる時に穏やかな光が二人を照らすよ願うのは小さな未来 明日見る夢を守りたいいつからか傷ついていくつもの傷を抱いてああ…愛する人よ流れゆく 
恋しくて泣き出した 日々などもう 忘れたの今さらは もどれない キズつけあった日々が長すぎたのもどる気は ないなんて ウソをついて笑ってても信じてた もう一度 もう一度 あの頃の夢の中かわす言葉 ゆきづまりのウソ好きなら好きと Say again 言えばよかったI remember. Do you rememberわけもなくて笑った頃I remember. Wow Wowかわす言葉 ゆきづまりのウ
僕の背中は自分が 思うより正直かい?誰かに聞かなきゃ 不安になってしまうよ旅立つ僕の為に ちかったあの夢は古ぼけた教室の すみにおきざりのままあの泥だらけのスニーカーじゃ追い越せないのは電車でも時間でもなく僕かもしれないけどどんなときも どんなときも僕が僕らしくあるために「好きなものは好き!」と言える気持ち 抱きしめてたいどんなときも どんなときも迷い探し続ける日々が答えになること 僕は知ってるか
言葉にできるなら 少しはましさ互いの胸の中は 手に取れるほどなのに震える瞳が語りかけてた出会いがもっと早ければとI love you 叶わないものならばいっそ忘れたいのに 忘れられない全てがI miss you 許されることならば抱きしめていたいのさ 光の午後も星の夜も Babyときめくだけの恋は 何度もあるけれどこんなに切ないのは きっと初めてなのさ染まりゆく空に包まれて永遠に語らう夢をみたI love
さよなら呟く君が僕の傘 残して 駆けだしてゆく哀しみ降り出す街中が 銀色に煙って君だけ 消せない最後の雨に 濡れないように追い掛けて ただ抱き寄せ 瞳閉じた本気で忘れるくらいなら泣けるほど愛したりしない誰かに 盗られるくらいなら強く抱いて 君を壊したいほどいた髪を広げて僕の夜 包んだ優しい人さ…不安な波にさらわれる 砂の城 怖くて誰かを求めたの?強がりだけを 覚えさせたね微笑みは もう 二人の夢を
空を押し上げて手を伸ばす君 五月のことどうか来てほしい水際まで来てほしいつぼみをあげよう庭のハナミズキ薄紅色の可愛い君のね果てない夢がちゃんと終わりますように君と好きな人が 百年続きますように夏は暑過ぎて僕から気持ちは重すぎて一緒にわたるにはきっと船が沈んじゃうどうぞゆきなさいお先にゆきなさい僕の我慢がいつか実を結び果てない波がちゃんと止まりますように君と好きな人が 百年続きますようにひらり蝶々を
何も聞こえない 何も聞かせてくれない僕の身体が昔より 大人になったからなのかベッドに置いていた 初めて買った黒いラジオいくつものメロディーが いくつもの時代を作った思春期に少年から 大人に変わる道を探していた 汚れもないままに飾られた行きばのない 押し寄せる人波に本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadioいつも聞こえてた いつも聞かせてくれてた窓ごしに空をみたら かすかな勇気が生まれたラジオは知って
限られた時の中でどれだけのコトが出来るのだろう...言葉にならないほどの想いをどれだけアナタに伝えられるだろう....ずっと閉じ込めてた胸の痛みを消してくれた今 私が笑えるのは一緒に泣いてくれたキミがいたから1人じゃないからキミが私を守るから強くなれる もう何も恐くないヨ....時がなだめてく痛みと共に 流れてく日の光がやさしく照らしてくれる説明する言葉もムリして笑うコトもしなくていいから何かある
古いアルバムめくり ありがとうってつぶやいたいつもいつも胸の中 励ましてくれる人よ晴れ渡る日も 雨の日も 浮かぶあの笑顔想い出遠くあせてもおもかげ探して よみがえる日は 涙そうそう一番星に祈る それが私のくせになり夕暮れに見上げる空 心いっぱいあなた探す悲しみにも 喜びにも おもうあの笑顔あなたの場所から私が見えたら きっといつか 会えると信じ 生きてゆく晴れ渡る日も 雨の日も 浮かぶあの笑顔想い
終わる筈のない愛が途絶えたいのち尽きてゆくようにちがう きっとちがう 心が叫んでるひとりでは生きてゆけなくてまた 誰れかを愛しているこころ哀しくて 言葉にできないlalala… 言葉にできないせつない嘘をついては いいわけをのみこんで果たせぬ あの頃の夢は もう消えた誰れのせいでもない自分がちいさすぎるからそれが くやしくて 言葉にできないlalala… 言葉にできないあなたに会えて ほんとうによ