揺れ動く感傷の波をすり抜けた君のキヲクメッセージ ここに在る現実(せかい)の色はなぜ滲むほど強く届くのだろう 希望 未来 夢と孤独抱きしめた“いつか”なんて要らない“今”を信じてく この手を伸ばし羽ばたきの瞬間(とき)を行こう一つの面影(そら)それぞれの愛を抱いて 秘めたる思い 必ずたどり着くから強くなれる そばで微笑んでみた不条理な日々を嘆くよりも言葉にした明日を描いて 先へ できないなら、できるようにす
あの日見た星空が僕を焦がすいつからか忘れてた風とゆく時の波 淡い記憶錆び付いた涙言葉 宛名のない希望にあびえては こころ隠してた宙のまにまに 願い事満天にほどけゆく とめどなく溢れる想いは君のことを照らしては消える闇に咲く星のようにいつか輝くから 覚めないまま見つめてたい 夢の続き月明かり 読み明かそう戸惑いも強がりも 夜にとけて微笑みを誘うから 君の闇に気付けず甘えてた 幼い僕でもいつか守るよ その全て
君は何を見つめてるの?そんな気持ち重ねてばかりいた運命の記憶 桜色の涙ヒラリ隠しきれぬ切なさどんな時もそばにいたかったな あの日の奇跡をくれた君を守るためいつまでもずっと All is Love for you 行こう 降り注ぐ光の先へと巡る季節たち きっとまた会える約束を絆に行こうよ今を抱きしめて歩んでく春の青空(あお)に咲いた未来 流せなくて滲む痛み胸の奥で 温もりに変わる君に会えたから 幸せだと感じる日常(こと)
思い出からこぼれ落ちた夢胸の奥に降り積もってゆくそれはまるで桜の羽根みたい美しく記憶(とき)を駆けてゆくよ 放課後の校舎から 笑い声が弾んでくいつまでもずっと 忘れないからね 桃色の風に染まる日々未来へのMelodyになる嬉しい事 哀しい事 全て受け止めたら生まれたての笑顔に会える温もりを信じているから君へと贈る Sweet Memories 強さなんて、どこに在るのかな口にしたら涙こぼれてた視線逃れ、ため
膝を抱えた ソファーの上 空白が揺れた加湿器のあくび じゃれる猫の影 いつか話してた未来とか 苦い過去とかごちゃまぜに飲み干した「さよなら」 憂いの森を越え 覚めない夢を見るこの声が張り裂けるまで 歌えば壊れる事のない 強い心になれるかな君の事を想うよ 君と奏でた時が今も 胸に響くよ無邪気な笑顔 優しさをくれた ピアノに映る時計みたいに 戻れるのなら伝えたい「大好き」と「ありがとう」 言葉にする事が恐くて 
木蓮の白い羽根に満ちてゆく物語よ君はどこで 明日を読んでるの 口にした言の葉は切ない香り 君だけを心に描いてその先を読み解いてみたいどんなカタチでもいい いつかこの願い実りますように色づいた心に綴れば微睡む微笑みの庭予感の旋律(メロディ) 夢を駆ける 嘘の無い心だけじゃ触れられない世界がある痛むほどに 強くもなれるの… 静けさに弾むメロウ風に包まれ 君だけを心に描いてこの夢を読み解いてみたいそっと伝う孤独の
置いてきぼりの夢を連れ出して叶う瞬間のために 今を行きましょう BAKA になれたらって思う事ない?守るための理屈じゃ ただの言い訳なの 何が出来る 何がしたい走るシーケンスに 愛を詰め込んで Like A MusicMusic のように君のもとに行けたならなんて素敵でしょうステレオに広がる世界心 揺らせ 揺らせ 悲しいニュースで目覚めた朝には思いっきりカーテン開けて 光合成しましょう 嬉しい 楽しい 悔しい 泣け
そっと手を握り返す伝う温かさに心ごと 私 包まれて笑顔でいます。 言葉じゃもう伝えきれないだけど伝えたいのいつもありがとう愛をありがとう どんな事も二人で乗り越えよう背負う痛みも分かち合おうただ一人だと想えた奇跡もう二度と離さない永久に愛をここから育ててゆこういつもいつでもそばにいるよ巡り逢えてホントよかった…愛してる My Dearest 傷跡を抱きしめたら君が溢れていた何一つ欠けても今の二
夢現の森に秘めた希望の Discographyそっと読み返せば 雨上がり咲く Magic time光の先も越えてイメージが未来を描く 想像を超えた風景にこの手で今飾ろう夢の時空 Vision 君と心広げて この幕を開けどんな音色(こえ)を聴こうか願いを研ぎすませば伝う色とりどりの Imagination に高鳴りは開始された選ぶのは君 痛点に被さってく下手な美学は捨てて思いっきり不器用でもいい 目眩く世界へと衝動 理想
虹色リズムネーション木漏れ日のストリングスおしゃべりするように 歌ったなら 諦め上手と 独りよがりの闇バカみたいに泣いた あの日にグッバイ 使い捨ての感情 いくつあっても足んない欲しいのはいつも 本当のトコ 走れ流星を追い越して 夢の続きを僕は奏でたいよ キミと最高の存在が愛になる様にThank you for the Music胸に深く刻み行こう 煌めきサーチライトでかくれんぼは、おしまい都会(まち)をすり抜け
心へと咲き乱れてく絶望にも蜜があるとこっそりと舌を出しては行く術を探していた 涙で錆び付いた感傷は捨てて君と生きてくコトそう決めた 決めたから 君の音色(こえ)に導かれて痛みと温もり心に刻むよいつか辿り着けるのかな張り裂けそうな旋律を君に届けたいんだ すり切れた現実よりも確かなのは重ねた日々優しさが闇を焦したいつもそばにいてくれたよね 苛立ちは淋しさ描いてゆくだけ自由と言う孤独突き抜けて 強くなれ 君の魂(
キミが僕に望んだ不確定な愛とかあぁ…わかってたよいつもズルい笑顔 攻撃的な感情は哀しみによく似てるもうあの頃には戻れない 優しいフリをしないで緩く縛らないでよ時間は取り戻せない~キミナシノセカイ~強い光に変えて 真っすぐ歩き出さなきゃ続く未知に何があっても 僕はキミの一部でキミは僕の全てだったあぁ…そばにいても遠く感じてた キミに愛されたくてずっと泣けなかったよ心を閉ざしたままで~
何処まで来たんだろう何処へ行くんだろうあの頃は何も解らぬままに愛しさの中で生きてた 優しい嘘はもういらないからもっと強くなるから好きになって本当によかったさよならじゃない さよならだね 君を想い続けるよたとえそこに未来がないと知ってもあの時あの場所で見た君の笑顔 心でそっと抱きしめた 幸せのカタチを求めすぎたのかな愛する事の本当の意味は想い合う事で変わってく 光を知りこぼれた涙に崩れ落ちた切なさわかってる
頬をつたう雫 受け止めては暖めた弱いこの心 笑顔で隠してきたな 拭いきれない哀しみ 守りたい未来への絆私は強くなる 見守っててね 幸せになるために 生まれてきたんだから好きな事を好きだって 言える自分でいたいよね思うようにいかない そんな事もあるけど今を生きて生きて 大切な人と笑顔になろう さよならも言えずに別れた面影に揺れる温もりを抱きしめて 歩いてゆこう 幸せになるために 生まれてきたんだから自分の事
君の隣で見上げた空があまりにキレイで泣きそうになる繋ぎ合わせた記憶の絆 抱きしめて 何処まで行こう 続く未来を切り開くのは そう“今”でしかないきっと僕たちは行ける それぞれの道 描き歩く先へと希望を胸に迎えよう 迷わないで 君と愛を見つめた日々を 忘れないようにそっと手を振った 桜風に包まれて 僕を残して変わる景色を滲まないように そっと抱きしめた音を忘れた時計の針が胸打つ 君が好きだった並木道からほんの
目覚ましは君の声がいい誰よりもそばに感じたいからあくび涙もさぁ着替えたら行こう桜風がきれい 偶然じゃなくて運命だから…募る想いへとめぐり愛逢い生まれるよ 一人ぼっち泣いてた昨日にバイバイ新しい風を抱きしめたらこぼれ落ちた涙の行方も全部未来へと続く きっと 信じてる ふとした言葉の裏側で期待と不安が格闘してる美学なんてもぅいらないよだから本当のところ見せて すれ違うたび 探していた少しの勇気とめぐり愛する温
こぼれた星のしずく心にそっと飾ってみたの 記憶の瞬きみたい切なく輝く夜の空 光の詩紡ぐ旋律(メロディ)微笑みに咲く潤む瞳あふれてゆく煌めく想い 宇宙の物語に未来を重ねるようにあぁ… 星を見上げ願い歌う柔らかな時間あの日見てた夢は今も僕らを照らす 心に星のしずく僕らを導くように
瞼を揺らす朝が 聴こえてくるよ光だけを感じて 今日の始まり 少し冷たい風に あくびが溶けた昨日とはまた違う 僕がいるんだ 木漏れ日から伝う旋律(メロディ)に夢を潜ませて 奏でて行こうか 続いてく未知 それは 煌めきの世界想い願う事から 生まれる温もり君と触れたいな 木漏れ日から伝う旋律(メロディ)は水たまり跳ねて 光に変わるよ 何気ない時間 それは 幸せのリズム途切れないように 君に 笑顔届けたい今日が始ま
教室のドア飛び出して放課後へとスライド決めた♪ドキドキの刻みにそわそわ 空想未来 どこまでも続いてゆくハッピーストローク戸惑いもチューニング 準備はOK 心を広げたら 煌めきの世界へドタバタも楽しいHarmonics笑顔が不思議とこぼれた 希望天体 見渡せば一人じゃないまあるい地球いつだって一期一会でしょ? どんな時でも楽しもう!仲間がいる それが嬉しい時めきをGlissando 一緒に行こう 寝転んで見上
時の調べ 君が揺れた眩しくて少し 切なくなる 願うように 夜が泣いた流星の涙 何処へ急ぐ… 本当の気持ち ふいに隠してしまう君を想えば想うほど 静けさには冬のオリオンすぐに見つけるよ どんな時も君の笑顔 僕の中でプラネタリウムのように輝く
どうして、なんで私は夢見てるの?うつむいても答えは落ちてないマイペースって 上手な誉め言葉わかってる だけど夢中なんだ 好きこそモノの上手なれ意味を持つ悩み方がしたい完璧なんてつまらないでしょ今をもっともっと知りたい 心と心かくれんぼ 右往左往いんじゃない探してるのはどっちでしょも~いいかい?ダメダメ まぁだだよ!楽しい事はおすそ分け お揃いスマイリー必須アイテムは 「自分」にあるかも コンプレックスに逃げ道をかざ
君の口癖を ポツリつぶやいてみたら通り雨がくれた光の様な 温もり感じた 未来を射る愛を 胸に見つけたからかすり傷がヒリヒリ? なんか可笑しいよね 続いてくこの道 この手 離さないでいててよ押さえきれずに溢れた 愛しさはどこへ 今 恋をして少しだけ 強くなれた気がする君に巡り逢えたから泣いたり笑ったり 私がここにいるねぇ何度もキスをしてね 特別で抱きしめてもっと…で、ごめんいつまでも ずっと笑顔のそばにい
宙を見上げては 君のこと想う言葉が見つからない伝えたい だけど すり抜けてしまう流れ星みたい 静寂の波間に 闇を揺らす光記憶のイタズラに 心ほどけてゆく 明日へとこの想い奏で今を行こう大丈夫 一人じゃない君が教えてくれたね煌めきの物語を聴かせてこの声が届きますように見上げれば 星屑のサラウンド 大切なことに気付く その為に涙はあるのかな不確かな自分 寄り添ってないで踏み出してみよう 幾千の星々 その一つ一
あの日から続いてる奇跡の行方 追いかけるように涙の花びらが 温もりそっと紡いでく もしもこの先に愛があるのなら悲しみを抱きしめて だから(IF)この世界で(IF)あなたと共に煌めきを分かち合いたい(IF)あの空へと(IF)奏でようそっと羽根を広げ(Fly high 明日へと)降り積もる桜に願いを 今飛び立てる 何も言わなくても伝わる気持ち 触れられずいた鼓動にも似た雨 心の傘はどこにある もしもこの願いが 未
微睡む春の影 記憶を揺らした懐かしいあの場所は 随分変わったらしい 初めて一人きり暮らした 小さな部屋寂しさと自由を 夢に重ねてた いつも あの頃の僕が 望んでた未来にどれくらい近づけたんだろう息をする度に 涙がこぼれた夜思い出すよ… ブレーメン通りにはバイト先があって働くって感覚に大人を感じてた 相棒の楽器はSY99で不器用に奏でた気持ち 忘れない ずっと この都会(まち)で生きる そう決めた
Kissing… I’m a dreamer あこがれがひとつさりげない顔見せただけど瞳もどかしいふんわりと 微笑みたいのに いつもの空気となんだか違う胸の奥がざわめいて恋を呼ぶ ふれた ふれた甘いキスには迷路になる扉があるみたいゆれる ゆれる私の気持ちをいつまで隠せるの? ときめく心は歩き出したあなたを見てる近づく・離れる決めたくて決められないから 無邪気な態度で手をふる私胸の奥でつぶや
幼い頃 思い描いてた大人はどこにもいないすれ違い重なる心が宇宙にも孤独にもなる クロス*ハート永遠(とわ)に晴れた空のような君の笑顔が眩しくてビロードのため息が闇に跳ねた 曖昧な一秒に色付く僕たちは確かな温もりを欲しがり学んだ様な振る舞いで涙のカケラ鎧にしてたがむしゃらに求めてそして伝えなくちゃ傷ついても 優等生気取ってみても埋まらない胸の奥でわかってほしい…。言葉探すたび本当は「自分」探してた clos
君のことを想う そのたび上手く息が出来ない本当の自分を隠して何が欲しいんだろう 一番の理解者なんて 笑顔見せるから一つまた嘘がこぼれた君が好きなのに… この声が枯れるまで言葉にしたい 言えないまま押さえてた鼓動へと 涙溢れてく愛しさが強がりに変わってしまう 気付いて…狭い空の下で 私は君を見つめている 優しさは時に無情だと身体のどこかで知り人ごみで感じた寂しさそばにいるのにね 改札をすり抜けてゆく私のこの
遅い朝 白い空窓で揺れてる水玉たちコーヒーの香りが部屋を包んでく フィリーラブソウル刻む君の肩に乗せた熱い頬何度も恋に落ちてゆくアタシ そっと水玉から零れた光強く想うほど不安になるけど隣で笑う君の声が なんか凄く嬉しい ぷいに交わしたキス冬の味だね。なんてまたキス悩んで泣いてばっかのアタシにさよなら。 焦げ付いてく感情に迷っては正解ばっかり書き出そうとして濡れた言葉…。でも ずっと君の笑顔を守りたいんだ君が
虚空の雨に閉ざした想い孤独に濡れて震えてる静寂の音を紡ぐように未来を願います 愛する意味もわからぬまま求め続けた愚かさに息が出来なくなるよ消えた約束 抱きしめて…心で泣いた想い出の闇へと迷い込む幼さに宿る愛しさもっと近づきたい でも恐くなるよ その優しさ 確かな記憶 手繰ってみてもたどり着けない場所がある強く想うだけじゃ もう強くいられない 傷つけて気付く痛みを分け合える二人でいたいのに切なさに溺れる愛よ