「大丈夫」そんな言葉になぜこんなに救われるの?背を向けて旅立ったら涙なんて見せられない今日まで不安だなんて口にせずに胸にしまい込んで生きてきた電話の耳元で声を聞いたら弱さがこぼれそうで まだ出来ない道の先に描いた その夢まで走るんだまたいつか会えた時 一緒に笑える様に今見える景色がその理想と違っても大丈夫 1人じゃない窓の向こうに日が昇るよjust Ordinary daysあきらめや後悔とか胸の
誰もいないいつもより暗い道今日も明日までもこのままだろういつも待ってたあったかい季節は震えるこの胸を癒すだろうともよ 泣かないでともよ 笑顔のままでいて大丈夫君ならなんでもできるだってドアを開けてもう一回飛び出して世界は君の熱さを待ってるんだYou can fly more than nowまだ誰も行ったことない見えない道へYou can fly more than yesterdayさあ 始めよ
じゃぁまた!と 手を振ったら見送るよ キミの背中をありがとう ホント ありがとう忘れない ずっと描いた夢 焦り絡みコジレてただ毎日 流されてく不安にキミを惑わせ 困らせた そんな日もあったからそして 独りで 泣いた夜もある今がその時だと そっと決めたんだ自分を試す旅 それを 選んだからそう思い出を 話したら きっと終わりそうもないよボクらしく 今は この先を見つめてくちぎれるほどに 手を振ったら伝
守れない約束を勝手に決めちゃってごめんねどうしようもないこの気持ち言葉だけじゃ足りないよね永遠というものはないと誰かが言ってたそうかも、本当はそうかも信じ始めた、いつからか君に始めて出会ったころは先のことなんて考えてはいない幸せなことだけが待ってるよこれから死ぬまで一緒だよなんちゃって叶わないことを当たり前に思ってた、子供みたいにバカみたいに消えてくすべてのものの中で消えないものなんてあるのかな?
どんな想いも 言葉にならなくてどんな想いも 伝えきれないままふたりのあいだに 響いた雨音あの夜の向こうには 月も見えなかったまばたきの中 こぼれ落ちる浮かんでは揺らぐ 僕の姿誰にも止められない 流れていく今もあなたのそばにいたい 最初からずっと何度も 夢の中なら抱きしめてた誰の手も届かない場所に 行かないでたとえ形が 変わったとしてもたとえ行く先が 不透明だとしても通じ合えたなら どんな運命でもな
茜空包みこむ見上げた夢 追いかけたあの飛行機曇迷い 戸惑い 繰り返したけど1人じゃないんだ雨に濡れる日々も心たたいて 背中をそっと 押してくれた悩みながらもがきながら頑張れたのは特別な居場所だから“ありがとう”数えきれない宝ものを一人一人が 光る 希望になるんだよまた会えると 会いにいくと 約束するよ変わらぬ優しい笑顔でビルの上 覗きこむ見果てぬ空 追い続けあの日の僕らは歪(ゆが)み ぶつかり す
夢は語れば 叶うよなんて 誰かの言葉伸ばした手から あざわらう様に すり抜けて行くdont say give up!!やめようとか 言えたら楽なのにI can try now!! 弱いから「逃げ出したくなるよ」分かってるよ戻れなくても 迷わず進もう決めた道だろう?I will take it on!!涙流して キズを抱えて今はダメな僕でも分かってるよ惨めなほどに かけ離れてる 理想の姿愚痴をこぼ
愛したひとに 愛された記憶大切に包んだら重りじゃなくて チカラにしたい“また 想い合えるよ”と傷を負い また恋をするほんとうの意味は なんだろう?ときめいて、夢を語り抱き合って、永遠 描いてたひとりより ふたりでいたい自分より 誰かのために揺れる前髪 隠れた笑顔ほんとは泣いていたの?約束さえも 守りきれずにごめんね、好きだったよ意味のない サヨナラはないあなたへと 今日は歌うけどおはよう、や、おや
With youいつかまた会える日までかけがえのない日々がすべて思い出になってもかさねた手と手はそのぬくもりをきっと忘れない喜びも悲しみも分かち合っておなじ夢を見て時にはぶつかることもあったけれどMiss you思い出すのはいつも大好きだった君のやさしいその笑顔過ごした日々の輝きはきっと色褪せない今までと違う明日が来ること実感が湧かないけれど今日までずっとそばにいてくれて本当にありがとういつかまた
最後の歌が終わり灯りはもう影に消えてく幻のような時間(とき)が過ぎても聞こえてる Your heart掛け替えのない今を精一杯暖かく真っ直ぐに愛していたいどこにいても響く声離れていても目を閉じればきっと繋がるさ僕らはその声が聞こえるたび思い出すよずっと変わらないこのまま響く声Woo Wooその声Woo Woo君の声直向きな心で進んできた毎日は そうナミダとエガオの真ん中で明日を描いていたまだ道は果
覚えてるよ そう旅の始まりを歩いてきたこの道を共に振り返れば溢れるほどの綺麗な記憶達二度と消えないから偶然じゃないよずっと夢のような時間過ごせた奇跡きっと新たな世界でYou & Me また出逢えるから寒い季節が ye 落ちる木の葉が ye高い青空が より寂しく感じてる今僕もまだ動けないままあの奇跡読みがえてみたら思い浮かんでくる bright blue lightいつも持ってたその手奇跡はそこから
青い風に打たれながら 君と名も無きこの道を歩いてる最初のようにはなれないけれど それ以上の想いたちがここにある飾らない微笑みが愛おしくて 陽射しが背を押すように自然に引かれた出会った瞬間(とき)から光るこの季節が過ぎていっても 思い出は色褪せないままで美しく切なく記憶を包み込むよ信じ合える本当の勇気を 教えてくれたその優しさは忘れないよ ずっと いつだってふたりを照らしているよ真夏の空が眩しすぎる
どうして? サヨナラなんて嘘だろう I dont understand傷付く愛をずっと何度も繰り返して戻る場所だってきっと分からないだろう Stupidどこにいてどんな奴の手を握りしめたとしても揺れる心は隠せないI know you, Baby youll be mineYoure mine mine mineI
グラスを傾けたまま 明日を憂いて溜息泣き言を置き捨て あなたは夜に溶けた長すぎた関係 別れを告げた夜あの日からずっと恋が騒いで 恋が騒いで 手に負えないのよ恋が騒いで 疼く傷に 愛しさが滲みてく女々しくて 不器用でも あなたしか見えなかった大好きで 大嫌い 大嫌い当てもなく彷徨う街 見覚えのある背中が私じゃない笑顔が あなたの横咲いてた何年もずっと 口をつぐんだ恋この思いずっと胸が騒いで 胸が騒い
ひとりぼっちでまた今日にさよならふたりの思い出に毎日さよなら後悔なんて言葉ではこの気持ち たりないけどもしも願いが叶うならもう一度 あの頃のように眠りにつくまで髪をなでてくれたあなたのその右手がなにより恋しくて今日も眠れないんだろうどんな季節もあなたと手を繋ぎたいとなりじゃダメならいちばん遠くでいいだってあなたに出会うため私は生まれてきたんだよ“君と出会えてよかった”そんな言葉で泣かせないでよもう
その瞳が驚かす 本能のまま Body近づいて いいだろう Baby、もう 動かないで他の誰かには知れない Your story甘くシメてすぐ消える Perfume( におい)これ以上 待ちきれないOh, come a little closerNo more talking 身体中に 止まない吐息のParadiseNo more loving 愛のない「アイ」だって構わない燃え尽きそう Burning
Enjoy the world.Play hard.Believe yourself.If so a way you can.暖かい光が僕ら包む、、、Hey hey 巻き込んでIts beginning a bomb.鳴らせclap
Everybody bounce bounceDJ turn it upParty time 朝までLet me see you put your hands up未体験体感したいならNever
上手くいかないことがある日は思い出すたびまた溜息どうかしたの?とのぞきこむ君僕の心が見えるように繋いだ手の中 そっと伝わるぬくもりそうだった 僕には 君がいるんだ!どんなに今日が辛くったっていいさ君がそこにいればこの世界を 塗りかえてくカラフルなその笑顔でどんな未来も恐れないで行くよ少し不器用なやり方だって大好きな 君とならばさよならのキス じゃあねと言ってバスの窓から手を振る君楽しい時は なぜい
Yeah, just cant live without your loveSo, cant live without youBless is back oh…ぼくだけの君はどこに突然告げたさよなら愛の深さだけ 傷は深くなり心が張り裂けそうだ別れの理由なら たぶん彼のことだねぼくはなにが足りない?忘れてくれ だなんていわれてもできるわけないよ消しても消せないこの悲しみをどうすればいいんだTell
あなたの心も奪いたいその全て 今 ボクのこの腕で笑顔に隠した 戸惑いは溶かしたいすぐ 冷たいキスだってLaLaLa…LaLaLa…LaLaLaLa…揺れる髪に 夜がそっと 紛れてゆく指を絡め 歩く街の 時が止まる瞳を泳ぐ 謎めく気配それでもボクは溺れてゆくもう戻れない あなたへの愛飲み込んだ 甘い言葉背中を彷徨う指先が戸惑いを すぐ 解いてしまうよ微かに動いた 唇を塞ぎたい また 冷たいキスだって
今のキミはとても 眩しく光ってきっと涙さえも 力に変わってく輝いている未来 キミは気付いたねちょっと笑ってみよう 希望のシグナル描いた夢は ときにはとても 遠くに感じるね遠回りでも 必ず道は 見つかるはずだからあきらめないで キミの胸に灯した夢なら想い続けて 疲れたなら休んでもいいからねくちびる噛んだ その悔しさはきっといつの日かかけがえのない キミの勇気になると折れそうになる心 その痛みを知るき
沢山の人が 行き交う街中で冷たい手をぎゅっと握る君を見つけた「おそいよ」 と謝る僕に笑いかけるはぐれないようにそっと手を握るかじかんだ左手 その温度が愛しくていつまでも離さない ForeverI would like to know more about you.Fall in love,to you.(baby love
溢れ出すこの気持ちは高鳴る鼓動がHEART BEATしてやがて輪になり dancing so tonight.(YEAH just moving on)どんな困難や絶望も君と乗り越えていけると信じてる Oh...そうさ僕たちは固い絆で結ばれてる出会えた奇跡が震わせる魂(SOUL)言葉なんてもう要らないさ crazy fool本能が君のこと探して喚んでる know...(You better dance
ひとつずつ明かり灯る道 僕の知らない暮らしがそこにそれはどうやって始まっていったのだろうこの同じ空の下で「気をつけてね」っていう いつものメールに「もうすぐです」といつものように「おかえり」と君が笑って 「ただいま」と僕が微笑むそんなどこにでもある風景を 愛だと呼べたならいろんな想いが交差した この世界で出会った僕らその理由がどこかにあるとすればそれはこんな笑顔の中かもしれない正しさは人の数だけあ
“手を伸ばせば届きそう”空見上げながら君が急にそう呟いたことをまだ覚えてる見慣れたはずの景色(よぞら)になにかを見つけたよ小さくて消えそうだけど確かに光る星時が過ぎていつからか流されそうになるけどねぇもし君が(もし君が)迷う日には(星のように)僕が道しるべになるよ届かない場所にいたとしても僕は変わらずここで照らしてるよ眩しくも 美しくもない光だとしても叶わないことばかり求めて消えてしまいそうな夜が
嫌なことは全部忘れさせよう まだ本気で楽しんでないでしょ?誰かの視線は気にならない このまま踊り明かそう babyその気になるまで 僕だけ見つめてどこへだって 何にだってなれるよって 誓う夜を縫って 月を盗って 君にあげるLoving you Loving you Love me 抱きしめてLoving you Loving you Love me 踊ろうLoving you Loving
君がいないまま むかえた冬はなぜか少し 寒く感じたいつもより足早になる落ち葉の道静かに目を閉じて イヤフォンのボリューム上げたこの愛の唄が終わるまではあの頃の僕らでいたいから声の限り 歌うよ二度と 君に届かなくてもふたり重ねてきた 幸せな日々は季節の中で 色褪せていくどこかで 後悔させてるなら僕のせいさ想い出のかけらが 街中に降り積もるこの愛の唄が終わるように君を忘れられたらいいのにあの日聴いた 
Hey little mama 今日だけは まだ帰れないよ 強く願ってみればThis track そう止まるまで そう君を見つめてるHey little mama まだ君は気付いてないだけ戸惑う瞳 見てる 吸い込まれそうだよわかってんだ 君を 諦めないよ君は花のように 君は花のようにそこにいるだけなのにOh baby 夢見よう 明日は二人きり誰も君の美しさ知らない やっと見つけたのさ OhOh baby
会いたいできるなら もう一度あの夏の日we cant go back to yesterday 好きと言えていたら雨上がりの街の匂いで よみがえる君との思い出二人だけ抜け出してみた 花火がまた今年も上がった二度と戻れない 日々を思う度こんなにせつないいつだって いつだって まぶた閉じれば君だけ思い出す 思い出す ふいにふれた掌を立ち止まる 振り返る 胸がまた張り裂ける君の声が空に吸い込まれる会い