海に風が 朝に太陽が 必要なのと同じように君のことを必要な人が かならず そばにいるよ 森に水が 夜には光が 必要なのと同じように君のいのち こわれないように 誰かが祈っている どんなに遠く長い道のりでも いつかたどり着ける歩き出さずに立ち止まってしまえば夢は消えてゆくだろう 恐れないで 勇気捨てないで 君はひとりぼっちじゃないいつか ふたりで追いかけた星は 今でも 輝いてる 憎しみが うずまく未来が 僕