Under the burning sun.Highway to the end of the world.There’s no signal to stop
遠い記憶よみがえる古き良き時代の激動を手探りでがむしゃらに駆け抜けたね 今でも憶えている貧しい暮らしの中で見果てぬ夢追い続けたおまえの姿を 部屋に貼られている色あせた写真の中襟を立てすごんでるおまえを見つけたよ 今では行方さえわかりはしないけどまたいつか歌ってくれおまえが愛したDRINKIN’ SONG お前さまよった町並みは時の流れを叫ぶよに路地裏にたたずむ酒場も跡形なく消えていた 部屋に貼られ
The people went back to the reality.Can’t we live in the dream?This world is
ぼんやりと春の日差しに照らされながらただ笑ってたいつもの仲間といつまでもくだらない話ばかりしてたね 何も怖くはなかったしこうしてこのまま居れると思ったでも時は残酷なもので突然君は出発を告げた 桜咲く春にはまたここに帰るからと桜吹雪の中を君が去ってゆく 咲き乱れる花の下で記念写真を撮っただろう夕日が街を赤く染めて黙ったままそれを眺めてたね 桜咲く春にはまたここに帰るからと桜吹雪の中を君が去ってゆく 桜咲く春に
汽笛の音が 出発を知らせいざ去りゆく 若者達よ振り返る事なく進め胸に誓いを立てて 打ちのめされて もう進めない道に倒れた時は思い出してみてほしいお前が信じた道を 遠い異国の十字路で道に迷った時は思い出してみてほしい遠い故郷の空を