あの時君は 何て言っただろう二人過ごした 最後の夜に嘘のかけらも無く輝いてた瞳の色も 思い出せない 「幸せだった」何も聞かずにそう耳元で囁いたよね セピア色の微笑だけ僕の胸に残したまま季節は二度と戻らないけれど生きてること確かめるように愛し合えた夜を越えてサヨナラを言えた時に君は永遠になった… 海沿いの ハイウェイ 黄昏れる空街の灯りが 溶け始めてる風の香りに 浮かんだメロディー君が好きだった “I can&
蒼い夜 ベールに包まれて二人は行き先さえもわからずにただ歩き出す 「優しくしないできっとくせになるから」君の言葉がせつなく胸に触れる 墜ちるとこまで 墜ちようか欠けた月 横顔照らす あの時君に何も伝えられなかったらただの友達のままで別れてたね冷たい夜が君を悲しませないように君をぎゅっと抱きしめて二度と離さない 地下鉄に続くレンガ色の店でひとり頬杖をついてる君を見つけた 溶けあった夜に女の顔で君は古い記憶のア
もう君を離さないどしゃ降りの雨の中傘も差さずただ抱きしめたもう君を離さない真っ直ぐに見つめたいこんなにも君が好きだから 僕を待つ君の姿を人混みに何度探しただろうかあの頃の君の気持ちに素直にさえなれたらこんな回り道してないね 君の涙の数だけ今は僕を信じて もう君を離さない君の痛みは僕に分けて欲しいそばに居るからもう君を離さない甘い髪の香りに今胸が張り裂けそうだよ 君に似た横顔見つけ急ぎ足止めたざわめく街角突
世界が誰のために回っているかは知らないだけどもお前と二人でいれば新しい明日がまたやってくるただそれだけのことに急ぐことなんてない Slowly but surely歩いて行こうSlowly but surelyゆっくりと… いつでも一歩前を歩いているのが夢なら無理して追いかけず後からついて行けばいい振り向いたら笑顔があるただそれだけのことさ焦ることなんてない Slowly but surely愛し合おうSlowly
Love 想い出は oh あの日のまま今からもう一度始めよう まるであの頃と変わらないねah 振り向いた君の遠い夏の日僕だけに見せたその笑顔 その涙 二人で過ごした街の色もah 銀色に染まる降り積もる雪 残した足跡数え切れないね ロマンティックに Say Love白い吐息も So Tightやっぱり君しかいないよ 2009愛してる oh 君がすべて見慣れた笑顔をたどればときめくLove 今日からは oh 泣か
まるで別人のプロポーションAh 水ぎわのAngel君は初めて僕の目に見せたその素肌 そのSexy 超高層ビル 走るHighwayAh 銀色のプールざわめく街を切るように君はトビウオになった ドラマティックに Say Loveミステリアスに So Tightこんなに一緒にいたのに… 1993恋をした oh 君に夢中普通の女と思っていたけどLove人違い oh そうじゃないよいきなり恋してしまったよ夏の日の君に 服の
疲れた体 地下鉄に押し込む君と話した受話器置き終電まぢかの Um ざわめきいつか振り向けず夢を削ってく 初めて逢ったあの日の 君が浮かんでくる Holiday 大切なものをもう一度Holiday 心に刻むのさHoliday 迷路を愛が泳いでも熱い鼓動をつなぐ この手を離さない 扉が開く瞬間溢れ出す人群君の言葉がふとよぎる「想いが重なる今を感じる」不意にその意味が胸をたたくよ 行き場なくした苛立ち 君を傷つけてた Holida
君の瞳に映し出す 夕暮れと海一人ここで泣いたら悲しみを脱ぎ捨てて 街に帰ればもう一度 始まりが待ってる 心が行き先をなくした時は 僕がいるから 誰にもあげないで (My Love)振り向いた素顔は 僕だけ知っていたい誰にも見せないで (My Love)触れ合うようにずっと 心が近づいたらいつでも どこでも 輝いてる しなやかに揺れている 君の胸元波に濡れてしまうよポケットの腕時計
ふたり並んで見てる黄昏れる街 雨に濡れてく君は誰に恋した「ごめんね」とつぶやく 君の肩 温めるように回した腕を引き寄せた サヨナラを言えずにいる君このままもう少し抱きしめてたい同じ夢追いかけたあの頃の君の事をきっと僕は忘れないさ そっと目を閉じてみる胸の痛みを鎮めるように離れて行く心雨だけが繋ぐよ もう二度と戻せない季節君の笑顔は奪えない サヨナラは僕から言うから顔を上げ綺麗な瞳を見せて誰よりも君のこと愛してた
雨が降る 心に雨が降る 君の瞳に泣かないで君のほうがさよならを切りだしてoh-oh-oh pleaseいいのさoh-oh-oh please 永遠に一人を愛せると思っていない悔やまない二人でいた歳月は嘘じゃないoh-oh-oh pleaseわらってoh-oh-oh please 哀しい君の顔を微笑みに変えるのは もう僕じゃない Rainy Day そっと君の生きる場所から僕は一人で出て行くからoh Rainy Day
会うたび君を好きになるよ離れて暮らしていてもいつかは信じ合う心が越えてくきっと二人のDistance 駅のホーム君は無理につくる笑顔 愛しくてドアの向こう手を振る君見送った夜 残る香りポケットの手の中せつなさと入場券 握りしめる 会うたび君を好きになるよ離れて暮らしていてもいつかは信じ合う心が越えてくきっと二人のDistance 凍えそうに痛む胸は寒い夜のせいじゃない昨日君がくれた白いコーヒーカップに愛を注
降り出した雪くもる息の向こう懐かしい声星座のブローチ 哀しそうに遠く見つめてる大人びた瞳遠い街が君の心変えたの Day by day so long時は流れても恋する心持ち続けてつまづいて道に迷っても僕が君を守ってあげる 強がりな君結んだ口元アルバムの中想い出と重なる 涙の理由何も言わないで壊れかけた笑顔白い街が君の心癒すよ Day by day so long夢や憧れをいつでも胸に忘れないで傷ついて現在に疲れても僕が君の
君の隠せない虚ろな瞳が痛む心のまま生きてく横顔が綺麗だから 寂しさに涙流れたらいつでも僕がそこにいるよだけど手を引いて君の笑顔は戻せない 今 尽きることのない愛を探そう君だけが知ってる明日がある今 描き続けた夢を抱えて君だけが見ている 遠くへ重なる道Uh… 耳を澄ましたら聞こえる心の歌がわずかな光でさえ幸せにたどり着ける 自分には嘘をつかないでその厳しさも知っているね甘い罠 想い満たせるものは何もない 今 
素肌をとかす熱い西風に洗いざらしのシャツも脱いでしまいたい 恋人たちを近づけるSummer timeもっともっと今年はKissをしよう 二人で水着競うのもクーラー抱くのも燃えるけれど 夏にかかるWedding Song太陽のキャンドル灯し浮かれないで転ばないで未来のことを語りあかそう夏の日のWedding Songシャンパンのグラスの海に君の瞳 僕の瞳重ねれば素敵な風が揺れる 出逢った頃の君はメルヘンで駅のポス
賑わう街は今年最後のお祭り騒ぎに浮かれ押し合う人の群に紛れて君の頬にキスした はしゃぎ疲れ隠れるように車に飛び乗ったら二人きりのSilent Night 今日が特別な日だからって言うわけじゃないけれど君に出会えたこと誰かに感謝したくて心からそう思う 聖なる夜に心澄ましてキャンドルの灯りの中抱き合ったまま瞳を閉じて鼓動が時を刻む 季節が変わる度に君を好きになった初めてのHolly Night 今胸の奥で震えている
忘れられず君の写真なぞった去年の夏がこぼれ落ちたあの僕のまま あれは夢だったと何度区切りつけても僕をかばうための嘘と思えて… *百万本の雨が心を突きさすすべて洗うよ百万本の雨が奏でるメモリー涙が渇けば又君に似た人をきっといつか奪い返す* 僕以外の腕の中のシナリオ優しくされていればいいと少し思うよ 君は笑わせたね床にシャツ脱ぎ捨ててシャワー浴びていたよそして口笛… 百万本の雨が心を突きさす聴いているかい百万本