広がるこの道 一人見つめているこの先の向こう何が待ってるんだろう? たとえつらいことも立ち向かえばいつかたどり着く日が来るはず 優しく舞う風に消えない想いをあす来る夢に乗せて届けよう果てない空の下心 晴れたままで今ここにいる足跡を残そう ノートの隙間に書き込んでた言葉引き出しの中に ため込んでいた Treasure あのとき駆け抜けた胸のパトスずっと僕は感じているから メビウスの輪から飛び出そうすぐに失くした