限りある時の中であと何回君のために歌えるだろうわたしがここにいる意味 君が教えてくれた 真っ暗な闇を 照らすサーチライト小さくても消えそうでも君の行く先を 温かな光で 包み込めますように 立ち止まりそうな時も喜ぶ顔を思い浮かべてみるわたしが進む理由を 君が与えてくれた]真っ暗な闇を 照らすサーチライト小さくても消えそうでも君の行く先を 温かな光で 包み込めますように 誰かと比べてみては 自信を無くしたり
不思議だね いまの気持ち空から降ってきたみたい特別な季節の色が ときめきを見せるよ 初めて出会った時から予感に騒ぐ心のMelodyとめられないとまらない な・ぜ 届けて切なさには名前をつけようか“Snow halation”想いが重なるまで待てずに悔しいけど好きって純情微熱の中 ためらってもダメだね飛び込む勇気に賛成 まもなくStart!! 音もなく 気配もなく静かに運命は変わるこれからの未来に胸の 鼓動
ただ 立ち尽くすことしかただ 見ているだけしか出来なくて自分の無力さに涙が出るよ 上手く 息が出来なくて上手く 言葉に出来ない感情が溢れていく 波のように押し寄せて 溺れてしまう もしも叶うなら時間を戻して何もかも元通りにしてあの日に 帰れたらたとえ 叶わなくても 願うよ 時は流れていく今日も空は眩しくてそれでも記憶は無くならない心に大きな穴が開いたまま だけど 君がくれたすべては輝き続けるよいつまでも鮮
Would you call me if you need my love?どこにいたって聞こえる君がくれる Agape力のかぎり Dive! みつめる 触れあう その時愛は 二人を 試している Time is nowTime is
逢いたくて 逢いたくてこの胸のささやきがあなたを探しているあなたを呼んでいる いつまでも いつまでも側にいると 言ってたあなたは嘘つきだね心は置き去りに いとしさの花篭抱えては 微笑んだあなたを見つめてた遠い春の日々 やさしさを紡いで織りあげた 恋の羽根緑の風が吹く丘によりそって やがて 時はゆき過ぎ幾度目かの春の日あなたは眠る様に空へと旅立った いつまでも いつまでも側にいると 言ってたあなたは嘘つきだね
未来の僕は その瞳にどんな景色が 見えていますか?今よりも少し前に進んでいるのかな 正しい答えはまだ 見つからないけれどいくつも出会い重ね一人じゃないと 気付いたから 大空に滲む飛行機雲のように 頼りない僕らは吹き抜ける風と時間に背中を押され 歩いて行けるこの手の中に無数の可能性迷いも涙も 強さにして あの日の君の 言葉がまだ頭の中を 巡っている誰より近くで いつも信じてくれたよね 自分の無力さに 嘆く夜
小さな炎が 胸の奥に灯って静かな鼓動は少しずつ加速する どんな険しい道のりでも切り拓く 自分のために誰かのために 駆け上がって行け 道無き道の先へ重ね合っていく 願いも祈りも立ち上がって その負けない心絶やさずに熱い想い 刻んでいこう 消えない言葉が 耳元こだまする涙の意味さえわからずに泣いたあの日 あやふやだった毎日はいつしか確かな願いへと変わってゆく 顔上げれば周りには大切な仲間がいるもう自分に嘘はつか
夕焼け空の帰り道抜けていく風が今を連れ去るような気がして君の背中 先へ進むよ 振り向かず ただ ひたすらに駆け抜けてきたね無邪気に はしゃいでた昨日も 遠くなっていくのかな 泣いた日 笑った日傷ついて 傷つけたすべては 明日へと続いていく投げ捨てて 拾って捨てれず握りしめた胸の中 静かに燃えるオレンジ 遠くを見てる 横顔に寂しさ覚えた掛け声が響く 校庭目に映る すべてが愛しい 譲れないことで 時にはぶつか
I try to think 誰のためのI try to feel 幸せなのか過ぎ去ってく 矛盾ばかりの答えならI try to close my heart 西の空沈んでいく 夕日は紅く燃えて 瞳を貫く長く伸びるその影は どこまで走っても足元で笑っている I still believe
優しい 日差しが落ちる 窓際一番後ろの席流れる日々に退屈していた わたしはもういないの ノートをはみ出してる夢をぎゅっとカバンに詰め込んでチャイムが鳴り終わる その前に駆け出すいつものあの場所へ 扉開けたら待っている 眩しい笑い声夢中になれるものを見つけた明日もあさっても 隣にあなたがいてくれるならきっとずっと走れるんだよ「今」を刻む放課後 不安な気持ちを隠し 腕を通す新しい制服慣れない感触もいつの間に
夕暮れ色午後7時 思い出すのはあの場所いつも遠回りをして 送ってくれた帰り道 ゆっくりと歩いていた 少しの時間だって惜しくて階段上り振り返った先には何もかも染め上げる夕焼け空 オレンジ色と紫が 混ざって溶ける空のキャンバス息を飲むほどに美しく 頼りない儚さで描かれてたその景色に二人照らされて 生まれた名前の無い色彩途切れることなく続くってあの頃のわたしたち信じてたね 疑いもせず 眠れぬ夜午前4時 思い出
想い乗せ 小さな飛行機は指先離れ 飛んで行くいくつもの街を越え雲も大気圏も越え 高く 宇宙から 見下ろしたら地球さえ 無数の星の一つでこんな風に 出会えたこと奇跡みたいな確率だね Now or never moment 君が笑うNow or never moment まばたきさえ忘れないように 目の前にある「今」を胸に溶かすよ 掌 浮かんだ潜水艦皮膚の下は 無数の細胞の海でこんな風に 呼吸してるの奇跡みたいな確率だ
金色の陽だまりに寝そべる視線を横切る白い何かの正体が知りたくて少し不可思議な物語の始まり チクタクと走る針を追いかけ 急いでちぐはぐな言葉並ぶ どこか歪んだこの世界では感じるまま 心のまま 飛び込んだ者勝ち 扉の先 遠くに見えるのは花園開く鍵は高いテーブルの上で届かないしたり顔の猫は足跡残し消えた ポロポロと落ちる涙の池に溺れて飲み干した毒はやがて流れ着きわたしを変えてしまうの ヒリヒリと痛む傷には甘い蜜
It’s time to start地平線の彼方から 光が溢れ出し世界はまた目覚める It’s time to start 色づいてく 命あるものすべてを太陽の日差しはそっと包んでく その羽を絡みとる クモの糸断ち切ったなら 自由になれる It’s time to fly流れる風に抱かれ 果てない夢を見る消えない痛みも 愛して It’s time to
限りある時の中であと何回君のために歌えるだろうわたしがここにいる意味 君が教えてくれた 真っ暗な闇を 照らすサーチライト小さくても消えそうでも君の行く先を 温かな光で 包み込めますように 立ち止まりそうな時も喜ぶ顔を思い浮かべてみるわたしが進む理由を 君が与えてくれた 真っ暗な闇を 照らすサーチライト小さくても消えそうでも君の行く先を 温かな光で 包み込めますように 誰かと比べてみては 自信を無くしたり何
薄紅色に染まる空に浮かぶ三日月その小さな光抱いて 今宵も祈るから 少しずつ見えてくる 大きな分かれ道はそのどちらにも大切なものが並んでる頼りなく揺れる天秤のような迷える心は 見つめるその眼差し 僅かな変化だとしても生まれたばかりの光が陰ることないように守るよ 少しずつ移り行く 季節の風の中で初めて見つけ出したんだ 小さな宝物たとえ何かを失うとしても溢れる想いは 重ねた手の温もり 交わした言葉さえも何気ない
音も立てずに流れる 時の波変わらないのにどうしてだろう 前よりずっと街並みが眩しく瞳写る 聞こえる 聞こえる 私を呼ぶ声見えない何かに引き寄せられるように重なる心はやがて絆へと変わっていくんだね 見上げた夜空の星座たちに誓うよ繋いだこの手をもう二度と離さないと涙も痛みも運命さえも超えていく新しい光 膝を抱えて数える いくつもの孤独な夜やっと自分と向き合えたのはあなたと出会えたから一人じゃないから 目を閉じ
君が望んでる君さえいればいい『いつか』って未来、追い越して進んでいこう ねぇ、「これさえあればいい」っていうモノ…そこには無いからガムシャラに頑張ってるんだよね「くだらない」って思われるコトの本当の価値は君だけのものだよ いつだって自分っていう無記名のキャラクターが特別だって信じれば…『いつか』 誰も主人公だって誰かが言ってただけど望んでたストーリーじゃないのならそんな偽物に惑わされないでいて理想を、希
足元を通り過ぎる 歪なガラクタの影秒針がやけに響く小部屋でひとり他人事のような景色を ただ眺めている 胸に深く根を張った ちっぽけな理想の種この広い世界で取るに足らないけれどまだ心が痛みを 感じられるなら 暁に夢 いつか描いてた未来はまどろみの中 滲んでしまう遠ざかる闇 意識を手放すその前に自分自身に問いかけてみてよ 朝が目を覚まし 夜を連れ去ってく鈍色の柵を越えてあの日失くした過去を迎えに行こう 暁に夢
通り過ぎる季節や街の スピード速すぎて自分を見失い 道に迷ったその時は目を閉じ 心の海にダイブして深く深く泳いだなら 答えが見えるよ きっと Everything inside of me and everything is up to me太陽の光さえ包み込む青さでFor a long time そっと胸の中にしまっていた大切なあの記憶時が経っても 変わらない想い信じてる 子どもの頃は目の前のものに ただ手を伸ばしてたいつし
止めどなく落ちる雨に 君の姿が滲んで見えなくなる 今日も点滅する信号機が この街に溢れる人を急かす手に入れたはずの毎日で 満たされないのはどうして 灰色の空の下で 繰り返してる 迷い流されてただ頷くだけならば 誰でもいいじゃない僕じゃなくたって 雨はまだ止まない 風がさらっていく雨はまだ止まない 君の気配を残したまま 灰色の空の下で 傾いていく 何かが壊れて僕の正解はきっと 君の不正解さ平行線の未来 明日は
わたしのなかにある、鏡にも映らない想いはあなたがずっと抱えてた寂しさと同じだったよ 大切な人が傍にいることは奇跡よりずっと特別なんだってやっと気付けたの…きっと誰だって持っている願い (We believe without fail.) 抱きしめたら伝わるかな言葉だけじゃ表せない、この気持ちが溢れてくる、その涙も嬉しいからだってわかるよ繋いだ手が二人を強く結ぶから 誰かを想うとき、俯いたままじゃ見えないからあな
遠く響く誰かの足音 孤独の気配を溶かして星降る夜 視界横切る光には 願い託して 同じ空見上げてる あなたの所まで 時空(とき)を超えて 夜空彩って 呼び合う星座たち ポラリスたよりに運命の波に呑まれても 今見つけに行くよあなたといる 守るべき 星が紡ぐ世界 窓に映る闇が泣いている 消えない痛みを隠して 笑い合う思い出も霞んでしまう だけど気付いて未来に絶望したとしても 一人じゃない 遥か彼方まで 瞬く星図た
ゆらめく木漏れ日は 生命の呼吸いつしか人はそれに 気付かなくなった ひずみは音も無く 広がり続け母なるこの地球を 汚してしまう 抗いながら 息をしてる腐敗する 世界に今 光を 飛び交う鳥たちは ただ羽広げ瞳に見る未来は 夢か現か 生きるほどに こぼれていく守りたいよ この輝き腐敗する 世界と今 手を繋いで
モノクロの世界 動き始める 今コトノハは淡く 色付き舞い散る ひらひら裏腹な心 ポケットの中で ただYESかNOかを 悩んでいるの いつも 空想の淵ではぐれても(歩き疲れたって)溢れ出したメロディー 止められない 曖昧なトライアングル くるくる回る 恋のループどんな方程式 当てはめたって 解けないね安心感 焦燥感 矛盾に見えるハーモニーは君とわたしを まだ見ぬ明日へ導いてく ヒトツブの痛み 心に落ちて 
ずっと探してた 虹色に光るその種は靴紐解けて しゃがみ込んだ足元 転がってたんだやっと見つけたのにどうしてだろう 大切なものはいつの間にか近すぎて見えなくなるいつか花開くその日まで時は長すぎたかな そっと土をかけ 透明な水をたっぷりと芽吹いた若葉は 太陽の光浴び 笑ってたんだ二人だけの小さな箱庭 大切なものはいつの間にか近すぎて見えなくなるいつか実を結ぶその日までもっとそばでどんな変化さえも呑み込めたら
降り続く 雨もやがて止むよ誰のものでもない 私だけの道さあ行こう わかってた 気弱でいつも自信なくて全然ダメな私陽の当たらない場所を選んでたんだ用意されたレールの上ただ歩けばいいと思ってた少し寂しさ感じてたけど 誰もいない教室であなたは唐突に声をかけてくれたねそれから 私の手を取って光の差す方へ導いてくれた だから… もう一度 歩むことを決めた誰のものでもない 私だけの道見つけ出した 眠れる本能胸の奥底
そっと香る 懐かしい花の記憶柔らかく髪を引くじっとしてたって 鼓動も時計の針も待ってくれないの 幾度となく繰り返す 昨日のどこかに落ちた夢一つ hide and seek 僕のこの声も 誰かの涙もたゆたう季節も 雲を切り裂いて君に届くだろう way to goあの空を越えて 描いた向こうへちっぽけなルール 抜け出してしまおう声枯れる前に 行こう 溜め息が 雨雲呼んで嵐を起こすのだろう 「今」にしがみついたって す
光舞うこの夜は 魔法につつまれて虹色に 染まりはじめてるキラキラとあらわれて あたたかい想いを届けると ふっと遠ざかってく 窓の向こうに やっと 君と 飛び出したよわたしの願いたちが あの空に星座描くよ いくつもの街をこえて 思い出を胸に進もうまだ見ぬ未来 夢への道を探そう記憶という名の花が ゆっくりと 輝き出すその答えが 優しい気持ち 君へ贈るよ 夢を追う近道が わたしには見えないでもきっと 遠回りで
始まりの季節が 青空の向こう輝いてる走れ (走ろっ!) 可能性の先へと Starting up 抱えたままの憧れ勇気に変えて 変わってく目覚める願いへと 澄んだ空気に色づく未来軌道のシルエット楽しい気持ちがあふれた (ここから) 自分のペースで (ぜったい) 諦めず進んでくその先で (いつだって) 会えると 信じているから 走り出したら もう止まらないよ (止まらないよ)流れてく景色には 煌めきがいっぱい風が気持ちよくって