「寒くなったね…」心配顔で 遠くを眺めてる いつもの坂道あなたが好きな歌を 二人で口ずさんでいたね 手を握って今では淋しく一人で 手の温もり思い出す突然の「さよなら」 泣くことしか出来なかったあの日には 二度と帰れないから「ありがとう」って伝えたくて この声届けたかったけれど叶うことはもうないの大きくなればなるほど 一つ一つ消えてしまいそうな記憶恐いよ 私の中からあなたが居なくなりそうで失いたくな
恐れないでBaby 顔を上げてさぁ 笑ってないとらしくないんじゃない?幸せというのは 笑った数だけ 増えると私は思うんだ笑うことで皆は元気になれるよ 人それぞれの笑顔 私に見せて欲しい淋しくて 切なくて 落ち込んだ日も 君のそばに寄り添うよ いつまでも言葉などいらないよ キモチでほら 感じ合って行こう ずっと笑っていよう思い出してBaby 大切なキモチ 約束したこと忘れてるんじゃない?投げ出したく
いつも同じ空を眺めるeveryday 何も変わらない色だった 退屈な景色だった同じ空を眺める君に出会い 暖かさと優しさがあると教えてくれたねまっすぐな目とその心はずっと大切にしたいよ ずっとボクのそばにいて欲しいYOU&Iありがとう ありがとう 君と出会い夢ができたよ明るい空の下で 君と同じ気持ちで何年も何十年先も 二人の絆 ずっと繋ぎ止めたい この空にそっと願い込めて空が笑う時には涙流す 君とボ
離れていてもずっと 近くに感じて 運命だから幼い胸の中で多くのこと知りすぎた?不安だよ行き交う人々の 顔さえ見えない孤独 …どうして?弱い心は 絆強く 未来(まえ)を向こう明日へと手をかざして 信じてみて You are my precious離れていてもずっと 近くに感じて 運命だから不器用な僕たちは 傷つけあうことばかりで 彷徨ってたわかりあえない痛み 大きな声で泣くこともできなくてまっすぐな
smile smile smile いつでもtalk 楽しい時間 止められないよcry cry cry 泣きたいとき ココがparadise退屈な夜のはじまりに メールひとつでhappiness恋愛 あきらめのモード マジなは・な・しUu…“悩める年頃”気ままに青春LIFE ↑and↓の繰り返しそ・ん・な悲しい 寂しい 顔見せないで いつでも笑顔はじけきっと何か 良いことがある! 待っている!smile
朝がまた来る けだるさの中にちょっぴり冷たい風 頬なでてくれるからねミルクコーヒーそっと抱え ふんわり温かい優しいね 溶かされてゆくさみしくて 苦しいけれど見つけてほしい 近くにいてほしい口にできない そんな言葉 見られてるほどホントは…強くはないまぶしい陽射し 静かな時間見慣れた街並み 変わることない そう思ってた晴れた空 青い海と 緑の声を ねぇ聴いてみて透明なビー玉 透かしてみたんだほら キ
二人は偶然に出会った それは神のいたずら何億分の一の奇跡二人は偶然に出会った それは神のみぞ知る何億分の一の奇跡また会えるのかな もう二度と会えないだから君の手を握りしめた君の何でも知ってる 分かんないけど知ってる「バカ言ってんじゃないよ」って 笑ってくれるなら君の何でも知ってる 分かんないけど知ってる「バカ言ってんじゃないよ」って 僕を見て楽しそうに笑ってた別れは突然に起きた それは些細な出来事
そっと見上げる空 白い息が舞うこんなに君を想ってる 今すごく幸せだよ「迎えに行くから」と優しいその言葉が2人の歳を埋めてくれる 距離を近づけているまだ幼なすぎる 私の気持ち切なく響く Radioからは…Love song気持ち止められないまま 不安になる 寒い夜会えない時間 弱さ知ることにはまだ慣れてないサヨナラがコワイほどに ずっとずっと好きだからあと少しだけは…もう少しだけは…一緒に…「今日も
秋風吹くこの校庭キミはポツリと言った「急に転校する事になってしまったんだ…。」部活帰りの横顔だとか 休み時間の笑い声とか今までのすべての事を知ることが出来たんだ 忘れないからね新しい街 不安ばかりだけど キミなら出来るそう 最高の仲間最後の校舎 背にして歩いて行ったねきらめいて 明日に飛び立とう!!時は流れ授業中にふとキミを思い出す落書きした机はまだ残っているんだ忘れられないあの笑顔だとか 悔し涙
覚えてる? 君と僕 出会った頃ひまわりの花が 揺れていたよね ずっと…他愛もない言葉交わして 笑顔になった 初めてすぎてただ、ただ 夢中で君の手 探すことで 傷つけたね“今だけ永遠”なんて 切ないくらい 忘れない夏の日一瞬、一瞬が長く そして深く 紡いでたこの時間(とき)に I cant say good byeひんやりと胸焦がす 1人の部屋流れてく 季節も そう君の中の気持ちも愛おしくて眠れな
空が笑うよ サンサン太陽 にらめっこで桜の花も木の葉色してこっちをみて笑ってる少し気になるぞ!! アイツの仕草気持ちはどうすればいいんだろう 全然わからないよピエロな僕は ぐるぐると 空回りして終わっちゃう情けない 「こんなはずではなかった」と思っちゃいるけどだんだん距離縮ませたい 空に願いを込めて 願いを込めて空が笑うよ シトシト雨が 窓を濡らす紫陽花の花 とてもキレイで思い出すよ靴箱で立ってい
蒼い月の夜 アスファルトに 凛と咲く一輪の赤い花小さな私、ちっぽけに見えた 「いつも上手くいかない、できないよ」透明な涙 流した大きさほど 彩られていくよ 変わっていくやっとみつけ出せた 自分らしいcolorで紅、未知なる扉を開いて逃げ出さないで 素直でいたい 怖くないさ 信じてみたいよ黒い影に 気持ち譲れない 正直に生きて 私らしくtry
海岸通り 人気のないバス 一番後ろの席2人だけなのにAh 潮風が Ah やわらかで 遠くに島影浮かんだ無理して話題作ってみたけれど うなずくばかり 会話も渋滞中Uh 冬への時 Uh 季節はずれの海 場違いな2人本当の自分じゃないよ このままじゃ嫌われちゃう無口な時間が続いていたやっと辿り着いた大切な時間なのにね顔さえ見れないファーストデート初めて履いたブーツ
学校まで続く緩やかな坂道 何度も何度も上ってたね西へたなびいた 夕焼け染まる雲何故だか時間の流れみたい 重ねてたねえ このままでいたいけど 旅立ちの時黒板なんかで学んでたことは何一つない けれども教室(ここ)で学んだことはたくさんあるよ“生きるすべ”ねえ 嬉しい時も涙は出るよ 忘れないでいようこの一瞬(じかん)は未来に続く大切な時間(とき)さ悩んだこととか笑ったことだとか本気でぶつかって背を向けた
かわいいふりしてあの子わりとやるもんだねと言われ続けたあのころ生きるのがつらかった行ったり来たりすれ違いあなたと私の恋 いつかどこかで結ばれるってことは 永遠の夢青く広いこの空 誰のものでもないわ風にひとひらの雲 流して 流されて私待つわ いつまでも 待つわたとえあなたが ふり向いてくれなくても待つわ いつまでも待つわ他の誰かに あなたが振られる日まで悲しい位に私いつもあなたの前ではおどけて見せる
二人で生きてゆけたらもうぼくは世界中敵にまわしてもいいよ悩む君の瞳(め)に内心、Thank you風あたり強い坂道をのぼってあと5分だけ一緒にいたいなそんなわがままも内心、Sorry内心、Thank you三叉路(さんさろ)で 見詰めあったまま動けない影ふたつAll I Can Say Is Thank Youしばらく逢うのを我慢してなんて冷却期間せがんだ君の気持ちわかるから内心、Thank you
ひこうき雲見つけて 君と追いかけた二人だけの思い出そっと宝箱にしまった君と一緒に過ごした この教室黒板に描く 2人の名前君がくれた小さなプレゼントはずっと大切に指(ここ)にしていいかな?大空高く背伸びして二人だけの世界歩いてみようひこうき雲見つけて あの日かわしてた2人だけの約束 ずっと宝物だよAh- 君からの告白 両想いのYES帰り道の横顔ずっと永遠に思えた君と一緒に過ごした この季節は忘れられ
すべての夢明日へとたどり着くように祈っている一歩一歩刻んでいこう 千里の道を歩くためアリス道私はね 絶対立ち止まらないから目印はいらないんだ 戻る道はもう無いよね夢に賞味期限ないといつか誰か言った背を伸ばし 手をかざし 太陽に少し近づく神様に今メールをしたよ 私は今どこにいるのでしょうか3番目に見つけた星にね 今願いをかけたんだよ悩んじゃってる今がそう 一番若い時だからね歩きましょう若いうちに す
I love you, (this is) a song for youあなたと2人でこの道ずっと歩きたいな寒い寒い真夜中に粉雪がまるで何かがおこりそう こわいのあなたは今何をしてるの?誰かの側にいるの?こんなにもあなたが好きなのにねI love you, (this is) a
やわらかな風感じて どこまでもペダルこいでずっとこの道2人で 一緒に駆け抜けて行こう前に前に進まないから 何も景色など見えてこないんだだから強くなりたいから 弱い自分脱ぎ捨ててやるんだ背中押してくれた 君が言った 「遠く離れてても いつまでもずっと一緒だよ」やわらかな風感じて どこまでもペダルこいで向かい風の中を スピードあげて行こう見慣れた街も今日から違う景色に変わってく例え離れていたって ボク
見えなくなる 明日さえも AH希望だとか夢さえも 見えない…Long my way 続くStep by step 歩いて…負けないで追いかけて 胸張って前を見て 今しかないんだから越えられない壁なんて きっとないはずだから そう 変わりゆく日々を大切に消えていった大切なものでもいつの日か 取り返すこの手でNo more cry 泣かないでStep by step 歩いて…過ちを犯しても 逃げないで
朝焼けがキレイな あの空の近くへ どこまでも遠くへ ドライブしよう眠い目こすって あなたを待っている 太陽が照り付けている ただ2人だけを楽しそうに笑いかけてる あなたをずっと独占したい あなたのこと大好きだよ他愛のない話が続く それだけで幸せだって思うあなたのことだけを見つめている夏の花が揺れる 海岸沿いの青い景色が 2人を包んでいく盛り上がっていく 鼓動を抑えてた 今日はさらけ出すから ただあ
あれから1年離れていた季節を振り返り歩いてる冷たい手と思い出をポケットに...今から会いにゆくよこの手を暖めるのはあの人だけだって決めたのねぇ神様クリスマスのプレゼントは何もいらないから1番大事な人といられますように運命を信じさせてお願い前より少し優しくなったあなたの手のひらの温度であの日の涙も乾く、そんな気がした傷だらけの思い出も降り積もる雪のようにいつかはやがて溶けるよねねぇ神様クリスマスのプ
眠れない夜は そばにいてほしい当たり前の幸せ 確かめていたい「寂しい」なんて 言いたくないんだよもう一度 抱きしめて「女はよく分からない」と火をつけるタバコのケムリわたしが見えなくなる「あなたをよく知りたいの」と叫んでも2人のキモチバラバラと宙を舞ったすれ違うたび胸が苦しい離れないで お願い眠れない夜はそばにいてほしい当たり前のことさえ上手く言えない可愛くないよねつよがりに気付いてあなたから抱きし
抱きしめたい抱きしめてもいい?今だけ全て忘れてもいい?ずっと愛を探してた連れ出してほしいどこか遠くへねぇ 忘れられない人想いながらあぁ あなたの背中に甘えているスピード上げる夜の街並み何も聞かずに走ってくれる「あいつだったら...」とかまた重ねちゃうのごめんね抱きしめたい抱きしめてもいい?今だけ全て忘れてもいい?ずっと愛を探してた連れ出してほしいどこか遠くへもう どんな理由でも離したくないあぁ 誰
少しずつ時が流れてくよ 変わらない日常さえも時計の針が時を刻んで行くよ時が流れた分だけもっと 君との笑顔増やして淋しい事は時を重ね 減らして行こうAh 感じてるの 愛も全部この先未来も 続いたらいいのに…会えなくても 会えた時でも 同じ気持ちでいてくれれば何も要らないよ分け合いたい 君と全てを 今という時間(とき)を君が君でいてくれれば それだけでいいよ時に分かり合えない悲しみ ぶつかり合い繰り返
聞こえてますか?あなたの耳に私の声が1つになるように繋がって LOVE&SOULTVやRADIOから流れてくNEWSは怖いことだらけでコトバを失う若い僕たちには分からないことだらけ何が出来るのかを今胸に刻みつけた愛を叫ぼう 私の声が届くまでForever1つになるように繋がって LOVE&SOUL孤独や寂しさは誰にでもあるよみんな同じ人間だから ずっと…憎しみを涙に変えてほら勇気を出して光溢れる笑
作り笑いをして 嫌な事も全部忘れようとして 毎日過ごす希望を捨てたボクは 空っぽの心で乾いた目をして 遠くを見つめてた冷たくて 震えてるすれ違う街の視線に また怯え続けてる…独りぼっちなのかな?独りぼっちなんだな…愛情とか優しさ欲しがって 戸惑ってる 迷っている傷ばかり付いて 壊れて行く変なプライド持って 無駄に強がっている ボクの存在価値ってどこにあるの?目に映るすべてが 良いものだとしても 騙
たくさんの偶然を重ね 出逢えたよただ一人の あなたどんなに泣いても傍にいる 包んでくれるどれくらいの気持ちだろう? 分からなくなるほどあなたを想い続けるよ 幸せだよ それだけで…『好きだよ。』もう一度、言うよあなたがもし 落ち込んだ日には好きなメロディー 途切れないように 聴こう2人の心を ゆっくりと 癒すだろう…どれくらいの時を過ごし 生きて行くのだろう?見失わぬように ずっと この手を握りしめ
何気ない毎日 何気ない宝物になる好きになればなるほど 募ってく不安の粒たち涙となって流れ 笑うこと忘れていた別れよりも辛いものはないよ 素直にね 好きだから電話の向こうで君が笑っていた 久しぶりな笑い声を安心した 君の気持ち 離れてはいないよね距離も時間も関係ないからと 優しい声で呟かれ冷めない気持ち ずっと心(ここ)にI wanna be with you. And walk together this