ふわり吹いた風はまだ少し冷たくて君の手の温もりを ふと思い出した三度目の春が来ても 一人に慣れた今でもずっと忘れない改札の向こう側 ベンチに座っていつも先に君が待ってくれてたんだ僕を見つけ嬉しそうに 「早くしないと遅れるよ」って笑ってた線路沿いの桜が咲いてるスーツ姿は似合うかな扉が開いて僕は今新しい世界へゆくよガタンと揺れたなら出発さ隣には その笑顔は 無くても当たり前なんてもの何処にもないのにい
「健やかなるときも病めるときも愛することを誓いますか?」そんな風に聞かれたらこの先何があるかなんて分からないし自信が無い訳じゃないけどなんて答えたらいいんだろう考え過ぎてしまう悪いクセなんだよなぁそんな僕を見てきみが笑った釣られて笑った幸せはこんなとこにあった最後の恋をしよう決して消えない想いきみのためならさどんな今日も頑張れるって本気で思った出会った瞬間、恋に落ちた二人そんなんじゃないけれどIll
冒険に出たあの2009「I believe」自分を信じて走り出したけど急な坂上がって飛んで転ぶ日もあったさよならと巡り合いを重ねて今ここにあなたと僕がいるwo wo wo支えてるつもりが支えられてwo wo wo励ますつもりが励まされてwo wo wo勇気付けるつもりが勇気付けられてwo wo wo背中押すつもりが背中押されてここまで来れたんだこれからも一緒に歌ってくれ一人一人違う声で生きる意味っ
にわか雨が上がったら出会ったあの日の匂いがしたんだスマホの中のフォトグラフ君は笑顔で変わらないまま掴みたい 掴めない思い出は手触りだけ残したずっと巡る巡るhappy love song夢の終わり告げるring a ding dong「またね」って手を振ったんだぎゅっとありがとうで満ちてるlife今日もまた歌うから君がどこにいても届けよう何かあると黙って僕のそばにいてくれた全て受け止めるように怒った
「ごめんね」なんて言葉君はいらないだろうなあの日昔の彼女に会ってしまった誤解を招いた僕は馬鹿だ手離しちゃ駄目なものはいつでも当たり前のように輝いてたずっと煌めく君は僕のダイヤモンド誰と過ごしても想い出に勝てやしないきっと遅いよね だけどずっと笑わせたかった君の代わりに残ったのは君が好きだという想いだけ夏の終わりを告げる花火が燃えるこの街は今夜お祭り騒ぎですれ違う恋人たちは幸せそうよく通ったあの店を
昨日も、今日もきっと明日も同じだろうなずっと上の空仕事も手につかない一挙手一投足で天国に行ったり奈落に落ちたりしてるそんな僕がいるんだWithout your love, I lose control君の君による君のための僕でいようなんて言ったら笑うだろ?だからいつも通りお気に召すまま君の跡で僕は満たされるどっちがホンモノ?君といるとき いないときの僕空っぽのグラスとまだ少し残る甘い香り薄暗い部屋
季節外れの通り雨にどうしようもなく空を見ていた神様に文句の1つでも言いたい気分「一緒に帰ろう」 傘を差し出した君あれ?なんだ?これは夢か?Pleasure pleasure君がいる、それだけでどんな毎日も愛せるような気持ちになる太陽みたいな優しさにどうしようもないくらいに想いが溢れだすいつもなら煩わしいと感じていた駅までの道がこんなに短く感じるのは何故だろう揺れた肩が歩くたび触れる隣にいる、それだ
線路沿いに伸びる家並み あの日と変わらないこの景色東京に行ったという友人(ツレ)はそれなりに忙しそうだよ梅雨明けの夏空みたら 蘇ってきたかも?怖いもん知らずの頃の あの気分僕たちはただ風にふわり揺れまるで雲のように大空を漂ってなんとかなる そう自分に言い聞かせて夢の行く先を探ってた高2で別れた彼女も 冬になる前に結婚するらしい周りの慌しい状況 そういう年齢(とし)になったんだな嘆くな 我ら マイペ
さぁ目を覚まそうか? アラーム5:00AM 薄暗い朝だ遠い雲の向こう そのまだ向こう 大気圏の向こうに息をひそめたままそいつは待っている夢という名の怪物(ケダモノ)Ready for the ODYSSEY. Its “NEVER ENDING STORY”見渡した世界に希望がなくても勇敢なる一歩 踏み出す時だ 立ち向かえ「臆するなよ 剣を持て」さぁ飛んでみようか? コチラ準備OKベランダから見
(キミ+ボク)÷あらゆる事情=理屈じゃ解けないラブストーリータフな思考回路をわずかに狂わせている 君という存在が問題ですIs This LOVE?スリル満点の熱いDEAD OR ALIVEUH 独りじゃ癒えそうにない 痛み抱えUH そこに何があるんだろう まだ見ぬ世界青空の果て 探し続ける 2人の形XYZ(キミ+ボク+ユメ)時間を×ほど 想いは強くなっていく「いつだってそばにいたい」と願うけれど 
君と出会って 過ごしたこの町を 歩いてみた次から次に 甦ってくるよ その面影この坂道を上がれば 大好きだった景色が見えるさよならベイベー また笑っておくれよ数えきれない 大切な思い出ばかりがいまも心彩り輝くI believe 「またいつか」とその言葉 今も色褪せぬままあぁ 春を待つ時は巡っていろんな出会いがあったけれど比べてしまうんだよ だめだよね こんなんじゃさよならベイベー 隣にいておくれよそ
夕暮れ空に滲む太陽 夜に溶け込んでく今 僕のそばにある笑顔は 失いたくないんだよ夢のつづきを 見させてくれたあたたかい海に抱かれて信じ続けた僕の未来波のまにまに漂う自分に嘘をつくのも慣れた 立ち位置だって分かってる争いを避けていられるほど 社会(ここ)は甘くない憧れてたヒーローもいない少し低くて耳慣れた声何度も何度も僕の中響き続ける ほらね今もエールを送っている夢のつづきを 見させてくれたあたたか
今月あと 10日で 僕らの記念日(アニバーサリー)カレンダーにしるした ハッピースマイルの絵(マーク)気合入れて予約したんだ 話題のあのレストランをそんなよくある平凡なストーリーでいいんだ何回も何十回も何百回も何千回も伝えたくなるほど溢れ出してくる「愛のうた」どんなに困難でも何べんでも転んでも 支えあいましょう Babyハレルヤ いつまでも ふたりで居られますように駅前の交差点 角のスタバを抜けて
この淫靡な妄想は周囲(まわり)に知られたら かなりヤバイ昼間っから人前で堂々としてたんだよ友人ぶってはみるが 脳内じゃ恋人だ醜悪だってわかってはいても増えてゆく頭(こ)の中(こ)だけの秘密(はなし)Why do I do 喉の奥飲み込んで閉じ込めてる想いグラグラと僕の中でまた暴れ出すのか?愛の迷宮 深入りしてしまいそうな君の瞳(め)行き場のないコレを受け止めてくれるか?Alone alone alone
ああ 空は何故青いんだろう?ぼんやりと考えたああ ちょっと疲れているのかなまた同じ夢をみた標識のない道が 目の前に続くLet me go Let me knowああ 人間(ひと)は なんて弱いんだろう僕もまた そうなんだあきれるくらい 澄んだ青が目に飛び込んだこの空の色は最初から決まってたんだろう?ああ 僕は歌い続けるだろうまた同じ夢をみてLife goes on…
一体何があるんだろう? あの扉のむこう見慣れたこの場所からの風景(けしき)を 胸に焼き付けるよ飛び出そう 踏み出そうここじゃないところへ本当はずっと一緒にいたいけれど旅立ちの時間(とき)はもう間もなく…I cant say GOOD-BYE‥バイバイ。いつかどこかでGOOD-BYE‥バイバイ。また会える日まで晴れなのに雨降る妙な天気 傘がなくてよかったよアメアメフレフレ smile & cry数
大抵のことならば 動揺しないと強がる奴ほど意外に脆く壊れやすい 取扱い注意だそうだそれって自分のことか? 相当己知らず君の中の僕はどれくらいの大きさなの?信じるものは救われる?知らぬが仏って言葉も…愛 哀 隣り合わせ 想いは胸の中をかき乱す今夜(きょう)ひとりじゃいられないFriday midnight 夜が明けるまで抱きしめ合っていよう stay with me本能を月明かりに曝して理由(わけ)
あまりにも急に知らされたニュース背筋も凍るような BAD・SAD・BIG SURPRISE「早過ぎだろう!?」って人々は言う 時代(とき)が終わりを告げるキミはいま月の上を歩いている しがらみひとつも無いステージはどう?その姿はもう見えないけど 目を閉じればそこにキミがいる風のように 駆け抜けた 憧れの SUPER STAR敗色濃厚 この時代なんて Oh No No絶対にいないその替わり 悲しみの
最近借りてきた映画の さえないオチによく似た平凡な毎日「明日は来るから、前を向け」と煽るこの街の持つ体温は 生まれた町より高く多少参ってしまうけれども誰かの真似じゃないから 人生という旅(ヤツ)はもどかしいあっちへこっちへ行ったり来たりで ルーララー 振り出しに戻ってたりして君に書いた手紙には「うまくいってる」なんて書くけど繰り返す日々抜け出せないんだ I go around, around, around
雪にはしゃぐ子供みたいに 君は寒さも忘れて歩いた白く吐く息 冷えた指先包んで「愛してる」なんて言える 柄じゃない僕だけどどれくらいそばにいれる? Hard to say I love youどこから見ても不似合いなふたり 誰もが言う「うまくいかない」と耳を塞いで聞こえないフリしたんだ覚えてる?いつか話した無茶な絵空事も少しずつ輪郭が見え 色づいてきた柔らかなマフラーのよう君の笑顔はあたたかい「愛し
月曜日週の始まりだ火曜日特に変わりは無い水曜日帰りに立ち寄ったショッピングモールで靴を新調他愛もなく過ぎていく日々是無常This is my life 形無き未来とか希望にすがっている上ばかり見て煮詰まって 気分は曇り空ネットやメディアから浴びせられる理想論だって何もしないで叶うほどやわじゃないmy life木曜日ちょっと寝過ごした金曜日オールで飲み明かして土曜日二日酔い。あっという間 もう日曜日
駆け抜ける青い風 運ぶフレーズは 白い厚い雲の上へ放物線を描きながら 君のもとへとつながる Oh yeah手を伸ばしても届かない世界 とんだ甘い夢を見ていた僕らは染み付いた逃避癖でまた 目隠ししながら愛し合ったんだ懐かしい歌声 君の横顔 僕の中で燻ぶる愛をどう手懐ければいいのか?駆け抜ける青い風 運ぶフレーズは 白い厚い雲の上へ放物線を描きながら 君のもとへとつながる Oh yeah笑ってみんだよ
今日という日を見送るようにため息をついてみるこの都会(まち)の空は汚れていて 星を見ることも忘れてた思い出してみる故郷(ふるさと) 蘇る懐かしい感情Ah Twinkle Little Stars in the sky 夢を見てたAh あの頃のように 無邪気に笑いあえたなら僕なりのストーリーをもう一回書き直してみよう此処からでいいだろう 君と同じ星の下で心痛むことばかりじゃないよ 誰もがずっと祈る‥
シンと静まるまだ誰もいない朝少し冷たい風似合うだろうか新しいシャツも 新しい心も張り付いた不安は自分自身のこの手で剥がすしかないfly so high!何千何万回羽ばたけば届くのかな 夢のありか何秒何分何時間何年で追い越せるかな 今の自分をlike a free bird 真似しないで飛び方なんて自分次第like a free bird 向かい風によろめいても前を見据えて二年付き合った昔の恋人にこ
やっぱり君は君のままだね久しぶりのそのsmileこの街の人 景色 匂いが僕を僕にしてくれる少し下を向いていた 心が今またほら青い空に向かってゆく何回も何回もimageしよう素敵な未来を失敗も後悔も 親友さ人生で一回の出逢いからそう全てが始まる今日も明日も僕らを繋ぐものそれで強くなれるたとえば君がつらいときに僕は何が出来るだろう?誰かを笑顔にすることなんてそんなに簡単なことじゃない変わらない故郷 今
ビルとビルの隙間から差し込む夕陽に身を隠すように二人 足早に歩く初めて手を繋いだね 周りから見れば僕らは何処にでもいる恋人同士かな今日はもうさよなら君の帰る場所は僕じゃない分かってるけれど…好きだけじゃどうしようもない出逢ってしまったから仕方ない今は君の抱きしめ方がまだ分からないよその命綱外して僕の方へ飛び込みななんて言えたならもうひとつの物語始まるのかななまぬるい風が運んだ運命に似た恋空も雲も見
少し冷めたフライドポテトをかじりながら「出来立てってどんなだった?」って考えた君が「何も分かってない」って出てってから平気なフリしてアレコレ悔やんでいるキスよりも大事なものを見落としてずっと上手くやれてるような気でいたよ愛のレストラン シェフは君いつも当たり前に振る舞ってくれていた柔らかな笑顔をもっとちゃんと噛みしめりゃ良かったたまに酸っぱかったり塩っぱかったり甘すぎたり思ってたような味じゃなくて
いつか二人で話した夢なんてとっくに忘れてしまってた「何がいけないのかさえも分からないの?」何処を探しても見つからない言葉をAll I need is you今さら好きだって言ったって遅いよね左側にはまだ君がいるような気がしてなんて顔してんだ 鏡の中のお前は消せないでいる写真とはまるで別人だ暗証番号0625 変えなくちゃなAll I need is you今さら好きだって言ったって遅いよね左側にはま
そして僕は途方にくれた後まだ行けそうな気がして起き上がる夢までの最短距離 示した地図なんてないぐっとペダルを漕いで夜明けを追い抜くいつだって笑顔の行く先は誰かの笑顔になる僕らの夢は Made in SmileEverything will be Alright!忘れないよ 今のキモチをそして君は恋に敗れた後傷んだ心のまま 立ち尽くす想い出を消してくれる 都合のいい薬なんてないギュと握りしめて「今」
Shooting Star0.3秒後に消えてなくなってもShooting Starイマを踊る僕ら 心光らせよう「ちゃんと見えるかな」夏の星座を数えながらふらふら 夜の匂いの中を歩いてくいつかはきっとサヨナラだからこそ今を愛し合おう俯いた心の腕はいつも君が掴んでくれるShooting Star目を閉じればそっと見えてくるモノShooting Starどんな闇の中でも迷わないヒカリずっと雨宿りしてた雨