ねえ 不思議だと思わない? 図星の連続隠しごとできない会ったとたん 遅れた訳もおどかす手口も 読まれてる頼りがいある兄貴になったり子供みたいに甘えたり泣ける日は友達にもなってくれるね春夏秋冬1000回来ても ずっと大好き何度生まれ変わっても 伝えきれない二人ならばすべてが叶うよいつでもいつまでもそばにいて昨夜けんかした後 やけ食いしたからダイエットも台無しそれでも何故 ひどいあなたを許してあげたく
誰かがいること知ってて いつもの笑顔で答えた終りかけのぎこちなさに 気が付いていたけど言えなくて何度もケンカをしたけど 一度もキライじゃなかったどんな時も私だけを映してた その瞳信じてたのに「いつまでも君を忘れない」なんて 最後に言わないで 本当の理由は解っているからこれ以上 悲しい優しさはいらないわ一人でいる夜長くて 止めてた涙がこぼれるあなたからのさよならを聞くまでは つらくても我慢したのに「
(Necesi to tu amor para felicidad)トマトを煮込みながら突然 思い出した前の彼にも同じメニューをごちそうしてたこと何も知らずに待ち構えるあなたごめんなさいね でもやっと きっと ずっと もっとおいしくできるわ 昔より幸せを注ぐ コツ覚えたから今いちばん大好きなあなたへの愛をCooking少ないレパートリー深く反省したわいつか使うつもりで集めたレシピが役立つの恋も料理
少し冷たい風に軽く背中押されて並木路を歩いていた金色の落ち葉 舞い上がる好きとはいえないまま季節は流れていたつのる想い あふれだすのせつない涙になってあなたの声に今すぐ逢いたくて澄みわたる空を見上げながら愛のCallを送るわあの時触れた指が始まりを告げていた知らん顔でいてくれたら心は動かずにいたのに守ってあげる人があなたにはいることを知ってたから 苦しかったそれでも愛していたいあなたの声が近くにい
夏がせつないたとえ遠くに 離れても忘れない あなたを愛してるよ いつまでもひとりで歩いた いつもの街はこんなにも広く 淋しいものと初めて気がついた あなたと別れてからたくさんのことが 色を失くしあせていったあきらめきれない 夢を追いかけ旅立つ背中に 涙かくして悲しい微笑みで 見送っていた私本当はひきとめて ずっと離れたくなかった夏がせつない 想い出をやきつける心のアルバムにうつしてたとえ遠くに離れ