Im calling love, me to youIm calling love, me to meIm calling love, to
Hello Ms.Vantage キミは覚えてるかい本当は少し涙浮かべていたことを人は強くなるために出来る限り幸せ詰め込んで明日を生きる為のトキメク希望送るよ前を見て歩み続けることは意外と難しくて少しでも躓くことが怖くて足元ばかり見ていたHello Know Dirty もしも生まれ変わりすべてを知り愛すること出来たとしても弱さを嫌うキミの強がりは見抜けているよ恥ずかしがらなくていい夢の光灯そう期
Feel the heartsLife goes ON!!キミが昔聞かせてくれたあの歌が街で流れた今の自分と照らし合わせて忘れてた気持ちに気付いたあたりまえの幸せなんてない心から想えたありがとう届け歌にのせて 響け世界中に遥か彼方まで散りばめるメロディー掴め願い込めた 夢のパズル組み立てて音を楽しもう人それぞれの価値観なんて考えた所でわかるはずもないし喜んでくれる人もいれば涙流す人もいるだろう支え
目印聞いて集まったAM0:00一定の間隔で瞬く岬の灯台発光間隔が心音と重なる見上げた夜空に拡がる流星群落ちた命は次の未来の扉を叩いてる燃え尽きる最期まで輝き続ける光の線に願い込めた無数の電飾 重さで落ちそうな天井AM2:15 岬から眺める絶景何も無いと思ってたこの場所を彩るシャンデリア星の歌が聞こえる透明な声で囁いて子守唄歌うような優しい光発光間隔が心音と重なり少しだけ時が止まったAM4:00光の
君がお気に入りだったコロンの香りが突然意識を連れ去ったすぐ側にいつもの無邪気な笑顔で手を振る影を見た周りの音も聞こえなくなるくらい息を切らして追いかけてみたけれど目が眩む程に輝く朝日が夜の終わりを告げた数えきれない出会い重ねながら終わりのないパズル組み立ててくの流れてゆく数多の日々を私の中に収めて君に会いたいから過去を生きるよ ひとつひとつ噛み締めて悲しみさえも探したけど 答えはみつからないだけど
星たちがお喋りしてる素敵な夜は 二人きりで秘密の話をしようドキドキ胸踊らせてスウィングすれば いつの間にか二人はハッピー★このエレキギターで愛をささやけば 君はきっと僕に夢中さでもどうして?目線がベースを見てるの? こんなの予定にないよ!!キラキラ大きな瞳がハートマーク 可愛いぽっぺがニヤニヤ僕と話してる時には見たことない態度声のトーンシャープしてない? そんな敬語使えたっけ?何が何だか分からない
反抗的なのレジスタンス?曖昧な言葉や仕草で逃げ出せるほど甘くないReady Go!! 作り笑顔見透かされてバカみたい否定的なのライフスタイル?複雑な言い回しで夢に装飾ばかり付けてもLet It Go!! 飛び越せないハードルをくぐり抜けて答えはでた?儚く散る恋とか期待していた愛とかOh Yeah!! OK!! 凹む暇も無い少女達の夢とかシネマのテーマにピッタリねOh Yeah!! OK!! ありき
オトナなりたい (頭の中ふわふわ) 気取ってみるけれど (3分で飽きるわ)夢見るのは得意 (マイペースって言われる)練習もしっかり (ライブがやりたい)Hello! (はい、なんでしょう?) 聞こえてますか私の言葉 (なぁに?)しっかりしてよ (ちゃんと考えてるつもりなんだけど?)頑張りが伝わらない よく言われるけど気にしない1人で流す涙とか感動誘うパターンのやつはウチには要りませんYes!Yes
仕事するの疲れた… 早起きも限界…隣のイヤフォン漏れて水を差すコッチはDowner気分… 電車ぐらい寝かせて…隣はチェリハ聴いてHigh TensionだなTransportしたい しがらみのない場所へ連れだしてほしい毎日の不条理から抜け出せる気がして門を叩いた溢れ出るBeat達 Rythem刻みこんだ心埋めるようなSound 新しい自分が目覚めてた素晴らしい夜明けにGood Morning!!頭
月の街灯(あかり)頼りに仲良く手繋ぎ歩幅合わせた雨上がりの鏡が僕等を映してた静かな海沿いに夜の帳が下りる今がまさに合図待ち合わせた列車のベルが鳴り月は満ちてゆく誰よりも理想高く未来の空へと羽ばたけ何度でも跳ぼう叶えるまでもっと高く高くHi-Jump!!雲突き抜けて空へ成層圏のその先まで跳ぶこと出来たならHi-Touch!!星達のレール辿り終着駅はもうすぐそこまで雨上がりの僕等に素敵な虹を架けよう月
君が好きって言った雪の季節が今年も来るよ頬に触れる冬の風が アルバムのページめくるように重ねた思い出を映しだす白い息がマフラーに溜まるいつの間にか日が暮れるのが早くなり歩き慣れたいつもの路地には去年ぶりに仲良く二人の足跡繋いだ手 指先から伝わるぬくもりが愛しすぎて幸せだよ君が好きって言った雪の季節が今年も来たね重なるKiss あふれたSmile 溶けそうなほど暖かい街中が色づいてく 澄んだ空気が連
鏡の中に映る自分とふと目が合った時身体に眠る何かが目覚めた気がした予測できない反応に自分自身疑い始め未開拓の領域に足を運ぶ一切の感情消して 空っぽの気持ちで 夢の中へ I fall asleepドラマティックなあの夜も 数えきれないフィーリングも全部夢の中に置き去りにして目覚めかけた旋律を無理やり掻き消してI sing, I clung for dear life.脳内刺激が足りない昏睡の渦へと消