出会ったことが 偶然だとか 必然だとかEveryday and night 心に咲いた花を考えることなんて 必要なかったんだBring up forever and more 理由なんて見つけられない いつの間にか ただ会いたくて 抑えられなくてでも言えなくて 好きだなんて わざとそっけない仕草とったりして 君の隣で笑っていること願い続けた それだけを 色づき始めた秋の空が 僕を呼んでる釘付けになった心ごと手招い
今日は早起をきして部屋の片づけを久しぶりにしてみたら見覚えのある表紙 昔も今も変わらない花柄模様1ページをめくった時 止まってた時が風と共に動きだしたあの公園のベンチで仲良く笑う あなたの眼差しは若い もう何年たったの?別々の道歩み出した日から髪も伸びてわたしも変わった今なら この日記帳も最後まで読めるから あなたをもう忘れたんだと今でも自分に言い聞かせるそんな事を言ってる時点で忘れられてない 彼がいなくな
青空の下溶けかけのアイスクリーム両手塞がってほっぺにCHUってKissくれた熱い砂浜真夏のビーチパラソルちょっと遠くまで君をさらってしまいたいどこまで僕ら走って行けるだろうか色とりどりに変わる景色駆け抜けて 見えない扉開いて今走り出そう 明日へさあ立ち上がり前だけ見つめて切ない思い出も歩き始めるエネルギー深まるキズナ抱きしめてMy Riskygirl いらないものばっか頭に詰め込んだ でもそれさえ僕は今愛し
24時のベルが鳴る今宵はSweet Night腕組んだ紳士自慢げに笑っていた広い部屋閉じ込めてスターフィッシュみたいね深い深い森では裸足で歩いてみたりしたい 絵本の中みたいな小さな家が見えるライムグリーンのドアノブ甘い匂いがしたわ Let’s go! Do it now!! そこに何かがあるならばLet’s go! Do it now!! 消える前に行こうLet’s go! Listen
少しずつ降り積もるこの雪とともに触れられない距離消えてしまいそう2つ並んだでこぼこの影は朝の光に溶けて見失ったの How many treasures do you have?キャンドルともるこの夜に窓から見た景色きっと忘れはしない Just I need you 星にkissしてキャンディーカラー キュートなライト真っ赤な私の思い滲んで いつかこの夜が記憶の片隅で笑っていても泣いていたとしても聞かせてよ Your voi
分かってるはずなのに 答えはいつもRun away… 気まぐれなルーレット近づいて離れる磁石は二人の終わりのないゲーム授業では教えてくれない ココロの化学反応式はどこにも載っていない充電がなくなったみたいに なかなか元気が出ないギザギザしている 気持ちはきれいさっぱりバージョンアップしたいけど… 夢のマニュアルなんてないからしたいようにすればいいんじゃない?ドキドキしてる 今この瞬間(とき)は
繋いだ手と手であの雲を掴もうそこには二人の道広がるように いつか見失ってしまうのだろう今ある道 夢 希望や笑顔さえもだから今の景色もこの場所さえも目に焼き付けたあの熱い熱い夏の日を 負け無しな僕 恋愛勝負イマイチ自信無いみたいです揺るがない想い 広く青い空へ届け 君の手を僕の手に今引き寄せたくて直球勝負で僕からのエールを投げるよ言葉じゃうまく伝えられないけど熱い想いを心焦がすような太陽の下で叫ぶから繋いだ手
あんなにキレイにキラメク星達にも終わりがあると君がポツリと言っただったら二人の笑顔くらいは永遠に輝いてもいいかもなんて笑った一つ前の恋の矢が刺さったまま泣いてばかりのこの胸を癒してくれた 君にとって私もそんな風になりたいと思った心から強く願うよ 二人ならきっと未来を変えられる泣いてた昨日も今溶けていく少しだけ長い瞬きをしてみて君にあげる甘いkissの魔法 買ってもらったココアは飲まずに握りしめていた 冬
La-涙なしじゃ語れないかもしれないけど聞いてLa-揺るぎない確かな気持ちココにあるから LOVE for you 今が過去に未来が今にすぐだよ置いていかれそうみんな不安に思っている どこかで苦しんでるそれでも晴れだって大雨だっていつだって恋の景色は綺麗だから消えないLOVE 永遠にある 甘い降状 自分のためだったならとっくに諦めてた投げ出してたこんなに強くなれた事 私今までなかったよ これ以上愛せない 自分
クラシカルなワンピースを買った仲のいい君の結婚式幼かったあの同級生も大人になった 君のドレスはホイップクリームのいちごのようにかわいい二人の祝福をこの歌にのせて贈るよ 愛のかたち崩さぬように二人で歩んでいく日々にはピリオドはないから 始まってゆく希望へ Dear my friend たくさんの愛の中でDear my friend 喜びを分かち合えたらいいね明日に続く二人のStoryおめでとう 今日が一番綺麗だよ
大人達が悩んでる駆け引きとは一体何でしょう?そんな事より恋のHow to 教えてよ リアルが知りたい 風より速く駆ける 会いたいスピードで空だって飛べる気がしてる今は お勉強よりもいい学校よりも可愛くなりたいの心も磨いて彼の彼女になりたい夢の中でも気になってる 頭から離れないメルアド早く聞かなくちゃ間違いなく マジで恋してます 名前呼ばれるよりも呼ぶ方が俄然緊張してた好きな芸能人の話なら出来るよ でも彼女い
秋空に揺れる笑顔とあたたかい君の手は強く優しくあるんだ 絵の中の君に告白の練習うまくいけたらいいな… 君と初めて話したあの日似顔絵を描く授業中のこと私は君を君は私を照れながら描いたなぜだろう手汗をかいた 二重で笑うとシワができる目もたくさんの新しい君を知った 私が描いた君の顔少し照れている直接目は合わせられないけど今君と見つめ合っている 絵の具で描いた君の目は強く優しくあるんだ 絵の中の君に告白の練習う
ほら前を見てごらん 今日が別れの日だから泣かないで 泣かないから笑顔でさよならしよう 今になってよみがえる 君の優しいあの眼差し思い出したら涙が溢れ出す 言葉が見つからなくて さよならなんてしたくない だから傍にいてよもしも今二人きりなら抱きしめたい今だから言えること 今になってわかったこと僕は君のことが大好きでした 今まで見たことのない 君の美しい泣き顔いつのまにか 君の手を握ってた 離れてしまわぬよ
そうだって ねぇずっとかなしいだけ君と二人でいられないなら 照れくさくて誰にも言えずにいた夢黙って傾いてくれただから、この人だって私の心が叫んだあの日 声をひそめた夜の海に月の明かりがぼんやり滲んでいたいつも遠くを見ていたけどその横顔が私の居場所だった 君の全て愛しかったよその手を離す時がやって来るならいっそ出逢わなければよかったもう傷つきたくないのにCome back to me. 信じたい信じられないユラユ
If I shed black tears, you might hate me.It can’t help your values are
デタラメな事ばかりゆってるな史上最強なやつなんてどこにもいないだろう地位や学歴なんかに左右されてるようじゃクローン作ってお利口さんとお喋りしたら? 「話にならん」「今は冷静になれ」って言うでしょ好き勝手やりたい訳じゃないよ もう子供じゃないんだから センチメンタルな時だって平気な顔しているんだツギハギだらけのハート破らぬように神様から命もらって全力で今生きてんだ邪魔はしないで我が我を選んでくれたアドバイ
キラキラ落ちる星を 手紙にそっと入れたよ今 君の元に届け たったひとつの願い込めて ひとりになって 星の見えない夜が続いてる鳴らないケイタイ 何度も見てはため息運命なんて たくさんある流星群の中のひとつ消えちゃいそうなあたしを選んで欲しかった さよならがくれたもの胸いっぱいの叶わない想いとほろりと落ちた 悲しく光っていた涙 キラキラ落ちる星を 手紙にそっと入れたよ今 君の元に届け たったひとつの願い込めて君がくれたギタ
波打ち際 水平線 指でなぞってみたゴールラインを目指す自分のために二人の地図を描こうよ おもいっきり手をのばしてまっさらな白い雲に 太陽 走る私をおいかけて真夏の眼差し 溶けそうな心に焼き付ける あなたがくれた さわやかな風と共に強く強く駆け抜けるよI give you the best smile世界中で一番暑い夏にしたくて砂浜にキスした 大好きな夏に 思い出はいつも暑い夏 語り明かす夜に新たな決意決めた 夢にむかって二人並ん
窓側の君 頬杖ついてる「おはよう」に強くこめた気持ち「今日も大好きです」気になる気持ち 見ないふりをして眠そうに空を見てる 君をずっと見つめてた 帰り道 夕暮れ並木通り君を見送った 本当は隣にいたいけど 息ができないほど こんなに胸が痛いんだ他の誰かが 君の名前を呼ぶだけで言葉たったひとつ ふとした君の表情に心の景色 一瞬で変わっていくよ嬉しくて 苦しくて 楽しくて 切なくて強い私 弱い私 笑ったり 
Wow Wow Wow Wow Wow Wow 目の前のすべての人達に歌います話をしたくても今はだまってて憂鬱な時もたまにはあるけどわたしが歌ってる間は忘れて Wow Wow Wow Wow Wow Wow目の前の壁を越えて見たことのない最高の笑顔を見せてやれWow Wow Wow Wow
愛していた チョコレートのように 甘い甘い恋も今では苦く終わった 恥ずかしいけど 今でもあなたが 私 好きみたいなの 初めてのデート ドライブ行ったねあなたの横顔ばっかり見てて 景色なんて見ていなかったよ初めてのキス 白い雪降る中でしたよね甘い甘いキス ホワイトチョコレート 待ち合わせは駅前のカフェでもう気のない視線感じた予感的中 聞きたくもない言葉口にしたもうどこにも行かないと 証拠が残らない嘘約束コ
瞼を閉じれば今も そっと浮かんでくるよずっと守りたい そう思えた One love story Brand new seasons 新しい風さよならが少しずつ 思い出に変えてゆく 君との全て 記念日のメール嬉しかった ほろ苦い喧嘩意地はってた素直になれなくてごめんね 今ならちゃんと言えるのに君とよく聴いたあのメロディー まだ聴けずにいるよ一人では今はちょっと切ないから 幼かったあの日の僕ら 二人離れて 溢れる一人
叶うはずのない夢なんて存在しないから明日こそは君と笑顔になろう 大事な自分を殻に 閉じこもらせた大きくなったら 何がしたいんだろうくだらない言い合いなんてしたくないでしょ?弱い自分から 抜け出したくて 軽い気持ちで言った 大きな大きな夢が今の自分を知るヒントになった だけど掴みたい このままじゃ終わらない 輝き始めた僕ら Go my way!悩んだって始まらないからもし君がくじけそうになったら僕と1歩を踏み出そう だけ
会いたくて 恋しくて 離れてあの日はもうこない 等身大の自分 遠くの君に手を振ろう 挙げろPut your hands up. Yeah. Oh. 淡い香りが漂う季節がめぐりくる心弾ませていた頃が今蘇るよ初めて恋をしたんだ 何もかも輝いていた少しの時間でさえも 一緒に時を刻んでいた 桜咲いた木の下で君の声を春風が邪魔して聞こえないさよならじゃないと願った 会いたくて 恋しくて 離れてあの日の笑顔が舞い散っていつまでもと
RED BLUE PINK 花から花へと飛びまわるバタフライのように手をのばせ 未来へと Change your life 始まりの声上げろ YEAH YEAH YEAHさぁ孤独を飛び出して YEAHやりきれない想いも 今はBYE BYE BYE 誰かに動かされて 機械的な人生なんてさWE LOVE な MUSIC と共に YOUR
GO!! 止まない雨が 冷たく僕の心を突き刺す日だまりの中で生まれた僕は 太陽が友達だった 分厚い雲の中をかきわける 光をめざして黒いマントをふりはらえ Go my way!!さあ目指すんだ 栄光への階段を 駆け上がれ まっすぐに 拳をあげて笑え涙も空へと飛んでゆけたら キラキラ光る自分を信じて 残された時を刻め僕らのスタート Ambitious in my lifeかっこよくキメてゆこう 一度だけの人生を! 特
今まで無くしてきたもの これからつかむできごと少しずつでもいい 愛しさ忘れず 生きてゆきたい 夢に見てた君の隣さえ バランスとれないあたしの右手 君の左手 何度生まれ変わっても 見つけ出したい 愛のない優しさは痛いだけだよI’m just waiting for you everyday every night意味のない痛みは嫌いだよ だから 今はこの胸に 心と心で あなたを確かめられないなら胸の奥の方 
ミントグリーンのテーブルクロスアイロンでまっさらな原っぱみたい金の蝶がマグカップに 羽休めてウインクした 陽だまりの中を走ってく 湿った土の上 ぬくもり感じブランケットの甘い香り 優しく包むから ハチミツとろけるような甘い午後にあなたはわたしを 人の優しさ 太陽の様に包むまっすぐな道沿い 黄色い向日葵 そっと見守ってたまにはため息もついてね OH BABY HONEY スパイス効かせるこのメロディー ラララ
Love you With you ラララ2人出会う痛みに恋してただから君を傷つける事ばっかりの思い出が今 よみがえるの 会いたい×100回の気持ち 震える手 広げて願うほどアナタなら大丈夫 信じている 声を聞かせて 傷つけ合って 悲しみあって それでもまだ愛してる叫んでも届かない 遠いココロ勝手な甘い優しさなんて 期待させるだけの罪Don’t let me expect it 遠く見えるだけど手をのば
手を繋いで歩く夢を見た 今日は着信で目が覚めた「何かあったの?」「別に何もないけど」嬉しくて悲しくて 君の声 揺れるカーテンの隙間から 涼し気にこぼれる秋風の気まぐれな誘いで会いに行ける距離を2人どれだけ望んでいただろう 周りには つまんないことで落ち込んでって よく言われるけどわかるよってうなずき包んでくれる 温もりが欲しいよ 今も会いたい ねぇ会いたい いつも思ってるのにもっと言葉だけじゃ 足りない