傷だらけだっていい(まやかしは続かない)コンパスなんて捨てて(遠回りでかまわない)Sunlight 照りつける日射しの強さもMy eyes この瞳までは焦がせないAngel 守るべきものがある それだけで人は強くなれる 本当さAngel 愛すべき者がいる それだけが人をやさしくする 魔法のように今なら まだ間に合う晴れの日ばかりじゃない(雨音は何を叫ぶ)消したい記憶がある(取りもどしたい過去もある
「自分信じて」なんて言われてもほんとの自分が何かわからないごまかして過ぎた毎日 たどり着いたこの場所だけど それだけじゃいけない気もしてた不器用でかまわない 僕だけの絵を描きたい生きてることの証(あかし)を 残しておきたいからささやかでも 誰かのために生きたい未来(あした)へとつながる道 ずっとさがしてるまた歩きつづける僕を僕よりわかる人なんてこの地球(ほし)にはいないと思ってたそんなとき 君に出
やがて夜が明ける今は冷めた色次のカーブ切ればあの日 消えた夏君は先を急ぎ僕は ふり向き過ぎていた知らずに別の道いつからか離れていったサヨナラを繰り返し君は大人になるときめきと とまどいをその胸にしのばせてツライ夜を数え瞳くもらせたガラス越しの波も今はあたたかい君がいないだけ今は苦しくはない二度とは帰れないあの日が呼びもどすけれどサヨナラを言えただけ君は大人だったねときめきと とまどいをその胸にしの
あのひとのうわさが聞ける街なら私は流れていくわ冷えそうな心となぐさめのカセットと淡い口紅ひとつもってあのひとを愛してくれる女(ひと)なら私はたずねてゆくわさくらんぼの包みとできるだけ笑顔と最後の連絡先もってそしてもう一度 もう一度私の声にふりむいてしばらくは夕闇をひとり歩いてるからあのひとが残していった全てを私はしまっておくわどんなに離れてもいつか恋をしてもときどき抱きしめて泣くでしょうそしてもう
今はまだ信じたくはない電話越し あなたが言ってた「さよなら」を今はまだ涙も出てこない no…ひとすじの光さがして あがいてるだけふたりで決めた街 ふたりで選んだ部屋思い出になんて きっとできないよもしも このまま ふたり離れても 心のシミは消えないだろうもしも あの日に帰れるとしたら あなたは何を望むだろう悪い夢なら醒めてほしい苦しみを忘れることには 慣れてるけどすべて許せるほど強くない no…で
深夜0時過ぎの静かな都会のビルを抜けて走り出す 夜行バス5年振りに帰るふるさと思って 涙浮かべカバンの中にしまい込んでた幼い頃の記憶遠ざかる… ただ あなただけをずっと抱きしめて 抱きしめられて懐かしい あの後ろ姿きっと忘れない 忘れたくない朝日で目を開ければそこにはあなたと遊んだ空き地よみがえる その風景バスを降りたらすぐ何度も大きく息を吸ってそよ風の中 あなたの香り今でも胸に残る離れゆく… た
季節はずれの花 風に揺れてるふたり過ごした最後の日のように誰からも許される愛じゃなかった あなたとのsweet time誰よりも愛してた 愛されていた ただ若すぎたHeaven only knows あの愛を手放したあとにもいくつかの恋の真似事 通りすぎたけどHeaven only knows, you will never know さがしつづけている体じゅう熱くした あの季節の答えを ずっとひ
藍に染まるインディゴの空秘密めいた逃げ水の向こう通り過ぎたバスの埃に 閉じた瞼青く透けるよ落書きがまだ残る 防波堤に続く道二人戯れた桟橋を 今も裸足で歩いている乱反射する水面 光がいざなってるから夏の蜃気楼 走る風に心寄せて仕舞い忘れてた 夢を抱き限りのない南風に果てしなく何処までも駆けて行くよ灼けた肩と乾いた喉を 癒すように草は薫るよ木漏れ日すくい集め 胸の中吸い込んだら夏が紡ぎ出す 青い風に頬
「アイシテル」なんて言える人は こんなにつらくないはずいつだって 大切なことだけ 言葉にならず消える君がここを離れてから 明日で13ヶ月ひとり暮らしにも 長い夜にも 慣れてくみたいだでもね 僕のこの指先は まだ君をおぼえてる君のやわらかな手のひらをもう一度つつんで 伝えたいことがある「アイシテル」なんて言いたくない そんな言葉じゃたりない真剣にそう思ってるんだ 笑ってしまうくらい君がここにいたとき
街の中行き交う 冬の恋人達をぼんやり見てると ふとした瞬間ずっとひとりだった 気にさせられるきっと...あの日君が 僕のココロノドアを開け放ったままで 涙を擁いて背を向けてしまったから?どうしてあのとき僕は君のこと抱きとめもしないでちいさくなる後ろ姿を瞳で追いかけたんだろうひとりでいることにまだ慣れないよ君がいない初めての冬がやってきたもしも...あの日君が 僕のココロノドアを開けずにいたなら 今
(seamo)さがしていたのは君一人(crystal)導いておくれケミストリー(seamo)海より深いこのストーリー(crystal)恋の始まりはいつもスロウリー(seamo&crystal)2人で歩こうウキウキ通り(seamo)喜び悲しみ共にするパートナー ここから君に歌うパートさ俺のハートは良き指揮者 恋物語の被疑者歩み続ける話の意味は 50年後も好きってことだ二人一緒に生きる意義ピックアップ
「一緒に行こう」と真っ直ぐに見つめ合った誓い僕には 旅立ちだったきっと キミも...そんな約束の交差点出発の時間が過ぎても姿表すことはなかった形ある愛求めて始まりの予感してたあの日 キミは何も告げずに過ぎ去る時間のメロディー振り向かずに明けてゆく夜もヒトリ 眺めていたあれから少しも変わらない空模様みたいなリズムで信じる道 歩いている何かが変わってしまってお心繋ぐ歌があるならどんな明日も踏み出せるか
Go alone had to quit yaOn my own,better without yaGo aloneもがき足掻いていた悪い夢を見ている様で不甲斐ない結末にやり切れなさが残った僕が手にした答えあの時はそれしかなくて例え嘘だとしても掴むしか無かったんだなにも言えなくてYes,I go aloneすべて引きちぎってYes,I wanna
彷徨ってばかりだと 感じる日があってもその場所で おしまいじゃない勝ち続けてきたと 信じる日があっても一人勝ちは、孤独なゲーム愛する人の肩を抱いて 仲間と握手をかわしあう祝福に満ちた場面を 続けようOur Story ともに 夢をかざし僕らに怖いものなどない歓び 光 進む未来拡がっている もっと自由でいいOur Story ともに
コトバもないまま すれ違う人の波あの雨の中で足早に過ぎる 君の姿を今も 忘れないでいる流れていく 風の中一人で空見上げてるなら今すぐ会いに行くよ 例え遠く離れてても伝えたい鼓動守るべきもの 信じるもの 受け止めて その先へともしもこの道がずっと 長く続いていたとしても迷わないように 確かめ合う 重ねた手で前を向いて 一歩踏み出そう 2人で強くなることは 弱さを知ることと気づいたときから本当の声が 
ドア越しに響くその靴音耳元 近づくほど早まる それだけで ah...熱を帯びてゆく この鼓動が貴女には聴こえない言葉で逃れる想い塞ぐ... 開(ひら)く... 唇でAh 見え隠れする胸の奥 揺らめく影を背中向け脱ぎ捨てるように ah..抱いても 抱いても溢れる孤独は この手 擦り抜けて絡まってく 深い場所で限られた夢から覚めた痛みを
遠くなっていく ふたり過ごしたあの季節が淡い幻の向こう 僕は 夢を見ていたのか君は朝の中 ベッドで寝息 まどろんでる同じ 風景なのに 少し何か違うそっと 触れる指先 けれど向こうへ すり抜けるよ見つめても 気づかないね もう君の前には 僕はいないふたりが重ねた時間は あまりに短すぎたからもう届かない そのぬくもり だけど心に 僕は消えないひとりで歩き出す君を 見守る 僕は永遠に時が終わり 始まるも
忘れたい 君のぬくもり 永遠信じてた未来へのストーリー失くせない 君への想い あんなにそばにいたのにもう遠いはずせない くれたネックレス 最後の日笑顔で手振れず歩けない 寄り添った道 ずっと考えてる別れた意味知らずに壊れてく 自分勝手だった恋君の気持ちに気づけず 我慢ばかりさせていたねせがまれ肩を抱き寄せ 何度も撮り直した待ち受けに君との写真 今でもまだ消せないままあの日一目会えたならどこへでも飛
夢は何度でも 光へと変わる信じるままに 手を伸ばせばいいこれからはひとりじゃない始まりを今始めよう 君とがむしゃらに過ごした日々 刻まれるページの大切さにも 何一つ 気づけてはなかった許される時間は増え よけいなことまで知りはじめては 見失い 夢からも遠ざかっていた君が僕の名前を呼ぶ 手探りの闇の中でその声の 静かな強さ 僕に 光を投げてくれたどんな遠くても 走り続けてくひとつの空を 君と分け合っ
星がひと粒 光る丘で次のフレーズを捜してた夢見がちな夜に くるまれ恋は語りたがるその先は まだ言わないでと僕の口もと 手でふさいだ冷たい指を そっとにぎって最初のキス おしあてるきっと 試されてるんだ深く 信じあうためにきみが 望んでいるものの答えを知ってる 胸に 耳をすます真心は ここにある届けて 熱いセレナーデ言葉よりも強く
終わりなき旅の途中 立ち止まりそうな時深いため息こぼす 僕らは掴みかけてはまた離れていったでも今はもう何も恐れることはない心を繋ぐ強い絆はけして解けはしないさ探し続けて辿り着いたこの場所でPeriodに愛に満ちたぬくもり 体中駆け巡る二度と消えることない 記憶が…必ず約束果たして君を連れてくよ溢れる(夢を)願い(抱いて)すべて歌に乗せて現実から目を逸らさずに立ち向かう勇気を悲しみ怒り力に変えて運命
向かい風を受けながら君は今 歩いて行く渡された乗車券 頑なに握りしめて伝えたい想い 届かないままで自分を見失いそうでもはじまりの場所で交わした約束は決して君を裏切ることはない忘れないで 僕らが現在(いま)つないでいる未来はきっと新しい季節へ続いている涙溢れても そう信じよう何度もずっと 呼びかけることをやめないで嵐のあとに草木は芽吹いてく目の前は brandnew seasonその列車に乗るために
雨は夜更け過ぎに雪へと変わるだろうSilent night, Holy nightきっと君は来ないひとりきりのクリスマス・イブSilent night, Holy night心深く 秘めた想い叶えられそうもない必ず今夜なら言えそうな気がしたSilent night, Holy nightまだ消え残る 君への想い夜へと降り続く街角にはクリスマス・トゥリー銀色のきらめきSilent night, Holy
Love is over 悲しいけれど終りにしよう きりがないからLove is over わけなどないよただひとつだけ あなたのためLove is over 若いあやまちと笑って言える 時が来るからLove is over 泣くな男だろう私の事は 早く忘れてわたしはあんたを忘れはしない誰に抱かれても忘れはしないきっと最後の恋だと思うからLove is over わたしはあんたのお守りでいい そっ
もしも涙 あふれたらこの胸に 押しあてて二度と恋は 出来ないと自分を憎まないで思わず抱きしめて 鏡の様に君だけの輝き 映してあげたい夜を渡る 月の舟このままさらわれて心に降る 銀の糸二人を結ぶまで髪を撫でた 指にさえ想い出痛むくせに無理にみせる 微笑みがせつなく 僕を誘うふれてすぐ離れた 硝子のキスは眩しくて脆くて 胸を熱くする愛に揺れる 月の舟光の露に濡れみつめたまま
遠い昔 ふた月前の夏の日に坂道を 滑り降りてく二人乗りずっとふざけたままで手を離しても 一人で上手に乗れてたいつのまにか 一人で上手に乗れてた髪を切りすぎた君は 僕に八つ当たり今は思い出の中で しかめつらしてるよ膝をすりむいて泣いた 振りをして逃げたとても暑過ぎた夏の 君は自転車泥棒白い帽子 陽炎の中で揺れてるいつのまにか 彼女は大人になってた本気で追いかけたけど 僕は置いてけぼりさお気に入りの自
月明かり浮かべた 夜の波たち流れゆく景色に 手を伸ばしたあの日の契りを僕のハート 忘れやしないふたり すれ違っただけ会えなくて 会えなくて打ち寄せる波はまぼろしもし君が同じ想いならば今すぐ駆けよって 抱きしめたい来る日も 来る日も忘れようとした君の名よ代わりに覚えた作り笑い そして…会いたくて 会いたくて打ち寄せる波はまぼろしもし君がひとりならば今すぐ駆けだして 抱きしめたい抱きしめたい
悲しい時に「悲しい」と告げるのは 弱いってことかな辛いときに「辛い」と 打ち明けていいかなIve just got to believe.闇が迫り 行き場失ったとしても今はキミがそばにいる 迷わずに踏み出すんだ流した涙はきっと 光る結晶へと変わる優しく包んで Ill be with you.*2キミが教えてくれた 自分らしくあることをだからどんな時も 信じて進むよLife goes on.ボク
言葉にすれば終わる わかってたはずだよそれでも君は告げた 見慣れない服着て外したリング その痕ならば明日にはすべて消える君なき日々の 哀しき自由 胸に痛みだけ残しどれくらい 眠れぬ夜 過ごしたら 忘れるだろうどれくらい 不埒な恋 君はまだ欲しいと瞳を濡らすのこれからの日々 誰かが君を強く愛するとしても甘い言葉に その長い髪 赤く輝くとしてもどれくらい
めまぐるしく 姿を変える動く 日々の中で変わらぬもの それは君と僕そう 決めつけてたけどそれでも 一人 騒がしい街歩けば心はいつだって 自由すぎて白い息の向こう懐かしい恋人(ひと)この胸を そっと 揺らす恋する雪 愛する空舞い落ちる 恋に触れたのなら手にした 愛は消えてしまうの?素直になるほどに 見えなくて心は 叫んでるよ誰かを想う 深さはきっと鼓動の早さじゃないはず と横断歩道を 駆け出す横顔思