Come & get together ただ楽しもうもっともっと声を出してCome & get together 時をもどしてLet’s have a good time for old time’s
吐く息は白く 星空は黒く君の心はいま何色ですか?ぼくの心はなんでだろ モノクロームクリスマスの夜凍えそうになるふたりを結ぶものぼくだけがひとりさがしてる 笑いあった日 泣き疲れた日つづれ織りにして友だちというつながりのまま気づけばここまで来たけどクリスマスの夜秘密にできない この小さな願い今夜なら伝えていいよね? いくつもの偶然をかさねふたりこうして出会えた まさかね君を思うたび いつだって飲みこんで
数えきれない夜をくぐってたどり着いたのは 君だったよ 肩にまわすぼくの手 ほどいて窓の外の三日月 ながめてる あまい記憶 かき集めても 埋められないほどの哀しみ 数えきれない夜をくぐってたどり着いたのは 君だったよなぐさめだって 構わないからあと少しくらい まだ いさせて ふたりだから生まれた思い出ふたりなのに せつない空まわり 未来(あした)なんて 見えないけれど ここまでの足あと信じて 朝がくるまで とな
傷だらけだっていい(まやかしは続かない)コンパスなんて捨てて(遠回りでかまわない) Sunlight 照りつける日射しの強さもMy eyes この瞳までは焦がせない Angel 守るべきものがある それだけで人は強くなれる 本当さAngel 愛すべき者がいる それだけが人をやさしくする 魔法のように今なら まだ間に合う 晴れの日ばかりじゃない(雨音は何を叫ぶ)消したい記憶がある(取りもどしたい過去もある)
「自分信じて」なんて言われてもほんとの自分が何かわからない ごまかして過ぎた毎日 たどり着いたこの場所だけど それだけじゃいけない気もしてた 不器用でかまわない 僕だけの絵を描きたい生きてることの証(あかし)を 残しておきたいからささやかでも 誰かのために生きたい未来(あした)へとつながる道 ずっとさがしてるまた歩きつづける 僕を僕よりわかる人なんてこの地球(ほし)にはいないと思ってた そんなとき 君に出
やがて夜が明ける今は冷めた色次のカーブ切ればあの日 消えた夏 君は先を急ぎ僕は ふり向き過ぎていた知らずに別の道いつからか離れていった サヨナラを繰り返し君は大人になるときめきと とまどいをその胸にしのばせて ツライ夜を数え瞳くもらせたガラス越しの波も今はあたたかい 君がいないだけ今は苦しくはない二度とは帰れないあの日が呼びもどすけれど サヨナラを言えただけ君は大人だったねときめきと とまどいをその胸にしの
あのひとのうわさが聞ける街なら私は流れていくわ冷えそうな心となぐさめのカセットと淡い口紅ひとつもって あのひとを愛してくれる女(ひと)なら私はたずねてゆくわさくらんぼの包みとできるだけ笑顔と最後の連絡先もって そしてもう一度 もう一度私の声にふりむいてしばらくは夕闇をひとり歩いてるから あのひとが残していった全てを私はしまっておくわどんなに離れてもいつか恋をしてもときどき抱きしめて泣くでしょう そしてもう
今はまだ信じたくはない電話越し あなたが言ってた「さよなら」を今はまだ涙も出てこない no…ひとすじの光さがして あがいてるだけ ふたりで決めた街 ふたりで選んだ部屋思い出になんて きっとできないよ もしも このまま ふたり離れても 心のシミは消えないだろうもしも あの日に帰れるとしたら あなたは何を望むだろう 悪い夢なら醒めてほしい苦しみを忘れることには 慣れてるけどすべて許せるほど強くない no…でも 
深夜0時過ぎの静かな都会のビルを抜けて走り出す 夜行バス 5年振りに帰るふるさと思って 涙浮かべカバンの中にしまい込んでた幼い頃の記憶 遠ざかる… ただ あなただけをずっと抱きしめて 抱きしめられて懐かしい あの後ろ姿きっと忘れない 忘れたくない 朝日で目を開ければそこにはあなたと遊んだ空き地よみがえる その風景 バスを降りたらすぐ何度も大きく息を吸ってそよ風の中 あなたの香り今でも胸に残る 離れゆく… た
季節はずれの花 風に揺れてるふたり過ごした最後の日のように 誰からも許される愛じゃなかった あなたとのsweet time誰よりも愛してた 愛されていた ただ若すぎた Heaven only knows あの愛を手放したあとにもいくつかの恋の真似事 通りすぎたけどHeaven only knows, you will never know さがしつづけている体じゅう熱くした あの季節の答えを ずっとひとりで 悲しみはいつ
藍に染まるインディゴの空秘密めいた逃げ水の向こう 通り過ぎたバスの埃に 閉じた瞼青く透けるよ落書きがまだ残る 防波堤に続く道 二人戯れた桟橋を 今も裸足で歩いている乱反射する水面 光がいざなってるから 夏の蜃気楼 走る風に心寄せて仕舞い忘れてた 夢を抱き限りのない南風に果てしなく何処までも駆けて行くよ 灼けた肩と乾いた喉を 癒すように草は薫るよ木漏れ日すくい集め 胸の中吸い込んだら 夏が紡ぎ出す 青い風に頬
「アイシテル」なんて言える人は こんなにつらくないはずいつだって 大切なことだけ 言葉にならず消える 君がここを離れてから 明日で13ヶ月ひとり暮らしにも 長い夜にも 慣れてくみたいだ でもね 僕のこの指先は まだ君をおぼえてる君のやわらかな手のひらをもう一度つつんで 伝えたいことがある 「アイシテル」なんて言いたくない そんな言葉じゃたりない真剣にそう思ってるんだ 笑ってしまうくらい 君がここにいたとき
街の中行き交う 冬の恋人達をぼんやり見てると ふとした瞬間ずっとひとりだった 気にさせられる きっと…あの日君が 僕のココロノドアを開け放ったままで 涙を擁いて背を向けてしまったから? どうしてあのとき僕は君のこと抱きとめもしないでちいさくなる後ろ姿を瞳で追いかけたんだろう ひとりでいることにまだ慣れないよ君がいない初めての冬がやってきた もしも…あの日君が 僕のココロノドアを開け
(seamo)さがしていたのは君一人(crystal)導いておくれケミストリー(seamo)海より深いこのストーリー(crystal)恋の始まりはいつもスロウリー(seamo&crystal)2人で歩こうウキウキ通り (seamo)喜び悲しみ共にするパートナー ここから君に歌うパートさ俺のハートは良き指揮者 恋物語の被疑者歩み続ける話の意味は 50年後も好きってことだ二人一緒に生きる意義ピ
「一緒に行こう」と真っ直ぐに見つめ合った誓い僕には 旅立ちだったきっと キミも… そんな約束の交差点出発の時間が過ぎても姿表すことはなかった 形ある愛求めて始まりの予感してたあの日 キミは何も告げずに 過ぎ去る時間のメロディー振り向かずに明けてゆく夜もヒトリ 眺めていた あれから少しも変わらない空模様みたいなリズムで信じる道 歩いている 何かが変わってしまってお心繋ぐ歌があるならどんな明日も踏み
Go alone had to quit yaOn my own,better without yaGo alone もがき足掻いていた悪い夢を見ている様で不甲斐ない結末にやり切れなさが残った 僕が手にした答えあの時はそれしかなくて例え嘘だとしても掴むしか無かったんだなにも言えなくて Yes,I go aloneすべて引きちぎってYes,I wanna
彷徨ってばかりだと 感じる日があってもその場所で おしまいじゃない勝ち続けてきたと 信じる日があっても一人勝ちは、孤独なゲーム 愛する人の肩を抱いて 仲間と握手をかわしあう祝福に満ちた場面を 続けよう Our Story ともに 夢をかざし僕らに怖いものなどない歓び 光 進む未来拡がっている もっと自由でいいOur Story ともに
コトバもないまま すれ違う人の波あの雨の中で足早に過ぎる 君の姿を今も 忘れないでいる 流れていく 風の中一人で空見上げてるなら 今すぐ会いに行くよ 例え遠く離れてても伝えたい鼓動守るべきもの 信じるもの 受け止めて その先へともしもこの道がずっと 長く続いていたとしても迷わないように 確かめ合う 重ねた手で前を向いて 一歩踏み出そう 2人で 強くなることは 弱さを知ることと気づいたときから本当の声が 
ドア越しに響くその靴音耳元 近づくほど早まる それだけで ah… 熱を帯びてゆく この鼓動が貴女には聴こえない言葉で逃れる想い塞ぐ… 開(ひら)く… 唇で Ah 見え隠れする胸の奥 揺らめく影を背中向け脱ぎ捨てるように ah.. 抱いても 抱いても溢れる孤独は この手 擦り抜けて絡まってく 深い場所で 限られた夢から覚めた痛みを
遠くなっていく ふたり過ごしたあの季節が淡い幻の向こう 僕は 夢を見ていたのか君は朝の中 ベッドで寝息 まどろんでる同じ 風景なのに 少し何か違う そっと 触れる指先 けれど向こうへ すり抜けるよ見つめても 気づかないね もう君の前には 僕はいない ふたりが重ねた時間は あまりに短すぎたからもう届かない そのぬくもり だけど心に 僕は消えないひとりで歩き出す君を 見守る 僕は永遠に時が終わり 始まるも
忘れたい 君のぬくもり 永遠信じてた未来へのストーリー失くせない 君への想い あんなにそばにいたのにもう遠いはずせない くれたネックレス 最後の日笑顔で手振れず歩けない 寄り添った道 ずっと考えてる別れた意味 知らずに壊れてく 自分勝手だった恋君の気持ちに気づけず 我慢ばかりさせていたね せがまれ肩を抱き寄せ 何度も撮り直した待ち受けに君との写真 今でもまだ消せないまま あの日一目会えたならどこへでも飛
夢は何度でも 光へと変わる信じるままに 手を伸ばせばいいこれからはひとりじゃない始まりを今始めよう 君と がむしゃらに過ごした日々 刻まれるページの大切さにも 何一つ 気づけてはなかった 許される時間は増え よけいなことまで知りはじめては 見失い 夢からも遠ざかっていた 君が僕の名前を呼ぶ 手探りの闇の中でその声の 静かな強さ 僕に 光を投げてくれた どんな遠くても 走り続けてくひとつの空を 君と分け合っ
星がひと粒 光る丘で次のフレーズを捜してた夢見がちな夜に くるまれ恋は語りたがる その先は まだ言わないでと僕の口もと 手でふさいだ冷たい指を そっとにぎって最初のキス おしあてる きっと 試されてるんだ深く 信じあうためにきみが 望んでいるものの答えを知ってる 胸に 耳をすます 真心は ここにある届けて 熱いセレナーデ言葉よりも強く
終わりなき旅の途中 立ち止まりそうな時深いため息こぼす 僕らは 掴みかけてはまた離れていったでも今はもう何も恐れることはない 心を繋ぐ強い絆はけして解けはしないさ探し続けて辿り着いたこの場所でPeriodに 愛に満ちたぬくもり 体中駆け巡る二度と消えることない 記憶が… 必ず約束果たして君を連れてくよ溢れる(夢を)願い(抱いて)すべて歌に乗せて 現実から目を逸らさずに立ち向かう勇気を悲しみ怒り力に変えて運命はすぐそ
向かい風を受けながら君は今 歩いて行く渡された乗車券 頑なに握りしめて 伝えたい想い 届かないままで自分を見失いそうでもはじまりの場所で交わした約束は決して君を裏切ることはない 忘れないで 僕らが現在(いま)つないでいる未来はきっと新しい季節へ続いている涙溢れても そう信じよう 何度もずっと 呼びかけることをやめないで嵐のあとに草木は芽吹いてく目の前は brandnew season その列車に乗るために君は
雨は夜更け過ぎに雪へと変わるだろうSilent night, Holy night きっと君は来ないひとりきりのクリスマス・イブSilent night, Holy night 心深く 秘めた想い叶えられそうもない 必ず今夜なら言えそうな気がしたSilent night, Holy night まだ消え残る 君への想い夜へと降り続く 街角にはクリスマス・トゥリー銀色のきらめきSilent night, Holy night
Love is over 悲しいけれど終りにしよう きりがないからLove is over わけなどないよただひとつだけ あなたのため Love is over 若いあやまちと笑って言える 時が来るからLove is over 泣くな男だろう私の事は 早く忘れて わたしはあんたを忘れはしない誰に抱かれても忘れはしないきっと最後の恋だと思うから Love is over わたしはあんたのお守りでいい そっと心にLove is o
もしも涙 あふれたらこの胸に 押しあてて二度と恋は 出来ないと自分を憎まないで 思わず抱きしめて 鏡の様に君だけの輝き 映してあげたい 夜を渡る 月の舟このままさらわれて心に降る 銀の糸二人を結ぶまで 髪を撫でた 指にさえ想い出痛むくせに無理にみせる 微笑みがせつなく 僕を誘う ふれてすぐ離れた 硝子のキスは眩しくて脆くて 胸を熱くする 愛に揺れる 月の舟光の露に濡れみつめたまま
遠い昔 ふた月前の夏の日に坂道を 滑り降りてく二人乗りずっとふざけたままで 手を離しても 一人で上手に乗れてたいつのまにか 一人で上手に乗れてた 髪を切りすぎた君は 僕に八つ当たり今は思い出の中で しかめつらしてるよ膝をすりむいて泣いた 振りをして逃げたとても暑過ぎた夏の 君は自転車泥棒 白い帽子 陽炎の中で揺れてるいつのまにか 彼女は大人になってた 本気で追いかけたけど 僕は置いてけぼりさお気に入りの自転車は そのまま君のもの
月明かり浮かべた 夜の波たち流れゆく景色に 手を伸ばした あの日の契りを僕のハート 忘れやしないふたり すれ違っただけ 会えなくて 会えなくて打ち寄せる波はまぼろしもし君が同じ想いならば今すぐ駆けよって 抱きしめたい 来る日も 来る日も忘れようとした君の名よ代わりに覚えた作り笑い そして… 会いたくて 会いたくて打ち寄せる波はまぼろしもし君がひとりならば今すぐ駆けだして 抱きしめたい 抱きしめたい