消したくはないの 愛しさの欠片 胸は痛むけど小さくても消えそうでも いつもそこにあるI say hello to my fairy tale 扉の向こうには違った未来が移ろい 過ぎてく眩しいくらい見つめあう 私たち二人I say hello to my fairy tale 切ない想いを重ねるほど 柔らかい世界になっていくのならこの涙 乾いてしまうはずなのに 流れ星に何度だって願うのに 叶わない願い あるだなんてきっと誰も 幸
心からおめでとう!まさか お先 寂しくなるわブーケは私めがけてそっと投げてね 子供のころ見た“可愛いお嫁さん”あなたもついに 夢を叶えるのね 「結婚 早そう」 言われてきたのは私だったのに あてにならないわ 気が付けば さりげないプレッシャーに深いため息つくお年頃 心からおめでとう!まさか お先 寂しくなるわブーケは私めがけてそっと投げてよね心から嬉しい!はずよ でもね 複雑なんです。思い描いてた未来 追
優しい手のひらへ両手を伸ばし 歩いていた何度も転びながら暖かな その笑顔へ 私たちは 涙をもらったの腕の中で 泣いていた日々を忘れないで ほんのわずかな陽だまりを求めて小さな手 伸ばし続けるの誰もみなきっと世界の片隅で見つけるこの愛を 繋ぎあえる優しい手のひらを 綺麗なものばかり欲しがる頃は見えなかった少しずつ分かったの本当の愛は そばに いつかきっと 私も抱きしめる転びながら 駆け寄る笑顔をこの両手で ほ
嗚呼 今日こそ伝えよう嗚呼 何度思っても 出来ない かじかむ手のひらが求めた温もり「じゃあね」白い息は人混みへと 切なく消えた 溢れる想いが止められずに答えを聞くのが怖くてたった二文字が言えないまま今年もまた 雪が舞い降りていく 嗚呼 今日で終わりにしよう嗚呼 ものわかりがいいふりして 期待させないで信じたくなるよ優しさに包まれるたび涙は雪に溶けた 溢れる想いが止められずに嫌われちゃうのが怖くてたった二文字
あなたが隣にいる 見慣れたあの景色を強く噛みしめながら 歩けてたのかな 優しさに甘えて 過ぎ去った時間笑顔の奥に隠した気持ち探そうともしなかった 太陽がいつも朝を連れてくるようにあなたがいつも私の手を引いてくれてた 当たり前なんて 何処にもないのに言えなかった伝えたいこと 見つけても今は 遅くて行き場を失ったままこぼれ落ちるだけ あなたが隣にいた 見慣れたあの景色は憂鬱な明日さえ 輝きくれたと知った くすぐ
失恋のニュースで久しぶりに 揃ったあなたを傷つけたアイツのこと許せないわ 真っ赤にはらしたまぶたも今夜は気にしないで自由も 悪くないのよ くだらない話をして相変わらずでいよう ずっとほんの少し 大人を休みましょう胸の中に溢れてるその悲しみはどこかへそっと私がほら 忘れさせてあげる とびきりお洒落してまたすぐに 揃った塞ぎ込んでないで賑わう街に飛び込むの 笑顔に振り向くアイツよりスマートな男強がりも 悪くな
届かなかった 開かなかったドア またここへ来た私はきっと 私を越えたでも、それじゃ足りなくて 遠く 遠くで 呼び続ける夢という名のあの光を oh 全身で 抱きしめるその瞬間(とき)をあの日泣いた 私に見せよう開いた ドアの向こう側で私は私に 会うのさ 強くなりたいと 叫んでたのはただ、弱かったから 遠く 遠くへ 走り続けよう消して消えないあの光へ oh 全身で 倒れ込むその瞬間(とき)をその景色を 私に見せよう
長い雨も上がり 風が頬を撫でる迷宮(ラビリンス)を抜け出す時だとうつむいてた花も 空を見上げているわいつか夢は咲くよと微笑む 駆け出す キラキラ濡れた歩道は滑走路(Runway)加速して 新しい自分に出会う ありふれた 風景がこんなに愛おしいのは何故?誰かへの優しさはきっと世界を輝かせるTo Shining Shining Days 雨あがりの魔法 心に架かる虹が痛みを宝石に変えてくれる 笑顔が 誰かのビタミン
幾億の星の輝きあなたもそうよ 輝いてるこの世界を 照らしあうのよ ああ 頼りなく光る星たち顔を上げてごらん ほらまだ 微かな光だとしても世界を照らしているの 色とりどりの輝き 放とう誰でも 誰かの 光 幾億の星の輝きあなたもそこにいるの私は要らないとか思ったりしないで強い光、弱い光どちらもそうよ 大切なのこの世界を 照らしあうのよ ただ あなたの大切な人に笑いかけてみて そっと 小さな光だけしか 届かない遥
ごまかすつもりね いつもよりおしゃべりよ何も言わないで ゆれてるまつ毛でわかるねえ顔を上げて 悪いのはあなたじゃないもう会えないなら あと少しだけ そばにいさせて 思い出にはまだ早すぎてひき返すには遅くて 迷ってる太陽さえつかめるようなあの季節は嘘でも夢でもなかった ときめきのむこうに咲くという砂漠の花 さがしていた私永遠なんて信じていなかったあなたでも好きだった それだけでよかったのに 悲しくはないわ
似たような服着て来ちゃってあなたが もうわたしみたいで無理に合わせたりもしない時間が好きだった 正反対あげるならば凹むところ 凹まないとこ互いに支えあった日々きっと特別な人だって感じていた 傍に居ても居れない日でもいつも笑っていて欲しくてだって だって幸せでした 一緒に過ごしててYou’re just like me.I’m just like you.離れても 離れないことがあるI‘ll
春休みのロッカー室に忘れたものをとりに行ったひっそりとした長い廊下を歩いていたら泣きたくなった 目立たなかった私となんて交わした言葉数えるほどアルファベットの名前順さえあなたはひどくはなれてた もしもできることならこの場所に同じ時間にずっとずっとうずくまっていたい もうすぐ別の道を歩き思い出してもくれないのたまに電車で目と目があってももう制服じゃない 窓の近くのあなたの机ひとりほおづえついてみるふたをあけ
お喋りすぎる私 迷子になる私オムツも替えられない私なのに 聞いてくれた あなた探してくれた あなた 笑ってくれた ねえ 覚えてる?始発まで語ったよねねえ この広い宇宙で私を見つけてくれた奇跡 一の笑いが千になって両手いっぱい抱えきれなくても千の笑いが一億になるようにこれからも 覚悟しておいて 強がっちゃう私 本当は弱い私諦めそうになった私なのに 見抜いてくれた あなたさすってくれた あなた 笑ってくれた ねえ
何も怖くなかった19の自分には oh oh oh がむしゃらに走ってた大きな夢抱えて oh oh oh いつからこんな ちっぽけになってしまったんだろう 何度もつまずいて何度も立ち上がってきたでしょ負けず嫌いだった無敵な自分 思い出していくつになってもずっと きっと 叶う 全てが怖くなった25の自分には oh oh oh 躊躇いながら歩いた小さな夢抱えて oh oh oh いつからそんな ときめきを忘れてしまったんだろう 何度もぶつか
I know that…You have no time for meYou know that…Without you I’m lonely Let’s go
It is the evening of the dayI sit and watch the children playSmiling faces
あともう少しで もう少しで たどりつけるから just a little more… 眠れない夜 何度も超えた今だから伝えたい この想い もしもあの日の私に 会えるとしたら「大丈夫だよ」って 抱きしめてあげるよ 鏡の向こうに映した不安気な顔に囁くよ忘れないでねどんな苦しい時も一人じゃないんだよ あともう少しでもう少しで たどりつけるからもう一度もう一度 立ち上がって 前を向く 弱虫だった私も一緒にゴールに連れてくよ
愛が消えても 夏は来るのね間の悪い恋半袖を待たずに Say goodbye いっそ、キレイに変わっちゃいましょう灼けないようにハートに日焼け止めしません ちょっと待って うなずいてJust a way そう、笑顔のレッスンもっともっと 私らしい輝きで 恋は真夏の惑星に注ぐラブ・ポーション太陽のVibration最高のSensationOh my Summertime主人公しかいないシーズン浴びてラブ・サンシャインほ
同じ時間 同じ景色わかりきってる day after day 慌ただしい日常に 鍵かけて旅に出かけよう 昨日までのため息を深呼吸に変えてゆく Don’t worry ‘bout a thing! 透き通る風 感じて太陽 浴びたらちっぽけな自分でもきっとIt’s gonna be OK! きらめく波 眺めながらくだらないトーク 笑い転げて とびきりのスッピンでシンプルな気持ち 思い出すの 気を抜い
なんてステキなキミだお友達はじめませんかそっとパーティぬけて夢よりも自由なとこへ 誰かにそれダメって言われたら火がつくとかねありえないってことがキミとならなくもないかな 恋はアバンチュールアリバイはもうない恋はアバンチュールはじめての脳内 こんなステキなことはもう二度とはないんだって後になってみたら悲劇よりも喜劇かしら? 恋はアバンチュールイイワケなんてない恋はアバンチュールとまらない脳内 恋はアバンチュー
テレビに映るドキュメンタリー今日も 目をそらす 光る汗が 眩し過ぎて不意に 虚しくなる 言い訳を重ねて傷つかないため 固めたバリケードBreak it, Break it, to go Don’t let me down 幼い僕を夢への近道はない傷ついてもがけばいい Don’t let me down がっかりさせないで明日を変えられるのは誰でもない この世界でonly one “こんなはずじゃなかった”っ
あとどれくらい 歩いたらいいの?君がついた小さなため息 あきれるくらい 頑張ってみても報われない 日もあるよね Uh 華奢な肩が すこし震えてる いつまでも 君は君のままでいいよ自分のこと嫌いな 君が好きだよ くじけそうになるたびに何度でも乗り越えてきた君を私はずっと見てたから まわりばかり輝いて見えて意地悪になることもあるよね 無理して笑わなくてもいいんだよ声を聞けばわかるよ Uh 目を閉じて 一息ついたら こ
僕の髪が 肩までのびて君と同じになったら約束どおり 町の教会で 結婚しようよ mmm 古いギターをボロンと鳴らそう白いチャペルが見えたら仲間を呼んで 花をもらおう 結婚しようよ mmm もうすぐ春が ペンキを肩にお花畑の中を 散歩にくるよ そしたら君は窓をあけてエクボを見せる僕のために僕は君をさらいにくるよ 結婚しようよ mmm 雨が上がって 雲のきれ間にお陽様さんが 見えたらひざっこぞうを たたいてみるよ 結
今更 照れくさいから言えない ほんとの気持ち精一杯 言葉の欠片を紡いでみるよ 季節を繰り返しても君への 愛が 想いが強くなっていくんだこうしてる今だって Uh 出会った瞬間(とき)を 覚えてる? こんなにも 愛おしい君へずっとそばにいようくすぐって 君が怒って 僕が笑ってるそんな当たり前が 続くように 久しぶりに歩いて帰ろうか曲がり角でココアを買って君の好きな犬に会いに遠回りしていこう Uh その横顔は 僕
雨上がりのアスファルトに光が射してきらめく 胸踊るドライブ 高速降りて信号赤く染まるたび 目を合わせよう 遥か遠く 連れていってそう誰にも邪魔されないところへ膝に掛けてくれたシャツと二人分の愛を乗せて お気に入りのソング リピートして鼻唄まじりで話す 君は幸せそうで 速度落としてその横顔をいつまでも 見つめてたいの 追い風だけ 頼りにして走ってく疲れたなら寝転んでサンルーフから覗く星を眺めてキスしよう Oh O
Every breath you takeEvery move you makeEvery bond you breakEvery step you takeI’ll be
今日も疲れて帰り道揺られるバスの見飽きた景色こんな顔してちゃ幸せが逃げる気がして ため息 ぐっと ぐっと 飲み込んだ瞬間にふいに隣のあなたが「よく会いますね」 恋のはじまりはいつも突然にちゃんと私 笑えてるかしら恋のときめきはいつも突然に忘れた時に出会うのね なんか素敵なその笑顔はじめて話した気がしなくて「あのパン屋美味しいですよね」会話が弾んで あなたを もっと もっと 知りたくなったから降りるバス停わ
タイプじゃなかった興味もなかった好きになるなんて思いもしなくて それなのに今日は白いドレス着て祝福の中をあなたの許へ歩いています 同じ歌を口ずさんでたり言おうとしたら言われたりなぜか未来が浮かんだり今までの誰とも違った 運命のアイラブユー出逢ってくれてありがとうカンの悪い私でも見つけられたから最高のアイラブユー神様この人でした多分きっと最初から気づいていたのかな あなたを想うとなぜか来るメール悲しい時には
あなたらしくない 沈んだ横顔言わなくていいよ 今は何も 心に雨 降りそそいで迷い疲れ 立ち止まったなら そっと目を閉じて思い出してね 私を もし今すぐ会えたならくだらないことで 笑い合おう大丈夫よ いつまでもあなたには私がいるよ 大袈裟だなんて 笑うかしら小さなことでも 力になりたいの 抱えきれない悲しみも明日を見失っても この写真を見て思い出してね 二人を 朝まで手を繋いでいようどんなに長く暗い夜も大丈夫よ 
雨音に気づいて 遅く起きた朝はまだベッドの中で 半分眠りたいストーブをつけたら くもったガラス窓手のひらでこすると ぼんやり冬景色 今にもあなたが 白い息をはき通りをわたって この部屋に来る気がして 時はいつの日にも 親切な友達過ぎてゆくきのうを 物語にかえる もうすぐ来るクリスマス想い出の日にはまた会おうと云ったもう会えないくせに 今でもうしろを ふとふり返ればあなたが笑って たってるような気がして 時は