雪解け水が川になって流れる頃ごめんね 感謝を込めてそう君に言うよ クラスメイトを卒業して友になる悲しいから僕は笑うんだこれからもこの先もずっと きっと夢は遠くなくようこそ!!僕を悩ませてくれ届きそうで届かない素晴らしい日々を泣いて笑って ゆけばいい それぞれの季節を越えてまた会えた時に思い出よりずっと大切な人の話しをできるように きっと夢は遠くなくようこそ!!僕を励ましてくれ届きそうで届かない素晴らしい日々を
寒い夜はメールじゃ埋まらないよ君に 触れて いたい すれ違いの夜は永遠よりも長い ツライ いたい 会いたい想いを募らせるロンリーナイト今年も終わりねと街中に告げるよWhite winter song 君のキスも僕の不安を溶かすことなんてできない だけど君と一緒にいる時はね短い夏みたい 会いたい想いを走らせるイルミネーション行き交う人波を優しく包むよWhite winter song 君は素敵だね寄り添っているだけで僕は幸せさ
どこか遠く 名前もない星を一粒借りて 甘いKissで 押し倒して星の声を聞いた 夢のようさとろけそうさ言葉さえ忘れてゆく虫のように絡み合って君を貪って 愛を囁きましょう君と二人で夢の中へ星に覗かれましょう抱き合ったままで消えてなくなればなんてロマンチック!! 虹を飲んで 暗闇がダンスホールに変わる 軽いステップで つまずいて君が僕に触れる 夢のようさこわれそうさ意識さえ薄れてゆく鳥のように舞い上がって君と繋が
たまには僕の歌を耳にするだろうあなたがこの街を離れ季節を重ねたけど二度と会えないわけじゃないのになぜかあの日の夜涙出てさ 街が滲んでた 間違いだらけのままに歩いて来た道を振り返る時にはいつでもそこにあなたがいた 夕焼けの空は赤く見慣れた街を染めていく楽しい事もつらい事もあったけどあなたがそばにいたからあなたのそばにいられたから輝けたのでしょう 幸せでいる事が怖く思えて意味のないケンカばかりしていたあの頃
君がくれるキャンディー また欲しくて喋る 笑う 誘う I love youとりあえず Green day 身を乗り出して廻る 廻る 廻る I love you サウンズ オブ リバティーワン トゥ ステッピンサウンズ オブ リバティーDA NANANANANA 君のはくスキャンティー 眩しすぎてあれも これも それも I love you昼下がりのパーティー 二人きりのパーティー踊る 踊る 派手に I love you サウ
君の声が 君の形がもう僕を離しはしない事を知っているんだよ だから僕らは遠い日の 約束さえできる黄昏によく似た風景を肩を並べて 何度目かの喧嘩のあとで目にしたあのニュースがズシンときてテレビの中の誰かを想った 薄汚れた空は僕の上にもあって誰かの愛だけに僕は 君は 彼らは 守られてる どこにいてもなにをしててもどこかで傷は作られてる心だけ泣いて顔で笑ったどんな日もそばにいてくれたね一人じゃとても歩けない世
飛び切りの夢を積んで走る街から街へお気楽と見えどもわりときつい そんなお仕事変わり映えしない日々にやられがちなアナタへ散らかった部屋を片付けられないそんなアナタへ 会いに行こうそこで待っていて YEAH YEAH Everyday Every night Everywhereどんな奴でもノセルぜEveryday Every night EverywhereどんなハコでもやれるぜEvery music makes you sm
ずっとこのままでいけばいいって思っていたわりにはちょっとつらいここに刻む足音と胸の鼓動かみあわないね そっとしておいて目をあわせず夢の軌道そらさぬようにつらいことを忘れるだけの知恵が僕に備わっているなら ゆっくりと窓を開け空を見上げているぽっかりと胸に穴の開いたリビドー 僕は嵐の中頼りない板切れにしがみついてるようでいつも前はこっちかななんてとりとめもなく考えていた やっと辿り着く夢見たはずの場所だけど思
信じられないよ 君が行ってしまうなんて出来るわけなんてないよ 出来るわけないよ二人の気持ちとは 別の理由があって引き離されようと 引き離されようとしてる 忘れられないよ 黙ったままの君のすがりつくような目を すがるような目をわかってしまうのさ 胸が痛い程にだから僕は言わないよ だから何も言わないのさ 「ふざけんじゃねぇ」と机を蹴ってみたのはいいのだけどやっぱり「いつか」とか「どこか」とかそんなもんには
雪解け水が川になって流れる頃ごめんね 感謝を込めてそう君に言うよ クラスメイトを卒業して友になる悲しいから僕は笑うんだこれからもこの先もずっと きっと夢は遠くなくようこそ!!僕を悩ませてくれ届きそうで届かない素晴らしい日々を泣いて笑ってゆけばいい それぞれの季節を越えてまた会えた時に思い出よりずっと大切な人の話しをできるように きっと夢は遠くなくようこそ!!僕を励ましてくれ届きそうで届かない素晴らしい日々を
頑張るだけでうまくいくようなそんな時代は終わったと言うけどなにをすればなにを信じりゃそのご褒美にありつける? 完全なれど残念な社会であなたの言葉を信じていたいのさ安全さえも買うような社会であなたの言葉を信じていたいだけさ 絞り出したその一滴を躊躇いもなく撒いてしまったろ誠実とかゆう言葉が吐いたその場で嘘になる 完全なれど残念な社会であなたの言葉を信じていたいのさ安全さえも買うような社会であなたの言葉を信
不可能なんてなにひとつないと当たり前のように思ってるさ少年は無限の明日がある だからどんな壁だって背が伸びる頃にはと 叩いて延ばして ちぎって振り回してそれでも壊れない夢を見る目つき 価値のない未来なんて 何処にも見つけらんなくてただひたすら今日を 思いっきり生きてる泥まみれのTシャツを 誇らしげに見せ合って暗くなる頃に また明日おやすみ 遠回りして駆け足のまま新しい空を眩しく見上げるそう世界は君のもの
HELLO!!なんちゅーHIGHなFEELINGGET THE HI-HIGH 一人じゃないのさ一人じゃないのさ手を掲げろHIGHになったならHIGHになったなら声張り上げろ EVERY LIFE STYLEEVERY LIFE TIMEこすり合わして愛をもっとグッと頂戴ね EVERY HANDS UPはじけるために生まれてきた LIFE IS YOUR SHOW TIME君なしじゃ始まりゃしねーLIFE IS
耳を塞いでいたって聞こえてくる笑い声部屋で一人嘆いても誰かがリズムを刻むYo! Dear my friends You just go ahead! 悔しくないの?あと一歩の勇気が足りないだけなら俺のを使うといいぜさあショウが始まるぜ Jumpin’ high! Are you ready OK?缶ビールをJumpin’ high!
奏でる愛に 時間は余りにも無力で今夜は人口二人の世界まで連れていく Kiss on the beach Kiss on the beachKiss on the beach Kiss on the
忘れていました小さな頃の空は今と違う色で勘違いばっか突っ走ってました転んで見上げた空が笑っている SOMEDAY SOMEWHERE 春がやって来て優しくなって出会いや別れを乗り越えて僕らは出会った大切にしたいよ同じ空の下君が笑っている SOMEDAY SOMEWHERESOMEDAY SOMEWHERE さあどこまでも行くのさまだ まだ挫けてしまうことだってあるけれど 生きることに慣れたらさよならさ夢は続いてる
CommunicationIt’s all right 全然笑えない話に(笑)がついてきたなんか嫌な予感がしてやっぱりあいつ凹んでる そんなマニアックなシグナル俺じゃなきゃわからねぇぞ面と向かって言ってくれよCommunicationIt’s all right Yeah~ Yeah~CommunicationIt’s all rightYeah~ Yeah~Communicatio
どっちだっていいそれはそれあれはあれとかたづけられない君は憂鬱なガールOH Yeah! Streesは食欲になり足音を忍ばせてそこまで来てる 出口はない 入り口もないこうなったら今日の予定 あれもキャンセルそれもキャンセル すべてキャンセル Hey! It’s sunny day. It’s holiday.つかの間のfreedomどうやらこの世界はそこらじゅうスナイパーHey! ItR
オーロラを見た音もなく消えたけれど世界が僕に微笑んだ 君が吐いたそのため息残らずに全部吸ってやるんだ次の日にはきっと笑いが止まらないはずさ 辿り着いたその地で手を繋いだまま届きそうで届きそうで届かない僕らの見た永遠 オーロラの下君と交わした言葉に涙したわけじゃないんだかけがえのないもの美しいこの世界でこの手の温もりはなんだ 空に張り付いた月とどこまでも果てしない大地が小さすぎる僕の存在を教えてくれる 願い事
清く正しく生きてるんでしょ思い通りにならないままそんでバカみて傷つくんでしょ次は誰かを傷つけそしてこう言う「負け犬はやめだ」 日々を楽しく生きてるんでしょそんでなんとかなってるんでしょだけどどうして怖くなんだろそしていつかは肩を叩かれこう言う「甘えてた」って 時にはそう折れそうになって自分を責めてみたくもなるけれど 何度も転んで辿り着いた空の下でなんでも笑って話す日が来る揺れてる想いのまま越えてみせるさ
始まりはいつもと同じで始まりはいつでも同じで君からの電話来て 胸が騒いだ ファミレスのおなじみの席でどうせ遅れて来る君を待っている間にも みんなで喋ってた 今年こそは海へ行こうよ近場で海外でもいいねそれだけでいつまでも騒いでいられるそりゃいつかは大人になって簡単には会えなくなってだけどほら約束は続いてゆく 重なった想いを確かな未来へ生き急いで転んでいつでも君にエールを どこまでも続く高速で海岸線から見下ろ
見失ってしまったものに怯えていたあえて言うなら衝動もう一度灯を燈すのさ 溶けだしてゆく空にかかる月の雫足を踏み締める東京この街の片隅で 信じられるもの右の手に握っていた一粒の未来の種僕の涙を吸って 切なさを胸にねじ込んで飛び出した八月の夜気持ちが夢を越えるなら光り射したあの場所へ 頼りのないカーブを描く放物線それをすり抜ける表情色褪せた羅針盤 羽ばたけばいい柔らかく湿っていたひとひらの未来の羽根僕の息吹を吸
テレビからPOP STARラジオからROCK STAR歌い出せば景色が変わっていく 奇想天外なSTYLEで僕の心を顔パス捕らえきれない荒れ狂う言葉のシャワー NO MORE NORMAL LIFE退屈ばっか食べ放題NO MORE FORMAL LIFEぶっ飛んだBEAT 乗ってゴー!! もうちょっと待っててね WOW WO WO WO WOW歌えるかいBOY!?WOW WO
心の中描くように過ぎ去った日々は帰らない夜が堕ちたら夢から覚めて引き戻される現実以外には道はなく喜びを待って悲しみ抱いてるけどこれからもこの先も見届けたい僕がいるよ 明日という名の昨日にさよならさ まだ僕は空の青ささえも眩しすぎて目を細める遠く霞んだ光りを追い求めて レンズ越しに思えた世界目の回る速さで回ってる風が吹いて胸を切った流れる血は今も同じ味で何ひとつ変わってはいないただ失えるものがまたひとつひ
そう磨き続けた ナイフのようさ 顔が写ってるこの窓の向こうで 僕を狙ってる 隙を見せたら今にも跳ねそうな そんな張りつめたプレッシャー 隣り合わせで誰より大胆不敵に笑う きっと誰にとっても同じことだろ I must fight against myself そう人がよさそうな 顔でやってくる 突然の悲劇も疑うことはなく 嘆くことせず 黙ったままで上を見上げるんだ どんなありふれたシーンも 演じ続けろ夢とか希望と
授かった力を余らせちゃいけないよ僕は晴れた日を一日も無駄にしない 息を切らしてる足取りはフラフラでそれでも明日はやってくる 旅立ちの日を君に告げようあの夏の日を胸に刻もう 君はささいなこと溜め込んで 溜め込んでそれは僕にだって話せないことでしょう 素直に生きたいよ願いはそれだけですそれでも明日はやってくる 旅立ちの日を君に告げよう君は最後の大切な人 旅立ちの日を君に告げようあの夏の日を胸に刻もう 旅立ちの日を君に
ハロー さあ目を閉じてごらんよ過去と未来 あらゆる運命を受け入れられそうな夜には36インチの大画面で ハッピーな夢が見れそうさ世界は今日も 曖昧に平和に廻ってるなんだかんだ言っても やっぱり ほら日本という国が好きですちっぽけな願い 今後 最重要課題神様そろそろ 僕を見つけてくれそして こっそりと 幸せの地図ここに広げ見せてくれよ 幸せになるなら 君のそばでI want
ちょっと待って これからさ一人ぼっちはいけないな はじけようちょっと待って ついてこい俺がやって魅せるから はじけよう どいつもこいつも 最初はヴァージンなのねAre you ready to fly high?叫ぶスピーカー 踏まれる足に汗ウェルカム トゥ パラダイス 熱くなって
HEY! 右手に愛を左に君の手ぎゅっと握ってたはずがまたカラ回り幸せってなんだ 探しているのさあと少しでわかりそう! んなわけもなく カラッポの体にポジティヴをチャージして憂鬱を振り切って OH YEAH! HAPPY HUNGRY DAYもっともっともっと心にエネルGOH YEAH! だって 満たされないとりあえず行こうぜエンドレス IT’S MY LIFE LAST NIGHT!
君の悲しみ顔をもう二度と見れなくなった春の終わりに 伝えたい思いなら星の数さ返らないあの時をもう一度だけ 僕の声が届かないこの歌は聴かせてやれないその髪に触れない君のもとへ 君の悲しみ顔をもう二度と見れなくなった春の終わり君の優しい顔を忘れない梅雨が明ければ夏が始まる 伝えたい思いなら星の数さ返らないあの時をもう一度だけ 僕の声が届かないこの歌は聴かせてやれないその髪に触れない君のもとへ 君の悲しみ顔をもう二