どうしてどうして 好きなんだろうこんなに涙 溢れてるあの頃は失うものが多すぎて 何も歌えなかった少し離れた場所 そこが私の居場所だった君の瞳の奥に あの日 さみしさを見つけた二人 似てるのかな? fu…気付けばいつも 隣にいてくれたどうして こんなに好きなんだろう君の声 悲しい程 響いてるヨいままで何が支えだったか遠く離れてわかったよ泣きながら捜し続けた 迷子の子供のようにけどそこには
あなたの代わりに空 泣いていたならわたしは海になって 抱きしめるから嵐に飲み込まれて 地図なくしたとしてもあなたの背中が 今の私の道標よ月と太陽みたい 離れていても 近づいていても光を受け止める 距離でいてねSmile Smile いつも見ていて ずっと見ていて どんな時もSmile Smile 信じていたい
ちょうど夕日が落ちる頃 別れを 突然にあなたに告げる勝手に好きな人ができた私を 最後にやさしく抱きしめた幸せな時間 過ごせるはずだったのに どうして 馬鹿だよねゆらゆらゆらめき 私 ゆらゆらゆらめくこんな日はあなたを思う ずるいよねゆらゆらゆらいで 私 ゆらゆらゆらゆられ黄昏は 涙の気配ちょっと眠れない夜に限って ほら
荷馬車に乗った 子供が手を振るただそれだけで 笑顔になれた市場くぐれば 七色の果実路地にはベチャが 行き交う朝にJauh di mata dekat di hati心と心は離れないよジャカルタの風が 優しさ連れてく言葉も通じない場所なのにそれなら明日は この河を渡り山のふもとまでゆこう香ばしい街は 夕日の色に染まる夜が訪れ ランプ片手に裸足ではしゃぐ子供たち大人は家に
頬をくすぐる 潮風の中エメラルド色の 海が揺れている懐かしい記憶 揺るがすような高台の鐘が 時を告げているどこから来るの 切ない気持ちは地中海の香り 漂う絵本のような 景色の中で鐘に映るのは 遠いあなたの笑顔
人恋しく 眩暈する青き空 暫し涙する蕾の季節の この旅立ちはまだ開かぬ花 遠くこれで人生は 終わりかと思う挫折 悲しみは 春雨のように忘れた頃に 突然降り注ぐ夜明け前 僕は行くアジサイの園を くぐり抜けただ生きる意味を ただ知りたくて墜落が芽生える世の夢を道無きこの道で いつしか止まり振り返るけど すでに誰もいない人恋しく
いろんな国 旅して気付いたのいつも悩んだこと 他愛無く思えたよどんな時 どんな人にも どんな場所にだって何があっても変わらない朝日がほら 今日も照らしてるよTogether together僕ら生まれた街 TOKYOこの場所が大好きだからいつも戻れるよねTogether together僕ら育った街 TOKYO離れていても大好きだからねえ いつもここから始めよう海に潜り 初めて気付いたの今までこん
なぜだろう 恋の仕方さえすっかり忘れてた出逢いはいつか来る 別れの始まりといつの間にか 決めつけていた汚れたスニーカーのほどけた紐結んでくれたはにかむ あなたの笑顔朝日を浴びて トキメいた 急に愛されたいから 愛したいわけじゃないまっすぐ愛する勇気を くれたねこれからの旅に 二人 今 誓うよ何があっても この手離さない ずっと不思議だね いつもの景色も特別に見えてくる花や鳥や海 風 山 甘い太陽す
傷跡は忘れないため身体に心に残し続けてる痛さを伴いわかったことは二度と繰り返しはしないでしょうどう?でもね 誰かを信じることが今自分自身信じられる証拠ねもう一度もう一度 信じたい過去は過去 こんな涙もういらない工事中のアスファルトに 立たされてるみたいね 生きるつてことは歩き出すって案外難しい立ち止まればすぐ固まるから ほらいつも疑いながら 迷いながら雨の中 自分の道 捜してたやがてあなたに辿り着
いたずらな風が交差点舞い下りた信号が不機嫌そうに 点滅する君へとプレゼントしたコロンの香りが駆け出そうとした私を身動きとれなくした同じ香り・しぐさ・優しさそれで感じて始まった 恋だったかもしれないけどピリオド打った恋と現実が今更Remixする別に裏切ってるそんなわけじゃないのにどんな顔して君をみればいい?中途半端に始めた恋じゃない君と彼とRemixする心読まれ これ以上後に戻れないように痛い程に
厚い胸に耳を押しあて聞こえてくるよ懐かしい音誰にも見せることない顔君の前ではしていたのカナ君の育った故郷がこの丘からは 見渡せるんだ今はちょっと 涙が邪魔をして見えないけど夜空の星にすべてを誓うの少しだけ時間を止めて君さえいればもう何もいらないそんな願い叶うように…ビルの明かりが灯ってくたび姿消してくあの頃と星変わつたものがあるとすれば君の心と右のスペース思い出を作るのはあんなにすごく簡単なことな
たったひとつ変わらないものずっと描いてた夢今の自分はどう映るの?あの頃の小さな瞳にねぇ 見上げてこんなに広い夜空だからそう すぐにわかるように精一杯 輝くから早くフルムーンをさがしてLets sing a song! いつでも一緒君のため 今の私にできるすべてDay by day 今日までの運命明日からの希望この胸に抱えLets sing a
暁の愛はエトランゼ セピア色のオアシス解けない謎なら 私が眠りから覚ますよ封印された 記憶辿れば昔誰かと恋してた風化してゆく 思い出せない照りつく陽射しは容赦なく人間ってやつは 勝手に記憶を消したり都合よく変えてく何が本当で 何が偽りか太陽さえ答えない暁の愛はエトランゼ セピア色のオアシス解けない謎なら 私が眠りから覚ますよすぐ光 行方エトランゼ 砂の上のデジャブー隠された秘宝の中に 愛が埋もれて
突然降りだした雨のように誰にも分からなかった二人の出会い昨日また一つ 二人の夢 近づいた今日また一つ 私の傷 消えてったこんな毎日が僕ら深くする色づきはじめる この思いまだ気づかずにいる 二人だからいつまでも 素顔のままでいたい透き通る波に まぶしい風に思い委ねてく偶然雲に隠れた陽のように重なり続けてゆく二人に思い明日また一つ 君のことが 好きになるこんな毎日が 僕ら育ててく動きはじめる この鼓動
君を好きになって どれくらい経つのかナ?気持ち 膨らんでゆくばかりで君は この思い気付いているのかナ?一度も言葉には してないけど雪のように ただ静かに降り積もり つづけてゆくHold me tight こんな思いなら誰かを好きになる気持ち知りたくなかったよI love you 涙止まらないこんなんじゃ 君のこと知らずにいれば 良かったよ君をいつまで 思っているのかナ?ため息が窓ガラス 曇らせた揺