やらないことをいくつか決めて世界を少し遠日に見てたらニつ三つそこらが大事なことかもなってねぇあなたはどう思う? Yes or NoYes and No とかって話ゆるゆるしたり環境だとか知ったかぶったり五つ六つくらいのテーマが関の山でうとうとと午後の夢 ふたり一緒にただまどろんだだけで幾千もの言葉がなぜ行ったり来たりする…愛かな You and I 正しいときと間違うときといろいろあって絡まりつながる七つ八つあまりのご
誰と行くの どこへ行くの 何をするの?僕と行くの そこへ行くの 行けばわかるの終わりの準備を始めるの 今の気分はベイブリッジを渡りきってみなとみらい あの日以来 別れは辛いヨコハマ トウキョー 行ったり来たり とにかく君のこと大好きで叫びたくなるいくつになっても僕は大好きさ観覧車に乗りたい 月見たい 君しだい やはり君のジーンズにはポケットがなくだからお気に入りのミントを隠せないんだ壊れたスプリングの隙
雨がなかなか止まない ビニール傘をくるりと回しても見慣れた街並みは 滲んだ絵具のパレット 滑り落ちながらほら あの日のふたりのように僕らは思ってた また描き直せばいいと あるべきものがなくて なくてもいいものがある吹き抜けたのは風 君に逢いたいだけ 狭い壁にもたれて 挨拶がわり肩をぶつけ合って笑い声は店からはみ出し 終電の遮断器降りた そこは放課後のような 下北沢の路地裏懐かしい友よ この空を何処で見てる
瞳の中で無邪気に転がるのは誰?どうしてもふたりが欲しがるものは何? ざらついたムービースターのようなふたり唇が吐息を誘う そんな夢を見てたスタジオのソファで心地よいサウンドチェック僕は再び目を閉じた 君が笑う 僕と踊る 幸せならそれでいいとろけるビート Swing&Groove悲しみならグッバイ そう今からほんの二時間ほど前はここはステージにはスタッフだけの靴音 タップを踏めばいつもの場所に楽器が並
爪の先まで夏色の 君はハナウタハミング誰の歌ってたずねたら 君の鼻が膨らんだ たぶんね アイ アイ アイ×4あのウタ アイランド ココナッツそうだね アイ アイ アイ×4ごめんね アイランド ココナッツ 仲直りするためにこんな魔法は どう? 珊瑚礁と南風 そして水着の君はどんな笑顔もかなわない 僕だけのピンナップガール 魔法をかけたふたりなら ずっと真夏の奇跡今だからこそ信じよう この世界を抱きしめよう や
Door の間違いに 気づいているなら鍵を掛けたって ひとりじゃないならどんな諍(いさか)いも空しいだけなら時のどこかで 光が射すなら Why not baby Why notまるい空に ひとつだけの存在 道なき道 Run Run Run Run と 走ってこうかなにも怖くない 涙もいい たまにはいい 心には Luckyレベル Dan Dan
Hey Chappy! Happy! 最近どう?「あなたこそ」って かたむく君僕の居場所が なくなりそうで グラス鳴らした Hey Chappy! Happy! いつもありがとう「どうしたの?」って まつ毛 ハネる君を浮かべた 氷がとけて 歌が生まれた 散歩しながら 帰りませんか?愛の言葉を Night And Day 風に揺れてる ミモザのように笑顔かさねて ふれあうシルエット 恋に恋するOh Yeah 似た者同士 雲に
今夜 君 二人だけ愛の唄 捧げたいI Love You I Love You Babe たとえ今 遠くても会いに行く うそじゃないI Need You I Need You Babe 月は輝いて Tenderly君がまぶしくて Close My
どっちならいいどっちもがいい?あふれるくらいの愛 いきなりそこをなんとかお願いしたい マってればいい?イっちゃってもいい?戸惑うくらいのHigh それなりつまりなんとかお強請りしたい 心はいつも わからない体はどんなfeel?いらっしゃい!! イライラさせてその先 難題イロイロあればそれでも逢いたいイマイマしくて可愛いなんて なんなんだい まちがい探し もう嫌答え合わせは ハッシュタグKitsch Kits
お前と会った 雨の日だった二人はすぐに とけて 花は濡れて 写真を撮った何をしても はしゃいでた 空を見上げた どんな夢を重ねたずっと終わるはずのないlove dance love balance 時は流れ 一人になった別々の道 歩いた 夢は弾け 闇に包まれ消えかけた星 探して 暗がりを見つめた いつまでだろう目が合った気がした 誰だろうなんか見覚えがあるよ いまさら何を言おう終わった恋なら 破り捨て今までを 今
知らない街を歩いてみたいどこか遠くへ行きたい知らない海をながめていたいどこか遠くへ行きたい 遠い街 遠い海夢はるか 一人旅 愛する人とめぐり逢いたいどこか遠くへ行きたい 愛し合い 信じ合いいつの日か 幸せを 愛する人とめぐり逢いたいどこか遠くへ行きたい どこか遠くへ行きたい
いつもいつも同じ色の絵の具塗り替えてそう君の心は渋滞気味でクラクション鳴らしそう 「こんなもんさ」とつぶやきながらバックミラーを見つめたとき虹色に染まった 空が弾けた ここから誰よりも君が主役さ 忘れてないさ みんなもいるさCongrats! Congrats! Party Party! 生まれた意味抱きしめて Viva! Happy Birthday to you! 乾杯!おめでとうと言う愛のキャンドル Boogie
海鳴りに渡した手紙が君のところへ届かなくてもはじめて二人旅した場所が荒れ地になってしまったとしても いつかキスを交わした道の桜がもう花を咲かせないとしても月明かりに君と覚えた歌を僕だけが忘れてしまったとしても 変わらない 変われない変わりたい この心が 君を抱きしめる見つめあい 求めあい許しあい まだ心は心になれるんだろう 君と暮らした部屋の窓から青空が遠くなっていくとしても泥んこと遊ぶ子供たちの声が聴
地下鉄の箱に揺られてレトロな店で逢いましょうどちらへ 銀座へ 時計の屋根が見えたら並木、みゆき、歩きましょう人影 数えて 街のネオンが消えたままでもなぜだかちっとも寂しくないのよだって… 見つめた瞳に灯る雨あがり 月の灯り遠回りしたいほどの夜空よ今宵ふたりの TOKYO MOON 肩寄せ、絡めた靴音柳の小径で聴きましょうどちらへ 銀座へ 喜び 悲しみ 徒然に時代を織りなす交差点月影 流れて 儚いものほど 想いを伝える「希望」
どうしてこんなにも 胸の奥が痛むんだろう僕の横に君がいないだけ それだけでさ 365日ずっと休みなく 君にいつも会いたくなる 夢見る頃は少し通り過ぎたけれど見果てぬ夢はまだ続く 君住む街に向かって 想い抱き寄せて海を越え 空を越え 聞こえる君の声「アイシテル」 頬を濡らしてた ひと粒の君の願いはやがて大粒の雨となって ここに降る 君の涙を拭いてあげる以外に 僕は何ができるんだろう 希望も夢も現実も悲しい夜でも
君が入れたお茶がとても熱すぎて思わず僕はアクションスターになるあわてる頬に指のピストルやれやれ今夜は僕の負けみたい してやったりの顔で君は僕の膝の上テレビばかり観てる僕がとても 許せなかったらしい 君がマシュマロ食べた なんでもない時間がとてもあたたかくなんでもないふたりがすぎてゆく 乾燥機眺めて歯を磨いたりキッチンから聞こえる小さな悲鳴とか 昨日今日とそして明日も同じリズムで暮らしていきましょうやわらかく
ためいきをついて 夢をあきらめるそれもしあわせと 言い聞かせながらうまくゆかないことに 慣れてゆくのは とても悲しいことさだけどLove 疲れた日は 君にKiss 大切なものを 手に入れた時に僕は臆病に なる気がしていた傷の痛みよりは 楽しむことを 選んで暮らしてきただけどLove ふたりだけ できるKiss 僕が君に溶ける I do love you抱きしめた時に 心が重なるこのあたたかさが やさしさに変
Oh My Honey 蜂蜜の中で泳ぎ続けて 溺れるように 君の首のホクロのそばで行き場をなくした 僕がいる ふたりは愛の言葉 静かに飲み込んだ少しだけ苦いんだ Oh My Honey 蜂蜜の味が喉の奥から 甘い音色を 僕は「夜のイキモノ」抱きしめる 抱きしめるそれでも足りなくて くちづける くちづける 夢から覚めないように この瞼閉じたまま本当はさみしかったと 美しいままの君に 伝えたい 終わりを終わらせないために
ふいに見つけ出した麦わら帽子が僕のことを誘うライ麦畑へあの日君がついた嘘は今でもね僕の胸を少し引っ掻いてビタースウィート 空を越えて行けると信じてた僕は世界を敵に回したって君を守ると言った 今でも胸に BOYS LIFE 君の事を探し続けるのです輝く BOYS LIFE 誇らしげな気持ち痛みと共に朝焼けはいつも大冒険のエンドロール夏草の香りがほら 鼻をかすめて 「秘密基地は僕と仲間が交わした絆の場所だから教えら
しわくちゃのプライドが ポケットの奥にある君に触れることもできないままましてや外は雨が 傘はどこにあるやらあきらめて歩き出した夕暮れ 弱さを気づかれないように わざと顔を上げて毎日のしがらみさえも 洗い流されたはず 悪くないよな雨 そんな気がしたRAINY BLUESひとり笑いながら 街角のネオンが 俺を照らした水たまりの上を 飛び越えてみようか明日になったなら 忘れないように 君に伝えよう うるさいくら
二人 風の音聞いてた草の葉が寄り添う音確か遠く出会った日も 風の中ただよってたあれから何が僕らを変えただろうあのとき誰が行き先を知っていただろう 泣いてた夜も 迷ったあの朝もきっと SOME DAY思い出せる その人とIt’s long way to youIt’s long way to love 今は 旅のまだ途中を右手には青い夢と少し 少し昨日よりも 穏やかに微笑んでる人の優しさ僕らは感じ
二つだった 影が一つになった君が去った 椅子をただ見つめてる静かな日射しがじりじり強く 僕の心 焼き尽くす いつも隣にいた笑顔 振り向いても探せない先読みしたドラマは 逆光の中で白く消されてしまった 最後に落とした涙の 理由を教えて永遠の謎が この胸を苦しめるんだ 悲しい夜 辛い思いも、そう考え過ぎ 自分を責める癖も誰かを選んだ細い背中に 熱い空気 飲み込んだ 迷路のような言葉にも 愛を全部混ぜていたきっ
どうしてもやさしさは 悲しみを連れてくる薄紫のしゃぼんのようで はかなくてこわれそう 過ぎた日のあこがれは 色褪せた忘れ物やりきれない想いはきっと 追い越した景色かな あの日のふたりに 逢いにゆきましょう 約束を渡そうここまでふたりは 歩いてきたでしょう 泣いたり笑ったり 帰らなきや あなたと この道を あなたと 手のひらの中にある 温もりを守りたいできることなら涙はそっと それ以上はさみしい あの日のふた
どこへ向かう 道かも知らずにわずか一歩をまた くりかえす 夢を語る 言葉の数まできっと心はまだ 追いつけず 坂道も 別れ道も 苦しんで 悩んでここまで来て 見上げた空は なにを言う 生きながら 生かされながらいまがいつかは いずれわかる たった一度の人生ならばめぐるすべてが はじまりなのか なんのための 汗かもわからず時に答えをただ 急いでる 傷を怖れ 躊躇う自分じゃどんな涙もそう 救えないだろう 逃げ道も 戻
風にのせて この思いを届けよう忘れかけた なにかをとりもどすために宝物はいつでも そう机の中ビー玉 めんこ パチンコ 2B弾 銀玉鉄砲みんな想い出の中夕焼け小焼けの 暮れゆく川辺で捨てられた子犬を 抱きしめたあの日なにもかもが あざやかに輝いてたあの頃の少年に 帰るために 空の青さ 雲の流れ夢中で追いかけたのは 遠い日々なにもかもが あざやかに輝いてたあの頃の少年に 帰るために帰るために 帰るために
巡る季節よ 春の夜空に 桜は舞い散るゆらめく花火が咲き 月から跳ねて 雪に足跡(まるでMirror Ball) あの日見つめた 雲の隙間に 迷いは溶かされてときめく光と影 包まれるほど抱きしめられるふたり そうさ思いのままに愛してみよう(Another song for you)どこにも行かない 君のそばにいるから(Once more!) 伝えたいのは手のひらのぬくもり夢の続きをかさねたらずっとこのまま照らして 寄
尖る月で爪を研いで獲物はどこにいるの? 誰にするの?じゃれるくせに懐かないでそこにはなにがあるの? 罠もあるの? さみしくてきっと 鳴いたりもするくせに愛なんてちょっと 苦手だって 心は逆らうよ 抱きあっていいんだよ 涙も舐めるくらいそれはそれでいいさ wow いいのさ カゴの鳥は嗤いながら誘惑の邪魔をするの? 嘘もつくの? 幸せはきっと足かせに似てるから夢だってそっと求めあって 体は従うよ 抱きあっていいん
言葉をなくして 無理して笑ってため息こぼれて すべてが壊れた 愛した分だけ 見つめた分だけつらくなるのねと 君はうつ向いた 地下鉄のホームでふたりはサヨナラをきりだせないまま いま別れを決めた その横顔がただ綺麗すぎる 夏の終わり見てた 心をかくして 憎んでほしくて冷たいふりして すべてを読まれた 最後になるほど 他人になるほどやさしいものねと 君はほほえんだ ベルの音鳴り終わる間際思い切り駆け込んだ背中 いま
激しい雨が降るすべてが重たくて息も止まりそうなそんな夜だった 星が夜に溶けて拭えない涙が心をあふれだしたそんな夜だった いつも迷ったときに君の声がするなにも言わずにそっと抱きしめてくれる 深い闇が続く道があるとしても歩き続けるだろうTo make you feel my love 悲しみを知るたびに強くなれるように君にだけはいつもずっと 見てて欲しいんだ 叶えたはずの夢にもまだその先がある歩き続けようかまだ一緒にTo
今日は久しぶりの休日なのに早起きクマの枕はさ夢のつづきを耳元でしゃべり続ける 愛と勇気のポーズを決めれば君がこの地球のヒーローさクスッと笑い合う 優しいあくび とりあえず僕には 目覚めのCoffeeと君がフォークでめくった かなり焦げてるPancake ふっと心が散らかったときは君の笑顔 寝顔を眺めてたそれはおもちゃの箱を開けるように 雨も上がったことだし 出かけよう新宿へ空飛ぶ電車見上げて 歩きながら駅