さぁ その手が触れた孤独は深く夢や希望をただのハードルに変えて居座ったもう 笑顔は裏側の意味を持ち折り合う場所に身を置くだけの日々が続く いっそ心が凍えたらどれほど楽だろう 「輝く未来追いかけて行きたい」それだけのこともできず 立ち尽くすだけ正しい答えや理由などいらないただ思うことを確かめてみたいだけ もう 理想から遠のいてどのくらいだ?それなりだけどなんとかやり過ごす日々は続く でもどんなに殺しても心は
目の前には必ずぶ厚い壁があるそれはそうだと知ってるから 隠れて泣くんだろう? そう上手くはいかないけれども「そんなもんだ」その言葉で何が産まれた? 情熱は黙らない 密かに胸にかかるよRAINBOW誰にも言わない悲しみの雨の後のRAINBOW命をつなぐ架け橋 その扉の向こうには扉が続く当たり前だと笑うけど 覚悟は相当だ それを見せろとなんでも見たがる想像力が思いやりまで届かない 産まれた瞬間(とき)から実はず
見た目かなり順調 中身栄養失調なにで補給しようかな貸衣装みたいな 貸感性ってないかないくらぐらいかかんのかな円く収めて コミコミで 衣食足りて知るものが まるで奇麗事のように疎まれる世の中です 大げさに言うなら 星に抱かれ夜空に泣くそんな心でこのReal World行け!HOLY KNIGHT 理論と話術じゃ共感は呼ばないんだ現場で勝負したら?ほんとはわかってるはずさ とうの昔の妄想に 悩み続けてきたけれどそ
「向こう側」のNEWSにはもう聞き飽きてしまったくだらないアノ辺りはもう撃ち抜いてしまったそう 行き先なんて昔も現在(いま)も見えてないけれどいち抜けた 時速200でルーフ開け風に酔い痴れて突っ込んで轢きちぎるガードレールのネックレスもう気前良くできないけどあれこれ悩むほどじゃないいち抜けた Count Down Break Down My Turn始まった Yeah,Yeah,Yeah!Slow Down 
陽だまりの公園 水場できらめく小さな手 咽返る様な記憶の海路地裏の壁 いたずらや小さな裏切りや夕焼け雲や仲直りや… 何を捨て 何を奪ったのか信じてた夢には会えたのか SOMEDAY 消え行く日々 「今」と引き換えに I LOVE YOU,FOREVER この写真の若い二人は父と母 笑顔の先に僕がいる 遠くても手を振り続け失うことなど考えず I LOVE YOU 気づいたんだ やっとあなたに I LOVE YOU,FOR
大胆なSTYLE 割と好きなTYPE鼓膜より脳が素直に反応YOU REALLY GOT ME NOW 摩天楼のVISION 無尽蔵のパイ夢にまで見た I NEED SOMEBODY TO LOVE.THAT’S ALL I WANT. エンヤコラ 盛りは過ぎたとて引き際 往生際 悪くてSO,SORRY! WOW WOW 1959 DREAMIN’100WのECSTACY 真空管の夢 扱いづらい 正直なとこ突
闘って傷だらけ 負けをつかんだ手その手揚げ胸を張って ここに集え 夢なんて持てやしない なんだってあるのに夢さえ語れない戦場(ばしょ)もあるのに… 答えはない 簡単じゃない 陽はまた昇るけど 闘って傷だらけ 負けをつかんだ手その手揚げ胸を張って ここに集え腹くくり 皆背負い 涙も見せないきっと未来 輝かせる 死にたい人がいる 将来(さき)があるのに生きたい人もいる 期限(さき)があるから わかり合って 手を
揚げたその手は何を掴み取るのでしょうあの日の理想はどこに消えてしまうのでしょう 見渡せば 祈りは届くとは思えないけどそれでも祈ってる それはとても尊いこと 追われるように 言われるままに命の積み木を積み上げた崩れないようにずっと独りで守ってた 孤独の螺旋に漂うシャボン玉のようさ 僕ら出会いと別れを繰り返す夢の放浪者そして今日も独り 狂った日常を行く 争いと混乱の絶望の道を行きながら子供が希望の道を歩くこと
モニターが太陽の代わり 興味は世界平和祈るだけ なにもしない 食い散らかしの中 I Love You Forever消えたい 終わりたい愛と自由の世界 自由の鐘が鳴ると 震えてしまうなにもできないことが バレてしまうから 世界の 終わりを 願う 自分も終わる IN MY ROOM IN MY WAR負けたら THE END この嗚咽まみれの悲しみもいつかは美しさに変わる 必ず振り返ることのできるそれまでの時が強さを残った
Hello! 暗い瞳の Hello! 佇む人よ希望のない未来を行こう Oh,Yeah!Hello! 淡い夢だと Hello! 気づいた人よ答えのない世界をすり抜けよう Yeah! 夕焼け空 星の歌 願いはもう涙と共に流され Hello!Hello!ただ過ぎ行く日々 孤独な笑顔で悲しくて抱き寄せた肩に宿れ 愛の歌 Hello! その暴言も Hello! そのまやかしも飲み込むのさ 命を磨くため Yeah!