every day, every night, wanna kiss, want your lipsくちづけからはじめようやわらかな真実を 重ねたい 今すぐに言葉の刃に 負けないように 心に麻酔をかける感じない日々を 補うための 映画ならば 泣けるのに…今、人生変えるKISSがしたいevery day, every night, wanna kiss,
哀しみの向こう岸に 微笑みがあるというよ哀しみの向こう岸に 微笑みがあるというよたどり着くその先には 何が僕らを待ってる?逃げるためじゃなく 夢追うために旅に出たはずさ 遠い夏のあの日明日さえ見えたなら ため息もないけど流れに逆らう舟のように今は 前へ 進め苦しみの尽きた場所に 幸せが待つというよ僕はまだ探している 季節はずれの向日葵こぶし握りしめ 朝日を待てば赤い爪あとに 涙 キラリ 落ちる孤独
ひとりで迎えた季節をふたりで見送るしあわせ照れくさいけど どこかせつなくて夜の迷路に身をかくす朝焼けのlonely 重力感じながら遠くにはhighway 消し忘れのheadlight君のことonly 抱きしめ続けているふたりでいるのに さみしいのはなぜいとしくて いとしくて いとしすぎて気持ちだけ から回りしてる気がするよあの日のkiss あの日のtears あの日の夢はremain the same
家を出るとき ぼくは誓ったんだここに再び戻るつもりはない育ててくれたことは感謝してるでも縛られたくはないちっぽけな部屋を借り ひとり迎えた夜気がつけば 思いだしてた my mother, my father離れてわかったよ 母よ 強き母よ あなたを避けてたのはぼくにそそぐ愛に向かいあえる素直さを 錆びつかせてたから今ならば言えるよ 父よ 弱き父よ 頼りなく見えたけど弱さを隠さずに生きてくことの強さ
はじまりは単純で 友だちと思っていた彼がいる君のこと 好きになるなんて まさかね僕だって大事なひとがいた 君にも何度か話したけどでもこの頃は おたがい無口になってる降りだす夏の終わりの雨 落ち葉を踏みしめ鳴らす音となりで僕と聴いてたのは君だったね君と彼と僕と彼女とひとつの傘の中 みんなは入れない それでも……好きだよ ほかの誰よりもね 好きだとわかってるね 君もいちばん僕のことを見てきてくれたから
地図にない道をさがしてる今までひとりで迷ってた君に出会ってから気づいたんだ 未来はつくるもの 自分の手で誰かのためじゃない 誰かのせいじゃないココロが向かうほうへ進んでくだけ昨日(かこ)を悔やまないで 今日(いま)から逃げないで向かい風に帆を揚げて走ってゆこう他人(ひと)には見せない傷がある何度もつまずき涙した君が教えてくれた泣いてもいい 明日に笑えれば それが強さ誰かを愛して 誰かに愛されありふ
噂にならないほうが不思議さ 思わせぶりな腰つき突き刺すように 視線を投げて みんなに見せつけるつもり?夜が 夜が ふたりのdistance近づけてく ごまかしてく息が 息が うまくできないあまやかなtrouble in paradiseAhhh 心にもないことばかり話すあなたに もう僕は夢中遊ばれてると百も承知だよ それでも運命の糸を手繰りよせたい赤い靴底ちらつかせては 不埒なオトコ 引き寄せ天使
「たまたま見つけたんだ」ってさっき言ったけど本当はずっと前から君を連れて来たかったんだキャンドルが優しく揺れる この店のカウンターで君はうれしそうに 彼にもらった指輪を眺めてる君の心に 僕の雫は落ちないけどこのバーボンとカシスソーダがなくなるまでは君は 君は 僕のものだよね鍵をかけて 時間を止めて 君がここから離れないように少しだけ酔い始めてるのかな 本当の気持ちだけど君も少し酔った方がいい そし
Its OK!! キミがいるからNo… its never too late for loveNo… its never too late for
願いを twinkle little starかなえて wont you be my loveAnything is possible anytime is fine
幼い頃の冬といえば凍えるだけの季節(とき)ではなかったよ粉雪 街に舞い始める頃僕たちは 風を追いかけた大人になり 夢にはぐれて戸惑う僕の前に 君が立っていた凍てついてる 小さな手を 握りしめることしか僕には 与えられるものはないけれどいつまでも いつまでも そばにいてあげようそれが君への 僕の贈り物ふたりを曇らせた雨音朝には 窓の外 白く染めるよ足跡 雪につけ ふざけあっては僕たちは 笑って過ごし
あふれるTears of JOY 流す涙のその理由は 話さないから感じてTears of JOY ふたりで 歩く未来「もし出会わなければ 隣に誰がいたの?」ケンカした昨夜さえ もう遠い過去に 思えてしまうよサイドシート 君の寝顔いつも素直に見れない 僕だけど気づいてTears of JOY 曖昧なコトバはいらない 今の気持ちを溶かしてTears of JOY 伝えたい そっと そっと「もし別れたけ
誰よりも好きなのに 誰も知らない my love to you君だけを見ているよ だけど youre my best friends girlふっと ため息つく君そっと さりげなく見てるともっと 近づきたい ぎゅっと抱きしめたい 許されるならば君を奪いたいでも こみあげる想いをもし 口にしたら その途端にすべて 消えちゃいそうで君が伸ばすその右手は mmmh... 僕のものじゃないあいつのこと
初雪にざわめく街で 見覚えのあるスカイブルーのマフラーふり向いた知らない顔にうつむくあのひとが部屋を出てから この退屈な街に二度目の冬僕はまだ想いの炎消せずにくすぶっているひとりでは 愛してる証さえ曖昧でせつないだけふたりでは やさしく見守ること続けられない...もう一度会いたいと願うのは 痛みさえいとしいからときめきを失くした永遠より 熱い刹那を「さよなら」は僕から告げた 後悔ならば何度したこと
そんな瞳で僕を見つめられると別れのせりふも呑みこんでしまいそう裸足で駆けたふたりの季節 終わったはずだよ心がわりじゃない 誰のせいでもない出会う前からわかってたこと恋に落ちるまでは想いは想いのままで 熱を失うだけあなたは帰る あの日の場所へ 僕は僕の道へさよなら漂う日々よ 忘れる理由もないさ愛したことを忘れる人を愛したわけじゃない赤い情熱と青すぎたやさしさのはしゃいだ記憶が あなた責めるときはその
君との時間だけが本当の自分服を脱ぎ捨てたのは心ふたつの唇さえあれば十分言葉じゃない方法で話そう誰も生まれてくる星 選ぶことはできないでも今ここで君と出会えためぐり会えるまでに流れた時間くらい僕の口づけで埋めよう Your Lips抱きしめる強さで想いをはかれたらきっとふたりは恋人以上なのに迷路のような街 めぐり会えた奇跡声に出さず ふたりで叫ぼう唇をかさねたら まわる地球ふたりを追いかける Moonglow
日曜日の夜は ベッドが広い眠らない想い 抱いたまま 朝を待つ帰る場所がある あなたのこと好きになってはいけない わかってた 初めからどれだけの想いならば 愛と呼んでいいのでしょうかこの胸をしめつけてる気持ちに名前をくださいキスをするたびに 目を閉じてるのは 未来(あした)を見たくないから抱きしめられると ときめく心は あなたをまだ信じてる声に出さないまま「愛してる」と叫ぶのおきまりの台詞 なぞるだ
夏草が流れてく イタズラに ちぎられ 捨てられて朝を待つ 波に 身をまかせ 戻れない場所を思ってるwooh…「向き合うことがこわいなら そっと隣にいてもいい?」そんなキミの言葉に甘えすぎて 握った手をほどいていた夏草が流れてく 蒼いまま 飛ばされ 吸い込まれ朝焼けに 朱く 染められて 戻れない場所を思ってるyeahh…「すれ違いも争いも いつかは美しい思い出さ」ずっと あんなに 笑い合ったのに そ
「愛してる」っていうあなたの言葉は 「さよなら」よりも哀しいこれ以上 何も言わなくていい だから この夜を止めてよ呼吸(いき)するみたいに ふたりは出会ったね 疑いもせずに傷つけ 傷つき 痛みこそ愛だと 信じてきた日々声をひそめながら ふたりだけの秘密をひとつずつ増やすたび つくり笑い 心で泣いてるおなじ色の夢みていたいのに ちがう道に離れてく出会いのときを選べないのなら せめて この夜を止めてよ
シーツの海も 潮が引いたら ふたりの足跡 消してくれる壊れたおもちゃ 手放すように 電話番号 破り捨てた虚しさを 抱えても ほかには術もなく乱れきれずに 波に溺れるだけ誰かを抱いていて 心は泣いていて それでも光探しつづける LOVE OR LUST夜だけ大胆で 朝には曖昧で それでもぬくもり求めつづける LOVE OR LUST恋した時の 胸の痛みを 忘れたふりで閉じ込める青い炎が 消えないよう
恋のはじまり はこぶ春風がやさしく頬を撫でていった目があうたびに はにかむ君の瞳が僕の居場所だったふたりで過ごす初めての夜は月に照らされ キスをしたね抱いたあとでも 抱きしめつづけた時間を止めるためにWinds blow 君のいない星 君のいない街すこし広すぎるこの部屋であまい香りだけ残し かすんでゆく愛想いだけがかけめぐる merry go round恋の終わりを告げる北風はふたりのすき間 通り
いつもどこかで思ってる 君を 自分でも気づいてる ずっと忘れられたら どんなにラクだろう でも できないから傷つくことをおそれて ふたり ケンカもせず別れたもっと熱く もっと深く 君を愛せたのにねIm still in love with youあの日に帰りたいなんて 言いたいわけじゃない今も君を見つめていたいだけI still believe in you悲しみがあるから きっと 喜びが生まれ
ここからはオモチャのように見える 東京が少しだけ好きになれる暮れかけた街は影絵みたいね 時間が二人をまた近づけてくはしゃいでるフリ続けながら せつなさを隠して祈ったこれがきっと最後の恋髪も指も頬も その手の中であなたからの言葉 必死に聞こうとしてるどんな記憶さえも 今は無力で怖くなるよ 私の好きな人優しさに慣れなくてくすぶっては あるく歩幅緩めて見た横顔嘘をつく天気予報みたいね それでもまた明日は
デタラメな夢を 好き勝手ばらまいてオモチャにして いつまでも遊んでいた「見え透いた明日が 一番くだらない」とはしゃぎながら 気ままに生きたあの頃Ah… せめてボクたちが 一度背を向けたら二度とは戻れない場所なんだと 知ってたらハンパな夢のひとカケラが 不意に誰かを傷つけていく臆病なボクたちは 目を閉じて離れたキミに言いそびれたことが ポケットの中にまだ残ってる指先にふれては 感じる 懐かしい痛みが
愛を語り肌を重ねることから(talk about our love & sex)いつから僕らは逃げてしまったのかWhy?涙乾かすキスの温度だけが(Kissin you is all I want)微笑み巻き戻す魔法だったのに鏡に映る揺れてる曖昧な態度目を逸らす視線が合う前に吐息で絡みあった細い指に(make love till the
コトバより大切なものがあるその胸を鳴らすheartbeat それが答えさキミがいつも見てる道の行方は自分で決めるもの だからずっと keep dreamin今すぐfly so high ココロよgo for it戸惑いのむこうに 未来(あした)がきっとあるいつでもfeel so high 夢みるenergyまだ終わってはないさ もう一度空へfly so high想いよりゆずれないものがあるその胸
ベッドの真ん中が一番淋しい二人で抱き合えば なにもいらなかったはず昨日のやさしさが明日の望みで両手を重ねても にじむ汗 冷たいからだで教えて 傷つけても言葉ごまかして (恋は) 続くからグラスのかがやきがまぶしすぎると街中の明かりさえ うるさすぎるとつぶやく時折見せる影 本当は知ってると一瞬に消える笑み 何故かなんてきかないからだで教えて 傷つけても言葉ごまかして (恋は) 続くからからだで教えて
君がこんなに優しいわけは 何かを僕に隠してるからそれが何だか知りたくないよ ゆれる睫毛を見ないふりした「変わることがこわい」と泣いて 僕を困らせた夜もあった今の君は 変わらぬ僕に 飽きてるみたい君が好きで 君が好きであきれるほど君が好きで いつも好きで昔あんなに欲しがっていた ヒカリを君は手に入れたのに今じゃ夜でもまぶしすぎると 不機嫌そうに顔をそむける「そんな彼女 やめてしまえ」と 口の悪い友だ
I hear music in the streets いま聴こえてるsweet soul musicI hear music in my life いつもこの胸で 響いてるよmy vibes
土曜日が来るたび 昇るこの非常階段合鍵をまわして 笑顔の君を抱き寄せる「このまま朝が来なければ…」と 小さく息ついたね今夜も聞こえないふりをした 弱い僕だから君はどうかこれからずっと許さないでほしい僕は心で叫んでる 声に出したら嘘になる “I Love You”ひとりでいる時も 君はひとりじゃないんだよ抱きしめてあげたい 叶うものなら いつだって誰かを悲しくさせるなら 愛する資格はない誰でも知って