I don’t want half hearted love affairsI need someone who really canesLife is too
I’m a kite I’m a kite空を縦横無尽に渋滞も無い ルールも無いあるのは無限の可能性と勇気だけI’m a kite I’m a kite見渡してみたいんだ神様じゃない 天使じゃないだけど地上じゃ厄介で歩けない どこそこの誰かさんが偉いとか気の毒とかなぜ人は人の話ばかり‥ 答えなんてないさ くそくらえこれが僕だけの生き方さ自由なんてない この社会で心だけは僕の
どこから生まれてそしてどうやって帰るのきっと道はひとつじゃないんだろうけど誰に教わって誰に付いて行けばいいのもっと楽に生きられたらいいな 悲しいだけなら不公平明後日も明々後日も神様どうか諦めないで You’ll find a way, find a way(きっと道はみつかるよ)Yes, you’ll find a way, find a way(そう、きっと道はみつかるよ)十分泣いたね 泣いたねずいぶ
最終乗り過ごしても 一緒に居たい人念写できるぐらいまで 焼きつけたいの into my soul それなりにお互いヨロシクやっているのが普通の御時世頭じゃ判っているけど他のものなんて欲しくないの定規みたいに真っ直ぐでしょ? Can’t get enoughCan’t get enough, enough of youCan’t get
Let’s talk about world peace, nothing more or lessLet’s draw the future, not caricature I
わめき合う猫と犬を見て笑った寂しいのになぜ素直に泣けないのあきらめたあなたのため息をたぐり寄せる I wish you had stayed here for 5 more minutesI was about to say
Listen to my plan to call him back‘cause I’m very boredThings seem so simpleexcept
I’m with youBut sometimes your heart is not with meI’m with youBut sometimes I
新しい朝白い息と黒く濡れた瞳さまよう「もう行かなくちゃ」と精一杯前向きな笑顔で送り出そう 側にいるだけじゃ見えないもの離れていてもわかり合えること同じ月 同じ空の下で待っているわThinking of you 新しい夜太陽が昇る前に電話して「君のこと考えていたよ」そう言って温めてこの闇が溶けるよう 側にいるだけじゃ見えないもの (When you are close)離れていてもわかり合えること (When you ar
I’m facing the air climbing invisible stairsI’m alone and shaking like a rope dancerIt’s
彼の背中は見たくないひどくすれ違う日も私を見て逃げて逃げても離れて行くだけ 二人の笑顔が消える時苦い涙ににじむムチの言葉傷ついて傷つけて近付いたのかな? Sorry, my dearI’m trying hard to trust you trust youSorry, my dearPlease don’t be mad 全てくれないならいらないわ人は知れば知るほど疑うもの一つの嘘に飲まれた千の真実 So
終わらないこと 終わらせないこと大切な人 大切にしたい人偽ったほど 偽られたのもっと愛してること 愛し続けることが Uh あなたに届けばいい I lied to you and you lied to me, soI lied again but that
今日は何の日だっけTime to get up(起きる時間だ)起き抜けの水コップ一杯一気誰も代わりに起きてなんてくんない占いじゃ今日はラッキー・デーだそうだ 朝ヨガポーズ 太陽礼拝今日乗り切ったら 自分褒めていいかなぁgood job(グッジョブ) Busy-Busy-Bee 顔洗ってBusy-Busy-Bee 髪をといてBusy-Busy-Bee 口角上げてBusy-Busy-Bee I’m lo
薄っぺらなものはさらりと突き抜けてゆくよやわな愛情ならさらりとすり抜けてゆくよ 強くて弱い金魚だからあなたの手のひらはとても不安定 暴れれば暴れるほど薄くなっていくのねだけどじっとしていられない息苦しくって 水に帰ればあなたはいないあなたはどこにもいないとても不確定 私の居場所なんてものはあなた次第なのに私が泳ぐそのプールにあなたが泳ぐ姿 幻 あなたの辞書にこっそりと「永遠」を書き足したもしも私が邪魔ならば
震えた犬が 月の下をとぼとぼ歩いて来た怯えた瞳で 月の下 忍び足 歩いて来た 目を覚ましたのは 電柱の影だけ 怖がらないで 私は逃げることを忘れたから強がらないで お互い壊れ方を忘れましょう 手を伸ばしたのは なめてほしいから 一点の眩い場所を目指すとき犬と月が手をつないだ行ってしまうもの 手の届くもの境界で犬と月 出会った 淋しがりやの バカでどうしようもない犬と月は見上げることと 照らすことを覚えた沈んだ日は 首かしげたの
生きていつしか私は覚えた泣かない方法をそれでも溢れたあなたを想って心が溢れた それは甘くてそれは痛くて心と共に揺らぐ耳飾り艱難辛苦の恋の色そう あなただけ知らない ねぇ気付いたらフューシャ フューシャ フューシャこの頬に手をあててもうまわり道はしないと言って/遅くなってごめんと言ってIt’s fyewsha, fyewsha, fyewsha人は皆移り気で/失うのは怖くないだけど僕は違うと嘘でも言って
どうせ いずれと 今日も自分を責め立てる何で 何がと 乾いた喉を震わせて 人は人と割り切れたらなんて自由な世界君は君って割り切られたらなんて孤独な世界 「もう少しだけそっとしておいてくれ」そんなあなたを抱きしめた 木漏れ日の中Yeah, yeah, yeah, I won’t let you go, no
君に妄想 君と妄想LOVER 君に妄想 Ooh-yeah 「ねえ…」照れ隠しに差し出した缶コーヒー温もりも酔いもその夜風でさめた口下手な君の心の奥のぞいて微かなシグナルで 踏むよアクセル 真っ直ぐドアベル あぁ だって妄想LOVERそこから先はあなたのものよ夢の中ででも私に触れて 触れていて 君に妄想 君と妄想LOVER 君に妄想 Ooh-yeah 桟橋の先で君のこと探した稲妻のサーフボード 波を切り裂いて 何度でも
I know a lot about himI don’t know shit about him sometimesHe calls me
さぁ行こうって手を引いて どんな登り坂も傷跡に響くのに君は黙って 光の方を向いて笑っただから付いて行こう頑張れって肩抱いて 土砂降りの相合い傘道に迷った寝不足の滑稽なウサギ 赤い目こすって無理に笑っただから付いて行こう私だけのものじゃないってわかってる けど けど だけどね知らんぷりして罪を重ねて more, more, more Tell me one last
私はつぐみ Do me a favor捕まえるなら離さないで baby私はつぐみ Do me a favor手放すのなら捕まえないで baby I’ll stay here 君が望むなら
It’s too plain今日が100分の映画の用にドラマティックそんなおいしい話など滅多に無いものねだいぶ鈍感なハートにレモンを一絞りだって目覚ましに気付かないあなただもの くれるならあげるわI’ll rock you till the dawn暮れたら明けるわI’ll rock you till the dawn It’s too
雨に降られて帰ろう仕事切られたんだ今日君はやさぐれた顔で勝手言うんだね明日からどうしようってため息といら立ちで愛も未来も ねぇ 枯らす気なの? I know it’s hard boy to accept the rules have changedNow I’m
ため息ひとつで天使が一人死んじゃうからあなたのこぼしたそれを両手ですくって食べた何もかもが順調な風に決めつけられて世間と眉間の狭間であなたは笑えずにいた 私に甘えて私にだけやつ当たって塩アイスみたいにほっとしていいよ 強い子だって泣きたいのさ笑ってたって泣いてるのさ私に見せるあなたは私だけの秘密 風変わりな子はいつの時代も浮いちゃうから人が羨み妬みいじめても 強く生きた詮索好きの蜂がブンブン 逃げ切れなくて
Reaching out for no man’s landTo take a breath and take a chanceI’d walk
My birthday is just round the cornerAnd my girlfriends asked me what I wantOnly
君がバスを降りた日から 弾かなくなったギターもう一年は経つんだけど feels like decades チューニングする気配もない Life is too short to hesitate出来る事しか出来ない だからためらうだけ無駄さLife is too
The mood is rightThe spirit’s upWe’re here tonightAnd that’s enough The party’s on,The feeling’s hereThat
I saw Mommy kissing Santa ClausUnderneath the mistletoe last nightShe didn’t see me creepDown
Oh, the weather outside is frightfulBut the fire is so delightfulAnd since we’ve no