確かめてく事柄はすぐに変わることばかりだ When you can see the skyline見えてくAs slow as I can 言葉と忘れた意味を求め続けてた そこまで言葉で走り込んだ When you can see the
さぁ踊りましょう 後の祭りで 忘れた頃にやってきた忘れたいことだけ戻ってきた分からない言葉をむかついて分かってる言葉を無視してくあーた いつもと変わらぬ昼下がりいつもと変わらぬ夢をみたなんでもかんでも人のせい気づいた頃には遅すぎたあーた さぁ踊りましょう 後の祭りでさぁ踊りましょうシャールウィダンス、シャルウィダンス 知っているから忘れた時に頭の奥から消えていた分かってるそぶりはみせないけれども分かってる
そこで曲がる軌道が見えたそこで迷う自分を探しながら There are timein your lifeyou break downyou break downWhen she goeslet it flowslide those
いつも同じ景色の中、誰かの声きこえた?知らない言葉、僕の中身さ知らない場所まで、見えてきたいつのまにか 分からぬ声、頭の中、少しずつ響いてゆく気づかないふりしていたけれど先が見えたなら正直に、進むだけ 気持ちの中で、少し見えたいつかの声だけ、聴いていたいいつまでも 今を 今を 今が 見ていた夢で 僕が 今を 見ていた 正直自分が通ってきたあの道なんて自分自身で客観的に見える必要はないさそこでまた自分自身と
Get Away From my mindGet Away From my side Do you see the castle over
気になって 気になって 気になって 戻すよくなって 曲がった道まで 変わるよく見て そこまで 流せば 戻すよくなって いつだってよくなって 変わる 先だって 今だって 昔だって 変わる見えてった そこだって いつかは終わるいつもと変わる 知らない音が よく見ていたらそこに 何が流れる 気になって 気になって 気になって 止めるいつもが変わって 何か生まれるそこから見える 明日を還せいつの頃から 知らぬ
出会っていないから届かない別れているから分からない嗚呼 どこにいてもさ変わらない時間と距離には追いつけた?嗚呼 また一人、降りる駅もまだ決めてない今からどこへゆこうか? 踏め込めなかった道も含めて複雑にまざってゆくから 知らない明日は僕を見てた誰かを忘れたままで 知ってる言葉の意味が変わってく誰かを忘れたままで まだ落ちていかない事を忘れ知らない音を求めて行くまた彷徨う横目で見てまた後ろの中を越えてゆくのです
坂の途中 そこで踊る 音に気づいたら そこに彷徨うモノが見えてくMi – Tsu – Me 知らない街の中 掴みきれない空気 そこに感じ 頭が戻ったMi – Tsu – Me 頭のここが開くと 色んなものが見えるよ それを見るか 無視するか正面Mi – Tsu – Me
壊れてはいけないとこが壊れていく気がする頭では分かってるそこに帰ってく さかさま 裏返し 回復してゆく まだそこで一人で悩む頭の先から奥徐々に傷つきながら癒す 寒い 痛い 心 折れる事実だからさらにね? 横にまた先を見たらそこにまた変わってくそこにまた戦う中に殴る自分の景色がいつのまにか流れて行くこと分かって 時は痛くてとても優しい逆さまだね回復してゆく
昔と今だけ混ざったら変わるの?いつかは戻らず前だけ見て行こうか