I can hear my heart bellどうしたっていうの胸のベルが鳴る はじまりはあの時だった (ringin’ ringin’)君が目の前に突然 (ringin’ ringin’)現れたのは生まれる前から 決められてたんだねきっとそうだよ 願いや野望や空想が知らない次元へドアをたたいて羽ばたく鍵と未来をくれる (with your wings) I
ひとりきりじゃ歩けないの 通い慣れた道さえとても弱かったわたしに 初めて気がついた つのる心細さに 何度もたちすくむけど(今も心細さに 足がすくむけど)会いたい人がいるの(呼んでいるの) 帰るから あなたが待つ場所までそう ゆっくりでも分かれ道 自分で向かう先を選んでゆく広い空を 見上げながら 守るはずだったあなたに 逆に守られてたねどこか迷ってしまわぬよう 手を引いてくれたの 子供すぎるわたしは いつの
最初で最後の「スキ」最初で最後の「大スキ」運命なんてなにも知らずにきめたミライだから きみにありがとう (きみにありがとう)こんな感情が (こんなキモチが)自分のどこかに (見えないどこかに)眠ってたなんて (生まれてたなんて) 地球を揺さぶるような地底のマグマみたいにね ハートが目を覚ます ココロに火をつけてくネガイが動きだす コドウに出会ってく最初で最後の「スキ」最初で最後の「大スキ」運命なんてなにも知らず
空に向けて つぶやく言葉に隣であなたが 笑って答えた 耳に何度もこだまして(優しい声こだまして)少し戸惑うくらい あたたかい(愛しくなるくらい) (そうあたたかい) こんな気持ち あなたに 届けられたらいいなそばにいられるだけで 嬉しくて 朝が来たら 天窓を開けて昨日と違った 青さに見とれる 胸にあふれる切なさを(あなた想う切なさを)おさえきれずに 祈り込めていた(失くさぬように祈り)(また込めていた) 一歩ずつでいいから 前に
(Fly on the Earth. Two of us, Lovers) キラキラ降り注いでくヒカリキミと見渡す地球(ほし)はなんてキレイ(under the sky blue)モノクローム くすんでいた世界が不思議だね まるで違う (奇跡の) 色してる (スタート) めぐりあいから (リピート) 時を重ねて眠れない夜ももう哀しくない(キミカラ) ふれあうたびに (ワタシへ) 波打つから巡る (巡る) パルス隠せない「
遠い空に 星が落ちて君はそれを 綺麗と言った手を伸ばして つかみたいと願っていた 夢も消えた 光の中で 僕が見つけた希望は一つ 未来(あす)があること ケシゴムみたいに 嫌なことだけを消せたらどんなに 笑えるだろう強くなりたくて 夜空を見上げて願いかけていた いつか届きますように 眠ることは できなくても君と同じ 夢が見たい 優しい声で 僕を導くいとしさだけを 信じ続ける ケシゴムみたいに 嫌なことだけを消
どうして私 今ここにいるのかな?なんのために生まれてきたの答えは遠い空の向こう 落ちていく あなたのもとへと透明な檻をすりぬけて何も聞かずそのまま受け止めてくれた優しさに包まれて つなぎ止めて 心はいつもあなたに寄り添っているから翼消えて見えなくなってもあなたのいるところに 私がいる どうして空はいつも晴れていたのだろう連れていくね 望んだ場所へ二人きりだね幸せだな 落ちてきた あなたのもとへと透明な枷で
時のない場所を 歩いてたみんな そばにいて 笑いあう 「恋」と 名前を しるすには夢の中のようで 儚いから誰にも想いを お話ししないまま風に吹かれる 空は 美しい景色を何にも もとめず 見せる人は 魂のどこかでその色 超えられないの かなしい鳥は 空の使者だいじなことを 歌い続けてる 雲の梯子から 見たならすべてが いとしい子供「今」に 急かされることなく高みを めざしていこう 時のない場所を 歩いてたみん
恋をした女の子気づかない男の子 Not…一歩引いたまんまで 進んでった物語(ストーリー)ビミョウな距離縮まってかないよね なかなか (But…)勇気ちょっとあれば 舞い降りる天使(エンジェル)夢見た場面(シーン) 連れてってくれるよ 時計の針よりも速く 高鳴ってる胸は新しいステップ 期待してるから 一秒ごとに強く 一秒ごと弾ける「好き」っていうチカラ言葉にしたなら そう奇跡が(起こる
夏の草原に銀河は高く歌う胸に手をあてて風を感じる 君の温もりは宇宙が燃えていた遠い時代のなごり君は宇宙百億年の歴史が今も身体に流れてる 光の声が天高くきこえる君も星だよみんなみんな 時の流れに生まれたものならひとり残らず幸せになれるはず みんな生命を燃やすんだ星のように蛍のように 光の声が天高くきこえる僕らはひとつみんなみんな光の声が天高くきこえる君も星だよみんなみんな光の声が天高くきこえる君も星だよみんな