君がいないと何にもできないわけじゃないとヤカンを火にかけたけど紅茶のありかがわからないほら 朝食も作れたもんねだけどあまりおいしくない君が作ったのなら文句も思いきり言えたのに 一緒にいるときはきゅうくつに思えるけどやっと自由を手に入れたぼくはもっと淋しくなった さよならと言った君の気持ちはわからないけどいつもよりながめがいい左に少し とまどってるよもし君に 1つだけ強がりを言えるのならもう恋なんてしな
長く甘い口づけを交わす深く果てしなくあなたを知りたいfall in love 熱く口づけるたびにやけに色の無い夢を見る ああ どこか物足りない今日はあなたの 濡れた眼差しが嬉しい 何時の間にか 枯れ葉色のtwilight子供のように無邪気に欲しくなる 長く甘い口づけを交わす深く果てしなくあなたを知りたいfall in love 熱く口づけるたびに痩せた色の無い夢を見る night flight 瞳 移ろうように甘く
限られた時の中でどれだけのコトが出来るのだろう…言葉にならないほどの想いをどれだけアナタに伝えられるのだろう…. ずっと閉じ込めてた胸の痛みを消してくれた今 私が笑えるのは一緒に泣いてくれたキミがいたから 1人じゃないからキミが私を守るから強くなれる もう何も恐くないヨ…時がなだめてく痛みと共に 流れてく日の光がやさしく照らしてくれる 説明する言葉もムリして笑うコトもしなくていい
名前も国もない 生まれたての元気all right どんな羽根をくれるの 僕等はいつだって 風邪をひいたままさオイルの切れた未来(あした)のプログラム大事に回してる 追い駆けて 追い駆けてもつかめない ものばかりさ 愛して 愛しても近づく程 見えない 太陽と埃の 匂いを覚えてるall right どんな種子を蒔いたの 僕が君についた あの日の嘘よりも上手に上手に はぐれて行く涙も誘わずに 追い駆けて 追い駆けても
Cry Cry 届けない想い抱いて泣いて泣いても悔しいだけThe time is over! Time is over! なげいても無意味だったちぎれてったクソくらえ思い出なんか こんなはずじゃないよね It’s overただ近くで居たくて Againsad to
風がゆれてる 波が唄ってる俺は今日も歩いてる砂をつかんで その熱さ確かめてこの季節を感じてる Ah Forever You Loveあの日のままの笑顔がここに静かに時を刻むForever Your Heartいつの日も何も言わずに支えてくれたおまえと二人よろこび感じてる 変わらずに流れて行く時は止められないこれからの道で何があっても今を忘れないさ それぞれの夢 語り合った日々おまえの目が好きだった心の奥に隠せない
明日を変えるため なんべん泣いた日は ムダじゃないだんぜん大丈夫 きっとどんな空も飛べるよ 見えない扉を探して 気付けばいつも 傷だらけの羽広げて沈む夕陽に誓った夢 ドロだらけの道でも 真っ直ぐ 明日を変えるため なんべん泣いた日は 無駄じゃないだんぜん大丈夫 きっとどんな空も飛べるから信じて歩いてく 運命なんてもんは 変えられる10年経ったいつかの今日 約束しよう 笑顔のままで 道に咲く花のように踏み
さっきまでの通り雨がウソみたいにキレイな空 そんなふうに微笑むからいつのまにかうれしくなるよ ちょっと大きなあなたのシャツ通した袖をつまんでみた 今… 私恋をしている 哀しいくらいもう隠せない この切なさはもっといっしょにいたい ふたりでいたい叶えて欲しい夏の憧れ さがしてた あなただけ… 汗をかいたアイスティーと撮りすぎたポラロイド写真 あんなふうにハシャいだから帰り道はさみしくなるよ 夕焼け染まる駅のホーム
AMAYADORI 君にKISSした 雨上がり 同じ空見上げた風に吹かれ また遠回り どこまでも歩いて行ける 君となら どんな言葉がいいかな 愛してるとかキャラに合わないかなどんな景色が好きかな 高いビルの夜景? 海と星空?? うーん…君にとっての最高のデート 1秒でも長く笑顔をエスコート 突然の雨模様 空から余計なサプライズ途切れた会話繋ぐように 雨音が響く 少しの沈黙と夕立が背中を押す AMAYAD
雨上がりの空を見ていた 通り過ぎてゆく人の中で哀しみは絶えないから 小さな幸せに 気づかないんだろ 時を越えて君を愛せるか ほんとうに君を守れるか空を見て考えてた 君のために 今何ができるか 忘れないで どんな時も きっとそばにいるからそのために僕らは この場所で同じ風に吹かれて 同じ時を生きてるんだ 自分のこと大切にして 誰かのこと そっと想うみたいに切ないとき ひとりでいないで 遠く 遠く離れていか
愛想なしの君が笑った そんな単純な事で遂に肝心な物が何かって気付く打ち明け話にあった純情を捧げたって奴に大人げなく嫉妬したりなんかして ねえ 等身大の愛情で挑んでるのに世間は暗い話題 恋なんて言わばエゴとエゴのシーソーゲームいつだって君は曖昧なリアクションさ友人の評価はイマイチでもShe So Cute順番を待ってたんじゃつらい勇敢な恋の歌 劣等感を逆手にとってわがままばかりの君が隠し持った母性本能は凄い ね
桜が舞い散る頃 また君を好きになるひとひらの花びらフワリと 出逢った日のようにサヨナラ またね ずっとずっと 大切なヒト100年後の 春もきっと想う 君に恋して良かった 桜 咲く 春 君と出逢い 芽生えた恋心雪溶けた 想い一筋 ずっとずっとずっとどんなに時が流れても春の訪れと共に蘇る
何度も歌うよ あの空に 負けない想いをこの歌に 歩き始めた 未知数の道 気持ちソワソワ 叩く明日のドア臆病だった自分捨て デカイ希望 オレがオレでいられる場所へ 目が合った音楽の神様と 気付いたらマイク握り唄歌ってた生まれて初めて夢に向かった 場所も方角も分からないまま 熱い太陽 手が届きそうな楽園ゴールはいつだって桃源郷 それまでずっと猛勉強 負けられない そうでしょ? ずっと
LALALA WOW WOW YEAHLALALA LULULU LALALALA Once again 手を挙げ振り回せ! OH YEAH! 勝ち気なくらいでちょうどいい いっそハイアイアーくだらないイノベーション NO THANK UOH YEAH! いさぎいいくらいでちょうどいい いっそハイアイアー(気持ち良すぎるくらいに負けて)借りは返す倍にして返す 騒げば尊し 音楽の未来 時代 俺が握ってるテンションは
手を斜め下に伸ばしてみたおいでよ あの頃のように握り返した背を向け並んで歩く二つの影を繋ぐ糸が大げさに揺れる 一つ一つ音鳴らし 辿る足跡ありがとうとゴメンねが 秒針を刻む じっと僕の目を見つめ 何を想ってるんだろう上手く伝えられなかったけど 幸せだったよ どんな夢見てるかな 寂しくないかな 泣いてないかなキミは幸せだったかな 次のヒトは大事にしてくれるかな 手を斜め下に伸ばしてみたおいでよ あの頃のように握り返した背を向け
知らぬまに電車は動きだしてた街の灯に自分を重ねてみた今日も君に逢いたいけれどすれ違ってゆくばかり 僕だけが取り残されたようで友達が幸せそうに見えたでも最近じゃ自分をもっと好きになろうと心に決めたんだ give me a chance最後に賭けてみたいんだonce more chance後悔だけはしたくない一体どこまでできるかも分からないけどgive me a chance願いを形にできるように いつのまに僕は大人になっ
道の先へ歩いてく どんな悲しみも 乗り越えられる道の先へ歩いてく 信じる力は 明日を変える 誰にでも叶えたい夢 一つあるんだ寝ても覚めても 手伸ばして 目腫らして 雲掴むように 何度負けてもなんとなく、たぶん、だと思う とかよりも きっと、絶対、諦めないキミの想いは 必ず届くから 学校帰りツレに打ち明けた 10年後のステージ
世界はこんなに愛で溢れる永遠に誓う日々さえも今日は叶いそうな夜 街が色めく 心が踊るテーブルいっぱいのごちそう 光るツリー チキン グラタン ケーキ仲間とパーティー 気になるあの子目が合うと 恥ずかしくて けど本当は嬉しかった一人で暮らして 特別だった日もただの日で仕事帰り途中に コンビニ 鳴る music今でも残ってる一緒に歌ったジングルベル 世界はこんなに愛で溢れる永遠に誓う日々さえも今日は叶いそ
優しさが笑顔を繋ぐ こぼしたナミダ 空へと還る大丈夫 どんな蕾も 光 浴びれば 美しく咲くから 孤独の毎日で 悩みがあるんだってそう言える仲間いないと思ってた携帯の明かり照らす いつになくはにかむ顔と心キミがいるから 自分らしくいられるんだ あの頃 オマエの一言で救われた降る雨が止んだ 辛かった逃げ出したかった 毎日がイヤで仕方無くて「がんばれよ」って言葉 真っすぐ言ってくれた事が何よりもオレの希望になった
誰より愛しい君へ 世界で一番愛してる 梅雨明け ぬるい風浴びて 爆音 車 走らせる君の好きな2PAC 出逢いがフラッシュバック鳴り響く音 耳元 キミの声 心地良くてこのままどこまでも連れてって もう戻れなくなったって 春になって君と出逢って 夏 海で二人は結ばれた秋 同じ歩幅
明日もきっと伝えるよ I LOVE YOU 100年先もあなたにこれからずっと 好きと言えるなら他に言葉はいらない たまたま顔出した場所 キミは端の席で携帯見ながらツレのツレのツレ 話しづれぇ、、、 けど目が合う度 惹かれてった今でも覚えてる 夜中 電話越し眠そうな声ずっと聞いてたくて気付けば朝 そんなキミに恋をした 夏休み 髪染めたキミがかきあげるしぐさ ドキッとして不器用な俺だけどキミの全部受け止めて世界で一番幸せって言わ
anytime anyway I Love U… 涙が止まらない キミのせいで何度生まれ変わっても キミを愛する事しか出来ないどんな時も幸せにする Always Loving U 走る車左手繋いだ 眠そうなキミ途切れる会話振り返ればいつだって 隣で寄り添って まるで空気のように数えきれないくらい泣かせた ダサイ事繰り返してもまだそばにいる
You’re my everything 恋しくて恋しくて 声にならない一言だけ伝えたい この夏ずっと君を愛してた 何度も 君と手を繋ぎ歩いた街 なんでも無い会話 愛は深まりクリームソーダ 浮かぶさくらんぼ 花柄ワンピ 君幸せそうにガラス越し映る背景 当たり前に君がそばにいて同じ歩幅で歩いてた 一歩ずつ一緒に バイト帰り初めて誘った ろくにクーラーもきかないワンルーム俺のお決まり映画 「ジョゼ虎」退屈だったよな寝ち
慣れない街でふと 見上げた空は偶然手を振った日と同じ まるでデジャブのようにsmile願えば Dreams come true 届けたい想い 今すぐやり切れない夜もある 背中押してくれるのは生まれ育った故郷の香り景色 偽り無い笑顔で 見守ってくれて 言葉にならないかけがえない精一杯で 少しでも勇気付けてあげられるように Everything I need my Treasure陽射しの鳴る方へ 耳澄ませば優しくなれる空
雨は降りやみ 掛かる虹のstreet Baby 君を探し 枯れ果てたtears永遠なんて 言葉辿り また夏が訪れる 抱きしめたい 今 抱きしめたい目を閉じれば 君に出逢い 僕はまた恋に落ちる記憶の中で 君はずっとキレイだよ波に乗せて 届いた君の香りいつまでも I missin’
二人手を取り合えた日々は いつまでも続いてくどうしてだろう キミが好きで好きで世界が変わっても好きで 2011 夏の終わりから始まる二人の別々の道はささいな嘘から始まり 徐々に広がり二度と埋まらない距離愛した分だけ 遠ざかる 想えば想うほど逢えない気がする けど君を想うしか今の自分には分からない 水平線沈む夕陽はまだ なびく髪束ねる君を映し出す目が合う度訪れる 最後告げるタイミング言い出せない言葉 肌寒い風が “ごめんね”
北海道北陸関東中部関西中国四国九州沖縄 Say Ho~ Say Ho~北海道北陸関東中部関西中国四国九州沖縄 Say Ho~ Say Ho~ Body & Soul 北から南 no body