あきらめないでどんな時も 君なら出来るんだどんな事も今世界に一つだけの強い力をみたよ どんなに打ちのめされたって 悲しみに心を任せちゃだめだよ君は今逃げたいっていうけど それが本音なのかい?僕にはそうは思えないよ 何も実らなかったなんて悲しい言葉だよ心を少しでも不安にさせちゃだめさ 灯りをともそう あきらめないでどんな時も 君なら出来るんだどんな事も今世界に一つだけの強い力をみたよ君ならできない事だって
いつからこうなった? ふと思う時に白紙戻したい 繰り返し願う 何十何万時間たって 積み重なっていった後悔の膨大な罪 正直になっちゃうことが怖いんだここからいなくなるのは辛いしほんの少し 少しのことで崩す耐えられないだから今優しい人をだから今優しい人を探す 何をみていたか わからなくなって風が嗾す 失くしちゃえばいいじゃん 何十何万時間たって 何も感じなくなったほらそうさ そう嫌な感じ 次第に大きくなっていた
世界の果てに 落ちてく君に手を伸ばしても するり消えてく 泣きたい心 画面で笑う絵文字はいつも 嘘をついてる 寂しくない 会いたくない oh baby待てそうもない、あぁなにも聞こえないふり 泣けずにみてた まだ夢が覚めない投げ捨てた空、はぁ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ 悲しい記憶 研ぎ澄ますように瞼閉じたら 切ない風が イヤホンしても からっぽのまま身体すりぬけ はみだすリズム 引っ掻きたい 噛みつきたい oh baby愛想も
続き出てはこない決まり無邪気 まわるまわる世界言わずもがな誰もがヒーローたちだけを求めてる 踊る踊る出番妬み嫉み僻み 辛いヒャッハー集まれれば大丈夫さ雑魚たち強くなる 余計なことばかり考えてたらわかるさ うまくいかない やがて消えてしまうなら夢は夢のままでいて消えたくない明日世紀末終わるならどうかちょっと輝いて消えたくない穏やかも欲さない 一人咽び泣くよ願いやめてやめてやめて痛いYOU ARE THE CHAM
揺れるこの音に 思い出すことかすれたノートに 書きなぐる未来巡り巡ってく 恥ずかしい僕曇った脳裏に 残された傷 どこまで知ってる? 絶対に知られたくない舞い降りてきた 薬をなぜか飲んだ 許してよ あれ僕じゃない何度も言いかけていつも誰かのせいにして意味がない 言い訳を自分でわかってるしそういう自分が嫌でしょうもない きっと何もない 試されたみたい思い出す度 辛くなる過去自分かわいすぎ 情けない僕積もった
ふわりふわりふわり 揺られて思い出すひらりひらりひらり かわすのが君です しぼんだ自信の中の奥に見えたわずかな光信じてどんな時でも笑顔貼り付けた いつも僕らにかまわず引き裂き続ける夕日避けられない今僕はあなたなしでは難しいの僕が誘う未来は確かなものではないしすぐ壊れるでも僕は君と一緒がいいな ゆらりゆらりゆらり 揺れながら見た夢きらりきらりきらり 輝くの君です 湿った君の背中の奥に見えた光の奥を感じてどん
Make chance そこ そのバカはめれたら 即死だ つら How much you get me wild??How much you get me wild??How much you
動く日常には目と目を合わせることばっか遠い向こうに見たシルエット上を見ていた 最後はひどいもんだな人間様々ねだったら命からがら声明を放つしかないさ 耳からこぼれ落ちてた冷たい此処は心だけちょっと感謝あるがそんなものかとたらたら言っちゃおっか 相手は世界中かな悲しいニュース最中息することも必死そんなんなら壊してやれよ 耳からこぼれ落ちてた冷たい此処は心だけ虚像でも許せるかそんなものかとたらたら言っちゃおっか
こんなところで泣いてたって誰も気づきやしない わかってるんだ何もなかったかのように過去を消し去って世界だけ進んでいく 君をうつすと決めたフィルムなのにたまってゆく底なしの空忘れたって消えちゃいないあの痛みは ほら、なんだったっけ? 変わる景色 迷ってしまったならあの歌を思い出してみようかそうね 悲しいことも二人なら宝物になってゆくはずさ滲んでも消えなかったあの日の君を見せたい ポケットから はみだしてる
ふと君が流した涙忘れたくない不安なんだ不器用なプライドそんなものの形 まっすぐ君が 歌う言葉全部間違いなどない 僕にだけは分かるよ 諦めないで君のヒーロー気にしちゃうんだいつだってでもカッコばっかつけないで譲れないなこの先もずっと輝いてんだ今の君ただ見つめてただ見つめて 誰かから付けられた価値ちょっと目が眩んだいつの日か始めたころの心忘れていた なんの確証もない未来みてる目指した夢に 全然自信が持てずに 戸
自分のことを 第一にそこの君だってうさぎの目を隠して 何を語るっていうんだよ可愛いけれど たまらなく歯がゆくてさぁドブのような夜だって お互い様なんだって 誤魔化してまた 寂しくなって似た者だよな どうしようもない 僕なんだけど息し続ける予定だからあの世に行く前までにさ仲良くしたいもんです君はもう気づいてるはずだよひとりよがんないでくれるか今までのこと全部ごめん!新しく築いていこう 冷たい目には 相変わ
本当なのかな? 当たり前なの?真実を求めてる黒い箱の中で 背中にひやりとなんかいる誰かの言葉に怯え 嘘ばかりついていた何も見えないから他に頼るものなどなくて 生まれてきた意味を 問いただし続けたい有り余る思いは 神様 無情だ毎日が繰り返し 目指した未来になんだ?って悩んだり 達観したりこんな僕がありえない 必死に生きろ目指した未来見失って泣いたり 考えたりそんな僕がこのまま 果てしない前進を二度とない
冷静保って いかないで お願い君のこと食べてみたい玄関の前 なぜか スーパーボールだらけ腰から転げ落ちたのさ 言われないよ古今東西の 過去の上級者 冷静になった いかないで お願い君のこと食べてみたい冷蔵庫の前 なぜか グレープフルーツだらけ頭も転げ落ちたのさ 言われないよ古今東西の 過去の上級者 バーニングバーニング 残っちゃったもの足らないものが ずっと同じように 何万回も冷凍する私たちは どこまで腐
ひとりで駆け抜けて見せたありふれた地図も 知恵も持たずに鎖に繋がれ 息途絶えてもまだ消さずに見る 空 未来カナリヤ鳴く空が見える俺の部屋ただ一つの居場所で墓掘り 野良犬消えた街 罪隠し込んだ まるで脱獄 さまよった後で本に書かれた運命の犠牲も 切り裂く日々 明日の彼方ため込んだ 怒り破り捨てた 飛ばないカナリヤ見てた罪のない理想 脆くくじけてまやかし 反逆消えた星 さらばいつか逢おう 目が眩むよな 教えの
いつも感じてる何かを 嫌になってきたから度重なる疑い 終わらない自問自答 なす術ないまま わからない矛盾にわけなんてなんもない 不条理ばかり嘆き 泣けないよな 私なんで生まれてきたの?駆け引きが真っ白に 何十何百何万回ほどあるのでしょうか? 見上げたらいつもさ突き刺してくる 自分の弱さアイデンティティや生きる意味が 逃げて逃げて逃げてくクソみたいな世界素手でなんとか壊してみたい一切合切 言い訳探してた自
何回説教したら 諦めてくれる?ヘソなんてあんたゃ 向けたくないさ もう 私はちょっと自分に嘘をついていたけど君の方が私の嘘見抜けられていたんだ 全部 小学生の道徳 それもできずお前なんかほんとヒトか またか黙るか しゃべらず失敗も同然さ人間自分の行動 普通頼らず生きていくもんなんでしょうよあいつ良いやつ だったらそれを真似てみろよ 人の心みて行動 頭ではわかっているはずなのに欲が先に走って もう手遅れ他
あの子もこの子もわがまま放題おっさんに向けてファッXX ベイベー勝率効率ちょっと窮屈そうそう上手くはいきませんね ちょっぷちょっぷ 笑顔で腕を組んで内心爆発 5秒前似合わねー歌歌って一生生き埋めおさらばさ 四方八方に敵ばかり現る息が詰まりそう七転八倒の生き残り合戦 yeah最後笑い合える日くるか? 画面の向こうの掃き溜め戦争ピーポーご機嫌いかがですか?意味なく死にたくなるんだぜべいべーそうそう上手くいかせない
歪んだこの世界で誰も何も見てくれないで今も僕らどうしようもなく 立って 息して 何にもないなまっすぐに生きることどうしても困難なことなのですひきずる過去も今もどうしたらいいわかんなくなってひとりじゃ何もできやしないんだってこと わかってるんだ寂しくてすごく寂しくて僕が僕として僕らしくいることってなんなんだろう?わからないよね? 数え切れない程の悩みたちに戸惑うことなく進めたらいいのに明日は明日の風が
始まりは突然遠ざかる幽霊たちなけなしのお金でありったけの悩みを消してしまおう 駄目か机の落書きを写すな痛いの胸が痛いよ 鳴り止まない声と 鳴り止まない胸の音だけが強く一人たまらないな吐こう 恥ずかしい思い全て含めてこう始まらない君と 始まらない僕の切れ目から見える決して甘くないの吠えて 悴んだ手を握り返したい夜なのさ 放課後の窓際遠ざかる夢たちあの言葉一つでありったけの僻みを全て無くせるならばすぐに言
かけられた魔法を本物なんだ まじまじ見てる粉々の世界を変えていけるだろう 欠片拾い続けて 旅を続けよう欠けることなく粉々の涙を超えていけるなら わかるわけない人のことはそんな悲しいイメージ取っ払うよ始めよう 捨てきれないよ 悲しすぎのせい 誰より君の言葉を 何より君の答えを確かめたい 揺らし続けたい今は未だだとしても 誰より僕の言葉を 何より僕の答えを出してみたい そう確かめてよ同じトコをみたいよ かなり酷い
壊れそうに街が泣いてんだ埃まみれの心情 消し去って求めよう days by days 焦る 残酷な君の横顔声では表せない chase by chaseAutomation days by days そこで何かを心情この手に託して chase to the
Q. なんか違和感半端ねぇ?A. いつもの事俺ら目立ちたがりの六人十色同じクラスなら別モンだねそんな今一緒の場所にいるんだ 突如として告げられ もうちょっと考えさせてくれ考えるなよ 感じろ 五感とシックスセンスで my 人生 永遠はない そんな意地悪しないで誰が守る 俺が守る これが正解なのかyou 欲望 キリがない どんな的外れでもきっと救う 誰か救う ここが居場所さ Q. 調子はどう決まるか?A. 俺で決まる強
夢が覚め空眺めて思う胸を打つあの言葉 綺麗だうわべ飾らず話せたらな…そびえたつ不安の塔が ありのままでいいのかな??何億光年悩めばいいのだろう?? さあすぐドア開けて会いにいこう意味などないよ ほとんどが君に速攻で見抜かれるの 怖れて後悔ばかりだね 二人はきっとずっと見上げてた 空はそっと僕らの明日を照らす きっと君に会いたいですすごく簡単なことなんじゃんねほら 未熟者青春ビリーバーです 直感で動けたら
校庭の片隅 燃えるアルミのかけらずっと君と語り合いたかったストーリー 先輩が言った俺について来いとアルミホイルが燃えるなんて知らなかったんだよそんなはずないと強く願ってる願ってる 密かに企んでたシカトかまして騙せると思ってたかすかに気づいてた曖昧な夜やり過ごしてきたんだ 戻りたくないや逃げたらまずいかなたまに怯えてた気づけばあなたのそばにいて mistake 太陽が私に疑問を投げかけてくるんだ照らしてるのは
いつも僕は目を閉じては現実に怯えていたななんだかんだ理由つけてさ諦めるのたまらなく嫌だ そこで立っててそばに居たくない今にきっとさそこで待ってろよ決戦だけはまだまだ先だ 黒く青く 諦めること諦めて世界を完全味方に生まれた意味探してんですevery time この空のどこかで涙の夜を壊してよいつか刺す光へ約束を守りたいんだ君にとどけようshape of love BiSHだって目を閉じては現実に怯えていたななんだ
ここがあった日曜に予定いろいろ探そう他のこと嫌なことあんまり考えない歯を磨いたりおしゃれをしたりそわそわしなくていいようになるべく普通にしよう 全ての言葉がまだ声が聞こえてる背を向けるなんてできない愛してる愛してるよダーリン 行こう 向こう幸せ感じたいの行こう 向こうあがいてせめて願いを ここにあった綺麗な道靴で噛み締めてくの立ち止まって歩き出してステップもしてみて誰かに会ったり話しかけたり街行く人に優
やっとたどりついた愛 にぎりしめ小さな眠りに 安らぐひと閉じたまぶたにさよなら くちづけて時間の花園にあなた 置き去りにした愛は 夢のままでは つづかないむさぼれば 美しい しかばね それでも 望むのなら 追いかけてきてあのくちづけは赤い Tatoo運命の予告刻む Tatooわたしになら ひと目でわかるくちびる型(がた)に 痛む Tatooかくせないわ あなたIt’s Moon Reveng
しゃ!!は!!ぬあ!!あぁ死!!いてぇ。 記憶遠ざかる遠く切ない 記憶遠ざかる偽善悲しい セックスは! もう一度繰り返したいと願ってill3年の月日が経っていたんだ 虚無だからそこにいたんだそうゴミだらけ今日などないや Rock common!!ロンリーサドンリー 死 魚みたいな化け物がいたんだ (すぐに 消えろ)ケダモノだらけになっていたんだ (すぐに 消えろ)止まらない僕に光を止まらない僕イタイの 何というパラドック
KNOCK KNOCK KNOCK HEY HEY HEYrocking the party in the hellKNOCK KNOCK KNOCK HEY
弱音ばかり その山猫you are never darling 越えたくて弱音ばかり その山猫you are never darling 越えたくて 不意に襲ってくる不安とあなたに巣食う あぁ 未来ごと飽きない 邪悪もない 夢見がち でそう リアルすぎて無に言うこと無い もそう 妄り見せずに夢見がち なそう リアルすぎな妄想に無い曇天 茜色に染まる まだリスクリスク負えない 全てを発散できぬ 涙流れて頬 伝う ほぼ