さりげなく 伝えたことたまに気づいて悪気なく 言われたこと傷つかないでいつも通り もと通り マイナス思考が強く文句ばっか ブレてばっか 白か黒か真っ赤 眠れないTonight Tonight 満たされたい?甘い匂いと手の鳴る方へまたとない Tonight 満たされたいかい?淡く光る方ところ構わずスッタモンダ夜が明けるまでなんやかんや何は無くともスッタモンダやり抜いてなお動き止めないで何となく 決め
謎だらけ 手掛かりは失って逃げ出す何よりも嘘だと言って欲しいな兎にも角にもドライブ 幽体離脱するちぐはぐして脳内言語お花畑は嫌いです ロマンスに痺れてくマンガの読みすぎ 格好の餌食じゃない目の前には宝船が泣き虫には one time魂には宿る其れが遊び方を知らないのoh my サーティーエイジャーズ 明るい兆し愛想笑いはもう出来ない振り返れば宝の山がキラキラしてるずっと謎だらけ手掛かりは失って逃げ
少し早い 変わってない 僕等は大人になったやさしい名前で呼び合って 小さく笑ってる鼻うたと君の匂い どちらも好きになって縮まらない 大事な距離が すごく好きなのです。動き出した月を追いかけて君は 立ち止まる淡い夜に重なる影とシルエット寒い季節になって恋をして短い髪も少し伸びて二人の距離も近づいて「雪が溶けるほどではないね」って少し照れてる君は下を向き強く強く握りしめた手離さないで二人ぼっち 儚い恋
然ながら此処は正方形の中に閉じ込められたカナリアみたい気分はどうだい見えない自由が欲しくたって物語はまだ始まってないよ気づいてるでしょ届かなかった今日が次第に変わり浮かぶのは手を伸ばせば ほら目の前さ知らなかった怖気づく君一人じゃない 寄り添うように同じ時の中で幾つもの空を越えた 傷ついても君の笑顔だけが悲しみに染まる この世界を塗り替えて今までに無いような答え合わせを 未来は君のモノアンドロメダ
Dance...Do you wanna dance?Dance...Do you wanna dance?吐息を吐いた君を見れば散りばめられた欲望まみれだone night, one night loveone night, one night
PLAY!! BALL!! PLAY!! BALL!!あの時君を見送っていたらファールで粘る ここでやらなければ売り切れ御免 引きつった顔が君にバレないようにしないとメレンゲみたい ふわふわな気分さ一発当てたらどうだい 君のハートを起死回生 この僕に愛をHEY! HEY! HEY! あとちょっとなんだHEY! HEY! HEY! 君よく見てるんだHEY! HEY! HEY! あとちょっとなんだHEY
Cry Cry Cry!泣かないでくれないか 今の言葉をCry Cry Cry!泣かないでくれないか 言ってくれないか頭の中でたちまち細胞分裂勝ち負けで悲しい夜に月見て吠える何も残らなかった 涙が出過ぎて心が枯れた今流行りの音楽(それ)抱きしめて のたうち回る才能は囚われ 音は少しずつ崩れる問いただす どうなんだ?Cry Cry Cry!泣かないでくれないか 今の言葉をCry Cry Cry!泣か
モノクロ 螺旋 階段降りる急ぐ事もなくなったなありふれた非日常すら焦る事もなくなったよな下北まで電車揺られるビルの間に猫が逃げる通せん坊してる 看板すり抜け夢の中を 夢の中をあの頃には 戻れない遠回りしたけど昨日までは自由があった目指すモノがあやふやになったりしたこのままいけばダメなの知ってた代わり映えの無い毎日語り合った 誤魔化すように時が刻む 心も擦れる目配せして乗り越えてきた昨日までは自由が
今から何処に行こうか貴方の髪を撫でながら震えた君の手がいつもみたいに二人で愛を語ろう奥歯が痛くて確かめる夜かけがえのない日々 嘘だらけ大好きを並べて 御託はごみ箱へ怒鳴り合った日々も逢いたい 逢えない夜な夜な君の名前を叫んだ君は其処に居て 僕は此処に夜な夜な答えられない この気持ち月灯りは遠い伝えたい 醒めない今でも 今でも答えられない もう少し側に居て欲しいよ伝えたい 醒めない今でも 今でも生ま
さぁ泣いて笑って越えて行け目の前が眩しくて溢れ出すスペックが近未来騒めく世界で黒いモヤモヤしてる ジャマ者打ち消して離れた希望を引き寄せる思い通りにならなくたってみんなも同じさこの世界で初めて呼吸をして特別なモノはいらないでもどうして僕だけ 壊さないで灯を今照らす追いかけた先で見下ろす壁と退路を断った認めてない世間の下で また繰り返して抗う僕等がいる遠ざかる光さえも自分の手で掴めさぁ泣いて笑って越
気がついたら 隣に居て笑っていた 僕も笑う振り返れば 残っていた君の気持ちは 背を伸ばして夢を見て 見送られた何も出来ずどうして(ねぇ) 何してんだろう僕はバカ言え(ねぇ) 目を逸らしてバレバレ今はもう立ち止まれずこの場所でまた気付く 君は沈まぬ太陽日常には音も無くて急に消えた笑い声とまた明日ね 繰り返せば袖口から 手を伸ばして夢を見て 見送られた何も出来ずどうして(ねぇ) 何してんだろ僕はバカ言
遠退いて行く 熱い気持ちは何処に行く向かう所に敵無し 嘲笑う物陰に君が居る全て思うがままに 我儘全開で道が出来る月日が流れて その道いっぱいに花が咲いた絶体絶命だそんな時も君の目は諦めていない僕のラストシーンはもう目の前さ強く願う 走り抜ける今胸高まる結末には押し込んでいく笑い飛ばせよ這いつくばっている まるでゾンビ喰われちまいな1.2.3狙い定めて明るい未来を作りましょう今ならまだ間に合うよここ
ポケットの中に 押し込んだモノ探し出して次第に自由に 変わっていく未来はドコに在るのかな 訪ねたようにいつもみたいに 僕を観てよ身体が熱くなって 壊れそうだよ想い出は今も僕の 胸を突き刺してる此処は朝焼けだって in my head僕等は気付いているOh my GodOh my GodOh my God今の僕は必ず越えてみせるよ掴んでは逃げていく 溺れそうだよ神様何処にいるの 僕は此処だよ悔しさを
サヨナラ言わないから 駆け出して 桜舞い散る前に夢破れたとは すぐに言わせない 忘れられぬままやり残したこと やり始めたこと 握りしめたまま胸を掴む 君の言葉 何一つ言い返せなくて荒げた声 今じゃバカバカしいもう行かなきゃサヨナラ言わないから 駆け出して 桜舞い散る前にサヨナラまだこれから 君と見た夢を覆い隠すように口癖や仕草 君真似た所 今も僕の中春に吹く風に 流されないよう 置いてかれぬよう喉
将来貴方は有望震えるペンはガタガタです一寸先は闇だなんて貴方に云われたくないです巻き込まれてしまいそうだ内心あなたは劣等くすぶる生で只謳え最低最悪最高って欲しがる所為でイマイチです逃げ道はどこにあるんだ閉じ込められてしまいそうだ君の声がいつも響いてるよドラマチックな展開 摩天楼さ君の影がいつも邪魔してるよロマンチックな後悔 目の前さ踊れるミュージックは何処?貴方が求めてる場所へ演りたい放題好き勝手
我慢出来ず過去を笑う僕の横で電波飛ばす路地裏でもサイズ問わないの飽きて懲りず透明シミュレーションを世の中では個性(ソレ)を笑う幻でも僕構わないよあの頃は良かった 今君は何が楽しい?押しつけてくる 逃げ場は無いようだカラフルに染められたいつの間にか途切れても躓いても 上手くいく多分絶対疑い出す境界線を取り残してカラフルに染められた いつの間にか取り返せないモノスーツケースにしまって飛び出してみる 空
側に居れるならそれだけで何かが変わるように気になりだした だけ心が離れてく今さら云えない途切れた気持ちとさよならはせずに君を待っていたもう変えられない君への気持ちと無くしかけているあの頃の記憶貴方が笑えば もうこの街に居る理由はないと思っている でもこの気持ちは変わらないの側に居れるならそれだけで何かが変わるように気になりだした だけ心が離れてく今さら云えない途切れた気持ちとさよならはせずに君を待
ハッとして目が覚めたら 君の世界体温で眠る月が 引き止めるIm so good いきかえらない 夜へ Goodbye明かりの灯る場所は 影模様変わる 変わる 変わる 景色揺れる 揺れる 揺れる 光消える 消える 消える 暗いまた繰り返してただ笑う顔上げて 夢を追いかけていたあと少し願う旅 ゆらゆらと消えかけてく無理やり食べた日々を 通過してまだまだ 見えぬ先へ 僕は行く変わる 変わる 変わる 景
ドアの音 夜目がさめて耳鳴りと 嘘が回る最初から間違っていた言い聞かせてる 態とらしく綺麗に磨かれているグラスに君の顔が気がつけば追いかけていた週末の朝におかえり戸惑いながら行くいつもと違う何か違うよ戸惑いながら行く早くおかえり外側に守られている誘惑と惰性が逆上せる解れてる 袖口が妙に虚しくて目のやり場に困る悲しみながらいくまた 汚れた足元乾き始めている今だけ そう今だけ早くおかえり戸惑いながら行
コミュニケーションディスコミュニケーション一体どうすればいいの?改札を抜けたら足早にすり抜ける一人風を知る 行き交う気持ちエスケープを恋人と獣達白々しくしながら一人下を向く 溜め息を飲み込んで革命だと叫ぶ大人に紛れてミラーボールが遂に回り始めるコミュニケーションディスコミュニケーション一体どうすればいいの?何が何だか分からないよ何処も彼処もクレイジークレイジー消えたくて堪らないよ僕は貴方が居ればそ
High & Low 君とエンドロール狂っている浮き足立ちおまけに僕は震えている踵を鳴らす わざと濡らす無抵抗さ悲しみのままハイウェイ上げてく行きずりのLive 毎日Survive 未完成さ重なり合いおまけに君は震えている覚えの無い事言われてる無関係さ突き進むだけMy Way 上げてく時折虚しく途方に暮れる探している真新しい言葉がI Know 僕にはきつ過ぎる間に合えばこのままGood Time諦
愛想笑い 世界に取り残された気分ですそう云う 君は僕と彼奴とアイツを見つめるとうの昔に時間が止まってるんだ気付かないフリ 嗚呼此れはハートブレイカーあっという間に 過ぎ去る時間に振り回されてイージーな生活コンクリートに消えてった季節が三度巡り忘れかけたのにもうダメだ心臓がドキドキするよIts all right風に吹かれて 僕の名前呼んでIts all rightもうダメみたい 僕はハートブレ
キレイだな 何一つ無いまだかな良いわけ無い ドメスティックが限界何も気にしてはいないよ地球の隅っこにて嫌われてる僕以外気が気じゃない ダメだよセンチメンタルな気分遠回り間違ってないバカだな言い訳無い強張る顔 いや僕別に気にしてはいないよ瞬く間に時間が 過ぎ去っていく僕以外答えは藪の中 フルスイングする運命だ偶然だ僕の感情メーターゼロです運命だ偶然だセンチメンタルな気分運命だ偶然だ僕のイマジネーショ
ようやく気付いたのさギターを掻き鳴らすのだどうでも良い歌がそこらじゅう鳴り響いている僕はいつも一人無理なく暮らしてる君はいつも独り 無理して暮らしてる此処じゃない僕はクラクションラヴ貴方の為飽きる程僕とクラクションラヴ二人の為其の手が欲しがるモノ興味ないモノだけ笑っている知らない街知らない事知らない噂知りたくも無い悲しみの渦と綺麗な横顔揺らいでる気持ちだけが手に取るように見えた溢れ出す想いと動き出
闇の中走り抜け 見えなくなるまであと少し遠い君眩しくて 夢に届くまでもう少し痛い 言いたい あの想いを身体中噛み締めてこれから決める 白か黒か泣いた傷跡は 消えない 癒えない You & I遅くないまだ追いかけてる 泥まみれでも君がいれば前しか見えない何も無くなっても 握り返す手を何としてでも離したくない燃え尽きてもなお何度でもくり返して 君に届くまでもう少し期待したい この想いを明日へと繋いでこ
僕の声が聴こえるまで 止まらないで心躍る世界にさぁ「走り出せよ」呼吸は忘れ あてもないまま生活と共に離れていく気がした冬の午後この道を進んで誰かと比べられたくはない校舎に吹いた風と共に混じった春の花僕の声が聴こえるまで 止まらないで心躍る世界にさぁ「走り出せよ」スタートラインに立った準備は良いかい?心からファンファーレ一人じゃないから僕等が居るから振り返らないで また会える僕の声が聴こえるまで 止
いつか笑える日が来る永遠に投げ射つような 確かな光何気ない日々を 繰り返し生きている瞬きする度 モノクロになっていくよ駆け引きはまるでイメージは引き延ばしているしなる矛先は 手を差し伸ばしてるみたいだHEY!! HEY!!Dont wanna lose!!HEY!! HEY!!Dont wanna lose!!HEY!! HEY!!Dont wanna lose!!HEY!! HEY!!いつ
止まる事の無い溜息の中で明日の風吹くと信じていた中身の無い言葉だけが響いてる角砂糖を運ぶ蟻のように時を重ねて進む期待ハズレばかりだ声を上げて歌おう新しい世界へ果てしなく遠い夢 消えかけ目を閉じた貴方が居る其れだけで浮かぶINTO THE NEW WORLD大切なモノと引き換えにしている全てをその先に向けている所々 晴れている期待ハズレじゃないよ声を上げて歌おう新しい世界へ果てしなく遠い夢 消えかけ
かさぶたが取れてきた僕は笑ってた君の手に触れていた僕は泣いてた「貴方の事がとても好きです。」泣いてた知らず知らず時は流れるのを知ってた今日はとても晴れていますお日さま今日は僕にとっての日曜だ知らず知らず飛んじゃって僕のせいにしてくれよ当たり前に飛んじゃって僕のせいにしてくれよ知らず知らず飛んじゃって僕のせいにしてくれよ当たり前に飛んじゃって僕のせいにしてくれよGood Day夜の波かき分けて君守っ
隣の海草は 青く見えるものさ陸に行くのは 大きな間違いまわりを見てごらん この海の底なんて素敵な世界だ これ以上なにを望む素晴らしい アンダー・ザ・シーダーリン 私のいうこと信じてあっちじゃ働くだけ 朝から晩までこっちじゃずっと遊んで ラッキーアンダー・ザ・シーここではみんなハッピー 波とたわむれあっちではアンハッピー せまい水槽でだけどね まだマシいつか誰かがハラペコになったらすぐ皿の上 ヤダネ