この半年はまるで漂流時代忘れないあの夜以来 何をやっていても呼吸みたいわかってる 全て僕次第 ある日届いた一通の暑中見舞孤独な僕の記憶を解く トクン、トクンと高鳴る鼓動君のもとへと急ぐ 夕立も止む頃胸を焦がすだけの去年の夏は 涙の波間に揺らいで消えたもしもあなたがひまわりならばI wanna be your only sunshine. 私が見つめてるさわやかな風 背中押す晴の彼方へ(Yes.yeah