気が付けば夏は また終わっていてもしもあの時僕が なんて踏み出す勇気も ないこの弱さを遮るようにドアが 閉まる思ってたより 努力って出来なくて自分を知る度に 自分を諦めて君は今頃 どうしてるだろう流れてく景色の中 変わらないものを探した決意が正解で 迷いは間違いで背中を押す 誰かが いてくれたらな夢は夢のままそのほうがいいの知りたいのはいつも知らなくていいことほとんどがきっと 掴めずにこぼれるそれ