小さな部屋の中二人きり腕が触れちゃいそうなくらい遊ぼうって勇気出して誘ってみた狭いカラオケルーム君は知らない歌をうたっていたバレちゃうかな?密かに想いを重ねてたラブソングを入れて君は気付いてないかもしれないけどねぇ好きなんだよ少し年上の君に近づきたくて髪を染めた似合うねと頭なでられるだけで赤くなるいつか自信が持てたなら君の隣りにいていいですか?終電逃して一緒にいたいよ ひみつの部屋忙しいかな?返事
i Love you from my hearti Love you forever with you1日の始まりと 終わりにはいつも傍にあなたがいる そんな毎日目を覚ませば温かいコーヒー 入れて待ってるあなたの左腕に抱きついた会える日まで指折り数えていた今じゃ会えない日の方が少ないねこんな幸せ誰が予想した!? あなたと私がそう恋をした愛してる あなたのこと 初めてのキモチよ愛してる ずっとずっと
出口探して 闇の中を彷徨ってる光差す答え 鍵は君が持ってるねぇどうしたら上手くいく?頭の中シミュレーションして進める LOVE GAME単純明快なことさ 君をただ好きなだけ見返りも少しは欲しい 欲張りだけど心全部君に支配されてるよ本当は僕だけのモノにしたいよ君も好きと言って長い沈黙 電話しても破れないけど君は誰より 大切だって伝えたいいくつドアを開けたなら 君は待ってる?イミテーション見破って早く
しましましましましましましましましまぱんまん!飛び出せ しまぱんまん!みんなの しまぱんまん!純白に輝く 僕らの希望その名もしまぱんまん!
揺れる光の中 夢のような 甘い時を過ごした公園でベンチひとつ、ふたつ、過ぎて 言えなかったゆっくり話したい もう少しこのままでずっと 見つめていたいふれあいそうな指先 身体が熱くなってく自分に戸惑ってるけどあなたと居たいよ急にお腹が鳴ってうつむいた私にそっと差し出してくれたキャンディー甘くとけだすよ 淡い気持ちの行方そっと耳元で教えてね誰よりもずっと近くで あなたの笑顔を感じているよ吐息が響くこの
ずっと想ってるからね 幾重に年を重ねても一緒に歩いたあぜ道 照らす 君は月うさぎ 今夜も見上げています砂の城崩してく 波打ち際に残る小さくて幼くて... ふたりの足跡夕暮れに飛び出した 家を離れる程に 君だけのぼくだけの 秘密も増える何度生まれ変わっても また出逢える気がするから何も言わずに抱き合って 君は月へと帰ってく 今夜も浮かんできます会いたくて 会いたくて あの日のように会いたくて 会えな
君の瞳に映った僕は 少し間抜けな顔してる風より優しく 雲より真っ直ぐ 君を守りたくて迷い込んだ森の中で輝く四葉のクローバー 見つけたみたいに太陽が知らせてる ふたつの星が織りなす このキセキ傷ついても… 10年先も… 君といれるそんな未来に向かって 僕らは歩いてく見逃さないで 太陽のサイン後悔しないで“今日”を生きてる 心配しないで明日がある抱きしめたくなった 信号待ちで 君は怒って見上げるけど一
もう少しだけ長く 夢を見たかった思ってたより早く 訪れた現実の朝遠く離れた場所 反対もされたねそれでも電話越し 届けてくれた青空あの場所へと 辿り着くまで 何度雨にぬれても丘を越えるとき 両手いっぱい花咲きますように簡単に帰れない あなたの腕の中心配しなくても 大丈夫 仲間も出来たよずっと一人で描いてた夢を あなたが叶えてくれたありがとうって 伝えたいの この歌うたう様に夕暮れの空に 夢だけ抱え 
朝を運ぶバイクの音が 僕に時間の流れ告げもうどこへも行けない気持ち 君に渡す覚悟決めた未来に散りばめた 予定は隣に君がいてほしい息を吸って吐き出す 言葉は幾度もため息に変わるけど伝えたい言葉はただひとつだけ 好きだよ僕の告白君がいると頑張れるから 「ありがと」って繰り返すほんとは明日も笑顔で いてくれるだけでいい頭の中に並べていた言葉たちは 消えてゆくけど遠回りした遊歩道 サヨナラの前に あの言葉
ごめんね 君より大切なものが出来た私を責めてもいいよバランス取れない このままじゃ君を 傷つけてしまうのが恐かった自分勝手な事は分かってる サヨナラした今でも ずっと好きでいます雨をはじいた Raincoat どしゃ降りの Oh my eyes橋を架けてよ Rainbow どこまでも行きたいんだ やるしかないね時が経って 君が私忘れてもステキなサプライズプレゼントしたい夢を叶えた 私はきっと無敵で
あなたのために生きたいと思えることが 今私の大きな原動力なのです近づいたり離れたり ふたりの距離は何cm? 何mile? 何km?新幹線に揺られやって来る大切な人 1秒1秒待ちきれない毎月1度のデートの日は あっという間に終わるけど改札手を振るその瞬間 いつも気付くのあなたのために生きたいと思えることが 今私の大きな原動力あなたのために綺麗になりたいと願う 好きな人の前では女の子でいたい一人で出か
会いたいって君が言えば 夜中だって飛んでゆくよ君の震える声を すぐにぎゅっと抱きしめたい君との出逢いで 僕の人生は最高のgrooving必要な人 君の笑顔でキモチは ffAll For You 君への愛の歌I never leave you 出逢うまでの時間をAll For You 埋め尽くしてオブリガード君だけが僕の心リフレッシュ簡単じゃない こんなに人を思い続けること僕らの前に はだかる壁は全
出逢った瞬間感じてた運命を確信に変えたくて今日も君の傍に居るのかな 君の全てにCheck my soul Check my soulハートが動き出した 今君と一緒に駆け出そうCheck my soul Check my soul心の声聞いてゆこう この胸が高鳴る場所へ会いたい 知りたい にやける口元どれも我慢できないよ 君を好きになったその日から 君の全てにCheck my soul Check my
ねえいつからだったの? きっと君がスキになってくれる前から君がスキだったよ息をのんで下を向いて待ってる 君をじらしたくなるけど心はとっくに決まってる世界で一番大好きな 君を一番大好きな瞬間を忘れないではじまりの歌はShine!私が感じた奇跡を ふたりの運命と呼べるのなら乗り越えていける気がするよ ForeverLa la love Shiny Day豪華なプレゼントも きらびやかなディナーもいらな
君の青い涙が 僕の空に雨落とすだって僕らの気持ちはシンクロしてる君は僕の 僕は君のためにも...昨日より輝く今日を生きよう 今日に誇れる明日にしよう未来で会えるよね 笑顔の僕らに雨のち晴れたらいいな 願いが届くといいな明日また晴れたら 君と頑張れる傘は持っていかないよ 天気予報は無視して晴れると信じている方が ずっと楽しい君が見送った白い雲 君に微笑んだ優しい月辛い時も嬉しい時も 一緒だよ上手くい
何もいらないさ 余計なこと考えなくていいこの身ひとつで マングローブの森こぎ出す分かって 君を守るためだよ探して来るよ 君を守る強さをマングローブの森の向こう側に何がまっている?怖くないよ 一人じゃないその先の街まで おんぼろカヌーをこいでゆく...諦めたくないよ 周りは笑うけど大人になっても 忘れちゃ行けないものがある溺れていきそうさ 深い水面の底照らしてくれよ 満月の夜のようにマングローブの森
ナミダの雨が降る 黒い雲が迫る僕はただ明日も笑っていたいだけ一人息をのむ 重く沈んでく 夕焼けがやけに眩しすぎたんだどうやってここを抜け出せばいいの? 逃げる以外の答えが欲しいだけ僕らは一生一人にはなれないこの世界に立ちこめる雨雲はどんな気持ち降らすのだろうナミダの雨が降る 黒い雲が迫る 僕はただ明日も笑っていたいだけ時には立ち止まり 黒い雲が過ぎてくのを 待ってるよずっと あの青空をガンバレって
空にカーテンを引いたら カシオペアのスイッチを入れて眠ろう雨が降る降る そんな夜は full full君のことを ふーる ふーる 考えるのにちょうどイイレインブーツをはいたら 水たまりを選び歩こう雨が降る降る そんな日には full full私がいくよ ふーる ふーる 愛の言葉探しながらランランラララン♪ ランランラララン♪ふーる ふーる ふーる ふーるふーる ふーる 君にfall雨が降る降る そ
喧騒(ノイズ)の中でも 君の声拾えるように 耳を澄まして重い荷物を持ってても 君引き寄せて抱きしめられるようふたつずつ ひとつは君のためにきっとあるんだおそろいのリングが虚しく光ってる彷徨ってるよ片方のパーツは君が持っていったままで探しているよ君がいて初めて完成する ひとりぼっちのtwo of us互いに惹かれたあの日の感覚はリアル? 胸に響いて恋の終わりは恋のはじまりのもどかしい痛みに似てるね思
月よ ただ静かに ふたり照らして涙の数かぞえる方が簡単でしょあなたと過ごした日々は 神様のお墨付き好きよ あなたが 永遠を感じているの好きよ 願わくば これからも傍にいて前向きな横顔 隣で眺めていた今はちょっと 後ろでそっと 見守っているね好きよ あなたが 私だけ見てなんて言えない好きよ 一人の夜も 布団を取られないしねサヨナラは不思議と寂しくなかった1度決めたことは絶対 やり抜くあなただから好き
月のたまごを海に落として 水面に星を散りばめた夜の海岸 自転車の後ろに君を乗せた背中に感じる体温 ハンドル握る手が震えてる伝えたい衝動 『帰りたくない』なんて言うから-just be a friend-君の困る顔が浮かぶ きっと僕は友達流れ星にお願いしても 僕らは友達砂のベンチに腰掛けて 夢語る君は近くて遠い胸がざわめくのは 波音のせいじゃないね仲良くなれたよ これ以上進めないけど壊したくないよ 
遠く浮かぶ 幽玄の月 丘の上へ続く坂道浴衣姿 慣れない足取り 歩幅合わせ歩いてゆこうぬるい風が 額を湿らせて君の頭上 夜空に咲く花 抱きしめたい夏祭り 君はただ 夜空を見つめるばかりかき消されてく声を 届けたくて近づいた耳元でたったひとこと 言いたかった 「傍にいて...」夢を乗せて まわるメリーゴーランド また来ようねって約束して八景島 人の群れが過ぎ去った後 ゆっくり帰ろう人も減った 丘の上寝
深く深く根を張って 白いつぼみ顔出した眩しかった 少し怖かった でもやっと君に会えた朝の滴が 星の夜露がきらめく緑の葉っぱは 君を待ちわびて 大きく手を広げる高く高く咲き誇れフラワー あつく光る太陽は君空へ空へ伸びてゆけフラワー 求め合うままに君に向けひらく フラワー周りは皆 大きく見えて 負けてるような気がしてたでも君が枯れないよう 全てを照らしてくれたから夜空が君を連れてってしまう瞬間眠りにつ
夏が走り去る この坂のぼりきれば会える君の笑顔を早く 見たい 夕日がほほを赤く染める見おろした海が きらめいてるこの時が永遠に 続けばいいな胸に残るストーリー大好きな君の記憶を 抱きしめてるこの歌うたえば 一つになれるから雪よ やまないで 会えなくなるのは寂しすぎる白い足跡の様 この出逢いの意味を残せてるかな見上げた大空に願い込めたら白いキセキふりそそぐ手をつなごう胸に残るストーリー大好きな君の記
モノクロの毎日 今まで普通に暮らせていたのに君なしではもういられない手のひらサイズの愛情 君がくれたから零れないように...君が彩る 真夏のフォトグラフきらめく時間を残さず抱きしめたい過去の涙も 過ちも 寂しさも今この手にある幸せにつながってる二人出逢った今日の日につながってる永遠の約束を交わした 今なら信じてゆけるよ自分以外の人だってフレームの中のふたりに 嘘はないからそばにいれるの君と彩る 真
Good Day! for me 準備OK! 今年こそはきっと Dream Come True手帳も意味ない 寂しい週末あぁ舞い上がるような出逢い道端落ちてないかないい香りのシャンプーに変えた 恋も運も引き寄せたいなGood Day! for me 待っているよ 幸せのベル一緒に鳴らしませんか?Good Day!
Weekend スカイブルーの空の下どこか出かけようたまの休みはひとりじゃ寂しい Take me outBreakfast 早々にすませコーヒー片手に Make upパステルカラーのワンピース身にまとって Skip and Dress upもっと空に近づきたくて 7cmヒールでTouch the
夢ノート 夢の音 君にも聴こえたらいま同じ大空へ 飛び出そう…小さな一歩は いま進むべき この長い旅の何分の1だろう? ゆっくりゆっくりでも確かに前へ答え解らない 方程式も見出せない時は 最初のページへ夢ノート 夢の音 君にも聴こえたら いま同じ大空へ飛び出そう夢ノート 夢 on and on このページ夢で埋めたら紙飛行機 作って一緒に 飛び立とう涙がキラキラ 君の想い滲み出していた気付かないフ
もう会えないのかな? せっかく出逢えたのに季節が過ぎるかの様に あなたはいなくなった少しずつ変われたよ 週末あなたに会うと元気が出たり夏が来るまでにしたいこといっぱいあった二人一緒に歩いてくはずだったね誰かを失って 初めて頑張れる そんな自分がなんか嫌になるけどあなたのため 自分のため ずっとずっと走り続けてくよたまに眼鏡外すと 長いまつげにドキッとしたあなたの傍一人占め ずっと特別でいたかったよ
海岸沿い 裏通りで 目の前を君が横切った初めて声をかけたその日から 僕の中で何か変わった偶然の連続に 僕等は距離を縮めたね沈みかけた夕日が映る 横顔は誰よりも綺麗でI wish 神様お願い この僕にチャンスを 全ての愛情捧げようI wish 君の手その温もり強く抱きしめて 離さない永遠に傍で...君が隣で眠ってる 穏やかな朝を迎えた火曜日たまらずイタズラしてはいつも 目覚ましより早く起こしてしまっ