あの日 誰かに愛されたくて 悪ぶるとこしか見せず心じゃいつも 寂しさ抱えて それ以上言えなかったの本当の気持ち 「抱きしめて」素直になるのが怖いから強がってるばかりで「そばにいて」甘える癖など知らなくて気の無いふりしてたの だけどわたし 中身は 違うから孤独で臆病な自分がいるの みんな 誰かに愛されたくて 誰かに愛されなくて心じゃいつも 寂しさ抱えて はしゃいで触らないの本当の気持ち 「キスをして」いきな
その朝は 華やいで 溢れだして鳴り響く 未来へのスパイラル 弱ったハート 火をつけて 切り開け気取ったブーツ 脱ぎ捨てて 解き放て 星の見えないこの夜にあきらめるのは まだ早い 悪気あるそのウワサ 聴こえたら悔しさとナミダ超え 笑い飛ばせ 無責任な期待なら 蹴飛ばして自分に合った世界から 始めるのさ FLY TO FLY高く飛び立てるわ 無限の可能性へ そうさ 頼ったコインは 金輪際無用そうさ つかんだ運命に 終
I cry,why? さよならの向こう なにがみえるのI cry,why? こちらは かなしいゆうき 見ないで 涙を胸に灯して 迷わぬ道 ほら 旅立ちの朝へ空 晴れわたり 明日へ I cry,why? こたえはいらない こころに刻んでI cry,why? あなたへの さいごのゆうき つないで あるいた道がかなしすぎるねでも 灯して 生まれし日を ほら 旅立ちの朝へ空 晴れわたり 明日へ さよならのかわりにありがとうを
忘れたいことなら 時 来るまでキオクを 雨が流してくれるまで君がそばいたから グレーの雨に濡れてく右肩さえも 愛しかった 誰のせいでもない きみがすべてあるこの街で今日もひとりでうたうよ きみが輝くうたを どれくらいでしょうか 雨に濡れた街角立っていたけど 傘もない君がいない日々に 夢を見たよいつもより 優しいきもちになった 誰のせいでもない きみがすべてあるこの街で新しい自分に会えるその日まで この街でもう
調度いいことは 難しいこと初めて生まれたの 無理もないでしょ?もしここで生きていくなら誰かのせいじゃないの 選んだんでしょ? 窓開け放つには 肌寒いような薪を焼べるには 早いような ほら少し 僕らは足りなくてほら少し 僕らは多過ぎて曖昧なものを手のひらに乗せて在りたい自分であろうと 精一杯に踊るカーニバルは続くの 胸の棘をひとつ抜いていつかまた誰かを愛せるように 夜明け前の街は 一番暗いから旅立ちの頃には
Crazy days, Lazy night あなたからの約束は私が生きる 秘めた愛の日々よ いまはもう あのはじまりさえ 思い出せぬ その愛の行方感じるがままで 過ごしたあの日々 不安がゆえ静寂の中へ 光の在処を君に求め いつもどおり朝まで置きっぱなしの心 つなぐすべAh Summer days 伝えきれぬ程の 愛のケース 理由ならどうだってそう凛として 耳に残る君の歌声 忘れたはずの昨日さえ夜にこだます 
Always want to love you , babyAlways need to love you , babyI just
夜が始まってゆく中目黒の駅は 君が待つ改札ねぎらい合う二人の帰り道は そっとため息消してゆくよ この街の恋人たちは 寄り添って嬉しそうにいつも 他愛ない愛してたあの時間は 永久に 優しく柔らかく気づかないふりをした足りない言葉は 繋いだ手に伝えて この街の灯りは影も 輝いているように信じていた 1日の終わりには 君と一緒にいられたら それだけでいい君に伝えたいよ その言葉を 一人きりの部屋でいまさら呟いた
雨の日のあなたは 少し嫌いよ まるで片思いパーカーを被って振り返る瞳は 私を見てるのに Ah オレンジの潤んだ原宿Ah 前を走るあなたを追いかけてく Rainy Days Rainy Days傘をささない あなたはどこへRainy Days Rainy Days濡れたままの髪の理由は 曖昧なまま 早く車に戻って 教えてよ 本当のことを『好きよ』そっとつぶやいて 恋の寿命をのばせるように Ah サイドミラー 映る私
どうしてこんなに 良いことばかりが続いていかないの当たり前のように愛しあうこと 夢の夜のこと充電10%切りはじめたなら お決まりのシャットアウト追いかけてきたくせに あの夜はサマーラバー あんなに深く愛したから 罪も深くなるこの大好きと 大嫌いは おんなじパワーさ You get down, but you get up繰り返した恋永遠なんてそんなものないって 知っているけどYou get down, but you ge
もっともっとキスをしてよ 切ない声をふさぐようにあなたの好きなわたしの声 泣くためだけじゃない I Miss You あなたのそばにいると ときどき悲しくなるのはなぜかしらひたむきに今をまっすぐ 生きているあなたが好きよ声が聞けないと淋しいだなんて 愛おしくて苦しくなるわまつげが触れ合うくらい近く いますぐあなたのもとへ もっともっとキスをしてよ 切ない声をふさぐようにあなたの好きなわたしの声 泣くためだ
必死に閉じた指の隙間 ぽたぽたと零れ落ちる涙手のひらの中でただ響く 擦れた声 聴いてた かすかな希望は いつだって私の未来をとめてしまうから忘れたいことを忘れられない 虚ろな映画みたい 『ありがとう』 最後の言葉なんて 今まで知らなかった 窓辺に光る Red Star あなたが居た夜は言い訳も聴きたくなくて 部屋で動けなくなった 誰よりも先に愛車を見せに なによりも笑顔が嬉しかったのあなたの1番はこれからは
初めての海辺で泣くように 戸惑うこと溢れてる正直をうしなっていくほど 真っ直ぐに生きたいだけ Ah 君がいなければ 僕の胸の弦も鳴らないハートストリングス 君といた夏の日に 届けてくれた愛のこと夜空を見上げて 今 気づいたのさ壊れてしまった日々を その傷あとを消したのは遅れて届いた君の愛だって 心がない誰かの言葉は 一日を憂鬱にしても Ah 君がいたから 僕らの琴の流線 導くハートストリングス 君といた夏の