ぶつけて熱い心を痛くなれ 瞬間の鼓動よそんな時 実感するでしょ?生きてるよ 私はここで戦いの中 何が滾る美しくも儚い希望が砕かれる distanceとまらなさを見せたから 答えはDont you sayこれからずっと 覚め遣らぬ夢を抱いて飛べるのとまらないこの高まりに疼いた力覚め遣らぬ夢達よ燃え盛れずっとずっとね歪んだ重い願いは吹き飛ばせ 純粋に燃えてそんな時 確認したいね生きてると 君と私誘い
たとえ、どんな困難にだって、立ち向かえよ!止めどなく流れる涙今は、枯れるまで流せ切ない想い抱きしめて二度と、振り返らないと誓え!もがいて苦しんでも未来(つぎ)の時代(とびら)へと手を伸ばせ諦めるな!ドアを閉ざす陰の存在(じぶん)に操られるまま生きてはいけない諦めたら、そこで終わる無くしかけた夢を掴(つか)め! 己(おのれ)が決めた目標(みち)を、歩み続けよ誰(た)が為(ため)の競争(あらそい)なの
また明ける東の空へ、眉根(まゆね)を上げて背伸びした小さき我(われ)の影を見た偶然が運ぶ縁(えにし)は、絆を結び君は今日も変わらぬ笑顔、刻むだろう不器用な僕らの出会いお互いの頬は傷だらけだけどそこに道が在(あ)るが故(ゆえ)恐れを切り捨て走る雨が衣(ころも)濡らす日は、僕が風になろう君が歩き出す先に朝日が射すように大木(たいぼく)に正義(まこと)を問うて、拳(こぶし)を突いた傷(いた)みから弱さの
燃えて星が空へ墜ちる遠くから近くへ熱さ 感じるわけはないのに熔けそうな囚われの檻すべて焼き尽くしてこわれた世界に 新しい場所を見せてふたつのこころが 重なる運命の刻優しい目で頷くひと守りたいこころに 裁きのひかりこのまま… 笑顔は消えてしまうの?やがて沈む青の月は近くても遠くて照らす 結び合った生命を切り離す残酷な夢だけど忘れないで願った世界が 終わると知った後もふたりがこころを 重ねたのは罪じゃ
後ろめたい 情熱なら 前にはもう進めない希望もない それは絶望求めていた 生き方すら そこへはもう帰れない純情の果て リアルな感情戸惑う 人類(だれ)の記憶(め)も 燔祭(かこ)を焼き付けたくないから何十年先、世界が終わったとして宿命が使命に変われば積年(せきねん)の宿罪(つみ)、背負う事になっても僕たちの序章(れきし)を刻もう引き裂かれた 絆、二度と 元にはもう戻らない真実は罠 それが現実誰の為