ねぇ例えばもし2人の距離が遠く離れてしまったら私とあなたの気持ちすらも離れてしまうのかな 空が暗くなるころに瞬く素敵なパレードをまた貴方に見せれるように大きく息を吸い込んで 星降る夜の中何を願えば 君は笑うの星降る夜の中 素敵な歌が君を待ってる 表情のない空だから輝く星に声を託してたとえ距離が離れてもその輝きは同じなのさ 星降る夜の中貴方の声に 耳を澄まして星降る夜の中貴方のもとへ 空のパレード
君は小さく頷いた 肩は震えていた恋と愛の狭間で 歌と恋は切ってもきれぬもの 大事なものには名前を書いて無くさないよう 抱きしめていたい忘れっぽいから 約束は少しだけ 怒って怒鳴らないこと ずっとそばにいることいつか2人で一緒に暮らすことこれくらいなら守れるでしょって 君がいうから 君がいうから君が言うなら 君といたいから ただいま 今帰ったよおかえりお疲れ様って待たせないように早足で転ばないように同じ歩幅
ねぇ君の思う幸せを僕にそっと耳打ちで教えてよ2人が好きな歌くらいはこれくらい素直でいい 別に、ごめんねが言いたい訳じゃないんだ君が少し優しすぎるだけ携帯のアラームが鳴らない訳は少しでもそばに居たいから 長く伸びすぎた襟足2人秘密の帰り道淡く伸びる影法師それらすべて2人のために 君と手を繋げないのならタバコだって 吸わないから ねぇどこか遠い街まで僕ら2人で歩いていけたらな虹を掴むような奇跡さえもいらないと
飲み残した缶チューハイアラームはちゃんとセットした寝る前のほんの数分間が途方もなく長いようだ いつからだろう、これからの事を考えるのが怖くなったのは夜の街、抜け出したくなった 夢を夢見る少年少女世界の全て分かったような顔て仕方がない、なんでもないと口癖のように吐いてしまうなよ恋に恋する青春なんて過ごしてきてはいない、けれど形もない、匂いもないが僕は愛を知ってる 駐車場、街灯の明かりも窓際の席、見えた空も
教えてくれスーパーノヴァ何かを得るには いつも犠牲が欲しいのかい応えてくれスーパーノヴァ孤独では無いけど、なぜ僕ら1人が怖いのかを 上手くやれない気がしていた上手く話せない気がしていた思い出や過去からの経験は全く意味をなさなかった 不確かな未来は当然ででも恐怖に勝つ事など出来ないから武者震いなんだと、君は気付かない この街が見下ろせる場所今夜そこで見える彗星は いつもと少し違うのさ変わりばえない かげが
あぁ、僕ら2人の都合だけがまかり通る世の中だったらいいのにな そういえば僕の部屋の時計は、いつも5分だけ遅れてるんだった なぁ、もう朝が来た眠気まなこを擦って起きた昨日はどうやって寝たっけな そういえば僕の部屋の時計は、いつも5分だけ遅れてるんだった 直したくないわけでもなくて、面倒だからでもなくて、僕にとってはどうでもいいからさ 持てるだけのお金を持って、知りえるだけの言葉だけを使って、君のそばで息をして
誰かや何かを的にして傷つけたり、比べたりするのがこれ程までに楽だとは逃げたくなる気もわかるけど結局のところ貴方も他人で僕ら想いを分かち合えるには時間がかかる、そんなふうに思っていた 隠していたい 知られたくはないそんな気持ちほど気づかれちゃうようで目には見えない 自分など無いほど流されてしまうよ代わりなどない 代わり映えもない僕らはきっと違うはずなんだ誇ってよその姿はとても美しいはずなんだ 貴方にとっ
刺激的な日々を求めてる あの子も所詮は一般人差別や侮蔑を盾にして 人のことを指さしている 知名度が上がれば自分すら磨きがかかって見えるのか口紅は何度も塗り直す本当の気持ちを隠すため 言葉の数だけ心があり心の数だけ倍、目がある 言ってはいけない やってはいけない何が1番怖いんだ ここが終点さ 天国と地獄の間さそうさ来世は 今日の記憶は無いから ミッドナイトダイバー眠ってる間は誰にも聴こえない歌が君だけに鳴って
シグネイチャー君は見つけれたかな騒がしい街を抜けた先で 約束事は多くなくていい大抵僕らは忘れてしまうあの時に話した 理想とその他が今や僕に重くのしかかってる Mayday どうやら 僕らには時間が少しも余っては いないみたいだぜ シグネイチャー君は見つけれたかな 騒がしい街を抜けた先で僕が書いたこれまでの物語と 共にそこで待ってるよ眠っていた 揺れる車の中で夢見てた これからの未来を愛してた 月に手が届
いつからだろう美しい音楽に1人で涙できなくなったのは理由をつけてはわかったようなフリをして自分を保つのがやっとだった いつからだろう素晴らしい景色さえどこかで見たような気がするのは賢くなるたびに縮こまるこの心に気づいたのは最近のこと 君の日々に愛はあるかい?瞬きすらも惜しくなる時間はあるのかい?言葉にはできない、感性と富が僕にも君にもあるんだ いつからだろう周りと見比べては不甲斐なさに泣く夜が増えたのは
どうか響いてくれ 届いてくれ僕らの唄握ったその拳は離さないで夢を見させて 夜明けを待ってる夜明けを待っている
君に言わなきゃいけないなありがとう、ごめんね、愛してるも 忘れたくないこともいつか記憶から消えるのかなこのタバコの煙みたいに あと二駅で家に着くからね遅いとか言わずに待っててね晩御飯の支度は2人でしよう些細な約束が大事なのさ そういえば前ニュースで見た話題のケーキ屋さんここだな君に内緒で買って帰るから何にもない日を祝うため わからない所詮は他人だもんな白い洗濯物が赤に染まって揺れている 明日が来る前に君に言