Lazy dayなStayは部屋ん中かかったまんまの いつもの Door plate入らないでね Just laying on my bed刺さったまんま いつもの Earplugs Friday nightかなんか知らないけど中身ないお祭りどうでもいいのStay away from meぐらいに
帰る場所を見失って蠢いた空でカラス達が鳴いている出口のない迷路の中進んで行く程に零れ落ちる希望の欠片 解けそうにないな 机上の空論じゃ不公平なシステムを 全身全霊で壊して決められたルールを欺いて進んでゆけ この真っ暗な夜を切り取って悪い夢から覚めたいから果てしない旅路を行く制御されない未来を 今この手に僅かな光しかなくたってギリギリでも生きていたいから真実を掴みにゆけ凍てついた時を溶かすからもう二度と
やっかいな人生 どうやら楽しめそうなんです「問題はないよ」ってそれこそが大問題で真っ黒な未来 ひっくり返すんだ逆転劇出遅れたスタート ガムシャラにしがみつけ 一方通行で 入り組んだ迷路みたいです置いてけぼりに されたら即ゲームオーバー敗者復活の 手立てなんてもんはないさ頼りないスパート決めこんで走り出せ 何も恐れんな 弱音蹴り飛ばしてうかうかなんてしてる暇はねぇ いかれた世界だろ 構わないぜ蹴散らせビリ
いつか 本物になるの? 偽りだらけの日々も知ったフリした奴も 尊大さ隠さぬ馬鹿も 能無しだらけの場所に 何があると言うの?いつか 本物になって 黙らせろ ホラ吹きどもを もう一回尊厳と愛を まがいモノなら要らない (一切)もう限界 黙々と let it go 起き上がらなくなるまで殴れ NO FAKE 私は本当は何を 歌っていたかったの?封じられ蔑まれ 尚 立ち上がる 能無しだらけの場所で もがき続ける意味をいつか
あてもなく歩いてきた人混みに溺れて消えた気づかれないままのちっぽけなひとつのかげぼうし 集めた希望の花一人じゃないことを知ったあの日冷たく見えた東京タワー今は優しく映るから 僕は僕だけを生きたいともがいて心が叫ぶ夜もあるけど聞こえてくるのはキミの言葉進むべき道を照らし出していたまだここは夢の続き 輝けるように歌って歌って 僕が笑うとキミも笑って僕が悲しいとキミも悲しいってこんな時間がどれだけ愛しいかなん
遠ざかるように 淡く滲んでいつしか色も無くしてしまうよ存在証明 刻んだ旗を掲げろ ためらう度に飲み込む言葉誰にも知られない 川となった後悔 焦燥 行き場なくして溢れた 願いなら まだ まだ 絶やさずに 残ってる運命は待つものじゃないと信じては切り拓くと決めた 迷わないで 迷わないでどんな痛みも越えてゆける気がした逸れても 繋ぎ合せた 想いがあるから恐れないで 恐れないでどんな暗闇が飲み込んだとしても何度
ずっとためらい続けた心が踏み出す背中をそっと押してくれた 何気なく言った 「またね」の音がいつまでもずっと温かいんだ守りたかったはずだったのにどうして傷つけ合わなきゃいけなかったんだろう ざらつく痛みにまみれても描いた光をただ願うよ ずっとためらい続けた心が踏み出す背中をそっと押してくなくしたあの日々を見つけるからどんなに暗く怖くても手を伸ばすよ必ず君を一人にはさせないから 目をそらし続け生きる日々は冷た
大事なものをいつも私は間違えるの微笑みに みんな何かを隠してる もう誰も知らない 約束がひとつ物語の始まりと 終わりを繋いでた 呼び合っているような 雲雀の声だけ遠く雲の向こうへ 草原に優しい影を残して ねえ 本当はいつだって 光の中にいたよね愛の形を 見つけにゆくの 羽を休めることを雲雀は知らないのひたむきな 風を選んで 天高く 太陽の元へと 駆け上がるようだと子供たちが指さした 光の道しるべ 空へ 懐かし
選ばれないことに慣れていた好奇心がうすれて 錆びついてゆく感情試されてるだけのシステムに誰一人として疑問を感じなくなってた 息を切らしても 気付かれないからこの海で窒息する前に 痛みを叫べ 誰かに見つけられる事をただ待ってるだけじゃ変われないから手を伸ばした先にみえる未来を掴みにゆけ 音の最果てまで ありがちな言葉を前にして笑っていられる程 容易くはないから比べられるだけのシステムを引き裂けるくらいの爪
鼻をかすめる 香のかほりうつりげな シルエットいつもの歩幅 止まらない時間色褪せない その刹那を 聞き飽きてた セリフ達が真ん中に 染み渡っていく 変わらないもの 変わってくことその輝きを 見逃さぬようにしわくちゃな手 お節介なまつげかけがえのない 愛の日々よ 言い飽きてたセリフ達が心から言えるようになったよ 変わらないもの 変わってくことその輝きを 見逃さぬようにしわくちゃな手 お節介なまつげかけがえの
暗闇の中手を開いてみるけど指の隙間 零れ落ちて もう何もない 「どこで落とした?」振り返ってみるけど予想通り 笑う終わりと 目が合うだけだった かき消す 眩いパノラマ 此岸の決意とともにどれだけ手を伸ばしても触れられない 幻の君夢 幻の君 「何を失くした?」思い出してみるけど予想外に 微笑む君の 涙が離れない 拭った指で 頬に触れてみると 蘇るかつての光 取り返しのつくことなんてひとつもない だからただ前を
I wanna say good byeあの日の弱い自分にCause I know…It’s for myself 埃まみれの 勇気を持ってそっと扉を開けたいつだって Brand new world不安さえも 全部 追い風にして 正解 不正解 そんなのどうだっていい根拠のない自信があれば I wanna say
君の声が届かない場所では誰も教えてくれなかった 歪んだルール 幼い頃に強く願った夢のありかを探す旅は始まったばかり 嘆いた時間はもう要らない限界の壁を今すぐ壊して 枯れない強い想いで輝くプライドどんな痛みに触れたとしても変わらない記憶 視界を拡げて見つけた誓いを抱いて曇りなき眼で 選んだ道を君に繋ぐから 声を響かせて運命に抗ってゆけ このままずっと息を殺して変わらない未来 睨み続け 生きていたくはない ちぎれた
まだ咲いてない桜の季節にひょんなことで恋をしたんだ君に友達の線引きをまたいでずっと近くにいたね 僕らってこういう「愛しい」って気持ち抱いちゃいけない仲だったのかな?ごめんね僕が好きだと思うばっかりにもう友達ではいられないんだよ 気付いてしまったあの日。それは辛い日々の幕開けだった切なさも届かない寂しさも知ってそんな日々を積み重ねただけど痛みとともに確かに深くしみこんでく愛しさはあたたかく僕に広がって
私の話は右から左いつの間にか相槌すらないじゃない3時間遅れてきといてもう行くの?濡れた道あなたと歩くAM3:00 「ねぇずっと側にいたいの もっとこっちに来てよ」だなんて言葉はもう言い飽きたのよ まやかしね偽物の恋にさようなら Ahさわらないで 近づかないで だって気づいたの 愛はないの あんな好きだった横顔 Ah見たくもないの 触れたくないの もうお開きよ 最後にしましょう 気づいてた崩れていくバランスが
烟る 命を燃やしていくつの火を言葉にするの鼓動 響くページに鮮やかなあなたを見せて からっぽの心臓が満たされてく誰にもなれない傲慢な罪の色を独りになってから知る その息を止めて感じて 肌で形式の体に流れる赤枯れる前に送るわあなたの指掛かる鉄を迷わず引いて私の咽逸らさず 沈む 甘やかな夢を手繰り寄せて永遠と騙るなら この繰り返しは罰だと言うのでしょうか 神さま どうか私に終末を望まれたはずの願い事その鎖があ
深い深い 胸の水溜まりそのほとりで 静かに響いた言葉になれず こぼれた雨粒導かれて 共に落ちてゆく 溜め息ばかりが視界を遮る繋いだ想いを手繰り寄せ君を見つけた 孤独が居場所を探して辿り着いた先がここなら何度でも来るから 閉ざした扉を開いてよ愛しさで息が詰まって溺れてしまいそうな時はこの手を掴んでよ傷みも呼吸も分け合えばいい 哀しみに打ちひしがれて優しさの意味を知っても疑う自分を隠せないなら信じられるまで
痛んでしまった心はもう遠くの空に預けて歩いてきた 視界塞ぐ迷路で 見つけた感情は誰にも邪魔させない強い光 壁を壊してゆけ 世界はまだ終わらせない 続いてゆく物語閉ざされた扉を今 この手で開けるよ こぼれた涙にも 一筋の光を未来くれたこの場所を 奪われたりはしない 不平等なフィールドで 見つけ出した可能性希望と比例する失望踏み出すことに躊躇なんてしないよ 明確な存在の証明ファジーな未来妄想の終着点 白と黒の天秤
悲観的になる夜を越えられないままゼロにかえりゆく命に気付いただけ 絡まる声に僅かでも救いの手を差し伸べる事ができるのならば壊れた世界から 飛び出して(Feeling your world )無重力の空が手招く揺らいで(Time and again)感情のホログラム 掻き消して(You never know)悲しみを恐れてた記憶壊して(No more cry)迷い続けてた時間 生き辛い事を認めるのは楽だけど距離を置く程に手離
本気で泣いた今日こそが始まり 皆と同じ笑顔作れずに写真の端 切り捨てた あの頃 変わりたくて 変われなくて認めたくて でも認められずに疼きだした夢に気付かないフリして 最低な朝と名付けたのは眩しすぎる陽が 怖くて 逃げたくて本当は走り出したかった心が求めるまま明日へ本気で泣いた今日こそが始まり 優しい声かけられるたびに遠ざけてしまう そういう自分が憎い 傷つくこと 傷つけること最初から全部摘み取ってしまえば
まぶたの向こう側追憶の景色は薄れてゆく 淡い陽炎指先かすめて 痛みも哀しみも知らずに生きてたら胸の奥の温もりさえ気づかずにいたのかな 今 微かに届いたその声が孤独を切り裂き導く光曖昧な世界を照らすような愛しさを 優しさを涙は枯れ果てても記憶に焼き付いてる 思い出すかのように手繰り寄せるかのように探していた あてもないままはぐれた過去の先で まだ聴こえているかな?まだ憶えているかな?届ける事が出来るならもう