真面目な話をすると 零れてしまいそうだから冗談ばかり言って暮らすのも 悪くなかった俺も俺じゃない人も素晴らしいと言えたらとっくの昔にこの傷は癒えていたか俺たちはすごくない でも俺たちは弱くないそして疑いをかけろ その限界に その限界にお前を渡すな今は駆け抜けろ 苦しいほど 苦しいほど 澄み渡ってくはずどうはぐらかしたって孤独はそびえ立って冬の空を突き刺す塔のように尖って何をかばうために盾を張り巡ら
君を独りにさせようとする 言葉なんか聞かなくていいんだよ音楽を聴こう 歌を歌おう 思ったよりこの星は淋しくないはずおぼつかない足取りで 母の腕に駆け寄った幼い日を忘れて 色んなこと覚え過ぎたこの世界を複雑に作り直した 傷つかぬように人を好きにならないように 誰にも嫌われないようにだけど理論武装をした心では 人の心を抱きしめられない幸せそれは 大事な人と 泣いたり笑ったりできることの別名完璧からはほ
「ちゃんと喜んで。ちゃんと悲しんで。」「はっきりと笑い。しっかりと泣いて。」怒鳴り声がもつれ合って倒れる、リビング りょうしんの前で僕は人形、FREEZE幸せになりたいよいつかきっと 二人にもらった命是一生記憶と未来がケンカしたら俺が今をちゃんと生きるから仲直りしてねチクタク時計の針とチグハグ キスとハグ逃げるように空っぽの道草一途な想いが途切れてく 複製された愛をなぞってく変わってない、笑ってな
あなたを好きになってよかった 永遠などなくても無数の枝分かれの中で ひとつを 選んだ誰にも座られたことのない 椅子のように佇み運命に吸い寄せられるように あなたと キスをした違う窓から 見た同じ月 醒めない夢を見ただけさ地に足の着いた 妄想なんていらない みんなでそう 愛に狂ったようにhello hello 世界は美しい hello hello 愛しくて苦しいhello hello 夢を見せてくれ
どんなたくましい脚があっても 地面がない星でどう立てというのかどんな美しい夜空を見たって 共に見たい人の顔が浮かばなけりゃ僕一人では 僕になれなくて 君一人では 君になれなくてさぁ行こうぜみんな 愛へ さぁ行こうぜみんな 愛へ最高な日を 最高な夜を 作ってから眠りにつこうさぁ行こうぜみんな 愛へ さぁ行こうぜみんな 愛へ最下位の日も 会いたいと思う 友達でいられるようにどんな素晴らしい理想があって
鍵盤の音みたいに 僕らこぼれ落ちたんだぜまた出逢うために 奏で合うために 言葉にできぬ想いを叫ぶためにクジラの背中に飛び乗って 海賊になろうなんて思うな26時のメリーゴーランドに 僕を呼ぶなんてやめておけ夜更かしだったら 付き合うけど 天空に城は建てるなよ奇跡が前から歩いて来ても 目をそらすんだ損をしないように君よりも 僕の方が 弱虫とわかってたんだよ わかってたけどねぇもしも 僕らの物語が 1ペ
土曜日のそよ風と カーテンが巡り逢う太陽は青空を広げっぱなしているあの大きな木のてっぺんで 君と二人 口笛を吹いていたいもし神様に叱られたって もし天国に行けなくたってあなたと笑い合えるこの地上がもう この上ない楽園だ誰かのために生きていくこと 独りではなく生きていること気づけたら大切な人の手をぎゅっと 握りしめるだけでいい日曜日の夕方を 雲がただ流れてく何事もない日々に 何を見つけようか退屈さと
to be continued ワッサ my men ルービックキューブ超マッハ回転チューニングどこ?直感で再生 六面体 on the run ですFT from 岐阜ありがとう OKP from イースター島とりあえずシンガロング あとは2番を待とうhey 開催中ライブ一本道 ho 我輩が切る先頭をhey 開催中ライブ一本道 孫悟空の筋斗雲 超高速引率Na na na…フライデーナイはガーリック
自転車 空き缶 空っぽのブランコ 微かな日差し風が吹いては巡る 人を 物事を 街を 木々の襟元を子供らの手から風船が夕方の空へ そして公園は一日の仕事を終える ゆっくりと静寂で染めてく全ての者に時だけが等しく流れる 目に見えぬくらいにこっそりと色づいていく木々や花々を想えば色は深くなりやがては暮れてゆくもので生きるとは新たな自分を巡る旅みたいだ恋に落ち 待ち 鳴らぬ電話 青い巡恋歌 紡いでくペンが
逃げ出したとこで右手に端末 使ってるようで浸かって使われてるようウォーキング・デッド見過ごしてベッド脇のタブレット I gotcha結末不意の連鎖 もう気づけば 知りたくないことだってお知らせプラスマイナス快楽のブラックホールで 与えられたもんを頬張ってプラスマイナス快楽のブラックホールで 特にない不満なんて日々に効率化の渦に従って 与えられたもんを頬張って効率化の渦に従って駆け出したとこで唇に言
子供みたいに 遊び疲れて 子供みたいに はしゃぎ疲れて眠ろう 眠ろう 君の好きな色で描いた夢を 夢を 夢を 僕に見せて
甘く懐かしい夏のかけら まだ幼き心で分け合うあの頃 あらゆる夢がこの瞳に映った 空を飛びたい時は目をつぶった僕はいつの間にか 空の飛び方を忘れてしまった嘘や言い訳も上手になった 夢の鍵は胸の奥にしまった失くしたものと引き換えに 手に入れたものはなんだろう不幸せなわけでもないのに 何故か ためいきが零れ落ちてく遠い昔 僕達は あの夏の空の下 全てが輝いて見えたもう聴こえない 光に満ちた歌声小説を結末
キミは未来から来たらしい ネコ型じゃないし青くもない僕を救うためならどうぞ 未来を変えてくれよ見てもらえればわかるように 冴えない日常を生きてる僕が悩む翌朝キミは いつも手紙をくれた「自分以外の人がみんな 幸せに見えるというならワタシもそういう時があるお揃いなもの みつけてゆこういいこともやなことも まるごと」楽しくもないことで笑い 泣けるほど悲しくもないだけど 独りぼっちはいやだ 僕はずるいやつ
まだ小さな頃、優しさとは何かを教えてくれた友達がいてね。楽しい出来事を 魔法みたいに次々と繋いで 遊んでいた君と待ち合わせて 何処へでもゆく 悲しみなんか 何処にもなくてだけど君はある日 風の強い日 何故かさよならを 告げたんだよねお互いの世界で 友達をつくったら また遊びにゆこうって 約束をしたそれなりに僕にも 友達ができて 縄跳びをしたり 野球をしたり好きな子の話で 朝まで騒ぎ みんなで叱られ
ぬりたくった嘘は 寒がりな心に着せる 最後の抗いかこんなはずじゃないって声が宙を舞うよ純粋な想いは時代に迷い込み プラスティックみたいな微笑みは未来にしらけた果てに乾いた喜怒哀楽雨雲が滑るように遠ざかり 夜空はくっきりとすみわたる輝きを競い合う星達が無駄口を叩かず 問いかけてくるもう 飾り立てた言葉だけじゃ 届かなくて明日を塞がれて くすぶる想いは行くあてもないまま過ぎた日を 巡りゆき 再び此処へ
日々をただ過ぎ去るものとするか意味のあるものとするかの話現実が現実としてここにある以上 選択肢は二つ涙が落ちる速度は今日も変わらず 渇いた俺を走らせる自分で在り続けるということがどんな孤独かは百も承知Be bold. Be yourself. Stand up. Be bold. Be yourself. Stand up.Keep on lookin
報われるか報われないか 議論はコメ欄でやっててくれないか努力でもらうのは挑戦権 そりゃ運もからむのは当然です冒険です 野次罵詈雑言も光栄です ド天然 中2中3病 看病はいらんぞ3秒で発症 チルチル満チルアウト 青い鳥の残像相反する光景 孤立故の共鳴 自由への峠 平和ボケに王手事なかれって 思ってはどこへねぇ1つんなるため ひとり独りになったんだって夕暮れの空 後悔とは何だ それぞれなんだ 別々だか
吐息でくもるガラス戸ごしに 眩しさを眺めていた机に伏せて 抱きしめてみる 色とりどりの宇宙好きな子に「おはよう」って言えた あの朝のことは忘れないただ人は愛しいと思うのと同時に 愛されたいと願ってしまう生き物君の手を強く握りしめて 凍えていたのは僕の方だと知る君の手まで 冷たくしてしまうのに 強く握り返してくれたこれが分け合うということなのでしょうか少しだけ わかった気がしました 神様一段飛ばし 
とびらを開けると そこは街だった 心地よい風が 頬を滑る初めての場所 だけど懐かしい 13歳の魔女に逢えるかも言葉に頼らなくても わかりあえるくらい 穏やかで平和な昼下がり答えがないということの その素晴らしさを 肌で感じてる街そのものが 広い心を持ち こどもたちが駆けて遊ぶ過去は追わずに 未来も願わずにいたら あの黒猫に逢えるかも果物屋の店先に並ぶ 籠いっぱいの果実が 視界を彩ってく「純粋」なん
言葉はためいきと共に消えた 星が滑り落ちてしまうようにキミという地球に近づき 届かないまま とけてなくなる今は まだ こうして…ありふれた今日を生きることの中でただ 想いを紡ぐのさ一瞬でもいいさ 輝きながら 闇を彩れたら太陽にかきけされる時も 臆病な光で歌ってるよ淋しい時にだけでいいんだ 空の向こうから歌ってるよ今も まだ こうして… きっと そう ずっと そうありふれた今日を生きることの中でまた
静か過ぎて眠れない夜 テレビをつけてボリュームをこぼすわずかな明かり 巻き戻すことのできない時計の針と孤独本音と建前で回す地球儀 ほんとはなりたい もっと自由にだけどもう子供じゃねぇ ロマンだけじゃ誰も守れやしねぇ唾と一緒に飲み込んだ言葉 あいつなりに選んだ行動は「家族のためになら頭も下げる 食わせてくためになら何にでもなれる」優しさとは決して弱さじゃねぇさぁ 行こう それぞれの道を 汗まみれの日
この夢が この夢がいつか 叶う時には 僕の隣に君がいて そう 君がいて そっと 微笑みあえたらいいなまるで それは 約束されたような一度きりの風の中の出逢いひたすらにスローモーションな 青い空あの日 君に出会い 僕は下を向く数も随分と減りもう一人で笑顔を探そうと思わなくなった手を繋いだって心が 距離を取ることもあるこの世界隣にいたって果てしなく遠く感じることもあるこの世界をいともたやすく 君は塗り
言葉なんかじゃ まとまんないくらい例えようのない 不安があったりそれをこえる 心強さがあったあなたがいてくれた いい時も わるい時にも「涙は最後だけでいい」と こらえながらあなたが 教えてくれた 一つ一つをこの手が忘れぬようにいつかは 僕も同じように 誰かのためにそれを渡せるように楽しくも 楽とは言えぬこの道を 行けるとこまで価値ってなんだろう 負けってなんだろう正解ってなんだろう 間違いってなん
挫折まみれ 流行にまぎれ 幸せな振りをして歌うもっと走れと言い聞かして 無謀にも そっと風上へ来た道を一瞥 ゆとりは御免 四面楚歌 参戦に次ぐ one game「山あり谷あり崖あり」 塵は積もってく果てしない旅の途中で 街のはずれに立ち寄る疲れた両足をそっと投げ出して 寝転ぶと 繰り返される浅い眠り何度も同じあの横顔 何度も同じあの言葉を…「生きてるだけで悲しいと思うのは私だけなの?」とタバコの煙
果てなき夢の途中で 限りある未来を覗く君の隣で笑うのが 僕じゃない誰かに見えた君と見つけた小さな公園に着いたよあの日 ふたりブランコに乗って 空に近づいたね僕らは似たもの同士 捕まえてほしくて逃げて失いかけて初めて 失いたくないものを知るわかってくれないと しょげる僕も 君のことを わかろうとしてはいないぎこちない指先で 鍵盤をなぞるみたいに そっと奏であうんだろう 誰も知らぬ未来をいくつもの笑い
暖炉の火が ぱちぱちと歌えばだいだい色に 包まれるテーブルに並ぶ二つのマグカップもほんのりと 頬を 赤らめているコトバをなくそう このまま…窓の外 白と銀の 奏であいの その果てには桜の木が 春を吹き薫らせる
人は人を愛さずには いられないものなのでしょうね
悲しまないで友よ あなたが遠い空の下でいつか想い出す記憶に 優しさが溢れていますように 笑っておくれ世界中がしらけてしまうような 不細工な理想をこの無愛想な現実にぶつけよう内側で鳴り響くそれぞれの憂鬱をかき消すために はしゃいで 青い闇をくり抜くんだ正しい言葉が溢れ 正しい姿はどこにもないそれなら せめて世界一の悪あがきで 逆らおう悲しまないで友よ 太陽に置いていかれてもあなたがのぼる坂道の その
こちら 俄然勢いを増す爆音と静寂の二重奏です to you オーケー?ワンマイク使いこなし渡るワンライヴ 流すべき汗を流した後に乾杯はじまりは池袋東口 gateway から渋谷ブエノス 陽は沈み性懲りもなく音にしがみつき 病みつき タイバンと共に鳴らした日続く道 喜んで上り坂に 今だって変わらず走りっぱなし音楽は語るものじゃあない 鳴らすものさ ならず者だって輝ける四畳半すらもないあの部屋で あい
横殴りの風がさらう涙 TOKYO SHIT 03のTeeとマイクロフォン一本 超重低音にのっけ 響かしてくビジョンcominat ya 気付けばここにそう 痛みを裏返してはごり押すとにもかくにも生きる 空から青が逃げ去っても白けるよりは そう バカでいたいな 行くも行かんも人生は一回さ趣味 嗜好 好き及び嫌い 色々あってもやっぱ どっかで似てる俺達は同じ人間さ孤独一つ胸に抱きこの星に 愛を訪ね