You are the sky for me. どこまでも蒼くYou are the sky for me. どこまでも強く見守ってくれる どんな時でも それがあなた You are
買ったばかりの車がうれしくて 迷わず海まで走らせたブレーキもかけずにそのままの勢いで 波打ち際まで飛び出した 朝を知らせる生まれたての太陽 優しく染める水平線をすべりだす 泳ぎだす 笑いだす このまま走り続けるよ 地図なんかいらないボクらが選ぶ道だから キミと二人 おもむくままに 進もう… 助主席のキミの顔見つめても 朝陽を背負って逆光気味前方不注意って言われても 見つめてたいんだしょうがないだろ 夜を知