今日はいい天気君が ハァ あくびするよポカポカ Have a nice day!Sunday afternoonねえ 起きてどこか あぁ 連れてってよ もう太陽サンサン What a beautifulSunday afternoon特別なことは起きなくても so Im happy mm♪ぎゅっと抱きしめて
Enemy Hey Hey EnemyThats always in my mindEnemy Hey Hey Enemy just do it?Enemy
Youre on fireIm on fireWere on fireYoure on fireIm on fireWere on fireさあさあお待ちかねの Showtime特別
Dream on寝ぼけ眼で 夢見てたの二人でiPhoneの明かりが目にしみるねWalk-in closet間取り トイレ風呂別 2LDKSomeday 二人で そんなとこ住みたいねあなたのマイナスもわたしのマイナスも合わさればプラスに変わるでしょ?Dont look back anymoreHappiness is around the cornerBelieve in me Believe in
夏歌くちずさんでキミと歩く右手にアイスキャンディごきげんにスキップ Yeah!!!転ぶなよって呆れながら私の手ひっぱってハニカム キミが好きオシャレな水着なんて持ってないしTシャツに島ぞうりごきげんにスキップ Yeah!!!焼けるなよって 言ってたくせに私の手ひっぱって走り出す サマータイム波の音が 近づく坂道加速してく 私の恋もOkinawa summer styleいつもの海でキミとはしゃぎた
絶望 失望 どこまでも暗い息を吸うのさえも もう苦しくて掴みたい 掴めない 差し伸べられた手を誰も信じられず 振り払ってしまう目に映るすべてを 疑うことなくただありのまま 受け止められたなら瞬きするたびに こぼれおちるものを愛と呼べる日々が くるのかな生まれたときのような 澄んだ瞳ならかけがえのないものが 見えるの?愛情 友情 交わした約束触れやしないから 信じあえなくなる視える 視えない “ここ
The distance between us, grows stronger nowIt burns away my faith, like dust through
ドライブ遠ざかる いつもの曲がり角をわざとらしく二人 気づかないふりどうせならあと少し 話でもしながらさデジタル時計は 0:00 目指すのは海Anywhereどこまでもいける気がするmoon moon moon moonlightMilkyway越えて会えた二人だから離れたくないクラクラクラクラするほど熱いひたすら暗闇を走らせた車の中でくるまる 君の腕の中クラクラクラクラするほど熱いひたすら暗闇を
明日が来るかはわからない好きなもの好きなだけ食えばいい明日も会えるかわからない好きな人に好きだよと言えばいいI wanna be free1秒先になにが起きるか誰もわからないI wanna be free想いままに歌うこと誰も止められないLets get away get away get away!このビートで世界を回せともに踊ろう エトランゼLets shake
常識やルールにとらわれて硬くなった脳を動かしてマニュアル人間はときに怖いことを言いだして人を傷つける決まりごとは守りなさいここに書いてあるのが見えるでしょ?髪の毛は黒に染めな茶色の君は特に目立つからそういうことかな?言いたいことはそのハンドブックに書かれているいい子ちゃんになれって言うこと?スキンヘッドにしてやろうか?ねえねえ気づいてWhy Why Why cant you see?あんたの黒い
ねえ何を探して静かな空を見てるの?眠れない夜には押し寄せる不安に潰されそうになるけれど夜明けの 消えゆく星が 輝いてるあなたの 孤独抱きしめて 温めようそばに いるよ Venusねえ何を探してスクロールする世界に生きているの?見知らぬ星達が肩寄せる街にあなたが迷ってしまってもあなたを 必ず見つけてあげるから鮮やかな瞳 隠さないで Venus優しい風が吹いた涙ぬぐいさってゆくどんなときも一人じゃない
風が吹くと揺れる家でひとりぼっち車の音に耳をすましていたもうすぐ行くから待ってて寂しい思いもさせたねいつかはこんな家から君を連れ出してみせるから白い壁にもたれて 星を見ていたおかえりあなた 今日も綺麗な空もっと早く帰ってきてほしいけど言い聞かせてる 我慢しなきゃ優しすぎて 裏切られて道はどっち?正しさだけを守り抜いてきたのねえ、あれから二人で一緒に積み上げたものすべてが大切なものを守る家のようにな
焼きつくほどに 強く消えない絶望 失望 どこまでも暗い息を吸うのさえも もう苦しくて掴みたい 掴めない 差し伸べられた手を誰も信じられず 振り払ってしまう目に映るすべてを 疑うことなくただありのまま 受け止められたなら瞬きするたびに こぼれおちるものを愛と呼べる日々が くるのかな生まれたときのような 澄んだ瞳ならかけがえのないものが 見えるの?愛情 友情 交わした約束触れやしないから 信じあえなく
I wish you a Merry Christmas anda Happy New YearMay the world be in
Here come old flat topHe come grooving up slowlyHe got Joo Joo eyeballHe one
お空に浮かぶ一番星名前をつけて呼んでみた返事は一度もないけれど僕はここにいたあなたのろうそくを数えてからずいぶん明るくなったんだ一人で帰る帰り道となりは少しあたたかいないものねだりと怒ったりしないで素直にあなたが恋しいだけ小さな子供のように泣きながら探してた机の下もお空の上もでもあなたはここにいた言葉となって歌となって手をつないでいこうmy brother窓辺に座り歌っているわたしの声は聞こえるか
Were fire命は今 この胸 焦がすほど熱くなって 身を削られても人を愛すWere fighter何度でも立ち上がってみせる不安拭って 今を生きれ夢を引き連れてWere fire見えない未来のほうがまし絶えない炎なんてないいつも隣り合わせにあいつは潜んでる臆病風に悔し涙に消えそうな情熱を手でかばい期待したってしょうがないなにが起こるかはいつでも自分次第終わらせないよこんなところじゃ運命だ
冗談でわたしを惑わせて 少年みたいに笑うからまじめな顔が余計きわだつ 騙してほしいわ あなたなら車の窓に反射している わたしはまだまだ女の子『最近どうだ?』『疲れてないか』 気づいてくれたの あなただけ背伸びして 化粧だって 覚えたのに 綺麗なんて 一言も言わないね高望みしてるなんて 気づいてる 恋に年齢は関係ないわあなたの目に映るわたしを 知りたい 知りたい 教えてよ泣き虫と笑われてしまう 今は
突然の雨に苦笑いして嘘でしょ。と呟き走った前を歩いてたあなたがふりむいて『入れば?』と言うのあなたはちょっと恥ずかしそうに『早くやめばいいな』というけど神様あと少しだけ雨を止めないでくれないかなあと5分経てば二人サヨナラ言いだそうか?好きなんて...雨の音にかき消されて君にはきっと届かない他愛のない話だけど胸がドキドキしてるのよ鼓動が聞こえないようにもっと雨よふれはんぶんこしてる傘の比率あなたの方
待ち遠しいのは 指折り数えようムダに過ごす日々は もう終わりにしたくてシッポを逃すな! 止まるなんて NO NO NO!最高に乗れるミュージック Baby Turn it up!Yeah! 手をあげてほら生きてると示してYeah! 胸踊るこの音に身をまかせてあいまいさに嫌気がさして空まわりはいつもでしょ?もっとはっきり先が見えたら確かなことひとつもないしだけどそれが醍醐味で前途洋々なこの未来をつか
レモンティーを飲むとあなたのことを思い出す水無月 雨がふるふる甘い雨がふるふる車にもたれて眺めてる東の空は黄金に誰にもわからぬ悲しみは隠していてもわすれない姿を変えて世界を回ってそれでもあなたはわたしをひとりにはしない天使が好きな飲み物は甘くすっぱいレモンティー心の渇きをうるおしてキラキラ水滴がひかるレモンティーを飲むと悲しくなってしまうけど大きくなってく残像にほほえむこともできるのよ姿を変えてわ
『いつかお金を貯めたら、イギリスに行きましょう』と言ってくれた君はいない あのころの君はいない同じ夢を語っては 同じ歌を口ずさむそんな二人がうまくいくはずなんてなかった大人びてる言葉使っても 伝わらないこともある友達ならよかったと なんでそんな悲しいことが言えるのかも気づいてた 君は顔に出るから別れはきっともうすぐ来るのかな?君のことは好きだからわかるのよサヨナラする日は近いとある日夢が変わったと
カラノココロを照らすものは何?叫び続ける 光 届くまでFalling through the cracks暗闇へ落ちてくあなたのその手を 絶対離さないTell me the story of your lifeまだ道の途中あなたをわたしは 絶対諦めない抑えられない衝動何気ない日々は愛情懐かしい風にふりむけばいつでもあなたの声がするよUnderdog は Wander around回り道しても逃げる
カラノココロを照らすものは何?叫び続ける 光 届くまでFalling through the cracks暗闇へ落ちてくあなたのその手を 絶対離さないTell me the story of your lifeまだ道の途中あなたをわたしは 絶対諦めない抑えられない衝動何気ない日々は愛情懐かしい風にふりむけばいつでもあなたの声がするよUnderdog は Wander around回り道しても逃げる
僕がとても欲しいものを君は簡単に捨ててしまうけどだけど君が欲しいものを僕は捨ててしまっているかな?僕が今も苦手なことを君は簡単にやりこなすからだけど君が苦手なことを僕はやりこなせているかな?だから足りないとこ埋めあってまた君のこと好きになってくClose my eyes瞳を閉じたって今 君しか見えないの僕が歌う英語の歌詞に君を重ね歌っているのはさりげなく君の横で『愛してる』と口ずさめるからだからと
遮るものはなく思ったまんまに目に映るものを書き綴った日々窓側の席によく座るあなたの横顔が見たくて海を見るふりしてた朝の冷たい風が遠くで鳴く犬の声を運んでくる君の足音が階段をのぼる今でも胸が鳴る違う恋をしてもあのとき誤魔化した気持ちいつか伝えたい歌にとどめた少年のままチクタク時間が進んでも色褪せることなどない初恋数学が苦手で勇気を振り絞って教えてほしいとあなたの肩を叩いたあのときにもらった青いシャー
Show me傷みかけた愛がヤバイ!非常事態もう止まらない!FreezeこのHeart溶かすのはあなたPlease Give me loveそう信じたい頑丈な箱の奥に隠してた新鮮だった想いもいつの間にか冷めきってた型だけの無機質な理想論口さきだけでしょうDown Down Down Dont let me down味気ない言の葉もNo No 届かないEvery day 言いわけばかりNever say
虹を追いかけてたころはもっと素直に言えていた言葉を忘れてしまった君自分を責めすぎたときは雨でも晴れでも空を見上げ何も語らず歩こう孤独な夜なんてないぼくがずっととなりで君が好きな歌を歌うよ君の足音は止まることのない明日へのメロディ聞かせておくれよ悲しみの雨が心濡らしても道の向こうに 涙の向こうにあの日の夢をちょうどあそこに見えている辿り着けるはずの場所へ行けずにもがいてまた大切なものをきっとこわして
Theres a lady whos sure all that glitters is goldAnd shes buying a stairway
笑顔とともに乗り越えてきた日々があるから強くなれるよ繰り返される何気ない日々幸せだって気づいた涙とともに流れていった心の中の不安もすべて抱きしめたときのぬくもりが幸せだって気づいたこのごろいろいろあってすべてがうまくいくわけじゃないそれでも信じてくれる人達がいた自転車走らせ家まで柔らかい潮風を切って変わらない景色がいつでも僕を待ってる強く強く脈打つ鼓動僕が今日も生きてる証拠くじけそうな時はいつでも