どこかで 君は今日も泣いているのかな描いてた理想が 高すぎてさ子供の頃に夢見てた 自分とはちょっと違うけど 君を好きでいいかなもう、戻らない時間もあるだろう消えない傷 隠してるだろうねぇ、着替えてよ 迎えに行くから未来を 安売らないで初めての kissは裏切りの honeyもし、もう一度 生まれ変わってもまた君に いつか出逢えたらいいなそう思うよ 優しくなれるよ 君がいるだけで騙され 裏切られて 
テレビゲームの中に登場する キャラクターだとでも思ってんの退屈しのぎくらいの動機で 傷付け騙す「This scam」自らの嘘 いつのまにか 自分自身で 信じ込んでるね狂ってるの 君は自分で 気付いてるの「Crazyness」Sorry, sorryで「侵食する愛の侵略」「混在する社会の独裁」Caress of a gentlemanToo late, Too late 君は立派な psychoAlready
黄昏にほら揺れる木漏れ日 季節はいつもツレなく移るAh どうして また立ち尽くしてる春が萌ゆれば 想い溢れて 遠く虚ろうあなたを想うねぇ こうして 時が巻き戻る紅のマフラー ラベンダー 風に揺れて 寒がりな背中を見つめてた「あのね ホントはどうしたいの?」 いつだって答えられない見返りの無い愛でいい 傍にいるだけで微笑みだけが見れるなら 終わらない夢になるのなら何も何も望まないから母なる海 特別な
空高く舞い上がれ 涙いらない いらない Story誰も知らない誰も選べない 未来司る君はJoker「当たり前」だとか「普通」がどうとか 誰が決めるの 自由でしょ今を楽しめない奴はダメとか何回言われただろう笑いたいでも笑えないまま 抱き締めてたのは君だけの未来Story 独り夢に夢見てた今もこの瞳(め)に溢れてるからでもねSorry それはLonely? 手と手繋ぐ事でGlory?いつか描いた景色は
10年後僕らは 何してるかって 笑ってた夏が過ぎてゆく記憶の洪水に 瞳閉じれば 青く光る風のなか 君が揺れてる内心 傷付いても 平常心装って 平気なフリしていたんだ浅い眠り 誘う微熱失いたくなかったねぇ、踏み出せない 僕の癖は あの頃と同じで原色のMirage 光を弾く 白い肌瞳逸らしたガラスのハートから 零れ落ちてゆく 時の砂が 波に紛れた全然平気だって言ってるけど きっと自分に嘘ついてたんだ赤
本気になったらたぶん 誰にも負けない天才肌らしいよ 変わってるけどAh, 自己紹介 ねぇこの辺で鳴らしましょう夜の鐘 始めましょう枯れるまでKill me, kiss me, deadly 堕ちていこう地獄までBad boy, please me, shake me みんなどうせ Liar素肌と素肌で yummy, yummy, yummy,
回せルーレット 探せ運命 逃げたくないなら途中で降りてちゃ 変われないさ回せDJ 踊れ人生 髪振り乱して開かないドアなら 壊してみて何もかもが まだ うまく操れない my life. I know 無視しているThe Blind また 瞳閉じたまま 冷めたふり ただ続けてくの回れMusic 踊れHeart beat 作り物のSmile波長が合わない 人はスルーして誰も知らない あの空を飛びたいよ my
熱しやすくて冷めやすいって I dont know, I dont know たぶんね助けはいらないからNo More I cant say, I cant say なんとかなるさFalling
奪うよりも与えたくて 偽善じゃなくて弱肉強食の街は 似合わないよ強そうに見えたって 傷付きやすい君誰も何もわかっちゃいない焼き尽くして 涙を焦がす真夏の太陽また君が遠く見えるから綺麗事でもね 弱者の光なんだよ君がいるだけで優しくなれるから眩しい瞳を開いてごらんよ ほら簡単に永遠が見つけられるよ?恋焦がれたあなたは まるで真夏の太陽見栄張って独り抱えてないで願うだけじゃダメだって 僕に教えたのは君な
いつも羨ましくて いつも比べてばかり一番悲しいのは 心の貧しさと人は人のままに 人は人の子のままにずっと生きてゆくあなたの心に触れた夜は三日月ただ優しくて 愛しくて 変わる事ない眼差し投げ出しかけた時も 塞ぎ込んでた日々もいつも隣でそっと 笑うあなたがいたありがとうって 素直に言えたら良かったゴメンねこんなでわたしが初めて鳴いた夜は 三日月生きる強さが 優しさが 降り注ぐ哀痛くて涙の流星 ずっと愛
十人十色なんて事はわかってるけど嫌なところばかりが見えて陰り雲隠れるチャームポイントがどこかなんてわからない嫌味皮肉ばかりに疲弊募る我がまま言えない 執着ない ラフに振舞えない純潔無比 完璧主義 高潔なモラル まだ自分が何者かもわからない今も何が足りない?何か足りない 守るばかりの自分を壊して もっと叫んで考えてばかりかもね 理詰め何故?許されない2文字はいつも失敗(ミステイク)一途になれない 華
君がいない 夜空に今 夢が流れる 永遠(とわ)に解けないYour Vanity誰もが心の中に 善悪抱いてる天使も悪魔もきっと 紙一重のバランスで計りにかけて比べたところで 受け入れるばかりのスマイル空洞のヴィーナス薔薇の様に咲き乱れる 棘のない華 君の肌に傷一つも付けられないガラス越しの君に触れた 枯れた季節(とき)の中誰も「自分」を知らない外面内面 人の目ばかり気にしてばかり容姿(かたち)なんか
「Secret」You can not keep it 「Passion」Always you need it「Regret」I already take it 「Poison」I already
夢中になりたくて 後悔したくなくて駆け抜けようとして 走ってた夢を叶える事 幸せになる事それがイコールと言い聞かせあの日僕が見てた夜空には 交わらない愛と自由が流れたサヨナラできない思い出には いつも君がそばにいるからいつだって戻りたくなるんだよ 時間(とき)は戻らないのに自由を求めて夢に生きても 君と見た星見失ってた夢に夢見る事 君が微笑む事それはイコールと信じてたあの日君が見てた夜空には 交わ
(YOUVE GONE...)SHOOTING STAR真夏の夜のまぼろし切ないほど甘くこの胸貫いたSHOOTING STAR光より速く駆けぬけたあなたを永遠に忘れはしないから愛が消えても遥か宇宙(そら)に見えるあなたの星座のそばで寄り添って輝きたかったどうして人は夜明けの扉をたたく前に燃え尽きてしまうの?離れていったのはあなたじゃなくてうそをついた私のせいね(YOUVE GONE...)SHOOTING
離さないで繋いだ手を 汚れない君を見ていたい赤く染まる瞳の中映る君の幻もう説明するだけ無駄だとか君はいつでも嘆くよねそう結論ばかりが全てじゃないプロセスも大事だときっとわかっているでしょ?根拠の無い世界に 確かな愛があるなら白百合の夢が流れる空 このまま時を止めたい眠る君を見つめていた 下弦の月の下でねぇ独り全部背負わないで甘えてさ拗ねて欲しい時もあるんだよ君に根拠の無い世界に 確かな愛はあるかな
目を見て話して 見つめてみて 嘘つきなんてNo No No No建て前なんて気にしないで 本音でぶつかってYo, いつも 下がるモチベーション顔色次は何色?言いたいこと言えないまま 息苦しくて とりま笑った出る杭が打たれるのなら 打たれないくらい出ちゃえ媚売らないで嫌われないで 生きられなくて とりま胡麻すって「すみません、ごめんなさい」 ってさ 謝るばかりならば言いたい事も言えないじゃないペコペ
空っぽのPandoraの箱に 詰め込んだ 今大好きな宝物 透明なSoul誰もいない誰も触れない 其処はただ 君だけの庭 一途な創意屋根裏のToys 幾千の時代(とき)が過ぎても 出逢える気がして匣庭エクスタシー ずっと同じように君を見つめてる廻る季節に背中見失っていっても僕らはまた同じこの庭の中 巡り会うと空の星が僕に教えたんだよ変わらない時のないEden 風に揺れる 緑の香り無邪気な恋ただ綺麗なJoy
待ってグズってるよりも 行ってイキ切りたいの攻める方が好きなんです 守る事なんてゴメンで口で空が飛べるくらい 口が軽いなんて言うけど真実には触れてないよ ただのコミュニケーションだよねぇ ちょっと勘弁して どうせほら淡白なんでしょ?Give me Give me 62 止めないで 艶のある艶女(アデージョ) Sexy Sexy Sexy Riseあれも見たい Ah, これも見たい たられば言わない
いいえ私は さそり座の女お気のすむまで 笑うがいいわあなたはあそびの つもりでも地獄のはてまで ついて行く思いこんだら いのち いのち いのちがけよそうよ私は さそり座の女さそりの星は 一途な星よいいえ私は さそり座の女お気の毒さま 笑うがいいわ女のこころを 知らないでだまして汚して 傷つけたばかな男は あなた あなた あなたなのよそうよ私は さそり座の女さそりの毒は あとで効くのよ紅茶がさめるわ
窓ガラス指這わせ 覗き込むこの世の群青泣きついたNailが消えない 今もザラついた指先に 冷め切った網膜に汚れ無き夢を見せてくれ白い雪化粧 数多の星を集めて 雲に落ちてゆく繋いだまま握ったまま 君の涙を抱いた廻る廻るLabyrinth 離れ離れ消えてゆくもう仮染めの愛なら要らない廻る廻る時の中 君が茜に染まるねぇ この腕の中彷徨う永遠信じる?君の胸に眠りたい 二度と目覚めぬようにもう試し合うようなKiss
幻惑の赤いルージュが潤おしくて狂おしくて見下したその角度から生まれるは魔性のオペラ亜麻色の香るバニラに誘われてトロけ出して鏡越し映る貴女が美しくて已まない揺れる摩天楼 ほらこの夜を試し合おうか愛撫するようなその瞳に今騙し騙されて「こんな」 言葉で 「あんな」 事まで 「どんな」 気持ちにさせてくれる?「こんな」 もんじゃない 「あんな」 もんじゃない「どんな」 夜に溺れましょうか?細い指なぞらせな
Hey, taxi どこか遠くへ 4次元へ乗せて行ってくれHey, driver 釣りは要らないぜ3次元には帰らないんだからもう誰も 遠慮いらないぜ此処にはもう朝は無いからYes, 君と時計仕掛けの愛の名のCry 紐解き合うのさもっとゆっくり もっとDeep にただの愛撫じゃ もう感じないSでも Mでも 最後はただ骨の髄まで愛し合うのさLets get out, lets get
かき上げた髪を束ねる指先に光るダイヤのRing. まだ外れないね上目遣い慣れたものだね 四六時中アイツに抱かれて 鍛えられたのかぃ?困難であればある程に燃えるRomance揺れ動く天秤に掛けたGame of love飾らなくて良い ありのまま二人 感じるまま裸のまま時を刻んで重なる吐息に 震える唇 許されない事でも構わないAh, 魅惑のGame of love満たされない僕を尻目に 二刀流満たされ
この胸の中に眠る夢の続き きっと雁字搦められ鎖外せなくて今も「I swear to god」 理想郷へと 「I pray to god」 今言葉殺して幾千の時を越え降り注ぐ流星よ 愛を止めないでありのまま我が儘に 裏腹に紡ぐ臆病な時の狭間を歩こう変わりゆく街の隙間すり抜けてく風熟れた花の様に止まぬ憂鬱がまた刺さる「I swear to god」 乾いた空へ
Yeah I, I get to know your nameWell and I, can trace your private
「イイ子イイ子ね。 あなたはお利口さん。」ほらこの言葉が私を動かすの もう「Give me give me give me」 love me love me love me「Give me
いつの日か僕達はまた笑えるのかな 遠い日の出逢いを光が照らすよ君のその悪い癖も僕は誰より知っている数え切れない程お互い傷つけ合ったけれど言い出せない言葉ばかり 君が誰よりも近過ぎて囁くように問い掛けてみたけど言えなかった見れなかった君を真っ直ぐ見れなかった離れるのが僕は恐くて…あの鳥のように今この空飛べたなら 僕達はどれくらい高く飛べるの?空のように風のように 澄んだ心を戻して鮮やかな日差しが導く
今もズレ始めたリズムに踊る 君のかけ違えたボタンはAnarchist嘘を嘘で固め慣れた手つきが 愛し君の愛撫I Know well右習うように傷舐め合う世は 腐れたParasiteくだらない理想理論 噛み砕け美徳 「We go, we go」 桃源郷はI recalls, recalls 深遠の紅蓮 「Come on, come
途切れ途切れの画像が叫ぶ 今日もまた心は乾いてゆく明日もまた従い続けるの?飾りつけの宝なら誰でも買えるさ真珠の首輪身に着けた 外面なんて唾吐き投げ捨てろShout bad words, shout bad words 従う機械よSlave or king, slave or queen 死んだも同じさShout bad