「夢は叶う」なんて 言う奴が嫌いだそんなもんが無けりゃ 楽になれるだろう叶った奴だけが 掲げるその旗を僕は胸の中で 何度も焼き払った 「希望を持て」なんて 無責任に言うなよいつだってそいつに裏切られてきたんだ弱音はかない奴が 口にすることなんて僕には遠い国のおとぎ話のようだ 理想は低く上書きする 押し付けてくんなよ お前と僕は違う夢と希望に殺される驚くほど凶暴で 世界中にはびこる夢と希望に殺される また明
十六夜(いざよい)に君想う いくばくかの言の葉を夜風にたなびかせても 叶わぬ夢 泡沫(うたかた) あの日境に すでに幾年(いくとせ)別れ告げぬまま 今に至り昇りゆく月 躊躇(ためら)い滲む諦め受け入れては 泣く 「会いたくて」は色褪せず 君のいない世は続く何も変わらないままの 想い何処(いずこ)へ向かう あの日境に すでに幾年(いくとせ)別れ告げぬまま 今に至り白む東へ 君を重ねる朗らかに鳥だけが 鳴く
簡単だよ ちょっと動くだけ It’s all right考え過ぎる前にススメ Let’s get up 今日なんて誰にだって平等だからHow to useで人生が変わる? センセーショナル!明日へ走り出せNow do it! Yes, You can
長く伸びてゆく君の影 夜に溶けゆく前にありふれた日々を包み込む オレンジ色の空がさよならを照らすから 少しだけ もう少しだけ一緒に居られたらいいのにな 好きな事話すと 夢中になる私いつだって君は 笑って頷いていた当たり前の居場所 帰り道 交差点ここが二人のピリオド 明日へと伸びる君の影 夜に溶けゆく前にありふれた日々を包み込む オレンジ色の空がさよならを照らすから 少しだけ もう少しだけ一緒に居られた
彼方に揺れる僕の願いは 無口な星が見守るだけ戻れないなら 叶うならば夜明けの光からニゲマスカ? 闇を選ぶことをヤメマスカ?彷徨う記憶をかき消して 静寂or革命に委ねた 宇宙(そら)の大地に愛する人が居るのなら 守りたいと誓うI wishどこまで歪んだうねりに飲み込まれても刹那に未来(あす)の道標 見逃さないようにMy way 彼方に揺れる僕の願いは 無口な星が見守るだけ戻れないなら 叶うならば夜明けの光か
I always miss you あなたへAll of my mind愛は It’s you どうか Don’t forget me I wanna see
何処に舵を切ればいい? 正義ばかり溢れかえるぶっ壊すDestroy 何を信じたい?若さゆえの衝突を 抑え込めるものなど無いさあ行け Go straight 掴み取れ 覚醒ならVictory 答え 僕らを導け 革命を起こせ輝ける夢 見させて終わりなき戦いでも 女神は微笑む?激情を重ねて 新たな未来を撃て連撃のDestruction 迎撃のSatisfaction 派手にやらかすくらいでいい 後悔なんて捨てれ
NO WHERE NOW HERE NO WHERE.. 叫べ 唸れ 響け蒼穹へ 掴め 契れ 島へ NO WHERE NOW HERE NO WHERE.. 抱きしめたその記憶は やがて来たる日々のため断ち切れない痛みの中 また君は生き急ぐ 彷徨う闇 果て無くて 静かにかき乱されたもがく度に蒼穹に訊いた 抗えない 絡みつく Ich will nur mit
幾多の星たちが瞬いて水面に映された 夜の音 深い呼吸に揺らめいてMoonlight 冷たく照らしてください 遥か遠く 堕ちてゆく意識は生まれ変わるまだ見ぬ場所へ さあ銀河は君を抱くよ おやすみ 手招くそこ いずこ 目を閉じて繋がる無意識は 微笑むの 忘れること恐れずにMoonlight 優しく照らしてください 遥か遠く 堕ちてゆく身体は生まれ変わるまだ見ぬ場所へ さあ銀河は君を抱くよ おやすみ
曖昧なI my meだって ぐるぐる混ぜたら憧れの急展開に見えるかもね恋愛ならいっせーのせ とびきりのデザート甘酸っぱいチョイスは お許しあそばせ まわる麗しき恋模様 ちょっと想像ナナメ上 真っ直ぐススメ乙女のルートはひとつじゃない!ハッとする!Luckyな「今」にごきげんよういつだって前向きなんです相も変わらずに東奔西走 好感度を上げて清く正しく美しくあれとはよく言ったもんだなきっとある!Happyな「
眠たかった僕の窓を こじ開けた君は春風ツツジのねえ、甘い蜜のように Oh yeah 時間をやり繰りしながら Anyway Anytime 会いたい些細なことでRed signal 急ブレーキに Don’t worry Baby 「愛してる」は真っ直ぐすぎて そんな5文字じゃこのモヤってる気持ちが迷子で どうしたってOh my god baby言葉は時々難しくて 遠回りした挙句行き止まりなんてね 届けOn
覚えていますか? 無邪気なあの頃をあなたの瞳は 翔空(そら)の蒼さが映ってとめどなく綺麗だった眩しくて綺麗だった 運命(さだめ)と呼ぶなら 最初から決まってたの?私の意志は誰のものでもない奪えない 心だけは色あせない 記憶(おもいで)たち そっと涙した きっと誰も知らない存在すること 「忘れないで」と言えたら 言えない.. 夕焼けの空 終わりゆく今日と命を重ねた凪の海に今 ざわめく心 反射するだけ 覚えて
願いの先に 迫る島は.. 寄り添い 纏(まと)い 契る 「どうか目覚めてほしい」と世界は祈った切羽詰まった行く末 絡まりあった 共に嘆き 共に笑い共に語った日々を重ねるほど 強くなる 愛を抱いた核となれ 終焉を切り裂けカルマ絶望越えて何度でも 繋がりあって.. 蒼穹 I miss youさよならの刹那 刻み込んで触って 疑ってお前が信じたそこに居る「今」を照らせ どっちにしても憎しみは深く刺さってどっかで知って
狂気と規制の狭間で相なるか?二律背反 対峙した炎 ねじ伏せられない力が泣いている拮抗が向かう未来 どんな色に染まるのだろう 限界 この身焼かれて Wow冷静 抑えきれない Wow宿命は逃れられない共存に至れないのは BLAZE 殺気立った瞬間(とき)を嘲笑(あざわら)うようにジリジリと焦がし揺さぶっていくのさ 理由なんてモノを 後付けにしても一瞬の火花散らす衝動には 逆らえないから 正解 あるくらいなら.. W
無邪気はいつもどっか遠い次元何にも無い 無いなりの乾いた虚無を潤すように憂いまみれたラインの向こうここではない どこでもない空高く 行けんのか?うわべの哀れみはいらないプライド しずくに広がる波紋のよう少しずつ揺れ動き始めたのは いつからだっけ?霧はやがて晴れると知ってその先にこの目に映ったものが 恐いのか?小さな世界に生きてたんだ うまく言えないなら言葉に託さない それでいい誰に「今」を笑われてもか
Look at 理路整然(りろせいぜん)としたBLUE 一心不乱に精進あるのみ全身全霊 身骨を砕け 剣をもって忠義貫く 足りないピースを 掴み取ったなら 失った瞬間(とき)を新たに指し示す術となれ 己を確かめ 今一度 向かい合う 陽炎(かげろう) 遥か遠くまで飛び立つ運命(さだめ) 切り放てば舞い散る風 この身投げ出す故は超絶的な力を操るならば 受け継ぐもの 捨て去るもの冷静に輝く 青き天狼の如く Look
さよならの向こうに 始まりがあるなら別れさえ一つの記憶なのか君は何を願い 僕は君を願い旅路は果てなく続いていく 名前もないような歌に 心許した夜は優しい場所に戸惑うけど もう少しだけ此処に居たくて君と 微笑んでいる今が思い出になるその前に 街に冷たい雪 降り積もる頃には真っ直ぐな寂しさに気づいてしまう傷が癒えるまでの うつろな時間さえ人は一人じゃないと知るだろう 失くしたくないものは たった一つの色に大
信じないように生きてただけ上書きされた 美しい世界 逃げるだけでは変われない事確かめるように 戦うだけ どこに行けば 誰に会えば僕は世界を信じられる?やがて孤独が終わるのなら嘘はほどけて 朝になるの? 何度でもリセット 気が済むまで上書きしても 置き去りの世界 ここじゃない場所 どこにもなくて誰も答えを知らないから どこに行けば 誰に勝てば僕は世界を信じられる?ほんの少し 暖かくて灯すあかりに微笑んでみた朝
BURN 生まれた意味を BLOOD 記憶に込めてBURN 崩れた世界 BLOOD 焼き尽くすだけ(聴こえるか この声が 受け止めて) 荒れる破壊の火よ おまえはどこへ向かう血を見るその前に 浮かび上がる 真赤な陽炎(かげろう) PRIDE 争いは絡み合う 幕を開けた悔しさも 骨さえも灰になれ BURN 切り裂く世界 BLOOD 忘れはしない(聴こえるか この声が 受け止めて) BURN..BLOOD..
SURVIVE! 葛藤は抑圧からの症状 (Hey, Don’t let me down)ALIVE! 生存なら 渇望からの状況 (Get down) 切り放て This world銃口 This time SURVIVE! 殺気立ったちっぽけな We are..
ためらいも戸惑いも この街に教わったのアスファルトに響いてる 無数の音に酔う日々 変わり映えもなく過ぎてゆく毎日に焦りながら life goes on 幸せは気付かぬ間に 感じてるものだから近すぎて 見失いがちになる現実これ以上 何も望む物などないと言いながら誰もが今に満足出来ずにいる 新しい物は いずれ老いて朽ちてくからありえない「永遠」 人は求めてしまうのね今を生きて 明日に刻んで 出逢いと別れを ひた
風に吹かれ 行くべき道 見失うあたしだけが 取り残されているようで眩暈覚えそう 弱すぎる人間ねこれが一度きりの人生さ 別れを機に 哀しみをまた味わう心の穴 埋める為に唄い出すねぇ あたしの声 その中に届いてる?たとえ忘れられても 此処に居るからsing a song 綺麗事は無しで 有りのままのあたしで絶え切れぬ不安に怯え 泣き崩れても生きて 生きて 生きて 目を開けると そこに誰も居なくなる苦しむのは ま
OMG! That’s Halloween Smiling jack-o’-LanternLet’s Party! That’s amazing We have fun OMG! That’s Halloween Smiling
はっ! やだ朝だ ひぃ!今何時? ふぅ.. まだ平気あと5分へっ? 急がなきゃ ホッ! トミルクでGO! 1日は断然万全 トーストくわえ曲がり角 ゴッツンコで I fall in loveちょw アニメの見過ぎじゃない?妄想が趣味 I am 庶民 (Yeah!) ハイハイ! 始業 ある種の修行 (青春の日々よ)ハイハイ! 1限プール ありえね
話したい事 多すぎてでももうこんな時間だし yeahせめてメールならいいかな?こんな小さな部屋からでも繋がれるってステキなインターネット今送信してもいいかな? なんて考える前に送信! 世界中のニュース 手元で操る発信するでも静けさはね 淋しいラジオをつけようかな 外は真っ暗で 私しか起きてないのかと思うけどそうでもない みんなあちこちでそれぞれの言葉 つぶやく 繋がるきっかけが欲しくて共感したりしたい好
動力全開で大気圏突破流星群脇目に 船は行く目指すべき銀河 果てしなく遠く何万光年先が 僕を待ってる? 星座の海を君と航海して宇宙(そら)のオーラ 浴びればほら悩んでた昨日の自分が小さく見えて 笑えたんだ Galactic material まだ知らない星の欠片を君に見せてあげたいリゲルの足元 踏まれぬように息を殺して 煌めく方へ瞬きさえ もったいないくらい 天の川挟んで ヴェガとアルタイル宇宙シアターで見た
安息の地に辿り着く日を夢見て今 大きく踏み出した陽炎の様な現実から目をそらさない光さえ何処にも探せなくとも 私の行く末に未来はあるの?鉛色の空に問いかけてみた戦う事でしか前に進めない不器用な生き方 それしか出来なくてもがき続けてばかり 安息の地に辿り着く日を夢見て今 大きく踏み出した陽炎の様な現実から目をそらさない光さえ何処にも探せなくとも 感情は上手に表せなくてうまく言えないから無口になる例えようも無
先週 購入したばっかりのブラウスで何度目かの新宿に集合雑多なスクランブルの中でもあなただけを見つけ出すわ 手繋いで 東南口にリニューアルのダーツバーに行く tonight キャッチしたあなたのハートに包まれてぐっと近づく距離感オールしようって決めたから テンションもトークも上昇しちゃう 9月の夜の終わらない 終電に乗り遅れない様に駆け上がったホームへの階段ほろ酔ってる僕らはいつもよりもほんのちょっと 上機
あの日描いてた場所から今もこうして歌える奇跡うまく言えない気持ちは「ありがとう」の中にぎゅっと詰め込んでいるよ Just sing a song 人波にのまれて 声もかき消されて存在の意義を模索してた夢を夢のままで終わらせたくなかったから 道端のステージ届け!と願わんばかりに歌った灯してよライト 街角のネオンライト喧噪の中で 一秒でも長く輝ける瞬間こそが糧になった あの日描いてた場所から今もこうして歌える奇跡う
通り雨 風ふわり アスファルトの smelling休日の出勤に ぼんやり drowsy空いている電車から 高層ビル群 look up atため息混じるわ blue 会えるまで どれくらい 待つのかな sunday仕事してても 何処に居ても 想い growing声の tone とか 散歩するとか 普通のことが special一人でも大丈夫 忙しいのは本当だけど会えない週末が続くねあなたのメールに励まされて雨は過ぎ去っていた 太