そっと穏やかな気持ちで振り向く日々は澄んだきみの瞳に映った世界と同じ限りない 希望に満ちた光に照らされ涙がでたSo its just what I say.Cherish, here we are.不思議なめぐり逢いの中きみに逢えたいつだって 信じた奇跡が叶ってきたよねずっと心縛っていた苦い記憶を 解こうもうガマンしなくていいんだからね限りない 慈愛に満ちた光に包まれ涙がでたSo its just
高く澄んだ空の下広がるひまわり畑を背によく映える白い日傘さしてた君だけが色鮮やかで特別まぶしく見えたあの夏のきらめく思い出たち心に生きている言葉にできなくても感じたままでいいよ何より信じてた今なら分かる君がいたからすべてが輝いてた君におくる絵はがきを見つけたひまわり畑の写真流れゆく時の中も変わらず君だけは陽の当たる方へいつでも気持ちを向けてほしいから希望を思い出して何かに気づいたら言葉はもういらな
夢の中 君の声で呼ばれたような気がして目醒めた窓から差し込む日射しがやけにまぶしくて目にしみる“ごめんね”の一言だけがいつまでも胸にささって消えないよ…忘れたいよ でもムリだよ無防備すぎる程見せてくれた君の笑顔ルール違反だよ戻れないの? 戻りたいよ帰りたい居場所君以外に二度ともう見つけられはしないと思うからあれから幾つの夜を数えたのかな?二人いっしょに眺めた季節の星座がめぐって同じ宙の下で会えたら
天空の常世の果て日出づる時代と共に悠久の時を超えて舞い降りた 現の巫女胸に抱いた 白い花のその可憐で かぐわしき芳香に包まれてその声は 心癒しその言葉に託された真実は 心守り光へと導いてる
“いちばん ほしいものはいつも まぶしすぎて 遠い”見果てぬ「夢」を追い求め走り続けるきみの近すぎて見えない「愛」ならわたしが叶えてあげたいよI wish your happiness.心から この歌きみ捧ぐI give you tenderness.優しく響いてよ当たり前のように心守りつづけてくれたかけがえのない きみなくしはじめて知る思いは決して 手放しちゃいけなかったってたまらず 駆けだした
Ah 粉雪が舞う12月の街心温める ぬくもりが必要な季節ガマンしてきた 涙も今は 許そうかな本当に大事なもの何かを知ったのあなたに“会いたい”と素直に言えそう想いが届きますように…Ah 聖なる奇跡叶えてXmasイメージを現実にかえる魔法をもう一度かけてみようためらいがちに でもつないだ指先メビウスの輪のようにあなたと繋がる想いが届きますように…ためらいがちに でもつないだ指先メビウスの輪のように
心の奥で しとしとと降る五月雨気付く人など いないと思っていたのに“さぁ 顔をあげ 笑ってごらん”君に そう望まれた笑顔ならそのために わたしはここにいる君に そう愛された笑顔ならただそのために 生まれてきた とも言える心のビジョンで ゆらゆらと見る黄昏同じ想いを 分かち合えたらいいよね“そう 君のこと 待っていたよ”君に もう一度めぐり逢うためにそのために わたしは生まれたの君に もう一度めぐり
“Can I win this game?”もし聞かれたら“Say yes! Cause you are my hero!”信じているわIm your cheer girl.熱気にあふれた グランド舞い降りた君はまるで 戦士ね讃えてる 熱い拍手と黄色い声援 焼けちゃうポーカーフェイスなんてまるで ダメなのそんなわたしの まなざしを受け止めてねゴール決めたら勝利のガッツポーズは指輪にkissSo
夜明けの来ない日はないと教えてくれたきみの強いまなざしに宿った閃光が闇を切り裂き雲 越え光を解き放て自由 手にしてそして 生まれ変わった新しい翼 はためかせ高く 遠く 新世界へ輝く明日の夢を今日に実らせようきっと 今なら絶対にできるよ不思議だけど強く 思うふたつの光が今ひとつに重なったそれは天から差し込む希望の光のよう手と手が触れた瞬間 悟ったきみがそうだとまるで 日だまりに包まれているような懐か
鮮やかな夕映えがラスト飾る今日の日を振り返り 祈り捧ぐ瞳閉じて…耳をすませ…心開き 歌よ届けて穏やかな春の宵 とばり降りる儚くて美しい夢のはじまり瞳閉じて…耳をすませ…心開き 歌よ届けて清らかな旋律が導くまま暖かいぬくもりに包まれてる瞳閉じて…耳をすませ…心開き 歌よ届けてどんな音も…どんな色も…世界中を 紡ぎあげてく清らかな旋律が導くまま懐かしい安らぎに癒されてる健やかな陽の光 地上照らす目覚め
そして 季節はめぐり桜の花 咲く頃きみとまたここで逢おうそう 約束したよね覚えてるprecious memory古の記憶に喚ばれ封印がいま解かれたよ微の香に包まれ誘われてくきみのもとへ帰れるようにそして 季節はめぐり桜の花 咲く頃きみとまたここで逢おうそう 約束したよねいつの時代が過ぎて人の記憶の隅で忘れそうなときめきもその白い花のような笑顔もつきみが必要だから前世で無くした鍵は大切にきみが持って