「今すぐ会いたい」って 電話真夜中 あなたの 声がうれしすぎて張り裂けそうな胸の 鼓動「伝えたいことが ある」なんて言うから 会うなりあなたは 「彼女が出来た」って最高の 笑顔で手を握った あなたのこと 初めて会った日からあぁずっと 好きだったのに冷たい指を 息で温めるふりして涙 拭いて夜空を 一人で見上げた いつもの公園の ベンチこうして会うのは これで最後かな あなたの横顔 こんなに近くにあったのに 
My Second Story 無視しないでよ Pardon me? Pardon me?急に何なの? 冷たくなってさ画面の中で あなたのアイコンが 下がっていく もう知らない あなたなんか 舌出してPose & Smile # # # アゲるPhotographSunshine, Ice Cream, 海,
Happy birthday to youHappy birthday dear babyHappy birthday to you ずっと言いたかったことがあるんだ頭の中では素直に言えてるのに照れくさくて喉に 深く刺さったままだった貴方ほどの誰かに救われてはまたある時は優しく撫でてもらって大きな気持ちを胸に 今持ってきたんだ こういう歌は自分らしくないけれどせめて今はまっすぐに歌うよどうしても今日じゃないとダメなんだ
夢見てる あなたの体が寝返って寒くなった 私起こされるそんな朝を (タンタンタン)今も(タンタンタン)幸福と思っているのそれは(タンタンタン)つまり(タンタンタン)どう言えばいいかな この恋の中にある季節は真夏よりも熱くて 風は揺れてるんだ二人を巡る この微かな時ずっと続きますように あなたには バレないようにと火を消して遠くから 見た時いつも会いたくなる (タンタンタン)過ぎる(タンタンタン)大切な時が
夕日の向こう側 探しても 何も見えてこない時間何となく君の本心も疑う そんな気分だった色んなことが不確かだから 仕方ないだから何かあてにして生きること 捨てたよ 昨日の夜 君が投げたものは 確かに「いま」を刻んだけどその軌道の上にある 未来の光 ねらっているその光りは多分 捕まえられはしないけれど だから 描いて こころに 映してなぜだろう 君とひとつになれるような気がしてた 胸騒ぎがする 予感より少し
どうせダメだっていう声何度も聞こえていたよ聞こえないフリしていても何も変わらないってこと 知っていたんだよ 君から学んだもしダメだったとして ダメじゃないってこと 流れる雲に想いを乗せたら小さなメロディー 背中押してくるまだ広がり続ける空だから決めたんだよ もう泣かないってね 夜空から見下ろす自分らしさという影簡単に目には見えない宇宙の彼方からのエール 未知の世界は 自分の中にもきっと広がってる だから探
真夏のピークが去った 天気予報士がテレビで言ってたそれでもいまだに街は 落ち着かないような 気がしている 夕方5時のチャイムが 今日はなんだか胸に響いて「運命」なんて便利なものでぼんやりさせて 最後の花火に今年もなったな何年経っても思い出してしまうな ないかな ないよな きっとね いないよな会ったら言えるかな まぶた閉じて浮かべているよ 世界の約束を知って それなりになって また戻って 街灯の明かりがまた 
止まった手のひら ふるえてるの 躊躇してこの空の 青の青さに心細くなる 信じるものすべて ポケットにつめこんでから夏草揺れる線路を 遠くまで歩いた 心に 心に 傷みがあるの遠くで蜃気楼 揺れて あなたは雲の影に 明日の夢を追いかけてた私はうわの空で 別れを想った 汚れた世界に 悲しさは響いてないどこかに通り過ぎてく ただそれを待つだけ 体は 体で 素直になる涙が止まらない だけど ここから何処へいっても世界は
壊れちゃって 作り直して あなたとここにいる鏡に向かったら 浮かんだ そんなセリフ全然上手くいかない恋の物語は何度も終わっては 今度も始まった 昨日 本当は 誰と どこいたの?上手く だまされたい 気持ちだった 「好きだよ」って言葉は 信じきれなくてそれでもすがるの 終われないから 突然やってくる 悲しみに バラバラになった心の破片 拾っては集めて繋いだって 足りなくって 最後に出来るのは嫌になるくらい
「このままでいい」と囁いてる 左の悪魔が「大人になれば」と叱られてる 右の天使に最近あなたが冷たいのはなぜ 私がうざいから?不安にさせるようなことばかり あなたはするから 私の心 あなたが握ってて痛いけど しょうがないの Stay with meStay with meどうして好きになるほど 疑っちゃって嫌いにさせてしまうこと ばっかりしてしまうんだろう 多分あなたが見えてる景色と 私が見えてるのは原理もルール
あなたに合わせても あんな風に違ってたいつもより悲しい 煉瓦色の夕暮れにどうでもいいような言葉 お互い持ちだした最初は土や木でも 次第に石器になる 「時間戻れ」と叫び続けても誰にも届かない 後悔は 募ってく なつかしい気持ちが 雲を突き抜け晴れ渡るそんな奇跡起こることは きっとないかも でもあなたからの気持ち いまになってわかるんだそれで涙 溢れてきたあの雲がまた抜けていったら 帰り道が見える かな 少
それは2日前のことですその日勝負をかけた小さなエピソードがあって 夕方ショーウィンドウに映ってる自分瞬間チェックしてまあいけてると思いこんで 上手い話し方とか友だちに聞いてみてそしてらしさを探した自然のようで 普通じゃなくて I could be the one for you「絶対の自信」を持ってそう言い聞かせた一週間前のモチベーション 重たい秒針眺めてみては予定がすべて邪魔だけど振り返るともうすぐだった 本当の自分
近づきすぎたならぼやけてしまったり Oh Why私の性格みたいに重ならない2つに見えて わかって 今はまだ Tell me why この恋ではきっと不安は消えない客観視で「愛」見てるくせに思い込む One way で wired A.I. のことなら大してわかってない私でも誰かに代わられることが当たり前の未来 助けは あるのかな Tell me why この世界に明日君は必要ない?客観視で「自分」見てるうちに無くした hea
走る君を見てた 白いボール きらきら放物線描いて 記憶の奥へ飛んだ振り返る君遠くへ 追いかけてるまっすぐスタジアムの歓声 夢の中で繰り返す そして名前呼び続けて はしゃぎあったあの日I LOVE YOU あれは多分 永遠の前の日明日、春が来たら 君に逢いに行こう夕立が晴れて時が 止まる場所をおぼえてる? 長い廊下の向こう 笑う君のシルエット壁にもたれて聞いてた スパイクの足音そばにいたら二人 なぜかぎこち