小さな森に包まれて 木霊する声に引き寄せられるままに そこへ行くさえずる君 舞い下りて来る霧 待ち焦がれていた心を知り震える胸 抑え切れずに駆け出すその扉開いて おとぎ話は始まるの重なるリズム 感じ取ってる どこまでだって 堕ちていけばいいのさ打ち返す波のように 永遠にたゆたう君を聞かせて欲しいの (ただ満たされてくままに)cause you fill